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高校生のための数学の質問スレPART261

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00011get!2010/03/30(火) 15:06:41
まず>>1-3をよく読んでね

前スレ
高校生のための数学の質問スレPART260
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1268661525/

数学@2ch掲示板用 掲示板での数学記号の書き方例と一般的な記号の使用例
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/

・まずは教科書、参考書、web検索などで調べるようにしましょう。(特に基本的な公式など)
・問題の写し間違いには気をつけましょう。
・長い分母分子を含む分数はきちんと括弧でくくりましょう。
  (× x+1/x+2 ;  ○((x+1)/(x+2)) )
・丸文字、顔文字、その他は環境やブラウザによりうまく表示できない場合があります。
 どうしても画像を貼る場合はPCから直接見られるところに見やすい画像を貼ってください。
 ピクトはPCから見られないことがあるので避けてください。
・質問者は名前を騙られたくない場合、トリップを付けましょう。 (トリップの付け方は 名前(N)に 俺!#oretrip ←適当なトリ)
・質問者は回答者がわかるように問題を書くようにしましょう。でないと放置されることがあります。
  (変に省略するより全文書いた方がいい、また説明なく習慣的でない記号を使わないように)
・質問者は何が分からないのか、どこまで考えたのかを明記しましょう。それがない場合、放置されることがあります。
  (特に、自分でやってみたのにあわないので教えてほしい、みたいなときは必ず書くように)
・マルチ(マルチポスト)は放置されます。
・970くらいになったら次スレを立ててください。
0153132人目の素数さん2010/04/01(木) 16:02:24
>>152
何言ってんのお前…
もしかして
>>の意味わかってないの?
0154132人目の素数さん2010/04/01(木) 16:03:15
言いたいこともクソもただの誘導だろ池沼
0155132人目の素数さん2010/04/01(木) 16:04:32
>>151
すごい自分勝手だな、まさに犯罪者の発想だわ。

なんでいきなり人に命令してんの?

理由があるならそれを先に言えよ。
自分の欲求さえ満たされたらいいみたいな考えはやめた方がいい。
痴漢にあった女性の気持ちとか考えろよ。
0156132人目の素数さん2010/04/01(木) 16:05:33
初めて質問した奴がわけのわからん煽りをされたと思って顔真っ赤にしてんだろ。
>>1の意味すら分からん奴相手にするなよ。
0157132人目の素数さん2010/04/01(木) 16:06:15
>>148
経済学の問題です
ソロー関数というものだそうです

講義の際、教授の方から高校のおさらいだけど〜という前置きがあったので
こちらの方で質問しました
ぜんっぜん分かんないです
0158132人目の素数さん2010/04/01(木) 16:06:53
>>153
正しく使ってるから、お前が反応してんだろ。

もしかしてお前は日本語が理解出来ないのか?
犯罪者の中にはそういう奴が多いからな。
0159132人目の素数さん2010/04/01(木) 16:09:50
>>156
で、>>1 とだけ書いて自分の欲求を満たして終りで、
相手にそのことが通じるかどうは関係ないという考えなんだろ。

いや、本当に最低だわ。まさに痴漢行為だ。
0160132人目の素数さん2010/04/01(木) 16:14:17
釣れた釣れたw
にちゃんの犯罪者相手はよく釣れるw
痴漢はするなよ犯罪者ども。
0161132人目の素数さん2010/04/01(木) 16:19:49
スレが加速してるんで何が起こってるんだと思ってたら
>>146が釣りしてるのか
0162132人目の素数さん2010/04/01(木) 16:25:17
>>146
K=kL より (K+�僵)=(k+�冖)(L+�儉) よって

�僵 = (K+�僵)-K = (k+�冖)(L+�儉)-kL = k�儉+L�冖+�冖�儉 ≒ k�儉+L�冖

(�冖�儉≒0と見なした)

