>>413 1の本はかなり難しく、抽象的に書かれており、
 辞書的に使う本であると思います。
 2は初学者でも十分読めます
(実際多くの大学のホモロジーの入門の授業で教科書として指定されています)
が、誤植が多いとの話です。
 ホモロジーにこだわらないなら、Bott-Tuの代数的トポロジーの本をお勧めします。
 線形微積がキチンと理解できていて多様体をある程度扱えるレベルであれば
 読んでいくことは可能でしょう。