>>82
B_iたちに重なりがあってよいなら、B_1を微小にずらしたものをB_2...などとすることで任意の頭をハゲとすることができる。
重なりがあってはいけないなら、Aの面積が10円玉の面積の整数倍でない場合はハゲとフサフサを定義できないことになる。