0Φ空集合のスレφ∅
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0001132人目の素数さん
2010/03/10(水) 23:32:240002132人目の素数さん
2010/03/10(水) 23:34:43では、さっそく一つだけ質問をしたいと思います。
数学では0は「無」を表すものなのでしょうか?
0003132人目の素数さん
2010/03/10(水) 23:35:190004132人目の素数さん
2010/03/10(水) 23:37:110は無を表すと言ったことのある数学者はいるかもしれない
0005屑猫 ◆ghclfYsc82
2010/03/11(木) 00:22:57自分自身のライフワークやそうやデ。ホンマに凄いやっちゃナ。
猫
0006132人目の素数さん
2010/03/11(木) 00:24:120008132人目の素数さん
2010/03/11(木) 00:37:25何言ってんだよ
お前みたいな奴でもまだどこかで役に立てるかもしれないだろ
ただお前自信が気付いてないだけでさ
だからさ、諦めんなよ
0009132人目の素数さん
2010/03/11(木) 00:38:47お前は役立たずのゴミクズ。
0010132人目の素数さん
2010/03/11(木) 00:46:38またハッタリですか?w
0011屑猫 ◆ghclfYsc82
2010/03/11(木) 00:47:08貴方は完全に誤解してると思います。私はずっと以前からこの国で役に
立とうという考え方は捨てました。私自身は大昔から自分でかなり考え
ています。私は私自身で気付いた事に依って自分の行動を決める訳で、
従って「諦める」という考え方は最初から微塵もアリマセンね。
自分の考え方はちゃんとアリますから、どうかご心配無く。
猫
0012132人目の素数さん
2010/03/11(木) 00:48:040013132人目の素数さん
2010/03/11(木) 00:50:43∅
0014132人目の素数さん
2010/03/11(木) 00:52:09は、別の数字にも言えることなのだ。
例えば、
0.5=0.49999・・・・
0.4=0.39999・・・・
など。
つまり、少数は無意味な数字なのだ。
フィールズ賞ゲット!
0015132人目の素数さん
2010/03/11(木) 00:56:27「少数」の定義は?
0016132人目の素数さん
2010/03/11(木) 00:57:27http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%95%B0
0017132人目の素数さん
2010/03/11(木) 00:58:410018132人目の素数さん
2010/03/11(木) 01:00:18それは「小数」の定義だろ?
俺は「少数」の定義を聞いているんだが。
0019132人目の素数さん
2010/03/11(木) 01:01:110020132人目の素数さん
2010/03/11(木) 01:10:09少数 → ×
小数 → ○
0021132人目の素数さん
2010/03/11(木) 01:11:40skbvんそぴkvんb:kぽおsldf
dv」pきsdんvbp」おいdsんvb」;ks
vsd:lkvんk:いおpzvb:lskんbvl:ks
bsdf;klbvんs」p;dkbv」p;sdんvb
vbsp;dl:fvんぴsdんvぴsdp:vんsd
sdvblskdんvbsdんvbpんsdぴんvbpそdvぽsd
bsdflんbsdfんbvぽsんpぼfpそbps
0022132人目の素数さん
2010/03/11(木) 01:12:02>1=0.999・・・・・
>0.5=0.49999・・・・
>0.4=0.39999・・・・
といった事実は、ただ1や0.5や0.4に別の表記があるというだけで、
それで1とか0.5とか0.4、あるいは0.999…や0.4999…や0.3999…
といった数が無意味であるという事は表していない。
そもそも、「数が無意味」とはどういう事なのか?
0023132人目の素数さん
2010/03/11(木) 01:13:360024132人目の素数さん
2010/03/11(木) 01:25:31と、無限に続いてしまう。
つまり、0.4という数字は存在できない。
0.35の場合。
0.3499999999999999999999999999999999999999999・・・・・・・・
と、無限に続いてしまう。
つまり、0.35という数字は存在できない。
0.255の場合。
0.254999999999999999999999999999999999999999999999999・・・・・・・
と、無限に続いてしまう。
つまり、0.255は存在できない。
0025132人目の素数さん
2010/03/11(木) 01:30:090.255554999999999999999999999999999999999999999999999999・・・・・・・・・・・
となり、
0.255555は存在できない。
0026132人目の素数さん
2010/03/11(木) 01:30:56>0.3499999999999999999999999999999999999999999・・・・・・・・
>0.254999999999999999999999999999999999999999999999999・・・・・・・
これらは循環小数という形で存在している。
むしろ、「無限に続く数は存在できない」と考えた根拠が知りたいんだが
0027132人目の素数さん
2010/03/11(木) 01:33:110028132人目の素数さん
2010/03/11(木) 01:44:16なぜなら、「次の数字に行くことができない」からである。
これは、「最も初めの数字」から言えることだからだ。
例えば、
0.15555555555の場合。
0.15555555554999999999999999999999999999999999999999999・・・・・・・・・・
と、無限に続いてしまい、
0.15555555555にたどり着けないからである。
これらは、「全ての小数」に言えることなのである。
よって、「小数は存在できない」のである。
フィールズ賞ゲット!
