高校生のための数学の質問スレPART259
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前スレ
高校生のための数学の質問スレPART258
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1266410390/
数学@2ch掲示板用 掲示板での数学記号の書き方例と一般的な記号の使用例
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
・まずは教科書、参考書、web検索などで調べるようにしましょう。(特に基本的な公式など)
・問題の写し間違いには気をつけましょう。
・長い分母分子を含む分数はきちんと括弧でくくりましょう。
(× x+1/x+2 ; ○((x+1)/(x+2)) )
・丸文字、顔文字、その他は環境やブラウザによりうまく表示できない場合があります。
どうしても画像を貼る場合はPCから直接見られるところに見やすい画像を貼ってください。
ピクトはPCから見られないことがあるので避けてください。
・質問者は名前を騙られたくない場合、トリップを付けましょう。 (トリップの付け方は 名前(N)に 俺!#oretrip ←適当なトリ)
・質問者は回答者がわかるように問題を書くようにしましょう。でないと放置されることがあります。
(変に省略するより全文書いた方がいい、また説明なく習慣的でない記号を使わないように)
・質問者は何が分からないのか、どこまで考えたのかを明記しましょう。それがない場合、放置されることがあります。
(特に、自分でやってみたのにあわないので教えてほしい、みたいなときは必ず書くように)
・マルチ(マルチポスト)は放置されます。
・970くらいになったら次スレを立ててください。
■ 足し算/引き算/掛け算/割り算(加減乗除)
a+b → a 足す b (足し算)
a-b → a 引く b (引き算)
a*b → a 掛ける b (掛け算)
a/b → a 割る b (割り算)
■ 累乗 ^
a^b a の b乗
a^(b+1) a の b+1乗
a^b + 1 (a の b乗) 足す 1
■ 括弧の使用
a/(b + c) と a/b + c
a/(b*c) と a/b*c
はそれぞれ、違う意味です。括弧を多用して、キチンと区別をつけてください。
■ 数列
a[n] or a_(n) → 数列aの第n項目
a[n+1] = a[n] + 3 → 等差数列の一例
Σ[k=1,n]a_(k) → 数列の和
■ 積分
∫[0,1] x^2 dx
∫[0,x] sin(t) dt
■ 三角関数
(sin(x))^2 + (cos(x))^2 = 1
cos(2x) = (cos(x))^2 - (sin(x))^2
■ ベクトル
AB↑ a↑
ベクトル:V=[V[1],V[2],...], |V>, V↑, vector(V)
(混同しない場合はスカラーと同じ記号でいい.通常は縦ベクトルとして扱う.)
■行列
(全成分表示):M=[[M[1,1],M[2,1],...],[M[1,2],M[2,2],...],...], I=[[1,0,0,...],[0,1,0,...],...]
(行(または列ごと)に表示する. 例)M=[[1,-1],[3,2]])
(a±b)^2=a^2±2ab+b^2
(a±b)^3=a^3±3a^2b+3ab^2±b^3
a^3±b^3=(a±b)(a^2干ab+b^2)
√a*√b=√(ab)、√a/√b=√(a/b)、 √(a^2b)=a√b [a > 0、b > 0]
√((a+b)±2√(ab))=√a±√b [a > b > 0]
ax^2+bx+c=a(x-α)(x-β)=0 [a≠0、α+β=-b/a、αβ=c/a]
(α,β)=(-b±√(b^2-4ac))/2a [2次方程式の解の公式]
a/sin(A)=b/sin(B)=c/sin(C)=2R [正弦定理]
a^2=b^2+c^2-2bccos(A) [余弦定理]
sin(a±b)=sin(a)cos(b)±cos(a)sin(b) [加法定理]
cos(a±b)=cos(a)cos(b)干sin(a)sin(b)
log_{a}(xy)=log_{a}(x)+log_{a}(y)
log_{a}(x/y)=log_{a}(x)-log_{a}(y)
log_{a}(x^n)=n(log_{a}(x))
log_{a}(x)=(log_{b}(x))/(log_{b}(a)) [底の変換定理]
f'(x)=lim_[h→0] (f(x+h)-f(x))/h [微分の定義]
(f±g)'=f'±g'、(fg)'=f'g+fg'、(f/g)'=(f'g-fg')/(g^2) [和差積商の微分]
0004132人目の素数さん
2010/03/05(金) 01:34:35>>996
お前ボコボコにしてやるよ
今から京都駅西口に来い
青のナイキのジャージ着て待ってるから
バカすぎ。アホ、通り過ぎちゃってるね。
0005132人目の素数さん
2010/03/05(金) 01:39:31ボコボコにしてやるから来いや
0006132人目の素数さん
2010/03/05(金) 12:04:190007132人目の素数さん
2010/03/05(金) 12:11:100008132人目の素数さん
2010/03/05(金) 12:43:190009132人目の素数さん
2010/03/05(金) 12:47:53「いたるところ不連続/微分不可能にしてやる」とか
「不可算無限にばらばらにしてやる」くらい気を利かせて欲しい。
0010132人目の素数さん
2010/03/05(金) 12:50:400011132人目の素数さん
2010/03/05(金) 13:13:20おまえもけっして面白くないぞ。
0012132人目の素数さん
2010/03/05(金) 13:19:35条件反射的にレスする人間にそこまで気の利くやつなどいない。
0013132人目の素数さん
2010/03/05(金) 14:07:35その条件満たす高校生向けの問題出してみろ。
0014132人目の素数さん
2010/03/05(金) 15:10:36きもい
0015132人目の素数さん
2010/03/05(金) 15:13:210016132人目の素数さん
2010/03/05(金) 15:15:500017132人目の素数さん
2010/03/05(金) 15:20:010018132人目の素数さん
2010/03/05(金) 15:21:110019132人目の素数さん
2010/03/05(金) 16:11:550020132人目の素数さん
2010/03/05(金) 16:14:260021132人目の素数さん
2010/03/05(金) 16:20:010022132人目の素数さん
2010/03/05(金) 17:03:130023132人目の素数さん
2010/03/05(金) 17:11:08難問だな
0025小学生
2010/03/05(金) 17:31:38問題
所持金は500円
AとBは半分。
CはAとBの半分。
それぞれいくらもらったか?