両辺をK=kLで割ると �僵/K≒�儉/L+�冖/k よって(?) �僵/K=�儉/L+�冖/k
0163132人目の素数さん2010/04/01(木) 16:25:31
>>147 は痴漢行為が発覚したので退散しました。
0164132人目の素数さん2010/04/01(木) 16:38:04
>>161
決め付けは痴漢の始まりだから。
犯罪者、最低だわ。
0165132人目の素数さん2010/04/01(木) 16:43:19
>>162
ありがとうございます、ようやく理解できました
問題によるとkとLは百分率のようなので、それで0にするんですね

それから私は146と157しか書き込んでいませんが
>>147は名前を書き込めという指摘だったんでしょうか
もしそうでしたらご迷惑をお掛けしました
0166132人目の素数さん2010/04/01(木) 16:47:43
問題をちゃんと書けってことだろ
>質問者は回答者がわかるように問題を書くようにしましょう。
0167132人目の素数さん2010/04/01(木) 16:50:05
みなさん今日はエイプリルフールですよ
0168132人目の素数さん2010/04/01(木) 16:51:46
>>165
>>147 のことは気にしない方がいいよ。
君の質問のしかたで何の問題もない。
わかりやすい書き方だからすぐに回答がついたんだよ。
0169132人目の素数さん2010/04/01(木) 16:53:12
>>166
だったら、最初からそう書け!
犯罪者とか痴漢行為とかマザコンとか言われてもしかたないぞw
0170132人目の素数さん2010/04/01(木) 16:54:19
問題を全部書く必要はないんだ。
自分が分からないと思ったところだけをかけばいいんだよ。
>>147は痴漢だからね。
0171132人目の素数さん2010/04/01(木) 17:12:08
整数a,bが互いに素であるとき、ax-by=1には整数解があることを証明せよ

たしかこんな定理があったというのは記憶にありますが証明はとっかかりも思いつきません
どなたかご教授お願いします
0172132人目の素数さん2010/04/01(木) 17:30:35
a,bが自然数なら
b.2b.3b,…,ab
のa個の整数をaでわった余りはすべてことなる
よって余りが1となるものがあるから

こんな感じ
0173132人目の素数さん2010/04/01(木) 17:35:57
集合I={ax-by|x,y∈Z}を考える。
I≠φ,{0}なのでIには絶対値が最小の0でない元d=ax'-by'が存在する。
d∈Iならば-d∈Iであるから始めからd>0と仮定してよい。
ここでm=ax''-by''∈Iをとるとm=dq+rを満たす整数qとd(0≦r<d)が存在する。
r=m-dq=ax''-by''-(ax'-by')q=a(x''-qx')-b(y''-qy')はIの元なので
dの定義よりr=0でなければならない。よってI={kd|k∈Z}
ここで明らかにa,b∈Iなのでdはa,bの公約数である
よってd=1よりax'-by'=1
0174132人目の素数さん2010/04/01(木) 17:39:52
>>173
高校生のために翻訳お願い
0175132人目の素数さん2010/04/01(木) 17:41:03
>>171
ttp://d.hatena.ne.jp/gould2007/20071009
0176132人目の素数さん2010/04/01(木) 17:43:41
>>171
自然数なら>>172
整数なら、ごじょほうとか使うからググッたほうがいい
0177132人目の素数さん2010/04/01(木) 17:50:32
>>175
これa.bが自然数のときの証明なのに、解説では
「整数a,bが互いに素であるとき、ax+by=1を満たす整数x,yが存在する」
って書いてるね
0178 ◆27Tn7FHaVY 2010/04/01(木) 18:49:34
符号かえるだけだよ
0179132人目の素数さん2010/04/01(木) 18:55:36
>>173
>dの定義よりr=0でなければならない。
Z-I={0}
を示してないから論理に穴があるのでは?
0180132人目の素数さん2010/04/01(木) 20:13:27
数字の期末問題に対して、花子さんと一郎君が正答する確率は、花子さん 1/2 、一郎君1/4
であるとする。では、この問題を出された時、花子さん、一郎君のどちらか一方が
正しい解答をする確率はいくつか。という問題の解説で

