余りが一意的に存在すること
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0002132人目の素数さん
2010/03/25(木) 10:48:22530 :132人目の素数さん:2010/03/25(木) 09:35:17
商と余りは一意に定まるように定義する
だからそれは自明
531 :132人目の素数さん:2010/03/25(木) 09:38:35
>>529
余りの定義で一意性を持たせる定義をする
533 :132人目の素数さん:2010/03/25(木) 09:41:07
居るんだよね。
複雑な計算はやり方によっては、違う結果が得られるような錯覚するバカ。
どうやっても同じだっつーの。
539 :132人目の素数さん:2010/03/25(木) 10:04:56
F(x)=P(x)q(x)+r(x)=P(x)q'(x)+r'(x)
とおく
P(x)をn次式とするとr(x),r'(x)はn-1次以下
P(x){q(x)-q'(x)}=r'(x)-r(x)…(※)
ここで
q(x)≠q'(x) と仮定すると
(※)の左辺はn次以上、(※)の左辺はn-1次以下となり矛盾
よって
q(x)=q'(x)
したがって
r'(x)-r(x)=0
整数は
P{q-q'}=r'-r q-q'>0 としたら左辺はP以上で右辺はPより小
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