です。
答えは考えれば解るのですが、まだ習ってないので式がわかりません。
どなたか教えてください。お願いします
0026132人目の素数さん
2010/03/05(金) 17:35:03http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1264375004/
専用板はないがこの板にスレならある。
0027132人目の素数さん
2010/03/05(金) 17:40:310029132人目の素数さん
2010/03/05(金) 18:04:56小学生の説明も理解できないとは・・・
考えればわかるのは答えで、教えて欲しいのは式(解き方)。
0030132人目の素数さん
2010/03/05(金) 18:10:53なんでそうなるかは解らないけど、天性の感覚で数字は出てくるみたいな超人の類ですか?
0031132人目の素数さん
2010/03/05(金) 18:12:30リーマン予想は正しいかどうかさえもわかっていないんだから。
0032132人目の素数さん
2010/03/05(金) 18:13:34いや、正しいかどうかがわかった時点で証明終わりですからw
0033132人目の素数さん
2010/03/05(金) 18:16:07リーマン予想はほぼ正しいと予測されているのが一般のスタンスだぞ?
最初から答えがわかっているのと同じだが、証明は困難
0034132人目の素数さん
2010/03/05(金) 18:23:12センター試験の新聞の解答欄みたいなもんじゃないのか?
0035132人目の素数さん
2010/03/05(金) 18:25:19スタンスだけじゃ正しいとは言えないのだが。
チューリングが判例の探索に失敗したのも、
高々有限の範囲を精査しただけだし。
単なる思い込みでは数学は語れないのだよ。
0036132人目の素数さん
2010/03/05(金) 18:27:49>証明は困難
それ言っちゃったら、反例探すのも困難であるわけだ。
正しいか正しくないかは多数決では決められない。
0037132人目の素数さん
2010/03/05(金) 18:31:37勝手にわけわかんないところに噛み付いてくるアホばかりなのか?
0038132人目の素数さん
2010/03/05(金) 18:36:430039132人目の素数さん
2010/03/05(金) 18:41:26ますますバカに見えるぞ
>>37
0040132人目の素数さん
2010/03/05(金) 18:49:320041132人目の素数さん
2010/03/05(金) 18:50:510042132人目の素数さん
2010/03/05(金) 19:04:380043132人目の素数さん
2010/03/05(金) 19:09:11わかってんならマナーくらい教えてやれよ。意地が悪いなあ。
釣りかもしれんが小学生名乗ってんだし。
しかし釣りだとしたら、小学生を名乗ってる時点で人間としてダメだな。
0044132人目の素数さん
2010/03/05(金) 19:13:160045132人目の素数さん
2010/03/05(金) 19:16:150046132人目の素数さん
2010/03/05(金) 19:32:42始めに√2が有理数であるとするときに
√2=q/pとしたのですが
ここでp,qが互いに素な整数と宣言しなくても
解決できる証明はないでしょうか。
高校数学の範囲内でお願いいたします。
0047132人目の素数さん
2010/03/05(金) 19:42:58できるかできないかといわれたら、できる。
0048132人目の素数さん
2010/03/05(金) 20:14:422p^2=q^2の両辺を素因数分解して素因数分解の一意性定理を使う。
0049132人目の素数さん
2010/03/05(金) 20:15:550050132人目の素数さん
2010/03/05(金) 20:55:47体積Vが一定なので V/π=hr^2の両辺をrで微分すると
0=(r^2)dh/dr +2hr これからdh/dr=-2h/r
表面積をSとすれば
S=2πr^2+2πrh ゆえ
d/dr(S/2π)=2r+h+rdh/dr=2r+h+r(-2h/r)=2r-h=0から
h:r=2:1
0051132人目の素数さん
2010/03/05(金) 21:05:06グラフで考えれば、y=cos(x)とy=xの交点だよ
数式で解くことも出来るけど、そっちは自分で探すのが勉強になる
0052132人目の素数さん
2010/03/05(金) 21:13:05関数電卓(ラジアンモード)で cos のキーを叩き続けろ
0053132人目の素数さん
2010/03/05(金) 21:20:14減少する正の整数が無限個作れて矛盾
0054132人目の素数さん
2010/03/05(金) 21:47:15関数電卓を使って、だいたいx=0.739085133215だという事はわかったんですが、
厳密解が出せるのかというのが気になったんです。
自分でやってみようと思ったのですが、方針も立てられず途方に暮れてしまって……
0055132人目の素数さん
2010/03/05(金) 21:52:03厳密解はない
0056132人目の素数さん
2010/03/05(金) 23:19:100057132人目の素数さん
2010/03/05(金) 23:22:29数�U・微分について
[問題]
曲線y=x^2-3xに点P(a,0)から異なる3本の接線が引けるとき、aの値の範囲を求めよ。
[解答]
y'=3x^2-3より、曲線上の点(t,t^3-3t)における接線の方程式は
y-(t^3-3t)=(3t^3-3)(x-t)
ゆえに、y=3(t^2-1)x-2t
これが点P(a,0)を通るから、
2t^3-3at^2+3a=0…�@
3本の接線が引ける条件は、�@が異なる3つの実数解をもつことである。(解答以下略)
曲線に点Pから3本の接線が引けるとき、なぜ�@は異なる3つの実数解をもつことになるのですか?