花子さん一郎君が両方正答する確率は、1/8
ともに正答できない確率は、3/8

までは分かるんですが、

したがってどちらか一方が正答する確率は1-1/8-3/8=1/2

というところがわかりません;

どなたか教えてもらえませんか?
0181132人目の素数さん2010/04/01(木) 20:21:28
>>180
(1) 二人とも正解
(2) 二人とも不正解
(3) 一人が正解、もう一人が不正解
この他にどんな場合があると?
0182132人目の素数さん2010/04/01(木) 20:43:45
合同式についての定理はどんな断りを入れると使えるようになるんでしょうか?
0183132人目の素数さん2010/04/01(木) 21:01:07
誤 どちらか一方が正しい解答をする

正 どちらか一方だけが正しい解答をする
0184132人目の素数さん2010/04/01(木) 21:03:43
おまえの教科書に余事象という言葉は載っていないのかね
0185132人目の素数さん2010/04/01(木) 21:25:27
>>146
f(x,y)の全微分
df = ∂f/∂x dx + ∂f/∂y dy
をk=K/Lに適用して
dk = 1/L dK - K/L^2 dL
両辺 k=K/Lで割ると
dk/k = dK/K - dL/L
0186132人目の素数さん2010/04/01(木) 21:37:07
>>184
定理ってか公式でしょ?
証明すればいいじゃん
0187132人目の素数さん2010/04/01(木) 21:41:28
>>179
0188132人目の素数さん2010/04/01(木) 22:27:21
>>162
>>185
どっちが良いの
0189132人目の素数さん2010/04/01(木) 22:33:20
>>162は高校生対象に直感を頼りにしてよいことを前提にした解答
>>185は主に工学部な人の厳密ではない数学な解答
0190132人目の素数さん2010/04/01(木) 23:39:29
y = x^2 - 3x + 1 のグラフを G とする
グラフG を y軸方向に平行移動して、原点を通るようにしたグラフを表す関数を求めよ

という問題の模範解答に、

y = f(x) を y軸方向にbだけ平行移動したグラフを表す関数を g(x) とすると

g(x) - b = f(x)・・・�@ ∴g(x) = f(x) + b

と書いてあったのですが
y=f(x) のグラフを x軸方向に α、y軸方向に β だけ平行移動するとグラフの式は

y - β = f(x-α)

となりますよね
何故�@の左辺は y-b じゃないんでしょうか?
変な疑問ですがよろしくお願いします
0191132人目の素数さん2010/04/01(木) 23:41:44
gをy軸方向に-bだけ移動したらfだから
0192132人目の素数さん2010/04/01(木) 23:43:24
x軸方向もしくはy軸方向のみを動かす事で題意を満たす関数が得られるから
0193132人目の素数さん2010/04/02(金) 00:39:16
>g(x) - b = f(x)・・・�@ ∴g(x) = f(x) + b
>
>と書いてあったのですが
>y=f(x) のグラフを x軸方向に α、y軸方向に β だけ平行移動するとグラフの式は
>
>y - β = f(x-α)
その通り。
で、
yはg(x)で、β=b、α=0だから
g(x)-b=f(x) これは君の書いた(丸1) そのものじゃないのかね?
0194132人目の素数さん2010/04/02(金) 00:57:26
質問といか、まあ、なんていうか
アレです

1/√(7-3√5)
これの二重根をはずすand 簡単にせよ
という問題です

1/√(7-3√5) = 1/√(14-2√45)/√2 = 1/√{9-2√(9・5)+5}/√2 
= 1/(√9-√5)/√2 = 1/(√18-√10)/2 = (√18+√10)/(18-10)/2 =(√18+√10)/4
=(3√2+√10)/4

