>>457
1.教育職に携わった理由。
どんな人であっても「興味の無い事をやって喰い扶ちを稼ぐ」という考え方は
スルものだと私は考えています。だから興味が無くても仕方無く何かをヤル人
は何も大学教員に限らず、何処にでも沢山居ると私は理解しています。である
から「興味が無い」という事だけが理由で教育職に携わってはいけないと言う
論理は通用しない。但し私としても「断れば良かった」という後悔が今でも残
っているのは事実。

但し「教育義務は職務の一部」という理解は当然であり、きちんとこなせたか
どうかは全く別として(コレは自分で判断出来る事ではなくて他人の評価をそ
のまま受け入れるしかない)、結果的に文句が出た事に対して私は一切の反論
は放棄。私は自分なりに責任を負った積りですが、『ソレでは不十分』という
評価が下るのであれば、ソレは受け入れる他は無い。当然に結果オーライとい
う事でしかないので。

2.私が考える「教育という概念」について。
私の理解は周囲のソレとは大幅に異なっていたという認識です。どうぞ幾らで
もご批判下さい。私は今も昔も言い訳をスル考えは皆無ですから。

3.最後の段落は「無視しても良い」という事なので、早速無視します。

以上。

猫