ここのつながりが理解できません。よろしくお願いします。
0058132人目の素数さん
2010/03/05(金) 23:33:140059132人目の素数さん
2010/03/05(金) 23:36:10接点が3個あるなら実数t も3個ある
0060132人目の素数さん
2010/03/05(金) 23:48:20分数式を=kとおいて分母をはらい、できた二次方程式が実数解を持つ条件を求める
という解法を見たことがあるのですが、これでどうして最大・最小を求めたことになるんでしょうか
0061132人目の素数さん
2010/03/05(金) 23:48:470062132人目の素数さん
2010/03/05(金) 23:59:420063132人目の素数さん
2010/03/06(土) 00:03:510064132人目の素数さん
2010/03/06(土) 00:04:04変数xの2次式f(x)、g(x)について
f(x)を0としない 実数 x_0 について g(x_0)/f(x_0) が k_0 という値をとるなら
xの方程式 g(x)/f(x)=k_0 の分母を払って得られる2次方程式 g(x)=f(x)k_0 (ただしf(x)≠0) が 実解 x_0 をもつことになる。
つまり k_0 は 2次方程式 g(x)=kf(x) の判別式の値を 非負にする kの取りうる値の一つになる。
それで、kの最大値、最小値の候補が見つかる。
0065132人目の素数さん
2010/03/06(土) 00:04:410066132人目の素数さん
2010/03/06(土) 00:07:32俺も最初思ったけど微分してある奴見れば解るだろ
0067132人目の素数さん
2010/03/06(土) 00:09:552.∫x*log(x+1) dx
この不定積分は4問あったのですが、2問は何とか解けたのですが、
これに関しては意味がまったくわからないです。
1のほうは、x^2+2x=tとおいてやったものの答えと合わないです。
2のほうは、部分積分で、xをF(x)としてやっても答えと合わなかったです。
答えは
1は、log(x^2+2x+2)+Tan-1(x+1)
2は、1/2 * (x^2-1)- 1/4 * (x+1)^2 + (x+1) です。
定積分についてもわからない問題があるのでこのあと、述べます。
0068132人目の素数さん
2010/03/06(土) 00:10:43でないと4次関数でも同じように考えてしまうだろうが
0069132人目の素数さん
2010/03/06(土) 00:11:100070132人目の素数さん
2010/03/06(土) 00:13:101.∫(0^√3) dx/(x^2+1)^(3/2)
2.∫(π/2^2π/3)√(1+cosx)dx
3.∫(0^a)√{(a^2+x^2)^3} dx
よろしくお願いします…これに関しては本当にお手上げです。
1は、部分分数に分けようと思ったものの無理でした;
2、3についてはもうどうすればいいか。
よろしくお願いいたします。
0071132人目の素数さん
2010/03/06(土) 00:13:44多少の間違いは察してそこも内包した教え方をするのが正解
そんなんだとバカにされてるとしか取れない。つーか実際バカにしてるだけだろ
0072132人目の素数さん
2010/03/06(土) 00:21:571. x=tanθ
2. 1+cosx = 2cos^2(x/2)
3. x=a*tanθ
0073132人目の素数さん
2010/03/06(土) 00:22:090074132人目の素数さん
2010/03/06(土) 00:26:41n
Σ√k が無理数であることを証明しなさい。
k=1
0075132人目の素数さん
2010/03/06(土) 00:26:56∫(2x+3)/(x^2+2x+2) dx =∫(x^2+2x+2)'/(x^2+2x+2) dx +∫dx/(x^2+2x+2)
ここで∫(x^2+2x+2)'/(x^2+2x+2) dx=log(x^2+2x+2)+C
∫dx/(x^2+2x+2)=∫dx/{(x+1)^2+1}についてはx+1=tanθと置換
∫x*log(x+1) dxはもし分かりにくいならx+1=tとでも置いてみれ
0076132人目の素数さん
2010/03/06(土) 00:32:51ありがとうございます。
なぜ僕のやり方ではあってなかったんでしょうか?
x^2+2x =tとおいて
t+1/t+2 じゃいけないんでしょうか?
0077132人目の素数さん
2010/03/06(土) 00:35:19> なぜ僕のやり方ではあってなかったんでしょうか?
それでうまく行かないからでFA
0078132人目の素数さん
2010/03/06(土) 00:37:44ありがとうございます、今わかりました
0079132人目の素数さん
2010/03/06(土) 00:44:20>t+1/t+2 じゃいけないんでしょうか?
