>>555の修正

>>456の双対

定義
f:X → Y を圏 C における射とする。
f がある二つの射の差余核(過去スレ017の850)と一致するとき
f を正則な全射(regular epimorphism)と言う。

即ち次の完全な図式(過去スレ017の870)があるとき f を正則な全射と言う。

Z ⇒ X → Y

ここで ⇒ は2本の射を表す。