0029132人目の素数さん
2010/03/11(木) 01:48:07>0.5=0.49999・・・・
>0.4=0.39999・・・・
ってさっき言ってただろ
これらを認めるのであれば、
0.15555555555=0.15555555554999999999999999999999999999999999999999999・・・・・・・・・・
も認めなければならない。
0030132人目の素数さん
2010/03/11(木) 01:48:220031132人目の素数さん
2010/03/11(木) 01:52:27その理論だと
1の場合、
0.999999999999999999999……
と無限に続いてしまい1にたどり着けないから
1という整数も無意味だよね
0032132人目の素数さん
2010/03/11(木) 01:53:190.999・・・・・も
0.5も
0.49999・・・・も
0.4も
0.39999・・・・も
0.39999・・・・も
0.15555555554999999999999999999999999999999999999999999・・・・・・・・・・ も
存在しないのである。
これらの数字は、「小数は存在しない」ということを
教えるための例でしかないのである。
0033132人目の素数さん
2010/03/11(木) 01:58:06「数学的」には無意味。
ただ、「生物学的」には必要なもの。
0034132人目の素数さん
2010/03/11(木) 02:22:000035132人目の素数さん
2010/03/11(木) 06:35:47学習障害か何かだろう
0036132人目の素数さん
2010/03/11(木) 19:54:270037132人目の素数さん
2010/03/11(木) 20:10:36何も、小数に限ったことではないのだ。
フィールズ賞ゲット!
0038132人目の素数さん
2010/03/11(木) 20:31:10だから、
>1=0.999・・・・・
>0.5=0.49999・・・・
>0.4=0.39999・・・・
といった事実からなぜ「数学的に数が存在しない」と言えるのか、
そもそも「数学的に数が存在しない」とはどういう事なのか説明しろよw
今のままじゃただキチガイがギャーギャー騒いでるようにしか見えんぞ
0039132人目の素数さん
2010/03/11(木) 21:21:24すいませんでした。
では、もう一度かなり分かりやすく説明します。
>1=0.999・・・・・
>0.5=0.49999・・・・
>0.4=0.39999・・・・
一旦、これらの数字は忘れてください。
なぜ「数は存在しない」かと言うと・・・
例えば1が存在しない理由。
0.99999999999999999・・・・・・・・・
と、無限に続いてしまい、1にたどり着くことができないのです。
よって、1は存在できないのです。
次は、0.9が存在しない理由。
0.89999999999999999999999999999999999・・・・・・・・・・・・
と、無限に続いてしまい、0.9は存在できないのである。
次は、0.89が存在しない理由。
0.88999999999999999999999999999999・・・・・・・・・・・・・・
と、無限に続いてしまい、0.89は存在できないのである。
みたいに、「全ての数」に関して言えることなんです。
よって、「数学的」には数は存在しないということになるのです。
「数学的」に数が存在しないというのは、これらの例のように、
「数学的な発想で数というものを考えた際に、存在に値できないこと」を言います。
0040132人目の素数さん
2010/03/11(木) 21:22:320041132人目の素数さん
2010/03/11(木) 21:49:34これはただ単にlim_[n→∞](Σ_[k=1,n](9/10^k))
の値を表しており、これは寸分違わず1に等しい。
つまり、お前風の言い方をすれば、
「0.99999999999999999・・・・・・・・・は1にたどり着いている」。
この事に納得がいかないなら↓のスレへ。
ここには君の仲間がたくさんいる。
1=0.999・・・ その17.999・・・
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1257843442/
0042132人目の素数さん
2010/03/11(木) 21:58:290043132人目の素数さん
2010/03/11(木) 22:05:30お前が考えているのは恐らく「0.999…」ではなく「0.999…9」なのだろう。
無論0.999…9≠1だが、0.999…=1だ。
そう考えられる理由は>>41のスレのテンプレに書いてある。
もし、それを見てもなお0.999≠1であると思うなら、
向こうのスレで思う存分反論してくればいい。
0044132人目の素数さん
2010/03/11(木) 22:23:460.(9) := Σ[i = 1, ∞] 9/(10^i) (但し小数の(・)は括弧内の数が循環することを示す)
となっている、即ち 0.(9) という十進小数展開の定義が有理数 Σ[i = 1, ∞] 9/(10^i) で与えられている。
議論の順序が逆なんだよ
0045132人目の素数さん
2010/03/11(木) 22:31:37そう、そういう事が言いたかったんだ。
つまり、0.999…という数のちゃんとした定義に従わずに、
「ぼくがかんがえた0.999…のていぎ」で話を進めても誰もついてこないって事だよ。
……今言うと凄く後付けっぽいな、まあいいか
0046132人目の素数さん
2010/03/11(木) 22:41:10違うわww
0047132人目の素数さん
2010/03/11(木) 22:44:40お前は「0.999…の”最後の桁”(いわば∞桁目)には9が来る」
と考えているんじゃないのか?