意味がよくわからない
0080132人目の素数さん
2010/03/06(土) 00:48:42自分のしたことは、x^2+2x=t 2x+2 dx = dt
分氏を見てみると (2x+2+1)dxなので (2x+2+1)dxなので(t+1)
分母は従来どおり t+2
ではいけないんでしょうか?
0081132人目の素数さん
2010/03/06(土) 00:55:57∫(2x+2)/(x^2+2x+2)dx=∫dt/(t+2)は問題ないね
分子の残り1の処理がおかしいね
0082132人目の素数さん
2010/03/06(土) 02:24:20http://beebee2see.appspot.com/i/agpiZWViZWUyc2VlchQLEgxJbWFnZUFuZFRleHQY_Z4fDA.jpg
0083132人目の素数さん
2010/03/06(土) 02:30:13どうしてf`(x)の判別式D≧0じゃなくて
D>0なんでしょうか?
極値を2つもつならわかるんですけど・・
0084132人目の素数さん
2010/03/06(土) 02:34:25>>83 D=0だとdf(x)/dx=0となる点の周りで符号が変わらないから極値にならない。
0085132人目の素数さん
2010/03/06(土) 02:47:32極値を持つ⇔極値を2つ持つ
008783
2010/03/06(土) 03:03:17あっ本当だ
やっと謎がとけました
ありがとうございます
008882
2010/03/06(土) 03:21:240089132人目の素数さん
2010/03/06(土) 08:19:56tは接線のx座標だからですね!
説明ありがとうございます。
0090132人目の素数さん
2010/03/06(土) 11:31:19ありがとうございます。
1なんですが、
最終的に
logが出てきてどうも答えの √3/2
になりません…
0091132人目の素数さん
2010/03/06(土) 11:54:26習ったのですが、その授業の最後で次のような問題を
出されました。「△ABCの内部に、∠PAB=∠PCB、
∠PAC=∠PBCとなるように点Pをとったとき、
∠PBA=∠PCA であることを証明せよ」
先生は出題したことを忘れてしまったのか、その後
特に解説をしてくれませんでした。
どなたかこの問題をご存知の方、教えて頂けませんでしょうか。
0092132人目の素数さん
2010/03/06(土) 11:58:57∫[0,√3] dx/(x^2+1)^(3/2)
x=tanθと置くとdx/(x^2+1)=dθ、1/(x^2+1)=cosθ、θは0→π/3
∫[0,π/3]cosθdθ になる
昨日から思ってたけどなんで自分の考えた式もう少し詳しく書かないの?
明らかに間違ってるから他人からすれば意味分からないよ
009392
2010/03/06(土) 12:00:30×1/(x^2+1)=cosθ
○1/(x^2+1)^(1/2)=cosθ
0094132人目の素数さん
2010/03/06(土) 12:37:20強引に解いてみた
PA,PB,PCについてそれぞれ延長してBC,CA,ABと交わる点をA',B',C'とする
角度を調べまくれば△PAB'と△PBA'が相似、△PAC'と△PCA'が相似であるとわかる
前者の相似比をs,後者の相似比をtとすると
PB'=sPA'=s/tPC', PC=1/tPA=s/tPB …(1)
また対頂角なので∠B'PC = ∠BPC'…(2)
(1)と(2)より二辺挟角から△PCB'と△PBC'は相似
相似三角形の対応する角である∠PCB'と∠PBC'は等しいが
三点C,B',A及びB,C',Aはそれぞれ一直線上にあるので∠PCA=∠PBAでもある
…もっとずっといい解き方がきっとある
0095132人目の素数さん
2010/03/06(土) 12:48:13数学を汚すなバカタレ。
0096132人目の素数さん
2010/03/06(土) 12:49:46f(x)=g(x) ⇒ (f(x))^t=(g(x))^t
これは正しいですか?
0097132人目の素数さん
2010/03/06(土) 12:50:10スレを汚さないでください・・・
0098132人目の素数さん
2010/03/06(土) 12:52:56>>97
009991
2010/03/06(土) 12:52:57>>95
早速の反応、ありがとうございます。
手の付け方から全く発想が浮かばなかった私には
十分参考となるご意見でした。本当にありがとう
ございます。私の予想では、三角形の五心以外に
も多く存在する「〜心」の一種ではないかと思って
おり、その名前が分かれば証明方法を探すことが
できるんじゃないかと思ったのですが、今のところ
まだ見つけられていません。もし他の証明法を
ご存知の方がいらっしゃいましたら、引き続き
ぜひよろしくお願いします。
0100132人目の素数さん
2010/03/06(土) 12:53:37>>97
0101132人目の素数さん
2010/03/06(土) 12:54:39解答にほんとに書くことはないだろ
それくらい考慮してやれ
0103132人目の素数さん
2010/03/06(土) 13:08:110104132人目の素数さん
2010/03/06(土) 13:08:430105132人目の素数さん
2010/03/06(土) 13:09:40f(x)=2,g(x)=-2,t=2が反例
0106132人目の素数さん
2010/03/06(土) 13:09:490107132人目の素数さん
2010/03/06(土) 13:10:480108132人目の素数さん
2010/03/06(土) 13:10:530109132人目の素数さん
2010/03/06(土) 13:18:220110132人目の素数さん
2010/03/06(土) 13:26:56ありがとうございました!あと3番なんですが、
x=a*tanθ
とおいて、
dx=a/(cosθ)^2 dθ で
範囲が(0^π/4)となりました。
それをいれてやると
a∫√(1-tanθ^2) * (1/cosθ^2) dθ
これからどうすればいいかまったくわかりません…
0111132人目の素数さん
2010/03/06(土) 13:55:582000年もやってるのにまだ完成しないんですか?
