簡単なハナシなんだよ。感情論・揚げ足取り・皮肉を相手する必要はない。
「税金も払ってないニートに政府を批判する資格などない!」
「親の脛齧りの癖に親のやることに文句を言う資格はない!」

これらは日本人特有の感情論・精神論の文脈で真と読まれることが多い。
だが、税金の有無で批判する資格が生じたり消えたり増減したりはしない。
親の脛齧りが親の犯罪や理不尽に文句をいってはならない理屈はない。
批判行為自体を封じ込めるための卑怯な感情論・罵倒に過ぎない。

>>349の記述内容はあくまでその観察と記述の妥当性が問われるべきであり、
その妥当性は記述者(猫)が犯罪者であるとか教師資格のあるなしで
真になったり偽になったり、主張する権利が奪われたりすることはありえない。
ゆえに>>351の発言はあくまで揚げ足取り・感情論・皮肉にすぎず、
そこに「猫よ、俺はお前が嫌いだ」程度のメタメーーセイジを認知する程度でよい。
過剰に反応する必要は一切ない。