>>652

>事後確率を使うのならばBの金額は1000:∞の割合で(つまり必ず)Aより多くなります
ここにひっかかる

であれば、無限の自然数の中から無作為に1つの値を選び
それが1000以上である確率を求めて下さい・・・�@

>Aの方が金額が多い確率1/2、Bの方が金額が多い確率1/2です。
金額を確認しても?

そうです、金額を確認してもです
何度も断りますが、無限で無作為の場合だけです、
選ぶ値は偏りがあったり、有限の場合は事後確率が使えます。

試しに>>651の問題が、
上限が100,000円、Aの封筒が10,000だったら事後確率を使いBの封筒を選びますか?・・・�A

>>651の問題でAの封筒が10,000,000円だった時、あなたはBの封筒を選びますか?・・・�B

�@�A�Bに答えてみて下さい。
そうすれば、自分の考えをまとめる手助けになるかもしれません