0112132人目の素数さん
2010/03/06(土) 13:56:493番は√(x^2+a^2)-x=t
と置換するような気がするが…
∫√(x^2+1)dxと同じやり方で
答え出してないからはっきりいえんが
0113132人目の素数さん
2010/03/06(土) 14:17:421行目は数学という学問は完成するものであるという仮定が含まれているが言及していない
もう少し数学勉強して論理的思考力付けよう
あとこの仮定はほぼ間違いなく偽であるから1行目の質問に答える必要は無い。というか無意味
0114132人目の素数さん
2010/03/06(土) 14:27:070115132人目の素数さん
2010/03/06(土) 14:33:04それはコンピュータ君に聞くのが一番かな。
0116132人目の素数さん
2010/03/06(土) 14:33:42仮定が真とか偽とか含むとか言及とか細かい突っ込みは必要無い。
0117132人目の素数さん
2010/03/06(土) 14:36:03無意味なら偽だろ。屁理屈野郎はすっこんでな。
0118132人目の素数さん
2010/03/06(土) 14:47:10sin2Θ = √3cosΘ (0≦Θ≦2π)
これcosΘで両方をわっていいんですか?
初歩的ですみません よろしくでs
0119132人目の素数さん
2010/03/06(土) 14:48:372行目は自分に言ってるのかな?
仮定が偽であると、議論が進められないのなら、世の中の数学の証明の半分は成り立たないね。
0120132人目の素数さん
2010/03/06(土) 14:48:480121132人目の素数さん
2010/03/06(土) 14:49:17だめ。cosΘ=0の場合がある。
0122132人目の素数さん
2010/03/06(土) 14:49:51割ってもいいよ
θ=π/2のときにcosが0になるが、
そのときは、左辺がtanであることで、そもそも定義域から外れるから
0123132人目の素数さん
2010/03/06(土) 14:50:41割ってもいいが、
θ=π/2のときを場合わけしないとダメ
0124132人目の素数さん
2010/03/06(土) 14:51:05バカは黙れ頼むから
0125132人目の素数さん
2010/03/06(土) 14:52:05wwwwwwwwwwwww
バカ言うより解答してあげたら?wwwww
0126132人目の素数さん
2010/03/06(土) 14:53:43場合分けすればよい
0127132人目の素数さん
2010/03/06(土) 14:55:06無意味なら、恒真じゃね?
0128132人目の素数さん
2010/03/06(土) 14:55:45にすればいいだけ
割ろうとする意味がない
>>122はバカだが
0129132人目の素数さん
2010/03/06(土) 14:57:47何に使いたいのかにもよるだろ
θについて解きたいならいいが、
>>118は割れるかを聞いてるんだから
0130132人目の素数さん
2010/03/06(土) 14:58:30wwwwwwwwwww
質問に答えてあげろよwwwwwww
割れるの? 割れないの?wwwwwwwwww
0131132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:03:23cosθ(2sinθ-√3)=0
までの変形は出来るんですが、そこから何をしていいのか
ヒント的なのを教えていただければ幸いです。。
0132132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:06:39cosθ=0または2sinθ-√3=0
0133132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:06:440134132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:08:10何をしていいのか、は流石にトボケ過ぎだ
その問題の本来の目的が書いてあるでしょうよ
0135132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:08:44全然違う。
0136132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:12:160137132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:12:53問題を書け問題を
君は手段の可否しか聞いてない
俺たちも可否しか答えられない
0138132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:15:09全然違うってことはないだろう
0139132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:17:180140132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:20:31全然違うとレスするのは意味を理解して無いのと同じ
0141132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:20:430142132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:21:320143132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:25:110144132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:27:17たとえとしては悪い、というレベルだな。
0145132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:29:020146132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:29:210147132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:29:54引っ込みがつかないってだけだろw
0148132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:31:320149132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:33:320150132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:35:04>>112
複雑すぎないかその問題だけ
不定積分こんなんだぞ
http://www.wolframalpha.com/input/?i=integrate+%28x%5E2%2Ba%5E2%29%5E%283%2F2%29dx
0151132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:35:15うぜえな
0152132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:36:17ワロス
0153132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:40:28バカ、お前は立派だよ、
俺の方がバカだよ
0154132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:45:53スレタイ^^;
0155132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:46:53今まで勘違いしてたよ
「高校生のための数学」の質問スレであって、
「高校生のための」数学の質問スレではなかったんだ…
ごめん、もう来るの辞めるよ…
0156132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:48:35てっきりネタで言ってんのかと思ったww
0157132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:49:460158132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:51:11「高校生のための数学」の質問スレ : 講師・教師向け
「高校生のための」数学の質問スレ : 高校生向け
とかか?
