くだらねぇ問題はここへ書け ver3.14(64桁略)8164
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0001132人目の素数さん
2010/05/22(土) 01:13:46最重要な数学記号の書き方の例(これを読まないと放置される可能性大)
---------------------------------------------------------------
※分数は、分母分子がわかるように括弧を沢山使ってください。
1+a/bでは1+(a/b),(1+a)/bの2通りの解釈ができます。
その他解釈の仕方が幾通りもある例がたっぷりあるので気をつけてください。
これを無視すると放置される可能性が大です。
--------------------------------------------
●足し算 a+b ●引き算 a-b ●掛け算 a*b, ab ●割り算・分数 a/b, a/(b+c), a/(b*c)
※“*”は掛け算の記号です。×(かける)はXx(エックス)と混同してしまうので使わないのが無難です。
※割り算は“÷”を使わず分数の形で表わすのが一般的です。
※分数は、分母分子がわかるように括弧を沢山使ってください。1+a/bでは1+(a/b),(1+a)/bの2通りの解釈ができます。
●指数 a^b, x^(n+1)
●ルート √(a+b), (a+b)^(1/2)
※指数は“^”を使います。「xのn+1乗」は“x^(n+1)”ときちんと括弧でくくりましょう。
※√は“るーと”を変換して下さい。
※さらに詳しい書き方、過去スレはhttp://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/index.htmlにあります。
前スレと関連スレは>>2-4
0002132人目の素数さん
2010/05/22(土) 01:27:32くだらねぇ問題はここに書けver3.14(63桁略)7816
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1249096955/
雑談はここに書け!【33】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1224000009/
◆わからない問題は絵で書いて質問◆
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1040698718/
よくある質問
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/index.html
0003132人目の素数さん
2010/05/22(土) 01:27:54どの2つも互いに外接しあうように書くとき、
3つの円の面積の和の最大値と最小値を求めよ。
どうだ、くららねぇだろ?
0004132人目の素数さん
2010/05/22(土) 01:28:330005132人目の素数さん
2010/05/22(土) 16:26:51●1〜15までの数字のうち、5つを無条件に抽出する。
抽出された数字に、1が含まれる組み合わせは何通り有るか?
/ ̄\
│
全組み合わせは 15\_/5 = 3003となります。
1を除いた組み合わせは、残り14から5つを抽出するので、
/ ̄\
│
14\_/5 = 2002
したがって、答えは 3003 - 2002 = 1001通り
で、良いのでしょうか?
0006132人目の素数さん
2010/05/22(土) 16:36:28最初から
/ ̄\
│
14\_/4 = 1001
でもよいけど。
0007132人目の素数さん
2010/05/22(土) 17:13:43ありがとう m(_ _)m
0008132人目の素数さん
2010/05/22(土) 19:03:45●1〜15までの数字のうち、5つを無条件に抽出する。
取り出した5つの数字を昇順に並べると、
下記A〜Eに1つずつ該当することになる。
この時、Bの5(5を必ず含む)の組み合わせはいくつか?
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 → A
02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 → B
03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 → C
04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 → D
05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 → E
この場合、Aは1or2or3or4となる。
5が含まれる組み合わせは、1・5〜、2・5〜、3・5〜、4・5〜
5が必ず含まれるのは1〜4までを除き、5の分を除いた、
6〜15から3つを取り出すので
/ ̄\
│
10\_/3 = 120
1〜4までと5、の4通りが先頭に付くから、答えは 120 + 4 = 124通り
で、良いのでしょうか?
0009132人目の素数さん
2010/05/22(土) 23:20:224×120
0010132人目の素数さん
2010/05/23(日) 00:57:54先頭が1〜4までの4種類だから、加算4ではなくて乗算4なんですね。
ありがとう m(_ _)m
0011132人目の素数さん
2010/05/23(日) 01:18:34スレタイを見ただけでワクワクしてしまった
このスレは間違いなく伸びる
/ ̄\
| ^o^
\_/
0012132人目の素数さん
2010/05/23(日) 09:56:08とか噂を聞きましたが
本当の所,Cantorの対角線論法という証明法は
実無限の存在の証明としては
正しいのでしょうか?
それともインチキな証明なのでしょうか?
はたまた,正しい証明かインチキな証明が現代でもはっきり分かっていないのでしょうか?
0013132人目の素数さん
2010/05/23(日) 10:05:550014132人目の素数さん
2010/05/23(日) 10:07:280015132人目の素数さん
2010/05/25(火) 17:08:220016132人目の素数さん
2010/05/25(火) 17:54:02まずは素朴集合論を学んでこい
0017132人目の素数さん
2010/05/25(火) 20:24:46この子は何才?
0019132人目の素数さん
2010/05/26(水) 01:11:05私は約30年ほど前に当時の数�Uまで履修した者です。 その後数学にはほとんど関わっていません。
先日知人から以下の問題を出されました。
『11の倍数でない整数を11で割ると、解の小数点以下がababab…のように永久に繰り返すことを証明せよ』
知人は「ちょっとハイレベルな小学生ならわかる理屈で解けるぞ」と言いました。
私は、割り切れないと言うことは余りがある。 余りのパターンは1〜10までの10通りしかない。だから小数点以下のパターンはこの10通りの余りをさらに割って出てきた数字ということになるのか…
と、すべてやってみて「ほらね?」と言いました。
知人は「だからさ〜、それじゃめんどくさいだろ?」と、以下の式を書いて「ほらね?」と言いました。
でも、私にはそれがどうして上記の証明になるのか理解できません。
*知人の説明
1〜10までの数をxとして11で割ると、実際には10xを11で割る作業になる。
で、10xの余りを出すためには 10x-{11×(x-1)}=10x-11x+11=11-x
これをyとする。
で、次にyをさらに11で割ったときの余りは同様に11-yとなる。
これはxである。 これをどんどん繰り返すわけだから小数点以下がabababの繰り返しになる。
私が理解できないのは、10xを11で割った余りを出す式10x-{11×(x-1)}がどうやって導かれたのかと言うこと。
(実際10通りの縦割り算の数字を見ると確かにそうなってますが)
そして、余りがxyxy…と繰り返されることがなぜ解の小数点以下がabab…と繰り返す証明になるのかということです。
どなたかお暇な方がいらっしゃいましたらよろしくお願いいたしますm(__)m
0020132人目の素数さん
2010/05/26(水) 12:16:15みなしごだから16歳
0021132人目の素数さん
2010/05/26(水) 14:57:23なんで16?
みなしご ハッチ だから 8 じゃないのか
0022132人目の素数さん
2010/05/26(水) 14:58:18みな しご 二十?
0023132人目の素数さん
2010/05/26(水) 16:15:0637453
これって素数?
0024132人目の素数さん
2010/05/26(水) 20:50:280025132人目の素数さん
2010/05/26(水) 21:26:1510c=-c mod 11
-10c=-11c+c=c mod 11
...
