子供的な原則は何回もやるようなものを選ぶのだ
子供から、教育を受ける
すると、何回もやる教育したものになるはずだ

○美意識の小学校での達成目標 人に悪く言われないくらいのものに何回もやるようになる
○美意識の中学校での達成目標 ハウトゥーで何回もやれるようになる
○美意識の高校での達成目標  分類したものだけを何回もやれるようになる
○美意識の大学での達成目標  趣味の良いものを自由に何回もやれるようになる

大学は小学校でない、人に悪く言われない、みんながそれなりに良い
大学は中学校でない、経験したとか経験してないと言わない、仕組みを知っている
大学は高校でない、世の中のものを何から何まで楽しもうというのでない、力を使う分野を決めてある
つまり、大学は趣味が良いものを何回もやりたがるというのは、それなりに良いと同意をもらえて、
仕組みを知っていて、専門を踏まえているので、趣味が良いのを何回をやりたがるのだと。