0159132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:53:590160132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:55:230161132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:55:360162132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:59:03高大エスカレーターならありそうだな
すまん
0163132人目の素数さん
2010/03/06(土) 16:04:46かといって高校生がやっても構わんだろって言いたかっただけ。論理的に
0164132人目の素数さん
2010/03/06(土) 16:10:530165132人目の素数さん
2010/03/06(土) 16:24:54→高校生がやることになっている数学(数IAIIBIIIC、その他)内容についての質問
※数学基礎はまあいいとして、高専の3年までとか、理数科で理数数学やる奴ぁ
どーなんだという気もする。
高校生のための/数学の質問スレ
→質問者は原則高校生、高校生が興味関心疑問を持っていれば、大学内容だろうが
中学復習内容だろうが問わない
中学内容は小中(コナカにあらず)スレで、といった反応がこれまで何度も見られたことから
前者であると解釈していたし、その認識が一般的だと思ってたのだが。
0166132人目の素数さん
2010/03/06(土) 17:38:09円(x-5)^2+y^2=25の接戦で傾きが4/3のものという問題なんですが
接戦の式をy=4/3x+bとおいてそれを初めの式に代入し
ax^2+bx+cの式にしb^2-4ac=0からbを求めるやり方をしているんですが
あってますか?
0167132人目の素数さん
2010/03/06(土) 18:02:48いわんとすることはなんとなく分かるが…
bって何なんだ?
一つの文字に2つ以上の意味をつけたらいかんよ
0168132人目の素数さん
2010/03/06(土) 18:08:460169132人目の素数さん
2010/03/06(土) 18:10:500170132人目の素数さん
2010/03/06(土) 19:02:57外積や広義積分を知っていて得する事があったので、
もっと深くやろうかと思ったのですが・・・
0171132人目の素数さん
2010/03/06(土) 19:16:05テイラー展開なんかは知ってると有利だと思う
まあ基本的に関係ないだろうから役に立ったらラッキーくらいに考えておけば?
0172132人目の素数さん
2010/03/06(土) 19:17:270173132人目の素数さん
2010/03/06(土) 19:24:15x=atで置換したあと、とりあえず部分積分するのが良いよ
I=∫(1+t^2)^(3/2)dt
J=∫(1+t^2)^(1/2)dt
と置くと、
I-J=∫t^2 (1+t^2)^(1/2)dt
=(1/3)t (1+t^2)^(3/2) - (1/3)I
∴ I = (1/4)t (1+t^2)^(3/2) + (3/4)J
0174132人目の素数さん
2010/03/06(土) 19:36:250175132人目の素数さん
2010/03/06(土) 19:41:45∫t^2 (1+t^2)^(1/2)dt=(1/3)t (1+t^2)^(3/2) - (1/3)I
いまいち何をどういう処理したのか分からんのだが…?部分積分なんだよね
0176173
2010/03/06(土) 19:50:37途中飛ばし過ぎだったスマン
(1+t^2)^(3/2)の導関数は3t(1+t^2)^(1/2)なので、
∫t^2 (1+t^2)^(1/2) dt = (1/3)∫ t * 3t(1+t^2)^(1/2) dt
= (1/3)t (1+t^2)^(3/2) - (1/3)I
0177132人目の素数さん
2010/03/06(土) 19:51:260178132人目の素数さん
2010/03/06(土) 19:51:440179176
2010/03/06(土) 19:52:330181132人目の素数さん
2010/03/06(土) 19:54:190182132人目の素数さん
2010/03/06(土) 21:22:23数�V・数列の極限について
数列{a[n]}は0<a[1]<3、a[n+1]=1+√(1+a[n](n=1,2,3,…)を満たすものとする。
(1)0<a[n]<3を証明せよ。
(2)3-a[n+1]<1/3(3-a[n])を証明せよ。
(3)数列{a[n]}の極限値を求めよ。
(1)と(2)は分かりましたが、(3)は解答を読んでもなんだか腑に落ちません。以下(3)の解答です。
(3)(2)で証明したことを用いると
3-a[n]<1/3(3-a[n-1])<…<(1/3)^(n-1)(3-a[1])
また、(1)より0<a[n]<3だから
3-a[n]>0
よって、0<3-a[n]<(1/3)^(n-1)(3-a[1])
lim_[n→∞]{(1/3)^(n-1)(3-a[1])}=0だから、はさみうちの法則より、
lim_[n→∞](3-a[n])=0
よってlim_[n→∞](a[n])=3
はさみうちの法則で、端の2つが0に収束するので(3-a[n])も0に収束するのではないのですか?
また、0<a[n]<3だからa[n]はnを∞にとばしても3にはならないのではないのですか?
上記2点がよく分かりません。解説よろしくお願いします。
0183132人目の素数さん
2010/03/06(土) 21:29:27>(3-a[n])も0に収束するのではないのですか?
え?だからa[n]が3に収束するってことだろ?
>0<a[n]<3だからa[n]はnを∞にとばしても3にはならないのではないのですか?
0<1/n
だけど
lim(1/n)=0だよね
0184132人目の素数さん
2010/03/06(土) 21:39:39>>183さんありがとうございます。
0185132人目の素数さん
2010/03/06(土) 21:40:24ちなみにe^ix=cos x + i sin xからx=πを計算するのは反則だそうで…
ヒントは「マクローリン展開」と言われました。
関係ありそうな関数はcos x、sin x、e^xくらいだと思うので、
この3つをマクローリン展開して冪級数を比較することで調べれば出ますかね?
