>>325
(2)の図に円の中心Cを書けばいい。
(1)から∠CAB=30°
ABとP1P2の交点をDとすればAD、DP2の長さがわかる。
そこから△ACP1、△P2CAが辺の長さ2:1:√3の直角三角形であることがわかる。