0026132人目の素数さん
2010/05/26(水) 21:53:20> 私が理解できないのは、10xを11で割った余りを出す式10x-{11×(x-1)}がどうやって導かれたのかと言うこと。
10x を 11 で割ったときの商を q とすると、整数の割算の約束から
0≦10x-11q≦10 となります。 ( 10x=11q+r で余り r は0以上10以下 ということ)
今、10xは11の倍数ではないとしているので、10xも11の倍数ではなく、
余りは1以上、すなわち 1≦10x-11q≦10。
従って、 -10≦11q-10x≦-1 であるから
10x-10≦11q≦10x-1。
ここで
10x-10=11x-x-11+1=11(x-1)-(x-1)
10x-1=11x-x-11+10=11(x-1)+(10-x)
だから
x-1-(x-1)/11≦q≦x-1+(10-x)/11
これより q=x-1
> そして、余りがxyxy…と繰り返されることがなぜ解の小数点以下がabab…と繰り返す証明になるのかということです。
立て割算の計算のしかたから、直ちにそれは分ると思うが
0027132人目の素数さん
2010/05/27(木) 01:42:02賞金の期待値は、n連勝する確率が1/(2^n)だから、
Σ_[n=1,∞]2^n/2^n=+∞
期待値が参加費より高いからゲームに参加する方が得だよみんな参加しよう
0028132人目の素数さん
2010/05/27(木) 04:04:140029132人目の素数さん
2010/05/27(木) 10:02:48というよくある釣りw
因に今の場合だと、参加費が1000円だから、2^10=1024>1000 から元を取るために
は10連勝しなくてはならない。しかし、10連勝する確率は1/1024。だから、約99.9%の
人間は損をするという感じなんだなwww
と釣られてみる。
0030132人目の素数さん
2010/05/27(木) 13:16:090031132人目の素数さん
2010/05/27(木) 17:51:0319です。
ありがとうございます。
大変はずかしながら、説明の式を何回か読んでやっと理解できました。
2つ目の件ですが、確かにおっしゃるとおりです。
余りが繰り返すということで証明終了しちゃって良いのかな?
と思ってしまった次第です。
どうもありがとうございました。
0032132人目の素数さん
2010/05/27(木) 18:34:29=(x-1)(x^+xy+y)
になる理由が全くわからない
0033132人目の素数さん
2010/05/27(木) 18:50:460034132人目の素数さん
2010/05/27(木) 19:13:390035132人目の素数さん
2010/05/27(木) 19:14:19むしろ俺は
> 2乗を「^」と書
いているのかというような「“好意的”解釈」をしたりはしないほうが
結果的には話がスムーズに進む気がする。
質問者のためと思ってやったことが結果として混乱を招くことは
やり方に依らずたまにはあるとは思うが、それはそれだろう。
0036132人目の素数さん
2010/05/27(木) 19:21:30xとは別な変数(定数)かxを省略するというような意味のはずで、
「xの二乗」なんて解釈はしないか、してもかなりひねくれていると感じるけど。
0037132人目の素数さん
2010/05/27(木) 19:25:01その「x上付きプラス」とか「xの上付きマイナス」(もしかして「xの上付き"マイナスy"」?)
とかの意味はなに?
0038132人目の素数さん
2010/05/27(木) 19:28:24> (x-1)(x^+xy+y)
いろいろ解釈を試みるが
(x-1)(x^(+xy)+y)=x^(1+xy)+xy-x^(+xy)-y
(x-1)((x^)+xy+y)=x(x^)+(x^2)y-(x^)-y
どうもうまくないようだ
0039132人目の素数さん
2010/05/27(木) 21:03:02●1〜15までの数字のうち、5つを無条件に抽出する。
取り出した5つの数字を昇順に並べると、
下記A〜Eに1つずつ該当することになる。
この時、Cの6(6を必ず含む)の組み合わせはいくつか?
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 → A
02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 → B
03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 → C
04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 → D
05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 → E
この場合、Aは1or2or3or4となり、BはAより大きい2or3or4or5となる。
6が含まれる組み合わせは、
126〜、136〜、146〜、156〜
236〜、246〜、256〜
346〜、356〜
456〜
つまり 4 * 2 = 8 (?)
1〜6までを除いた7〜15から2つを取り出すので
/ ̄\
│
9\_/2 = 36
8通りに対して上記36通りが発生するから、答えは 36 * 8 = 288通り
で、良いのでしょうか?
0040132人目の素数さん
2010/05/27(木) 21:13:08> 126〜、136〜、146〜、156〜
> 236〜、246〜、256〜
> 346〜、356〜
> 456〜
これは10通りじゃないのか
0041132人目の素数さん
2010/05/27(木) 23:52:23>これは10通りじゃないのか
確かにそうでした。
つまり答えは 36 * 10 = 360通り
になるのですね。
126〜、136〜、146〜、156〜
236〜、246〜、256〜
346〜、356〜
456〜
にあたる部分を求めるには、どういう式を使えば良いでしょうか?
Eの12の場合を求める時など、いちいち組み合わせを列挙するのは大変なので...お願いします。
0042132人目の素数さん
2010/05/28(金) 02:13:231〜5の数字から2つ選べばOK
変な思い込みでABC とDEに分けて考えているみたいだけれど、
AB C DEと分ければ 5C2 * 1 * 9C2 になるのは簡単だろ
Eが12の場合も11C4だと分かるよな?
0043132人目の素数さん
2010/05/28(金) 14:14:07なるほど!!!
変に思い込んでややこしく考えてしまっていたのですね。
2つではなく3つにわける...目から鱗が落ちる とはこのこと
ありがとうございました。 m(_ _)m
0044132人目の素数さん
2010/05/29(土) 05:34:59使い分けたい場合はどうすればいいのでしょうか?
0045132人目の素数さん
2010/05/29(土) 09:42:493つの小円と1つの大円の半径の求め方を教えてください。
0046132人目の素数さん
2010/05/29(土) 10:01:43http://www.nhk.or.jp/timescoop-blog/43696.html
0047132人目の素数さん
2010/05/29(土) 10:23:310048【緊急】以下の計算が正しいことを証明せよ!
2010/05/29(土) 22:43:13>まともな女性が3万人に1人未満と以前 言ってましたが3万人に1人未満というのは
どういう計算で出てきたのか気になりました。
まともな女性の数ではなく「大和撫子の残存率」ね。
単に貞操・情操などにおける「条件付き確率」を求めてあるだけですよ。
所謂、数学Bで習う「事象と確率」の中の条件付き確率【P(A∩B)】で出してます。
まぁ、単に事象における確率をドンドン掛けて
「全ての条件を満たす人が存在する確率」を出していくだけなのですけれどね。
コメント欄には分数が書けないので、計算式は表示できませんが。。。
2008/7/19(土) 午前 0:29[ 鬼ノ目発進号 ]
例えば、浮気しない女性。。。これは当たり前の条件なのですが、
現実的には60%の女性が浮気をしているようです。つまり3/5が浮気をするわけですね。
次に離婚をしない女性。。。これはどんな相手かにもよりますが、
どのみち「自分で選んだ相手と結婚しておいて責任取れません、
でも慰謝料はきっちり貰います」なんて【大和撫子】としては論外です。話になりません。
これの確率が約30〜40%の間をウロウロしてます。つまり約2/3が離婚しない人です。
この時点で事象A「浮気をしない女性」と事象B「離婚しない女性」の
「両方に該当しない女性」の確率を計算します。で、出て来る結果は2/5です。
2008/7/19(土) 午前 1:01[ 鬼ノ目発進号 ]
0049【緊急】以下の計算が正しいことを証明せよ!
