7さんも240さんも戻って来た、祝い上げ
反論や同意する点を書き込んで頂ければ幸いです。

自分が考えるパラドクスの原因は�B無限で一様な確立分布において

封筒組の集合の半分の組の大きい値の入っている封筒において(つまり選びうる封筒の1/4は)
2倍になることが出来ない・・・�@

上限は∞なのでどんな封筒を初めに選んでも2倍になる可能性がある・・・�A

�@と�Aが矛盾しているのでパラドクスが発生してしまう

矛盾の原因は
∞に発散する集合は存在しない(もしくは集合とは呼べない)・・・(a)
一様な確率分布は有限の場合にのみ存在する・・・(b)

240さんの主張は(b)ですよね?