分からない問題はここに書いてね335
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0094132人目の素数さん
2010/07/02(金) 06:10:29実践的な自由とは絶対に自由であって、自由の絶対性が継続することだ。
目的は対象を判断して、対象を幾つも用意することだ。
実践的な自由は対象の抵抗を無くす。抵抗を無くした対象は拒否し得ない。対象が幾つもあり判断する
場合を無くす。すると、絶対に自由である。
目的は対象を判断する。自由の絶対さを継続させないで、自由の絶対さを途中で止めさせて他のものに
続きを任せる。自由な絶対さは許さず常に対立する対象を用意する。すると、実践的な目的になる。
絶対的な自由を確立するにはどうするのか。私の為になるものを用意する。多数の私の為になるものを
用意すると、目的の中にあっても過半数が私の為になるので、目的は自由な絶対さに逆らえない。目的に
あって、私だけが終生担えるものを見つける。私だけが担えるものは目的が対象を用意し得ない。目的にあ
って、対象を用意する権利を自由にする。目的が対象を用意する権利を無くすと、絶対に私の自由である。
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