>>68
時間があったら書きます。

>>69
>121, 126行目 : maxargとは?
>137-144行目 : maxpsiarg はここでしか出てこないけど、H[ψ_0(Ψ)](n) の定義に必要なの?
maxpsiargと書くべき所をmaxargと書いていました。
121, 126行目のmaxargはmaxpsiargの間違いです。

>82, 280, 445 行目 : ψ_α(β) のαの方はαが正則であれば変更不要ということ?
そうです。αはψ_α(β)の濃度を表しているので、正則な表記に書き換えるときに変わることはありません。

>493 行目 : Ω_α(β) のαの方はαが正則であればそのままで良いということ?
>706 行目 : ψ(α,β,γ) のα, β はα, βが正則であればそのままで良いということ?
これも上と同様です。

>131, 198, 327, 587行目 : 131行目のcardは引数の濃度、198行目のcard_s, 327行目のcard, 587行目のcardは引数の共終数の濃度を表わす?
131, 198, 327行目についてはそうです。
587行目のcardは、subst_type(γ)が0のときγの共終数の濃度がω_card(γ)となり、
subst_type(γ)が1のときγの共終数の濃度がω2_card(γ)となります。

>784行目 : subst_arg1 はsubst の後継?
>796行目 : subst_arg2 はsubst_typeの後継?
subst_typeに対応するものがsubst_arg1で、cardに対応するものがsubst_arg2です。
γの共終数の濃度はω(subst_arg1(γ),subst_arg2(γ))となります。

>2変数ψの極限ΨをψとΩで表わすとどうなる?
Ψ=Ω_0(0)です。

>ψとΩの極限Ψを3変数ψで表すとどうなる?
Ψ=ψ(2,0,0)です。