2010/05/29(土) 22:44:08例えば「浮気をしたい気持ちはあるのだけれど、実際にやったことはない」のと
「そもそも浮気なんてダメな事だし、そんなことする気なんてないからやっていない」のでは、
同じ「やっていない」でも大きな違いだからです。
前者は【いつ本当にやるか分からない】そんな人間です。
これでは「やっていない」からといって許される訳にもいきません。
事象(A)「浮気も離婚もしない女性」2/5
事象(B)「貞操を大切にして(1/5)、離婚する気持ちもない女性(2/5)」2/25
「離婚する気持ちも、浮気する気持ちもなく、もちろんそれらを実行には移さない女性」4/125
2008/7/19(土) 午前 1:21[ 鬼ノ目発進号 ]
こんな感じで「実際にやっていない女性・気持ちの面でもそんな事を思っていない女性」
その確率を↑の手順で繰り返していって、出てきた結果が「3万人に1人」です。
それでも、「これは人間として出来なくても仕方ないだろう」と思えるような、
常識範囲外のものは付随してないですよ。あくまで「貞操・情操や人情」を大切にしていたら、
出来て当たり前のレベルの難しくはない事のみを選んで計算してあります。
それでも「3万人に1人」とかいうふざけた数字が出てきました、ええ。
とりあえず、全部書いていたらキリがないのでこの当たりで宜しいでしょうか?
(確率を1つ1つ、またこの広いブログの中で探し回らなきゃいけないので勘弁してください。
けっこう前に計算したものなので、全部の項目・条件・確率は覚えてないのですよ)
2008/7/19(土) 午前 1:27[ 鬼ノ目発進号 ]
0050【緊急】以下の計算が正しいことを証明せよ!
2010/05/29(土) 22:45:03「離婚する気持ちも、浮気する気持ちもなく、もちろんそれらを実行には移さない女性」
こんな条件を満たす女性だけでも、
2クラスの女子を集めて、その中にたった1人しかいない。。。そんな確率なのですね。
さすがビッチ大国日本です。
2008/7/19(土) 午前 1:39[ 鬼ノ目発進号 ]
単純な計算ミス、、、見っけ♪
「3/5が浮気をする」のですから、浮気しない女性は2/5ですね。。。
そのまんま3/5で計算してたorz・・・やり直し。
事象(A)「浮気も離婚もしない女性」4/15
事象(B)「貞操を大切にして(1/5)、離婚する気持ちもない女性(2/5)」2/25
「離婚する気持ちも、浮気する気持ちもなく、もちろんそれらを実行には移さない女性」は
「8/325」・・・325人中8人です。
女子校で体育館に全校生徒を集めて、その中でたった8人だけって感じの数字ですね。
2008/7/19(土) 午前 1:52[ 鬼ノ目発進号 ]
以上
0051132人目の素数さん
2010/05/30(日) 10:44:31使い分けたい場合はどうすればいいのでしょうか?
0052132人目の素数さん
2010/05/30(日) 11:01:430053132人目の素数さん
2010/05/30(日) 21:20:340054132人目の素数さん
2010/05/31(月) 19:09:03もっと桁ほしければ、3 . 8 29 44 0 47 25 53 7 24 48 …
0055132人目の素数さん
2010/05/31(月) 19:54:11あと7進法と108進法の円周率を教えて下さい
0056132人目の素数さん
2010/05/31(月) 21:54:260057132人目の素数さん
2010/05/31(月) 23:21:51mの倍数である任意の整数Aに対し、Aをp進表示したときの各桁の数値を入れ替えた数もmの倍数である。
m,pを定めよ。
0058132人目の素数さん
2010/05/31(月) 23:46:410059132人目の素数さん
2010/05/31(月) 23:56:410060132人目の素数さん
2010/06/01(火) 00:32:24何桁でもいいし、各桁の数の入れ替えも何個でも可。
54972を49725とか。
m=9とp=10などもそうなる。
0061132人目の素数さん
2010/06/01(火) 01:18:33割り切りたいと思っている
0062132人目の素数さん
2010/06/01(火) 01:29:000063132人目の素数さん
2010/06/01(火) 02:00:000064132人目の素数さん
2010/06/01(火) 02:03:31円や球みたいな完全な形をちゃんと表現出来ないのは
数の表現の方が違うんでは無いかなあ、と。
時計=回転なイメージから60進法が良いと思ったんですが。
0065132人目の素数さん
2010/06/01(火) 02:35:040066132人目の素数さん
2010/06/01(火) 07:21:45π進数ならいいんじゃね?
0067132人目の素数さん
2010/06/03(木) 04:03:340068132人目の素数さん
2010/06/03(木) 23:10:580 (x=0)
この関数はx=0で連続であるか、また微分可能であるか
この問題誰か解いてくれませんか?
あと判りづらいかもしれませんがxの2乗掛けるsin1/xです
どなたかお願いします
0069132人目の素数さん
2010/06/03(木) 23:15:08> あと判りづらいかもしれませんが
こんなことを書く暇がるなら>>1を読め
0070132人目の素数さん
2010/06/04(金) 03:41:500 (x=0)
これf(x)=x・sin1じゃね
0071132人目の素数さん
2010/06/04(金) 10:16:12x^3 = 0.8019
0072132人目の素数さん
2010/06/04(金) 11:23:330073132人目の素数さん
2010/06/04(金) 11:52:21おまえ目がおかしいんじゃね?
0074132人目の素数さん
2010/06/04(金) 12:19:58別におかしくないかと。そういう見方もありかと。
ただ、そう捉えると、明らかに微分可能。
>>68
レポート問題?自分でやったほうがいいよ。
こたえは fは連続関数で、微分不可能な点はx=0だけ。
できないならば、教科書の理解度が小さいと思うよ。
0075132人目の素数さん
2010/06/04(金) 14:15:58おまえは目だけでなく頭も悪いようだ
馬鹿は書き込むな、邪魔
0076132人目の素数さん
2010/06/04(金) 21:12:39書き方に従えばこうだろ
0077132人目の素数さん
2010/06/04(金) 22:04:250078132人目の素数さん
2010/06/04(金) 22:43:33f(x)=(x^2)sin(1/x) (x≠0)
0 (x=0)
と解釈すると,これは有名な例で,実数全体で微分可能(当然連続)だが,
導関数は x=0 で不連続。(x≠0 では連続)
0079132人目の素数さん
2010/06/04(金) 22:56:260080132人目の素数さん
2010/06/04(金) 22:59:04悪戯やからかい半分で>>78のように曲解するのは不親切だよ。
0081132人目の素数さん
2010/06/04(金) 23:41:30ここは性質の悪い奴が多い
0082132人目の素数さん
2010/06/04(金) 23:43:38このスレ?それともこの板?
0083132人目の素数さん
2010/06/04(金) 23:47:110084132人目の素数さん
2010/06/05(土) 02:19:23書籍での書き方のように、水平の横線で区切られた分数とは本質的に異なる書式であることを忘れてはならない。
「善意」とは多くの場合誤解を伴った悪意である。
正の数xに対する関数y=x+1/xのグラフを書きyに最小値が存在するかどうかを確認せよ。
0085132人目の素数さん
2010/06/05(土) 03:25:300086132人目の素数さん
2010/06/05(土) 04:52:58あやまった答えを教えることで、
0087132人目の素数さん
2010/06/05(土) 09:47:48008868
2010/06/05(土) 22:44:12これは正確に表記しなかった俺が悪いです
それでも親切に回答してくれた方ありがとうございました
0089132人目の素数さん
2010/06/05(土) 22:57:13アンタは偉い!