と、なったのですが、あってますか?
なんか分数が重なる(?)みたいな感じの問題(初めて)だったので少し不安です
ちなみに、間違っていると塾の先生に怒鳴られます。
どうか、回答、お願いします
0195132人目の素数さん2010/04/02(金) 01:08:19
あってる。
0196132人目の素数さん2010/04/02(金) 01:09:38
(a/b)/cとa/(b/c)では意味が全く異なる故、a/b/cのような紛らわしい書き方はよくない。
なるべく分母の中身には分数を使わず、a/(b/c)はac/bで代用するべき。
どうしても分母に分数を含めたいときは、
中央の線がどの分数に対応しているのかはっきりするように(長さを調節するなどして)すること。
今回の問題の場合は一度√(7-3√5)=(3-√5)/√2と二重根号をはずしてから逆数を取って答えを得るというのもあり。
0197132人目の素数さん2010/04/02(金) 01:13:03
>>191-193
y - β = f(x-α)の y が g(x) だとしたら y = f(x) = g(x) ということになると思うのですが
それが何故なのか分からないんです
0198132人目の素数さん2010/04/02(金) 01:19:13
y=f(x)が成り立っちゃったら移動されてないだろ
01991902010/04/02(金) 01:22:44
>>198
y = f(x) を y軸方向に平行移動したのなら�@通りに

y - b = f(x)

となるのではないのでしょうか?
y が g(x) になるのは何故なのですか
0200132人目の素数さん2010/04/02(金) 01:23:42
>ちなみに、間違っていると塾の先生に怒鳴られます。
不覚にも
0201132人目の素数さん2010/04/02(金) 01:29:46
>>199
>y = f(x) を y軸方向に平行移動したのなら�@通りに
>
>y - b = f(x)
>
>となるのではないのでしょうか?
その通り。
y - b = f(x)という関係を満たすようなyは
y=○○という形に表したらどうなるか、が知りたいのであって
○○というのは未知の関数であるからこれをg(x)と置いている。
0202132人目の素数さん2010/04/02(金) 02:27:07
>>201
y - b = f(x) の “y” はもともと y = f(x) だから f(x) という関数に x を代入したときの値ですよね
“y” を g(x) で置き換えできるなら f(x) に x を代入すると g(x) になると考えてしまうんです
何度もほんとごめんなさい
0203132人目の素数さん2010/04/02(金) 03:36:22
>>202
同じyという記号を使っているが実は中身は別もん。
"y"という関数があるのではなく(※)、
xy平面があって、各点の座標(x,y)に対して
x,yの関係"y=f(x)"が成り立っているところにだけ点を打って出来るのがy=f(x)のグラフ。
普通は"関係"ではなく方程式と呼ぶ。
y=f(x)のグラフをy軸方向にbだけ平行移動したようなグラフをG'とすると
G'に一致するようなグラフはどのような方程式のグラフか?の答えがy-b=f(x)。

※ただし誤解の無い場合は関数yなどと言ったりすることもある
0204132人目の素数さん2010/04/02(金) 04:17:32
省略しすぎるのは誤解ありまくりとなる諸悪の根源
0205132人目の素数さん2010/04/02(金) 09:19:00
>ただし誤解の無い場合は関数yなどと言ったりすることもある

まともな人はしない
0206132人目の素数さん2010/04/02(金) 18:16:43
非常に難しい問題で大変だと思いますが、宜しくお願い致します。
表記し辛かったため、画像で失礼します。
http://bbsp.net/?f=374A1BAF
0207132人目の素数さん2010/04/02(金) 18:29:23
3倍して2で割るのだからa[k]は増加していくのでござるよ
その増加のさまを掴んで論証できれば題意は示せるのでござる
0208132人目の素数さん2010/04/02(金) 19:13:39
まじ数学難しい
0209132人目の素数さん2010/04/02(金) 19:13:57
四面体ABCDの辺BC,CA,ABの中点をそれぞれP,Q,Rとし、また辺DA,DB,DCの中点をそれぞれL,M,Nとし、三角形PQRの外心をO、三角形LMNの外心をO′とする。
OO′⊥平面ABCであるとき、
(1)6点L,M,N,P,Q,Rは同一球面上に存在することを示せ。
(2)AB⊥DC,BC⊥DA,CA⊥DBを示せ。

