>>976
確率の和を1以上に出来る間抜けな計算式を使って期待値の計算をどうぞ
もしかして封筒組2つの期待値の平均を期待値にするつもりですか?
もっと間抜けですね

>>977
(5000、10000)の封筒組を選ぶ・・・事象A
(10000、20000)の封筒組を選ぶ・・・事象B

事象Aと事象Bは背反です。

事象Aにおいて10000円を先に選ぶ・・・事象A-10000
事象Bにおいて10000円を先に選ぶ・・・事象B-10000

事象A-10000と事象B-10000は独立です。

理解するポイントは事象A、Bの余事象です。
まだ習ってませんか?