0090132人目の素数さん
2010/06/05(土) 23:13:55>>87
大方>>74で馬鹿を晒してしまって後に引けなくなってしまったんだろ
0091132人目の素数さん
2010/06/06(日) 17:27:32P(1)=11/2,P(2)=24,P(3)=101/2,P(4)=82,P(5)=231/2であった。
P(x)を求めよ。
0092132人目の素数さん
2010/06/06(日) 17:34:00いくらでも高い次数の整式をつかって書けるので、それだけでは求まらない。
0093132人目の素数さん
2010/06/06(日) 17:36:3324 (x=2)
P(x)= 101/2 (x=3)
82 (x=4)
231/2 (x=5)
0094132人目の素数さん
2010/06/06(日) 20:18:21え
じゃあ高い次数の整式を使って書いてくださいまじお願いします
0095132人目の素数さん
2010/06/06(日) 20:47:500096132人目の素数さん
2010/06/06(日) 20:52:37任意の整式 Q(x) に対して (-(1/2)x^3 + 7x^2 + x - 2)(1 + (x-1)(x-2)(x-3)(x-4)(x-5)Q(x))
は全てその条件を満たすはずだから、たとえば
P(x) = -(1/2)x^16 + 14x^15 - (265/2)x^14 + 558x^13 - 1039x^12 + 544x^11 + 428x^10 - 240x^9 + (1/2)x^7 - 14x^6 + (265/2)x^5 - 558x^4 + (2077/2)x^3 - 537x^2 - 427x + 238
などは一例になっているはず(確認はしていないが)。
0097132人目の素数さん
2010/06/06(日) 21:01:53http://www.wolframalpha.com/input/?i=%28-%281%2F2%29*n^3%2B7*n^2%2Bn-2%29%281%2B%28n-5%29*%28n-4%29*%28n-3%29*%28n-2%29*%28n-1%29%281%2Bn%2Bn^2%2Bn^3%2Bn^4%29%29
0098132人目の素数さん
2010/06/06(日) 21:09:35という話を聞いたのですが、どの程度であれば使って良いんでしょうか?
0099132人目の素数さん
2010/06/06(日) 21:11:07P(x) = -190x^45+5510x^44-55670x^43+262390x^42-606860x^41+601540x^40-44080x^39
-253840x^38+91200x^37-9x^25+(505x^24)/2-(4797x^23)/2+10163x^22-19141x^21
+10392x^20+7760x^19-4692x^18-132x^17-132x^16-132x^15-132x^14-132x^13-132x^12
-132x^11-132x^10-132x^9-132x^8-132x^7-265x^6/2-(237x^5)/2-251x^4+613/2x^3
-725x^2-187x+238
0100132人目の素数さん
2010/06/06(日) 22:09:41好ましいかどうかなんて人それぞれだろ
0101132人目の素数さん
2010/06/07(月) 02:31:13x^2=y^2⇔x^2-y^2=0と言う表記が数学的に正しい以上、それを好ましい好ましくないという議論
は数学の外において論じてるんだろう。
はっきり言って板違い。お受験の大人の事情なら受験板とかで聞いたら?
0102132人目の素数さん
2010/06/07(月) 05:55:15P(x) = P(1)(1/24)(x-2)(x-3)(x-4)(x-5)
- P(2)(1/6)(x-1)(x-3)(x-4)(x-5)
+ P(3)(1/4)(x-1)(x-2)(x-4)(x-5)
- P(4)(1/6)(x-1)(x-2)(x-3)(x-5)
+ P(5)(1/24)(x-1)(x-2)(x-3)(x-4)
= -(1/2)x^3 + 7x^2 +x -2, >>96
0103132人目の素数さん
2010/06/09(水) 10:55:10逆に必要である事を示せ
0104132人目の素数さん
2010/06/09(水) 14:29:11どうやって>>102の必要性が出るとおもっているのだろう……
0105132人目の素数さん
2010/06/10(木) 12:17:050106132人目の素数さん
2010/06/10(木) 14:03:31Box 2 contains six red balls and b black balls.
We pick one of the two boxes at random and draw a ball from that box.
Find b so that the color of the ball is independet of which box is picked.
0107132人目の素数さん
2010/06/10(木) 14:15:36なるほどね
0108132人目の素数さん
2010/06/11(金) 07:31:10つまり
|Ax|<∞
が値域のすべての範囲で成り立てば連続なんですよね?
ここで言う無限大より小さいっていうのは、必ず対応する実数があるってことです。
0109132人目の素数さん
2010/06/12(土) 01:06:33有界な線形演算子って、そういうことだっけ?
0110132人目の素数さん
2010/06/12(土) 01:11:08y^2=x^3+1を満たす(x,y)の組は(2,3)だけであることを証明せよ。
できれば数3Cを使わずにお願いします
0111132人目の素数さん
2010/06/12(土) 04:35:10このとき、次の内積を求めよ
(1)↑BD・↑DB
(2)↑AB・↑BD
(3)↑0C・↑AD
(4)↑0A・↑0D
0はOかもしれません。
どなたかよろしくお願いします。
あと、この問題がレベルで言うとどの辺りの問題かも教えて下さい
0112132人目の素数さん
2010/06/12(土) 05:32:510113132人目の素数さん
2010/06/12(土) 06:05:550114132人目の素数さん
2010/06/12(土) 19:26:15高校数学の範囲では無理
0115132人目の素数さん
2010/06/12(土) 19:34:10y^2=x^3+1=(x+1)(x^2-x+1)=z(z^2-3z+3) (z=x+1)
zが素数p (p≠3) の倍数のとき、z^2-3z+3はpの倍数ではない
よって(z,z^2-3z+3)=(a^2,b^2) 又は (3a^2,3b^2) とならなければならない
(z,z^2-3z+3)=(a^2,b^2)のとき、
b^2=z^2-3z+3=a^4-3a^2+3
a^2=(3±√(4b^2-3))/2
4b^2-3が平方数になるのはb=1のときだけなので、a^2=1,2
aは整数なのでa=1 しかし、a^2=z=x+1>1なのでaには解はない
(z,z^2-3z+3)=(3a^2,3b^2)のとき、
b^2=(z^2-3z+3)/3=3a^4-3a^2+1
a^2=(3±√(12b^2-3))/6
12b^2-3=3(2b-1)(2b+1)=3c(c+2) (c=2b-1) これが平方数とならなければならない
cが素数q (q≠2) の倍数のとき、c+2はqの倍数ではない
よって(c,c+2)=(3s^2,t^2) 又は (s^2,3t^2) とならなければならない
(c,c+2)=(3s^2,t^2)のとき、
3(s^2+1)=c+3=t^2+1
しかし、t=3m,3m±1のどのときもt^2+1が3の倍数になることはない
(c,c+2)=(s^2,3t^2)のとき、
s^2-1=c-1=3(t^2-1)
s=3m±1
ここまでしかわからん
後は誰か頼んだ
0116114
2010/06/12(土) 19:45:12>>115
だから、モーデル方程式なので少なくとも高校生の範囲ではないって。
例えば
ttp://www.math.uconn.edu/~kconrad/blurbs/gradnumthy/mordelleqn1.pdf
みたいな初等的証明もあり、形式的には高二までの範囲だが、実際には高校生には無理
楕円曲線論の本か何かを読む方が近道
0117132人目の素数さん
2010/06/12(土) 20:51:260118132人目の素数さん
2010/06/12(土) 20:57:18f'(x) = lim h→0 f(x+h)-f(x) / h
の公式のとき、
y = 3x^2
はどのように式が展開されるのですか?
教科書も何もないので、自力で解こうと思ったのですが、
無理でした。。
0119110
2010/06/12(土) 21:02:02では、高等数学の範囲を超えてもいいので享受願えますか?
