>>674

>>670参照
「誤りがあるので解けない」部分を聞いているわけではありません。
「s5179さんが事後確率が使えるとしている部分」に関して
具体的な式提示を求めているだけです。
>>631のように、実際の式や過程を具体的に示されたものを見れば
考えが進むこともあるし、相手が何を言っているか伝わりやすくもあるので。

>>651
>事後確率を使うのならばBの金額は1000:∞の割合で(つまり必ず)Aより多くなります
>>667
>選ぶ値は偏りがあったり、有限の場合は事後確率が使えます。
>事後確率を使いBの封筒を選びますか?・・・�A

>>675
(A1)は了解。>>240さんは>>638でそこの部分を一方が選ばれる確率は1/2(=「理想的な」コインの裏表と同様)という話から
意図的に特定の一方を選ぼうとすると1/2からいくらでもずらせるという話に持って行ってしまったようなので
伝えるのに苦労しましたが。
(A2)了解
(A3)ここに飛躍がある気がする。

ともかく、こちらとしては、あえて(A1)と(A3)を並べることで、
(A1)の部分で止まっているのではないということを何度も繰り返したつもりですが
そのたびに(A1)に関する話としてしか返事が返ってこないので、
(A1)はクリアして(A3)の段階でひっかかりを感じるということがまずは伝われば本望です。
その上で(A3)で疑問を感じることがナンセンスならナンセンスと判定してもらえれば。