たけしのコマ大数学科 Part14
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2010/06/29(火) 20:56:09つまり白線に達するか、または達する見込みがなくなった時点(例えば裏が連続3回)で終了。
問題文を素直に解釈するとこういう解答方法になる。
出題の意図を読み取れなかったと言われればそれまでだけど。
計算式ではないが、スタート地点を座標(0,0)ゴールを(5,2)とすると、
各最終到達点に達する組み合わせ数は、
・A点(5,0)が1通り
同様に
・(5,1)が5通り
・(0,3)が1通り
・(1,3)が3通り
・(2,3)が6通り
・(3,3)が10通り
・(4,3)が15通り
・ゴール(5,2)が15通り
で、合計65通り。よって確率は 15/65(=3/13)
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