0120132人目の素数さん
2010/06/12(土) 21:06:14x=cost
y=-sint^2/3
sin(πcost)sin(-πsint^2/3)=0
0121132人目の素数さん
2010/06/12(土) 21:16:58cos(π(cost+sint^2/3))-cos(π(cost-sint^2/3))=0
cost+sint^2/3=+/-(cost-sint^2/3)+2n
cost=n->cost=+/-1 or
sint=+/-n^3/2<=1,n=+/-1
x=+/-1,y=+/-1
0122132人目の素数さん
2010/06/12(土) 21:21:231=x^-2+y^3x^-2
x^-1=cost
y=sint^2/3cost^2/3
x=cost^-1
0123132人目の素数さん
2010/06/12(土) 21:22:07微分の定義より
f'(x)=lim_[h→0] (f(x+h)-f(x)) / h
素直に f(x) = 3x^2 として代入すると
f'(x)
= lim_[h→0] ( 3(x + h)^2 - 3x^2 ) / h ←(x + h)^2 を展開
= lim_[h→0] ( 3(x^2 + 2xh + h^2) - 3x^2 ) / h
= lim_[h→0] ( 3x^2 + 3*2xh + 3h^2 - 3x^2 ) / h ← 3x^2 - 3x^2 が消える
= lim_[h→0] ( 3*2xh + 3h^2 ) / h ←分母の h で割る
= lim_[h→0] 3*2x + 3h ←ここでいよいよ h→0 を実行すると 3hもやはり→0
= 3*2x 結局これしか残らない
= 6x
0125132人目の素数さん
2010/06/12(土) 21:48:10>>115みたいな感じの入り方で、
x^2-x+1がx+1で割り切れない(x+1=3のときのみ割り切れる)から平方数にならない
ってだけじゃ十分条件になってない?
0126132人目の素数さん
2010/06/12(土) 22:05:58x+1,x^2-x+1がそれぞれ平方数かも知れないだろ
0127132人目の素数さん
2010/06/13(日) 06:02:42了解
�dくす
0128132人目の素数さん
2010/06/16(水) 00:11:100129132人目の素数さん
2010/06/17(木) 12:08:200130132人目の素数さん
2010/06/19(土) 12:02:140131132人目の素数さん
2010/06/19(土) 16:20:230132132人目の素数さん
2010/06/19(土) 17:18:120133132人目の素数さん
2010/06/19(土) 21:55:47とりあえずリーマンルベーグの定理使えば微積だけで計算できるんだけど。
0134132人目の素数さん
2010/06/20(日) 01:07:53知識の要る定理なんてないよ
0135132人目の素数さん
2010/06/20(日) 04:04:090136132人目の素数さん
2010/06/20(日) 07:14:06sinx/x=(1/2)lim(sin(x/a)/πx)π=δ(x)(π/2)
0137132人目の素数さん
2010/06/21(月) 08:55:32整数だけの足し算引き算で答えが分数になる
1−2+4−8+16−32+64−…
答えをAと置く
A=1−2+4−8+16−32+64−…
括弧でくくる
A=1−(2−4+8−16+32−64+…)
因数分解する
A=1−2×(1−2+4−8+16−32+64−…)
上式の括弧内は始めの式、つまりAだから
A=1−2×A
∴A=1/3
って合ってるの?なんで?
0138132人目の素数さん
2010/06/21(月) 10:33:49Aは数でしょうか?
0139132人目の素数さん
2010/06/21(月) 11:20:070140132人目の素数さん
2010/06/21(月) 12:46:250141132人目の素数さん
2010/06/21(月) 12:54:510142132人目の素数さん
2010/06/21(月) 12:57:560143132人目の素数さん
2010/06/21(月) 13:00:07それは、量子力学が何ちゃらな結果とうまく合ったから注目されたんじゃなかったっけか
0144132人目の素数さん
2010/06/21(月) 13:39:38じゃあ
>上式の括弧内は始めの式、つまりAだから
>A=1−2×A
ってするところがまちがっていたっということなのか。
ありがとう、エロい人
0145132人目の素数さん
2010/06/21(月) 18:01:39>リーマンルベーグの定理使えば微積だけで計算できるんだけど。
つかわなくたっていいジャン
おまえリーマンルベーグの証明しらないんじゃないかな
0146132人目の素数さん
2010/06/21(月) 22:28:48収束および収束値を論ずるには位相と完備性を考えることが重要でね、
上手く位相を定義すれば、1/3に収束する。
0147132人目の素数さん
2010/06/22(火) 04:04:040148過酸化アセトン ◆WGqtWpe.Yk
2010/06/22(火) 04:09:29流石
0149132人目の素数さん
2010/06/22(火) 06:57:140150132人目の素数さん
2010/06/24(木) 01:28:04ここに3つの項目があります。
各項目は次の通り
A B C D E F G H I J
59 74 90 80 62 76 78 69 82 75 ← ア
75 82 86 87 80 80 73 79 91 94 ← イ
96 75 77 89 71 66 70 72 86 80 ← ウ
それぞれ10個の文字に対する値なのですが、
アは合計745 イは合計827 ウは合計782なので
平均はそれぞれ 74.5 82.7 78.2 となります。
小数点以下を四捨五入して 75 83 78 を平均とします。
ここで ア について見ると J の値は 75 なので平均と言えるでしょう。
ではBは? Fは?
求めた平均に対して+−何%くらいまでが 平均として含める と言えるのでしょうか?
それとも前提条件として「平均は+−5%まで」等と、決めておくものなのでしょうか?
0151132人目の素数さん
2010/06/24(木) 10:39:37色々と基本的なことからわかってないみたいなので、統計学を勉強しろ、としか言いようが無い
標準偏差とか正規分布とか検定とかその辺が理解できれば分かってくるだろう。
0152132人目の素数さん
2010/06/24(木) 14:14:15レスありがとうです
そうですか 統計学 を勉強しないとだめなのですか。
基本的なことから解っていないとは、残念です。
数学は商業科だったせいか、数学Iをやっていました。
あれは役に立たない授業だったのか。
0153132人目の素数さん
2010/06/24(木) 15:31:27無限回の微分可能性を要求した場合はどうでしょうか。
0154132人目の素数さん
2010/06/24(木) 16:47:52f(0)=0 なので x>0 のとき f(x) は同符号である。
f(x)>0 のときを考える。(f(x)<0 のときは -f(x) を考えればよい)
1) c>0 に対し、f(c)=c ならば [0,c] において f(x)=x となる。
f は連続なので、[0,c] の像も有界閉区間。
f は単射であるから、f([0,c])=[0,c] でなければならない。
f は順序を保つので、f(x)>x (f(x)<x) ならば f(f(x))>f(x)>x (f(f(x)<f(x)<x) となり矛盾する。
2) f(a)=b>a (b<a) となる a>0 があれば、f(b)=a<b (a>b)なので
中間値の定理により a<c<b (b<c<a) となる c で f(c)=c となるものがある。
1) より [0,c] において f(x)=x となるが、これは f(a)>a (f(b)<b) と矛盾する。
0155132人目の素数さん
2010/06/24(木) 18:14:18ありがとうございます!
すっきりしました
0156132人目の素数さん
2010/06/25(金) 19:57:49統計学は数学とは別の学問、それだけのことだが。
0157132人目の素数さん
2010/06/29(火) 02:01:32(5x-3)(-2x)
0158132人目の素数さん
2010/06/29(火) 04:21:15それの何を?
