>>586
解答は待っていないよ

実は、私も一度宣言した通り12500円派なんだ、

>>1の問題において
>>240が言うところの�B無限で一様な確立分布が存在する、と仮定すると期待値12500円・・・(a)
は正しいと思うし

同時に>>585のような、1:2の比になっている封筒の
大きい方を引く確率と小さい方を引く確率はどちらも1/2
よって他方の封筒を必ず引いた方が得になる事は無い(損もしない)・・・(b)
も正しいと思う

なので
(解)期待値は12500円だけれども別の封筒を選んでも得にはならない

>>240の�C無限で非一様な確立分布の場合においては
(a)は成り立たないけれども(b)は成り立つので
(解)期待値は分からない、別の封筒を選んでも得にはならない

これを補強するために>>7が戻ってきたらいいなと思って煽ってたんだけど・・・
無限の場合の2つの封筒問題では期待値は操作可能だけれども(b)は不変だと思う

有限の場合は議論する必要が無いしね