>>590
三角形の2辺に対して 垂直2等分線をとり、2直線の交点をOとします。
三角形の1つの頂点をAとするとき、OAを半径とするような円を書けば、
それが外接円となっていることがすぐに確認できます。
(実際には垂直2等分線がつくる2等辺三角形に着目すればよい)

えーとですね、これは中学1年の教科書レベルの問題ですね。