ただし
・天秤測定は左右どちらの皿にどの金貨を乗せるかをあらかじめ指定しなくてはならない。
・測定の結果は3回の測定が終わってから左右どちらが下がったか(または釣りあったか)が
 「1度目右、2度目左、3度目釣りあった」のように3回分まとめて報告される。
(つまり直前の結果によって乗せる金貨を変えたりはできない。)

てのを付け加えたら多少難易度は上がるが、それでも頻出問題だな。

金貨13枚の場合は、3回の測定ではできないことの証明。   とか。

それも頻出か。