>>687
【1パラグラフ】
>無限で一様な場合は
では誰も事後確率など持ちだしていないのに
使えない「事後確率」をわざわざ持ちだしたのは混乱を増すためですか?

有限ならば使えると書いているからには
どういう有限を想定して、その場合どのように計算するつもりだったのかを聞きたいだけです。
でないとこちらが問題にしてない事後確率を持ちだす意味すらわからない。

【2・3パラグラフ】
無作為な場合は2つの封筒パラドックスに感じるひっかかりは感じないと
何度か書いたと思います。

>>621に対する>>623のように。「金額の比が何らかの束縛条件になりそうだ」という思いこみが
真か偽かを説明つきで納得させてもらいたいわけです。
よって金額比がないもの、また>>621の比の値が∞になる3番目などは「2つの封筒問題」にはなってなくて
有限の金額比があるものが「あなたの考える2つの封筒問題」といえるでしょう。
よって3パラグラフ目の問いや>>677、>>676にも、ひっかかりを解決するために意味があるようには思えません

【4パラグラフ目】
間違いの訂正は有難いが、それで伝わったのならそこで止まったり煽ったりは必要ないので、
論を先に進めてみてください。
ちなみに、確率総和でなく別のものを1にするような間違いをしていました。