>>980
>>973が間抜けな計算式であることはわかっているようですが
間違ってない式がわからないようですね。

事象A,B以外で10000円が出てくることがないことが明らかであり
事象Aが起こる確率,事象Aにおいて10000円を先に選ぶ確率
事象Bが起こる確率,事象Bにおいて10000円を先に選ぶ確率
等が明らかならば
先に10000円を選らんだという条件の下での他方が5000円である条件付き確率
先に10000円を選らんだという条件の下での他方が20000円である条件付き確率
が求まり、そこから
先に10000円を選らんだという条件の下での他方の封筒の金額の条件付期待値
というものが求まります。
勉強したことないみたいですね。