海外で通用するよりも、国内の数学を活性化させる事のほうがもっと大事。
海外で活躍するのは、中国、韓国、ベトナム、インドといった新興国
の元気のある連中に任せておけば良い。日本は今まで頑張って活躍してきたから今は小休止。