お願いします。
0210132人目の素数さん2010/04/02(金) 19:19:16
>>206,209
何なんだこの難問の連続は
このスレに居着いて2年の俺だがサッパリ分からなくて泣きそうだ……
0211132人目の素数さん2010/04/02(金) 19:21:25
jien
0212132人目の素数さん2010/04/02(金) 19:41:50
自演かどうかは知らんが、この問題が難しいのは間違い無い。
0213132人目の素数さん2010/04/02(金) 19:48:07
>>210,212
>>209は見てないが、>>206の方は簡単。
どこかの時点でa[n]が奇数だったら、ある奇数bを使って
a[n] = 2^k*b+1 と書けて、 a[n+k] = 3^k*b+1 となり
kステップ後に偶数が現れる。
よって偶数は無限に出てくる。
0214132人目の素数さん2010/04/02(金) 19:50:31
早とちり乙
0215132人目の素数さん2010/04/02(金) 20:44:18
2b*2^(k-1)+1 が全ての奇数 ((2m-1)*2^(k-1)が全ての整数) を表せるってのは言われたらそうだなってなるけど、知らんかったら思いつかんなー
勉強になった
0216132人目の素数さん2010/04/02(金) 21:03:49
流れぶったぎってすまんが、変な問題過ぎて手も足も出ない/(^O^)\
よろしくたのんます


n^2個の硬貨が縦にn個、横にn個の正方形状に並べられている。ただしn≧4とする。
すべての硬貨が表になっている状態からはじめて、次の操作を繰り返す。
操作:表になっている硬貨の中から無作為に1個を選んで裏にする。
縦、横または対角線上に一列に裏になった硬貨がn個並んだ状態を状態Bとよぶことにするとき、
(1)n回目の操作後に状態Bとなる確率を求めよ。
(2)n+k回目(1≦k≦n−2)の操作後に初めて状態Bとなる確率をPkとするとき、Pkを求めよ。また、kが増加するときPkは増加することを示せ。
0217132人目の素数さん2010/04/02(金) 21:10:55
やっぱ>>209は難しいわ
普通のベクトルの問題かと思ってやってみたら解けんかった
0218132人目の素数さん2010/04/02(金) 21:51:50
>>209
(1)は、PQRの外接円と、OO'を含む平面の交点2個
LMNの外接円と、上と同じ平面の交点2個
の4点が等脚台形の頂点をなして、これの外接円をOO'を軸として回転させた球面が
PQRとその外接円、LMNとその外接円を全部含むのではないかな。

