言葉が足らなかった。

エメラルド・ポテト数は、
それは数学史上で使われることがあるであろう
最大の巨大数が取り得る数よりも大きな最小の数という意味。

最大の巨大数の上限+1がエメラルド・ポテト数

別に +1でなくてもいいが、理由は上で述べた。
つまり、数学史がどうしても辿りつけないであろう、謎のベールの最初の数。

あと一瞬、あと一瞬でも数学史が続いていれば知り得た数。