>>669

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→∞ ではなく確率を聞いているので1ですよね答え

>本来の2つの封筒問題とは別の問題?

もちろん別の問題です。
2つの封筒問題の1:2に束縛条件を感じているようなので
1:2の比が無くても
『一方を確認すると、他方の期待値が必ず大きくなる』
『確認する前は金額の少ない封筒を選ぶ確率は1/2、なので金額を確認する前は交換してもしなくても損得不明である』
問題を用意しました。
繰り返しますが、どちらの問題も有限で一様な確率分布、
もしくは有限でも無限でも分布が示されていれば、事後条件付きの確率問題として解けます。

>>651の出題意図は

『1:2の条件がなくとも2つの封筒問題のパラドクスを成立させる事が出来る』
です。

そろそろ2つの封筒問題と>>651の問題は
条件不足や条件に誤りがある為に解けない問題であると理解してもらえないでしょうか?
<以降ふざけますし嘘です>
でなければAの封筒が1,000,000,000円であれば封筒Bを選びます?の質問を桁を増やしながら∞回繰り返します。