0159132人目の素数さん
2010/06/29(火) 11:55:31解き方と答えです。
0160132人目の素数さん
2010/06/29(火) 12:05:00Q.E.D.
0161132人目の素数さん
2010/06/29(火) 12:17:480162132人目の素数さん
2010/06/29(火) 12:40:49lim_[n→∞](I(n))^(1/n)を求めよ
とっかかりがつかめません。
おわかりになる方いらじたら、教えていただけませんか
0163132人目の素数さん
2010/06/29(火) 13:40:29ありがとうございます。
0164132人目の素数さん
2010/06/29(火) 19:09:21なにそのまるで問題が書いてあったかのようなレスは。
0165132人目の素数さん
2010/06/30(水) 01:23:44a≦x≦bで非負かつ連続かつ単調増加な関数f(x)に対して
I(n)=∫_[a,b] f(x)^n dx とおくと
lim_[n→∞](I(n))^(1/n)=f(b) です
a≦x≦cでg(x)=0
c<x≦bでg(x)=f(a)
という関数gを使って挟みうちすればいいです
0166132人目の素数さん
2010/06/30(水) 01:25:11× c<x≦bでg(x)=f(a)
○ c<x≦bでg(x)=f(c)
でした
0167132人目の素数さん
2010/06/30(水) 18:53:21レスありがとうございます
上は(b-a)^(1/n)f(b)でおさえられますよね
下の評価はどのような形になりますか?
0168132人目の素数さん
2010/07/01(木) 00:01:11(b-c)f(c)^n=∫_[a,b] g(x)^n dx≦∫_[a,b] f(x)^n dx=I(n)
より {(b-c)^(1/n)}f(c)≦I(n)^(1/n)
0169132人目の素数さん
2010/07/01(木) 21:45:16結局、{(b-c)^(1/n)}f(c)≦I(n)^(1/n) ≦(b-a)^(1/n)f(b)
となる。これは任意のc∈(a,b)で成立する。
n→∞で左辺→f(c),右辺→f(b)
任意のc∈(a,b)なのでI(n)^(1/n)→f(b) ということでしょうか
もしそうなら、この議論でI(n)^(1/n)の極限の存在も保証されるのでしょうか?
たびたび申し訳ありません
0170132人目の素数さん
2010/07/02(金) 01:08:07保証されます
f(c)≦「I(n)^(1/n)の下極限」 かつ 「I(n)^(1/n)の上極限」≦f(b)
が任意のc∈(a,b)で言える
0171132人目の素数さん
2010/07/02(金) 01:59:21下極限上極限がものをいうんですね
ちなみにこれ、某予備校HPの過去の入試問題からとってきたもので、
この問題だけ解答がかかれてないなかったんです
もし高校数学の範囲で議論できる方法ありましたら、またよろしくお願いします
0172132人目の素数さん
2010/07/02(金) 02:15:500173132人目の素数さん
2010/07/02(金) 23:14:49すっきりしました
ありがとうございました
0174132人目の素数さん
2010/07/05(月) 05:58:16a+b+c=0のとき
a^3+b^3+c^3=3abcと
a^3(b-c)+b^3(c-a)+c^3(a-b)=0を証明せよ
0175132人目の素数さん
2010/07/05(月) 07:50:08左辺−右辺を因数分解しろ
0176132人目の素数さん
2010/07/07(水) 08:31:02-1≦Rxy≦1の示し方と、
Yj=aXj+b(a≠0)のとき|Rxy|=1の示し方を教えてください。
0177132人目の素数さん
2010/07/07(水) 08:39:32お願いします。
0178132人目の素数さん
2010/07/07(水) 23:31:440179132人目の素数さん
2010/07/08(木) 13:06:57ってのが普通の取り扱い。
0180132人目の素数さん
2010/07/08(木) 13:58:190181132人目の素数さん
2010/07/08(木) 14:04:38特殊な取り扱いがあるってことですか?
0182132人目の素数さん
2010/07/08(木) 16:10:55でも、その体系が有意義かどうかは知らん
0183132人目の素数さん
2010/07/08(木) 17:12:350184132人目の素数さん
2010/07/08(木) 20:50:232.66666…=3-1/3<π-1/π<3.2-1/3.2=2.8875
0185132人目の素数さん
2010/07/09(金) 16:01:22{1/√(x)}*{√(x)/√(x)}=1 左辺を有理化
√(x)/x=1 両辺にxをかける
√(x)=x
x=x^2 両辺を2乗
x^2-x=0
x(x-1)=0
x=0,1
として解いたんですが、答えはx=1でした
何がいけなかったんでしょうか?よろしくお願いします
0186132人目の素数さん
2010/07/09(金) 16:26:410187132人目の素数さん
2010/07/09(金) 17:51:16両辺に0を掛けたら(その可能性があったら)同値性が保たれなくなるわな
0188132人目の素数さん
2010/07/09(金) 18:09:140189132人目の素数さん
2010/07/09(金) 18:30:03要するにわざわざ有理化せずに1行目で
両辺逆数にして、そのあと2乗する方がスッキリしてるわけか
0190132人目の素数さん
2010/07/09(金) 22:07:220191132人目の素数さん
2010/07/09(金) 22:52:50えっ?
0192132人目の素数さん
2010/07/09(金) 23:06:091/√(x)の時点でxが0である可能性はないんだから
xを掛けようが二乗しようが0を掛けることにはならないんだよ?
0193132人目の素数さん
2010/07/10(土) 03:33:561/√(x)=1 (ただし x ≠ 0)
{1/√(x)}*{√(x)/√(x)}=1 左辺を有理化
√(x)/x=1 両辺にx(≠0)をかける
√(x)=x (かつ x ≠ 0)
x=x^2 両辺を2乗
x^2-x=0 (かつ x ≠ 0)
x(x-1)=0 (かつ x ≠ 0)
x=0または1 (かつ x ≠ 0)
x=1
0194名無しさん@そうだ選挙に行こう
2010/07/10(土) 08:05:26有理化しても問題なかったんですね
お手数かけまして申し訳ないm(__)m
0195名無しさん@そうだ選挙に行こう
2010/07/10(土) 08:19:141/√(x)=1 (ただし √x ≠ 0 かつ x≥0)
{1/√(x)}*{√(x)/√(x)}=1 左辺を有理化
√(x)/x=1 両辺にx(≠0)をかける
√(x)=x (かつ x > 0)
x=x^2 両辺を2乗
x^2-x=0 (かつ x > 0)
x(x-1)=0 (かつ x > 0)
x=0または1 (かつ x > 0)
x=1
だな
0196名無しさん@そうだ選挙に行こう
2010/07/10(土) 09:11:080197名無しさん@そうだ選挙に行こう
2010/07/10(土) 12:20:56関数 y = ax + b の定義域が 2 < x ≦ 5 , 値域が -1 ≦ y < 5 である時、定数a,bの値を求めよ
という白チャートの基本問題の解答に
「x = 5 , y = -1 が変域に含まれている。(x=5がy=-1に対応し、x=2にy=5が対応)よって a < 0」
といったことが書いてあるのですが、
この部分がよく理解できません。a > 0等は無いのでしょうか?
