>>316
で、集合B={r_k|k∈A} と集合Aが等しいことを示すのが問題だから、
r_k∈A が示されれば B⊂A を示したことになる。
そして、 i≠jならばr_i≠r_j が示されれば、
i∈Aに対してr_iを対応させる対応が1対1であることを示したことになる。
つまり、Aの要素の数≦Bの要素の数だ。
B⊂Aであって、Bの要素の数がAの要素の数より大きいのだからB=A
(BもAも有限集合だから)