(2)は、ABとDCは同一平面上に無く交わらないから、AB⊥DCというのは変だと思う。
0219132人目の素数さん2010/04/02(金) 22:00:17
>>213
a[n+k]=a[n]×(3/2)^k=3^k×b+(3/2)^k
となるんだから、偶数にはならんよ。
0220132人目の素数さん2010/04/02(金) 22:05:33
>>216
(1)は (2n+2)/C[n^2,n]。
(2)、kが小さいことがポイントだな。
揃うべき行を1つ決めると、
P[k]は「n+k-1回中、n-1回が揃うべき行から選ばれ、k回がそれ以外から選ばれる確率」から計算できる。
「」内の確率は n*C[n^2-n,k]/C[n^2,n+k-1]。
後は、最後の1つが揃うべき行から選ばれる確率と、行の任意性を考慮して、
P[k] = {(2n+2)*n*C[n^2-n,k]}/{(n^2-n-k+1)*C[n^2,n+k-1]}。
0221132人目の素数さん2010/04/02(金) 22:08:57
>>218
そんな荒唐無稽な想像を証明なんて出来んだろ
垂直の定義を分かってないな、平行移動させて交わらせた直線が垂直ならいいんだよ
0222132人目の素数さん2010/04/02(金) 22:09:02
>>219
問題をもう一度よく読め…
それに3^k×b+(3/2)^kは整数にならないじゃないか
0223132人目の素数さん2010/04/02(金) 22:16:08
>>222
ごめん、具体的に指摘してくれなきゃ分からない
0224132人目の素数さん2010/04/02(金) 22:17:51
むしろ俺は>>213が理解できない
誰か解説してくれ
0225132人目の素数さん2010/04/02(金) 22:27:06
a[n] = 2^k*b+1 のとき 3*a[n] を2で割った商は1未満の端数を切り捨てて
2^(k-1)*3*b+1 になる。
0226132人目の素数さん2010/04/02(金) 22:31:39
>>225
なるほど、そういうことか。丁寧にありがとう。
0227132人目の素数さん2010/04/02(金) 22:35:31
a[n]=2^k×b+1
なんて普通は思い付かんだろ。賢過ぎる。
0228132人目の素数さん2010/04/02(金) 22:40:31
>>220
(1)が何故そんな式になるのかすら分からん……。みんな賢すぎるだろ……。
02292282010/04/02(金) 22:42:49
ごめん普通に分かったわ。ボケてた。
0230132人目の素数さん2010/04/02(金) 22:57:38
>>220
そこまでは質問主以外なら誰でも分かるだろうけど、(2)の後半が分からん
0231132人目の素数さん2010/04/02(金) 23:00:09
誰か>>218を解説してくれ。
0232132人目の素数さん2010/04/03(土) 00:05:23
>>209
Dを原点にとり、A,B,C,…の位置ベクトルをa,b,c,…とする。
定義を書き下すと、
p=(b+c)/2, q=(c+a)/2, r=(a+b)/2,
l=a/2, m=b/2, n=c/2,
|p-o|=|q-o|=|r-o|,
|l-o'|=|m-o'|=|n-o'| で、
さらに、(b-c)・(o-o')=(c-a)・(o-o')=(a-b)・(o-o')=0。

(1)は図的に自明、と逃げたくなるな…
平面ABCと平面LMNは平行で、どちらもOO'と垂直。
OO'を適当に内分して h=λo + (1-λ)o' と置き、
|p-o|^2 + |h-o|^2 = |l-o'|^2 + |h-o'|^2 を満たすように λ,h を定めれば
HはP,Q,R,L,M,Nからの距離が等しい。
# この式はλについて一次式なので解は常にある。
# 具体的には λ = 1-{|l-o'|^2-|p-o|^2}/{2|o'-o|^2} だが、
# 今回は存在だけ言えればいい。

(2)、b・c=c・a=a・bを示せばよい。
まず、(b-c)・(o-o')=(c-a)・(o-o')=(a-b)・(o-o')=0 を整理して、a・(o-o') = b・(o-o') = c・(o-o') 。
次、|b+c-2o|=|c+a-2o|=|a+b-2o|, |a-2o'|=|b-2o'|=|c-2o'| を2乗して整理し、
|a|^2+|b+c|^2+4a・(o-o') = |b|^2+|c+a|^2+4b・(o-o') = |c|^2 + |a+b|^2+4c・(o-o')
を経由して |a|^2+|b+c|^2 = |b|^2+|c+a|^2 = |c|^2 + |a+b|^2 を得る。
もう一度展開すれば、b・c = c・a = a・b 。
02332202010/04/03(土) 00:29:32
>>230
ごめん、気付かなかった。
つか気付いてても分からなかったorz
0234132人目の素数さん2010/04/03(土) 01:17:35
>>209
(1) △PQR≡△LMNだからOO'の中点から問題の6点までの距離が全て等しい。

(2) QRとMNは平行で長さが等しい。(どちらもBCに平行で長さが半分)
よってQRの垂直二等分面とMNの垂直二等分面は平行。
更にどちらも直線OO'を含む平面だから実はこの2平面は一致する。
よって平行四辺形MNQRは実は長方形で、NQ⊥QR 従って DA⊥BC。
0235132人目の素数さん2010/04/03(土) 02:45:11
>>202
関数x→f(x)のグラフとは点xがf(x)の定義域を動くときの点(x,f(x))の軌跡だ。
これらの点をy軸方向に移動させたもの、
即ち(x,f(x)+b)が関数x→g(x)のグラフなのだからg(x)=f(x)+b