0198名無しさん@そうだ選挙に行こう
2010/07/10(土) 12:24:45P versus NP予想の証明って見当違いの例えかも知れませんが、
「お化けがいないことを証明して」と言っているのと同じような
気がするのですが、えらい人はどのようにアプローチしようとしている
のでしょうか。
どうか教えて下さい。
0199197
2010/07/10(土) 12:27:320200名無しさん@そうだ選挙に行こう
2010/07/10(土) 12:33:36一次函数の特徴として、かならず定義域の端点で最大または最小になる
という性質がある(端点が定義域に含まれないなら最大か最小のどちらか
あるいは両方が存在しないないが、端点を含むように函数を延長すると
この性質を満たすという意味で述べている)。
函数の値域というのは最大値と最小値の間の値になること。
ところが x=2は定義域の端点だが定義域に入っていないので
y=2a+bの値も値域に入っていてはいけない、
x=5は定義域に入っているので、y=5a+bは値域に入っていなければいけない。
結局、x=5にy=-1が対応し、x=2にy=5が対応する以外ないので、
式は右肩下がり、つまりa<0。
0201名無しさん@そうだ選挙に行こう
2010/07/10(土) 12:34:21それは7分しか待てないということかw
0202名無しさん@そうだ選挙に行こう
2010/07/10(土) 12:37:44すいませんw
>>200
ありがとうございます。
イメージできました。
0203名無しさん@そうだ選挙に行こう
2010/07/11(日) 14:24:55┠┼┼┨
┠┼┼┨
┗┷┷┛
上図のような3×3の升目があって、
細線(─)に沿って太線(━)を引くことでいくつかの領域に分ける事を考えます。
例えば、(罫線記号が足りなかったので、以下細線部は省略します)
┏━┳┓
┃┏╋┫ 4つの領域に分けたパターンです。
┃┃┗┫ これを1パターンとします。
┗┻━┛
┏━┳┓
┣┓┃┃ 回転して同じになるパターンも1パターンとします。
┣╋┛┃
┗┻━┛
┏━━┓
┃ ┃ これも「1つの領域に分かれている」と考え、1パターンとします。
┃ ┃
┗━━┛
┏━┳┓
┃ ┣┫ 領域を分けるのに必要の無い余分な線が入っているので、
┣━ ┃ このようなものはカウントしません。
┗━━┛
このようなパターンの総数を求める方法は、地道に数え上げる以外にはありますか?
また、n×nとしても求める事は出来るんでしょうか?
0204名無しさん@そうだ選挙に行こう
2010/07/11(日) 14:47:400205名無しさん@そうだ選挙に行こう
2010/07/11(日) 14:54:500が範囲に含まれているのでできませんよね?
0206名無しさん@そうだ選挙に行こう
2010/07/11(日) 15:04:49すみません、略し過ぎました
上の例では3×3の例を考えましたが、
4×4, 5×5, 6×6, ... といった
一般の自然数nについて考えても求まるかどうか、という事です
0207名無しさん@そうだ選挙に行こう
2010/07/11(日) 16:43:43積分の値は存在しない
0がやばいからそこでくぎって、おのおの広義積分考えればいいはず
0208名無しさん@そうだ選挙に行こう
2010/07/11(日) 20:10:32ありがとうございます
広義積分これから勉強します
0209名無しさん@そうだ選挙に行こう
2010/07/11(日) 22:23:47g(x)= x^2 *sin^x-1
(x≠0)
g(x)=0
(x=0)
はx=0で微分可能でしょうか
0210名無しさん@そうだ選挙に行こう
2010/07/11(日) 22:52:420211132人目の素数さん
2010/07/11(日) 23:51:080212132人目の素数さん
2010/07/11(日) 23:55:182^12から
0213132人目の素数さん
2010/07/11(日) 23:57:270214132人目の素数さん
2010/07/12(月) 00:02:52http://mathworld.wolfram.com/MrsPerkinssQuilt.html
0215132人目の素数さん
2010/07/12(月) 00:04:170216132人目の素数さん
2010/07/12(月) 00:45:57大逆転の民す劇はおわっていた。目が覚めた理性が振り子を元に戻した。普天間、
核のウソもみえた。リーダー不在の政治の始まり。
0217132人目の素数さん
2010/07/12(月) 01:47:44すいません
g(x)= x^2 *sinx^-1
(x≠0)
の間違いです
0218132人目の素数さん
2010/07/12(月) 02:03:450219132人目の素数さん
2010/07/13(火) 09:32:46データを(y_i,x_i),i=1,...,nとする。単回帰モデルy=α+βxを用いて、yをxに回帰した際のxの係数をβ'とする。
単回帰モデルx=γ+бyを用いて、xをyに回帰した際のyの係数をб'とする。
0≦β'б'≦1が常に成り立つことを示せ。またβ'б'=1となるのはどのような場合か?
0220132人目の素数さん
2010/07/17(土) 01:42:54微分可能です
x≠0のとき、
(g(x)-g(0))/x = x sin(1/x)
右辺→0 (x→0) ∵ |右辺| ≦ x
0221132人目の素数さん
2010/07/23(金) 00:35:28漸近線y=-x-aの求め方と、値をどのように代入して求めるのかしりたいです。
デカルトのホリアムのウィキペディア
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%88%E3%81%AE%E6%AD%A3%E8%91%89%E7%B7%9A
0222132人目の素数さん
2010/07/25(日) 12:04:090223132人目の素数さん
2010/07/25(日) 16:03:15大当たりAを引く確率が30%
大当たりBを引く確率が30%
とした場合、Aを2回、Bを2回引くまでに平均何回かかるか
とした場合の考え方のヒントみたいなのをいただけますでしょうか?
出来たら答えを教えていただけるとありがたいのですが
0224132人目の素数さん
2010/07/25(日) 16:31:40大当たりPを引く確率=p
k回目に初めてPを引く確率=(1-p)^(k-1)*p
Pを引くまでの平均回数=Σ[k=1,∞](1-p)^(k-1)*p=F(p)とおく。
4*F(0.3)が求める回数。
0225132人目の素数さん
2010/07/25(日) 16:38:29Pを引くまでの平均回数=Σ[k=1,∞]k*(1-p)^(k-1)*p=F(p)とおく。
0226132人目の素数さん
2010/07/25(日) 19:39:58ご回答ありがとうございました
ただ、「60%で引ける大当たりを4回」ではなくて
「30%で引ける2種類の当たりを2回ずつ」というのがミソでして
式の意味が正確には分かりかねた事もあり、シミュレータで
答えを出してみる事にしました。お手数をおかけした上、勝手なこと
をしてしまってすいません。失礼しました
0227132人目の素数さん
2010/07/26(月) 02:46:36最近思ったのですが、こういう問題ってどこの参考書にも見かけませんよね・・・
解くことは出来ないのでしょうか?
nを∞に飛ばしても収束することは分かりますが・・・
e = 1/0! + 1/1! + 1/2! + 1/3! + ・・・.
みたいな回答は得られないでしょうか?
0228132人目の素数さん
2010/07/26(月) 07:10:34どこの参考書でも見られるリーマンのゼータ関数だけど。。。
ちなみにそのζ(3)はアペリー定数で
1.202056903159594285399738161511449990764986292...
0229132人目の素数さん
2010/07/26(月) 19:35:00×デカルトのホリアムのウィキペディア
○ウィキペディアの「デカルトのホリアム」についての説明ページ
0230132人目の素数さん
2010/07/27(火) 12:09:45pを素数、nを正整数、q=p^n(n乗てこれでいいんか?)として
写像F:Fq→FqをF(x)=x^pで定義する。
この時Fは体の同型写像であることを示せ
また、正整数mに対し、F^m=id⇔n|mを示せ
0231132人目の素数さん
2010/07/27(火) 12:45:36∫[0→+∞] (sinx/x)^3 dx の値はなんですか?