まだやってないんでなんとも言えませんが…
0186132人目の素数さん
2010/03/06(土) 22:06:44これの解き方をくわしく教えてください
0187132人目の素数さん
2010/03/06(土) 22:11:04(2)の解答です。
3-a[n+1]にa[n+1]=1+√(1+a[n])を代入し計算し、0<a[n]<3を利用して不等式をつくると
1/3<1/{2+√(1+a[n])}<1/4
となります。そして解答には
3-a[n+1]=1/{2+√(1+a[n])}*(3-a[n])<1/3(3-a[n])とあるのですが、不等式の向きが変わっていませんか?これは正しいのでしょうか?
0188132人目の素数さん
2010/03/06(土) 22:22:230189132人目の素数さん
2010/03/06(土) 22:26:15小・中学生のためのスレ Part 37
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1264375004/
0190132人目の素数さん
2010/03/06(土) 22:35:321/3>1/4ですね、恥ずかしい…
スレ汚し失礼しました。
0191132人目の素数さん
2010/03/06(土) 22:49:03反則とか言われてもな
>この3つをマクローリン展開して冪級数を比較することで調べれば出ますかね?
それやると
>e^ix=cos x + i sin x
が導かれるから
>e^iπ=-1
が自明になってしまうわけだが。
てか高校?
0192132人目の素数さん
2010/03/06(土) 22:59:34その反則という意味は、e^ix=cos x + i sin xから直接計算してはダメだという意味みたいです。
つまりこの問題の本当の狙いは多分、e^ix=cos x + i sin xの導出なんじゃないですかね?
とりあえず、マクローリン展開して、x=ixとして計算したら見事に導出できて感動しました。
内容は多分�VCの終盤くらいですかね?
まだ勉強してないんでよくわかんないです。
0193132人目の素数さん
2010/03/06(土) 23:17:56∫[0,x]f(t)dt+x∫[-1,1]f(t)dt-1/3{f(1)-f(-1)}=4x^3+px^2-10x-4
を満たす。f(x)とpを求めよ
という問題です。
∫[-1,1]f(t)dtをkなどと置いて、両辺を微分するまではいったのですが、そこからkを求める段階において、解説では
k=∫[-1,1]{12t^2+2pt-(a+10)}dt
=2∫[0,1]{12t^2-(a+10)}dt
となっているところが理解できなくなりました
積分区間を変換したのはわかるにしても、途中に挟まっている2ptはなぜ消えているのでしょうか??
お願いします。
0194132人目の素数さん
2010/03/06(土) 23:20:39少なくとも今のIIICではそこまでやらなかったと思うが
0195132人目の素数さん
2010/03/06(土) 23:24:08奇関数を-1から1まで定積分したら0になるから
0196132人目の素数さん
2010/03/06(土) 23:25:08そうなんですか?
授業じゃなくて部活でやってる事なので、もしかしたら範囲逸脱してるかも知れないです。
0197132人目の素数さん
2010/03/06(土) 23:26:36有難うございます。基本的な見落としでした・・・下らん質問してすいませんでした
0198132人目の素数さん
2010/03/06(土) 23:27:48高校数学じゃ虚数の冪もマクローリン展開もやらないよ
0199132人目の素数さん
2010/03/06(土) 23:39:42それは失礼しました。
今度からスレチにならないように気をつけます。
0200132人目の素数さん
2010/03/06(土) 23:58:380201132人目の素数さん
2010/03/07(日) 00:03:44扇形の面積が
1/2 * {f(θ)}^2 △θ
なぜこのような式になるんでしょうか?扇形の面積にならないような気がするのですが…
0202132人目の素数さん
2010/03/07(日) 00:17:10教科書で説明されてないのか?
0203132人目の素数さん
2010/03/07(日) 00:25:41扇形の面積は以下のようになるとしか書いてませんでした…
0204132人目の素数さん
2010/03/07(日) 00:34:57「ならないような気がする」とだけ書かれてもなあ……
0205132人目の素数さん
2010/03/07(日) 00:35:230206132人目の素数さん
2010/03/07(日) 00:36:29a b 区間の面積は
1/2 ∫(a^b) {f(θ)}^2 △θ
と書いてあります。
0207132人目の素数さん
2010/03/07(日) 00:37:440208132人目の素数さん
2010/03/07(日) 00:39:060209132人目の素数さん
2010/03/07(日) 00:39:47つまりの前に説明が書いてあると思うがJK
0210132人目の素数さん
2010/03/07(日) 00:43:14* *
* + うそです
n ∧_∧ n
+ (ヨ(*´∀`)E)
Y Y *
0211132人目の素数さん
2010/03/07(日) 00:44:53自分の学校高校3年のときにやってたけど…専門学校だけど。
0212132人目の素数さん
2010/03/07(日) 00:45:51何故同じなんでしょうか?
0213132人目の素数さん
2010/03/07(日) 00:48:061946,7年頃までの高等学校の話か?