0236132人目の素数さん2010/04/03(土) 12:14:02
>>234
(2)は(1)を使って

QRとMNは平行で長さが等しい。
□MNQRは球面に内接する平行四辺形だから実は長方形で、
よって NQ⊥QR 従って DA⊥BC。

で終りだった…orz
0237132人目の素数さん2010/04/03(土) 12:23:40
今北。久々に面白そうな問題があったのね。
>>213さんいる?出来ればその神憑り的発送に至るまでの考え方を教えて欲しい。
それとも、驚愕の数学的センスの成せる技なのかな?
0238132人目の素数さん2010/04/03(土) 14:38:44
 1 ≠ 2
と仮定する。両辺に0を掛けると、
 0 ≠ 0
これは明らかに誤りである。つまり仮定も誤りとなる。従って
 1 = 2

これはどこが間違っているんですか?
0239132人目の素数さん2010/04/03(土) 14:42:23
0をかけたところ。
0240132人目の素数さん2010/04/03(土) 14:45:01
0をかける事は不可逆性だから
0≠0の両辺を0で割っても1≠2なんて式は出てこない
というよりそもそも0で割る事自体がありえてはならない事
0241132人目の素数さん2010/04/03(土) 14:54:23
それ毎年4月恒例の新参チェックコピペだから
0242132人目の素数さん2010/04/03(土) 16:18:21
>>238
>  1 ≠ 2
> と仮定する。両辺に0を掛けると、
>  0 ≠ 0
> これは明らかに誤りである。
***
>つまり仮定も誤りとなる。従って
>  1 = 2
>
> これはどこが間違っているんですか?

***のところから

よって
命題:「任意の実数a,b,cについてa≠bならばac≠bc」 
が偽であることを示す反例が得られた

と続けられれば完璧だ。

 
 
0243132人目の素数さん2010/04/03(土) 20:31:08
3辺の長さの比が最も簡単な整数で表されるような直角三角形ABCを考える。
3辺の比をa:b:c(a≦b<c)とすると、これを満たす整数の組(a,b,c)は無数に存在するか?

正直どこから進んで良いのかすらわかりません。どうか教えてください
0244132人目の素数さん2010/04/03(土) 21:00:29
>>243
ピタゴラス数 を調べるといい
0245132人目の素数さん2010/04/03(土) 21:00:50
白玉9個、黒玉3個でネックレスを作る時、何通りの作り方があるか。
※ただし同じ色の玉の見分けはつかない物とする。

書き出す以外の方法でお願いします。
あと、白玉m個、黒玉n個の時も付け加えてくれると嬉しいです。
0246132人目の素数さん2010/04/03(土) 21:03:15
>>245
回転すると同じであるもの
ひっくり返すと同じであるもの
注意するのはこれくらいだろ
0247132人目の素数さん2010/04/03(土) 22:09:53
x^aを微分することを考えて、
a>0の時、a回微分すると定数になって、もう一回微分すると0になりますよね。
a<0の時はどうなるんでしょうか?
また、a<0で積分するとどうなるんでしょうか?
02482472010/04/03(土) 22:11:28
断りを忘れましたが、aは整数としてお願いします
0249132人目の素数さん2010/04/03(土) 22:22:59
曲線y=f(x)をx軸方向にp,y軸方向にqだけ平行移動した曲線の方程式はy=f(x-p)+q
これはf(x)がどのような関数であっても成り立つのでしょうか?
0250132人目の素数さん2010/04/03(土) 22:27:33
平均値の定理は高校数学の範囲で使ってもいいんでしょうか?
0251132人目の素数さん2010/04/03(土) 22:57:29
>>247
教科書嫁
>>249-250
うん
0252132人目の素数さん2010/04/03(土) 23:22:46
>>247
数IIIでやると思うけど、
全ての実数aについて
(x^a)'=ax^(a-1)
∫(x^a)dx=x^(a+1)/(a+1)+C
が成り立つ
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