>>102
ということは、

言葉で表されている場合、

・「○○ならば、××である」は、○○が十分条件、××が必要条件
・「○○のとき、必ず××である」は、○○が十分条件、××が必要条件
・「○○のとき、××である」は、必ずしも必要十分条件の関係にあるとは言えない
 が言えるときもある

記号であらわされている場合、

・「p⇒q」は、pが十分条件、qが必要条件
・「p⇒q」は、上の箇条書きの一行を別の言葉で表すと、「pは、qである為の十分条件である」
(ここで「〜あるが為の〜」という言葉は、「〜という条件が常に成り立つ為の〜」とも置き換えれる)

今までのレスをまとめると以上のことが言えるということですね
あってますか?