>>334
1. 全部で5枚で5円玉も区別するので 2^5 = 32通り
2. (5C3)/32 = 5/16
3.
100円玉が表のときが 2^4 = 16通り
100円玉が裏で50円玉が表、10円玉が表となるのは2^2 = 4通り
100円玉が裏で50円玉が表、10円玉が裏だと5円玉が2枚とも表で 1通り

100円玉と50円玉がともに裏の時60円はあり得ない。
したがって21通りで、確率21/32