だとしたらお前が考えている0.999…は0.999…9だ。
0048132人目の素数さん
2010/03/11(木) 22:56:49ようするに、「数」は存在しないということだ。
フィールズ賞ゲット!
0049132人目の素数さん
2010/03/11(木) 22:59:11数は「感覚的」なものでしかないんだよ。
アーベル賞ゲット!
0050132人目の素数さん
2010/03/11(木) 23:01:120051132人目の素数さん
2010/03/11(木) 23:02:29その事の「しょうめい」は>>39だろ?
だが、これが誤っている事は1=0.999…であり、
お前風の言い方をすると「0.999…は1にたどり着いている」
という事から示されている。
そしてもし1=0.999…が納得出来ないならば、
しかるべきスレに行くべきだという事も指摘している。
0052132人目の素数さん
2010/03/11(木) 23:04:43「感覚的」=人間(動物)が潜在的、本能的に持っている感覚、発想のこと
0053132人目の素数さん
2010/03/11(木) 23:09:280054132人目の素数さん
2010/03/12(金) 00:00:090055132人目の素数さん
2010/03/12(金) 00:16:05一般的な数の定義「実数体や複素数体の元」として扱っているのなら数の存在否定はZFCの否定に等しい。
当然ZFCを用いず、空集合の公理を導かないような理論体系は作れるだろうから、その理論を構成して実用性を示せばフィールズ賞でも貰えるんじゃない?
0056132人目の素数さん
2010/03/12(金) 01:54:38体とは、以下の条件を満たす加法と乗法と呼ばれる 2 つの二項演算によって定まる代数的構造のことである。
以下、台集合 K に加法 "+" と乗法 "×" が定められているとし、乗法の結果(積) a × b は ab と略記する。
1.K は加法に関してアーベル群である:
・a, b, c を K の任意の元とするとき、結合法則 a + (b + c) = (a + b) + c が成り立つ。
・a + 0K = 0K + a = a が K の元 a の取り方に依らずに満たされる零元と呼ばれる特別な元 0K が存在する。
・a が K の元ならばそれに対して a + (−a) = (−a) + a = 0K を満たす、マイナス元と呼ばれる元 −a が常に存在する。
・交換法則が成り立つ。つまり K のどんな元 a, b についても、 a + b = b + a となる。
2.K は乗法に関してモノイドであって、0 以外の元が群をなす:
・a, b, c を K の任意の元とするとき、結合法則 a(bc) = (ab)c が成り立つ。
・a1K = 1Ka = a が K の零元 0K でない元 a の取り方に依らずに満たされる単位元と呼ばれる特別な元 1K が存在する。
・a が零元 0K でない K の元ならばそれに対して aa−1 = a−1a = 1K を満たす、逆元と呼ばれる元 a−1 が常に存在する。
3.乗法は加法に対して分配的である: a, b, c を K の任意の元とするとき、a(b + c) = ab + ac, (a + b)c = ac + bc が成り立つ。
また、この条件を満たす代数的構造を備えた代数系 (K, +, 0K, ×, 1K) あるいは省略して単に集合 K は「体を成す」という。
零元のみからなる集合 {0} は 1 = 0 と見れば上記の条件を満たし、自明な体と呼ばれるが往々理論的な障害となるため通常は除外して考える。
次に続く。
0057132人目の素数さん
2010/03/12(金) 01:57:271 ≠ 0, すなわち乗法は零元でない単位元を持つ。
さらにもう一つ、乗法の可換性に関する条件
K のどんな元 a, b についても、 ab = ba が満たされる。
K を可換体と呼び、可換性が満たされない元を K が持つとき非可換体と呼ぶ。
また一つの代数系 K に対してではなく、代数的構造の分類としてもこれらの用語を用いる。
分類としての明確化のために、可換体・非可換体の両者をあわせて「必ずしも可換でない体」という用語を用いることがある。
本項では便宜上「必ずしも可換でない体」を単に「体」と呼称する。
一方、「体論」「体の理論」などと呼ぶときの「体」は多くは可換体を意味すると思って差し支えない。
フィールズ賞ゲット!
