|x|<x^2+ax+4
⇔-(x^2+ax+4)<x<x^2+ax+4
⇔x^2+(a+1)+4>0……�@x^2+(a-1)+4>0……�A
「任意の実数xについて�@かつ�Aが成り立つ」⇔「任意の実数xについて�@が成り立つ」かつ「任意の実数xについて�Aが成り立つ」
という解答のときに、∀x(P(x)∧Q(x))⇔(∀x(P(x))∧(∀x(Q(x))を使ったと説明されたのですが

∀x(P(x)∨Q(x))←∀(xP(x))∨(∀xQ(x)) が偽であることの反例は上記のように関数を使って説明するとどのようなものがありますか?
たしか先生はy=xとy=-xで何か説明されてた記憶が…。