結局のところ>>631は背理法の一部でしかなかったわけだけど、

は

結局のところ>>631(の下記引用などでこちらが理解の助けになると思った部分は
こちらが役に立つと思った使われ方ではなく、>>631の)背理法の一部でしかなかったわけだけど、

だと思ってもらえればいいです。
元々気になっている部分に背理法が関係あるとは思ってないので、
背理法の流れの中の、気になる部分に似てるところに反応してしまったせいで
煩わせてしまったのは申し訳ないけど、
>>628が背理法とは別問題なら、やっぱりこっちの発言意図が通じていないと思いますよ。

(高額封筒が選ばれる確率を1/2と仮定する→矛盾が起きる→仮定は誤り)という背理法に対して
「高額封筒が選ばれる確率が1/2というところに引っかかる」と思うのは、背理法の、後に誤ったこととされる部分をおかしいと言ってるわけだから
おかしくて当然というのは分かるが
背理法でない部分で、「高額封筒が選ばれる確率を1/2」としているのなら、やはりそこにひっかかりますよ。