0058132人目の素数さん
2010/03/12(金) 02:02:51単に「体」とよぶとき、その意味するものにはいくつかの流儀が存在する。
たとえば、可換である体を単に「体」 (field) と呼び、
非可換なものを含めてよぶときは多元体あるいは可除環(かじょかん、division ring, division algebra)あるいは斜体(しゃたい、skew field)と呼ぶのはイギリス流(英語圏)である。
一方(ヨーロッパ)大陸流(ドイツ、フランス語圏)では、必ずしも可換でない体を単に「体」 (Körper, corps) とよび、
可換であるときを特に可換体 (kommutativ Körper, corps commutatif) とよぶ。
ただし、歴史的経緯はどうあれ時代が下るにつれ英語圏の流儀に合わせる傾向は見られる。
またいずれの流儀においても、文脈に応じて「可換」「必ずしも可換とは限らない」「非可換」などを冠することで明示的にこれらの概念を区別することがある。
これらの区分のうち「非可換」なものの指すべき範疇は文脈にまったく依存するものであることには留意が必要である。
たとえば「斜体」と呼ぶとき、それが可換体を含むのか含まないのかは文脈を踏まえなければ定かではないし、
、「非可換体」が可換体を含む意味で用いられることもある。
0059132人目の素数さん
2010/03/12(金) 02:05:060060132人目の素数さん
2010/03/12(金) 03:03:390061132人目の素数さん
2010/03/12(金) 03:09:01フィールズ賞をゲットしちゃおうかな。
0062132人目の素数さん
2010/03/12(金) 05:17:12「無」は無限なのでしょうか?
0063132人目の素数さん
2010/03/12(金) 12:23:280064132人目の素数さん
2010/03/12(金) 13:46:030065132人目の素数さん
2010/03/12(金) 14:24:380066132人目の素数さん
2010/03/12(金) 16:01:090067132人目の素数さん
2010/03/12(金) 16:17:55凡人共は、「数」が存在すると思っているだろうが、
俺が考えた独自の理論体系によると、「数」は存在しないということが明らかになったのだ。
よし、論文を書いて学会に提出するか。。。
これで絶対にフィールズ賞は取れるし、学界全体に激震を起こすことになるだろう。
この発見は間違いなく、21世紀最大の発見となるだろう。
0068132人目の素数さん
2010/03/12(金) 16:22:380069132人目の素数さん
2010/03/12(金) 16:29:55数学 → まずはフィールズ賞を取る
物理学 → まずはノーベル物理学賞を取る
哲学 → ハイデガーの「時間と存在」を超える書を書く(これで、ノーベル文学賞を取る)
できれば、計算機科学(コンピュータサイエンス)の分野でも業績を上げたいところだな。
0070132人目の素数さん
2010/03/12(金) 16:34:500071132人目の素数さん
2010/03/12(金) 17:20:10そんなに「賞」が欲しいなら自分で工場を作って量産すればいいのに
0072132人目の素数さん
2010/03/12(金) 17:31:20それでは駄目なんです。
0073132人目の素数さん
2010/03/12(金) 22:03:530074132人目の素数さん
2010/03/12(金) 22:08:26お前はイグノーベル賞すら貰えんよ
0075132人目の素数さん
2010/03/12(金) 22:41:550076132人目の素数さん
2010/03/12(金) 22:56:03そういう事は貰ってから言うもんですよ
「俺はできる」と言うだけならバカでも出来ますからね
0077132人目の素数さん
2010/03/12(金) 23:20:03もう貰いましたよ。バカ。
0078132人目の素数さん
2010/03/13(土) 16:11:49!?
0079132人目の素数さん
2010/03/13(土) 22:52:13ファールズ賞おめでとうございます。
0080132人目の素数さん
2010/03/23(火) 07:41:19でok?
0081132人目の素数さん
2010/06/27(日) 11:06:200082132人目の素数さん
2010/06/27(日) 22:39:31任意の群や環Xに対してOとXの直積がOになるような群や環Oを考えることが出来る
出来たからってどうなの、って話ではあるが
0083132人目の素数さん
2010/06/28(月) 16:56:56>空集合を色々工夫して群や環として考えられるようにすると
工夫しなくても、群や環になるのは自明
例えば、
x,y \in empty; ⇒ x+y \in empty;
は常に真(仮定が偽だから)
>出来たからってどうなの、って話ではあるが
その通り。
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