>>358の続き

(�A) ⇒ (�@)
仮定より、C における射 f:X → Y と D における射 u:M → N に対して
次の図式の上と下の四角形が可換になる。

F(X, M) → G(X, M)
 ↓     ↓
F(Y, M) → G(Y, M)
 ↓     ↓
F(Y, N) → G(Y, N)

よって、外側の四角形が可換になる。
よって、ψ は自然変換である。
証明終