数学の本 別冊1巻
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0526132人目の素数さん
2010/10/01(金) 19:36:09フレーゲ哲学の最新像―ダメット、パーソンズ、ブーロス、ライト、ルフィーノ、ヘイル、アクゼル、スントホル (双書現代哲学) [単行本]
岡本 賢吾 (著)
は読んでるよね。
そもそも自然数についての研究を行っているのに、
基数オペレーターが集合論抜きで自然数を形式化できるのを知らないのは遅れてる。
ペアノの基数定理はとっくに死んだから。
超集合論で特殊終余代数定理を駆使して解補題を
無限木領域上の単一化理論として扱ったり。
つまり数学はただの木の分岐でしかない。
三流大もしくは崩れに多いんだよね、基礎論・分哲批判。
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