あーっと…
そりゃ全ての具体的な数より大きな∞ってのを数のように考えて
ある有限値a(正零負どれもあり)に対して
∞ + a = ∞ とか -∞ + a = -∞ とか考えることはあるけれど
あくまで∀a∀b∃x、x+a > b のような過程を経ているだけであって
同じような思考法で∀a∀bに対してa+bがどのような性質を持つか
考えればそれは不定にしかならない。
ただし例えばaとbに特別な相関があればその限りではないが
それはaとbにどんな相関があるか個々にみていくしかないだろう。

>493
え?なんで俺がそんな質問されるんだろ。

と書いていたら>>494が
そういう非一般的、特殊な話を論じたいのなら
対象となる集合と加法と無限の定義を自分で出してみること。