>>233
●厳密に定義出来ている(もしくは簡単に出来る)ものの中での最大は、
計算不可能次数が0^[大きな帰納的順序数]であるオラクルを持つマシンによるビジービーバー関数

●厳密に定義するのは難しいが頑張れば定義できるであろうものの最大は、
計算不可能次数が0^[大きな可算順序数]であるオラクルを持つマシンによるビジービーバー関数
もしくは、
F[大きな可算順序数], H[大きな可算順序数], G[大きな可算順序数]

●アルゴリズムが具体的に示されているものの最大は、
F[大きな帰納的順序数], H[大きな帰納的順序数], G[大きな帰納的順序数]

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大きな帰納的順序数(収束列の定義やそれを求めるアルゴリズムまで示されている物)は
>>102 が最大

大きな可算順序数も >>102 に示されているものが使える
帰納的ではない可算順序数の収束列の作り方は、
>>7-267 で示されているような方法が使えるはず