>109さんありがとうございます
元々は、ある回転体の上に点P1が存在していて、
分かっている情報は点P1の位置(座標ではないです)だけだったのです。
最終的には回転体の回転中心を求める為の式を作りたかったのです。

そこでまず回転体を角度θ(角度も任意の定数です例えば2°等)だけ回転させると
点はP1の位置からP2の位置へ移動します。
点P1と点P2の間の距離をLとすると三平方の定理から
L=SQRT((C-A)^2+(D-B)^2))
※SQRTは√と同意です
ここから原点までの距離=円の半径Rを割り出しました
R=(Sin(θ/2)^-1) ×(L/2)
となると思います。(ここら辺から既に自信がありません。)
これでRとP1(A,B)とP2(C,D)が出たので、
原点(x,y)との関係として
R^2 =(x-A) + (y-B)
R^2 = (x-C) + (y-D)
の式を作ってみたのですが、、、
ハッキリ言ってここまでやってみましたがどれも本当に合っているか分かりません。
もし間違いがありましたら指摘してもらえるとうれしいです