http://www7a.biglobe.ne.jp/~number/gif/Eqn3.gif

対角線論法の最大のウイークポイントは全ての無理数を1個づつ並べられるって
仮定。稠密なのに分離できるわけないのに、それ仕込んじゃってるから矛盾になる。

本来はa1とa2の間に無限のaがあるので、対角線だけ違うのを作れることができない。
アキレスとかめ、選択定理と同じ矛盾。