0232132人目の素数さん
2010/07/27(火) 12:51:28http://www.wolframalpha.com/input/?i=Integrate[%28Sin[x]%2Fx%29^3%2C{x%2C0%2CInfinity}]
0233132人目の素数さん
2010/07/27(火) 13:02:49まず、(x+y)^p=x^p+y^p の証明をかんがえよ。
それができれば、あとはなにほどのこともない。
0234132人目の素数さん
2010/07/27(火) 13:09:20わかりました
でも二つ目が全くわからんのです
0235132人目の素数さん
2010/07/28(水) 11:25:11F_q の可逆元全体は位数 p^n-1 の巡回群となるので生成元を a とする。
a^{p^m}=a となるのは a^{p^m-1}=1 のときなので、
p^m-1 は p^n-1 の約数。
0236132人目の素数さん
2010/07/28(水) 12:13:020237132人目の素数さん
2010/07/28(水) 13:20:36教えてください。
0238132人目の素数さん
2010/07/28(水) 14:18:44ax+by+cz+d=0 は平面の方程式
0239132人目の素数さん
2010/07/28(水) 14:52:36x、y、z空間上の直線とばっかり思っていました。ありがとうございます。
0240132人目の素数さん
2010/07/28(水) 15:13:35> f(xyz)の3本の連立方程式は必ず解がある
連立方程式
x+y+z=0
x+y+z=1
x+y+z=2
は解無し
0241132人目の素数さん
2010/07/28(水) 16:45:02これは2つの平面の交線と平行な平面ということですか?
0242132人目の素数さん
2010/07/28(水) 16:51:170243132人目の素数さん
2010/07/28(水) 16:57:12私は ((b-a)/a)*100 (単位:%) だと思っていたのですが、
aまたはb負の数の場合、この計算式だと答えが正負逆になってしまいます。
たとえば -3.6%が-3.9%に減少した時の変化率は
上の式だと(((-3.9)-(-3.6))/(-3.6) )*100=8.3%と計算されます。
8.3%減少しているのに、変化率は(-8.3%とならずに)8.3%(増加している)という逆の答えになってしまうのです。
aまたはbが負の数でもありうる際に
変化率を表す計算式で最も簡単なものを教えてください。
初歩的すぎてググって調べることすら叶いませんでした、
本当に申し訳ございませんが、よろしくお願いいたします。
0244132人目の素数さん
2010/07/28(水) 17:59:26=-3.6*0.083
=-0.29
だからいいんでないか?
0245132人目の素数さん
2010/07/28(水) 18:04:54借金が増加したとはどういうことか、みたいな話か
0246132人目の素数さん
2010/07/28(水) 20:02:03Q.5枚のコインを同時に投げて1枚だけが表になる確率を求めよ。
→確率は5/32 ここまではわかるのですが、
Q.5枚のコインを同時に投げる実験を50回行った時、上記の結果が10回以上起こる確率を求めよ。
これがさっぱりわかりません。
0247132人目の素数さん
2010/07/28(水) 20:28:045/32 の確率で表が出るいかさまコインを50回投げて表が10回以上出る確率は?
0248132人目の素数さん
2010/07/28(水) 21:09:52たぶん (27/32)^50 + 50C9 * ((5/32)^9)*((27/32)^41)を1から引けばいいんですかね?
関数電卓で計算すると86.9%くらいになるのですが・・・答えが24.7%なんでぜんぜんわからない・・・
0249132人目の素数さん
2010/07/28(水) 21:15:31> 余事象は1回も表が出ない、と9回表がでるの二つだから
意味がわからない
0250132人目の素数さん
2010/07/28(水) 21:21:260251132人目の素数さん
2010/07/28(水) 21:28:060252132人目の素数さん
2010/07/28(水) 21:34:270253132人目の素数さん
2010/07/28(水) 22:04:390254132人目の素数さん
2010/07/29(木) 00:05:35ありがとうございます。
例えば無作為に選んだ人々の資産の増え方を比べ、
エクセル上で仕分けして仲間分けをするとします。
Aさんは資産200万が300万に増えました。
Bさんは資産−200万が−300万に減りました。
例の式ではAさんもBさんも同じ「変化率」であり、同じ仲間になってしまいます。
AさんとBさんの計算結果は真逆の数字を叩き出してほしいのです。
例えば10000人のデータを仕分けするとして、
Cさんは負の数だからマイナスをつけて・・・Dさんは正の数だからこのままでいいわ、
などと手作業するわけにはいきません。
エクセルのIF関数は使わないとして、
算数(数学?)として計算式があれば教えていただけないでしょうか?
0255132人目の素数さん
2010/07/29(木) 09:30:55「同じ仲間」を詳しく定義して
0256132人目の素数さん
2010/07/29(木) 20:46:310257132人目の素数さん
2010/07/29(木) 20:59:590258132人目の素数さん
2010/07/29(木) 21:08:08しかも380ページくらいだよ?
0259132人目の素数さん
2010/07/29(木) 21:22:54言い出しっぺの法則。
君が「なっとくするワイルズの論文」、「単位の取れるワイルズの論文」「ワイルズの論文を読む」を書くんだ!
出版したら教えてね♪
0260132人目の素数さん
2010/07/29(木) 21:32:45だけど大丈夫かな?
つか 英語読めねぇって
0262132人目の素数さん
2010/07/29(木) 22:00:16えっっ……じゃあ僕の仕事が無くなっちゃう……
0263132人目の素数さん
2010/07/30(金) 01:53:48元の資産200とー200をその絶対値で割った数つまり1とー1
を変化率に掛けてやればどうですか。
0264132人目の素数さん
2010/07/31(土) 01:29:58アンタ、群馬県民だね?
0265132人目の素数さん
2010/07/31(土) 02:05:26この極限は何になるんでしょうか
0266132人目の素数さん
2010/07/31(土) 02:16:09http://paint.s13.dxbeat.com/up/src/paint_25564.png
0267132人目の素数さん
2010/07/31(土) 14:00:19すみません詳しい定義できるほど得意でない分野です。
例えば 資産がジャスト50%増えた人が全体の何割かを求める際に
同じ変化率「50%」と計算されたAさんとBさん2人だけだったとして
(「−50%」と計算された人は何人もいたとして)
(2人÷全体)×100 (%)と単純計算するわけにはいかないですよね、という意味です。
>>263
それで一回やってみます。
ありがとうございました。
0268132人目の素数さん
2010/07/31(土) 14:43:36> 資産がジャスト50%増えた人
最初の資産が -200万 だったとき、ジャスト50%増えたらいくらになるの?
0269132人目の素数さん
2010/08/01(日) 04:48:47になるそうですが、こうなる過程を教えてください
0270132人目の素数さん
2010/08/01(日) 09:21:100271132人目の素数さん
2010/08/01(日) 11:21:15・lim_[x→+0] (logx)/x=-∞
左極限で x < 1 だから log x < 0 となる。
その状態で lim_[x -> +0] な x で割ると -infinity になる。
・lim_[x→+∞] (logx)/x=0
対数関数の正の無限大への極限は、調和級数になりどんな多項式よりも発散が遅い。
この事から、 log x と x の比は極限では 0 になる。
0272132人目の素数さん
2010/08/01(日) 13:55:45log(∞)/e^∞->(1/x)/e^x=1/xe^x->1/∞*e^∞->0
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