正 【確率密度関数】

だね、ごめんよ

ただ、またこの問題で間違いを指摘しても
問題が誤りでひとくくりにされて無駄な議論になってしまう
モチベーションが上がらんね

ただ賢明な諸君であれば

(仮定 c) ふたつの封筒のうちどちらか一方を等確率に選ぶと、その選んだ封筒が低いほうの金額である確率は1/2である。

ちょっと日本語があれだけど、この一文で、交換するもよし、交換しないもよし
どっちでも期待値は変わらない事が分かると思う。