0214132人目の素数さん
2010/03/07(日) 00:49:13クソです
) 人 (
(__) )
( n (__) n (
(ヨ( ・∀・)E) )
Y Y
0215132人目の素数さん
2010/03/07(日) 00:50:310216132人目の素数さん
2010/03/07(日) 00:53:04ほんと、そのくらいいまの高校の選択授業でやっていいと思う
0217132人目の素数さん
2010/03/07(日) 01:00:390218132人目の素数さん
2010/03/07(日) 01:01:58でも教科書にあったかまでは覚えてない。数学教師がプリント配ってる記憶はある
0219132人目の素数さん
2010/03/07(日) 01:05:320220132人目の素数さん
2010/03/07(日) 01:20:02深いところでは、ある。
話始めると長くなるのでしないが、興味があるなら 測度、確率 でググってみよ。
0221132人目の素数さん
2010/03/07(日) 01:46:37チャートに一ページ分がチョロっと載ってただけ
なんか悔しいので独学しようとするも面倒くさいので即座にあきらめたが
0222132人目の素数さん
2010/03/07(日) 01:50:290223132人目の素数さん
2010/03/07(日) 06:18:25y=√(x^2+1) + √{(x-3)^2+4}
の最大値最小値を求める問題で
解答では微分して増減表を書いて、極限を求めていたんですが
極値がx=1のみの場合でも極限を求めないといけないんですかね?
0224132人目の素数さん
2010/03/07(日) 07:27:44えーとなんだ?
書いてあるy(x)についての問題そのものについての質問ではなくて
それとはちょっと違う架空の問題についての質問ってことでいいのか?
0225132人目の素数さん
2010/03/07(日) 07:38:19y=√(x^2+1) + √{(x-3)^2+4}
の最大値最小値を求めよ
解答
y'=・・・・・である
これはx=1のみで極値をもつ
また、y→+∞ (x→∞)である
よって増減表より
最大値なし、最小値は・・・となる
=========
ここで解答における疑問として
>また、y→+∞ (x→∞)である
の部分は極値は1つなので必要ないのではないかと思いました
0226224
2010/03/07(日) 07:43:25すまない>>224は忘れてくれ
極限を調べなくても最大値が正の無限大に発散することを
証明できればそりゃ構わないわけだけど、発散の定義そのものに
極限ががっちり食い込んでるから、極限を避けて通れる道は無いな。
その問題においては極限を求めないといけない
0227132人目の素数さん
2010/03/07(日) 07:49:27x …1…
y'−0+
という感じですから、最大値をとらないのは自明なんじゃないですかね?
∞は値というわけではないですし
0228132人目の素数さん
2010/03/07(日) 07:56:31収束しようが発散しようが最大値はどっちみちないじゃんって意味?
0229132人目の素数さん
2010/03/07(日) 08:04:37最大値は発散するか?」って
これ普通に証明すべき問題であって
「明らか」の3文字で済ませていいことじゃないよなあ…
0230132人目の素数さん
2010/03/07(日) 08:04:49はい
0231132人目の素数さん
2010/03/07(日) 08:06:44上限が存在する場合なんてざらにある
0232132人目の素数さん
2010/03/07(日) 08:13:49すみません落ちます
0233132人目の素数さん
2010/03/07(日) 08:17:23うん、違う。上界の最小値が上限。だけど高校では扱わなかったような。
0234132人目の素数さん
2010/03/07(日) 09:22:280235132人目の素数さん
2010/03/07(日) 10:31:16定石どおりにやるなら左辺を展開して整理し、
●●●=0の形にして(判別式)=0で答えになりますよね。
しかし、最初の式で、x=1の時を考えると、
(左辺)=0 (右辺)=1となってしまうんですが…これはどういう事なんでしょうか?
0236132人目の素数さん
2010/03/07(日) 10:48:090237235
2010/03/07(日) 11:06:44やっと意味が解りました。
0238132人目の素数さん
2010/03/07(日) 11:07:29xの値じゃないよ
0239132人目の素数さん
2010/03/07(日) 11:40:590240132人目の素数さん
2010/03/07(日) 12:11:13質問の意味があまりよく分からないんだが
半径rの扇形ならf(θ)=rだから
∫{f(θ)}^2dθ=∫r^2dθ=(r^2)θじゃん
0241132人目の素数さん
2010/03/07(日) 12:17:070242132人目の素数さん
2010/03/07(日) 12:24:33どこからとは?
1/2がないと扇形の面積と一致しないよね?
0243132人目の素数さん
2010/03/07(日) 12:26:30が整数となるようなnを求めよ
という問題なんですが 答えが48であるということはわかったのですが(電卓)
どうやって代入せずに解くのかがわかりません
お願いします
0244132人目の素数さん
2010/03/07(日) 12:27:46この理由がわからないです。
{f(θ)}^2 △θ
ですでに扇形の面積なのになぜに1/2がついているのかと疑問をもちました
0245132人目の素数さん
2010/03/07(日) 12:36:36式をkとでもおいて2乗して移項して因数分解して97が素数だから云々かんぬん。
0246132人目の素数さん
2010/03/07(日) 12:42:560247132人目の素数さん
2010/03/07(日) 12:45:57で?
0249132人目の素数さん
2010/03/07(日) 12:52:300250132人目の素数さん
2010/03/07(日) 12:53:21(k-n)(k+n)=97と考えると思うが
0251132人目の素数さん
2010/03/07(日) 12:55:58>f(θ)}^2 △θ
>ですでに扇形の面積なのに
そこがちがうからとしか言いようがない
0252132人目の素数さん
2010/03/07(日) 12:59:180253132人目の素数さん
2010/03/07(日) 13:03:24誰か教えてください
0254132人目の素数さん
2010/03/07(日) 13:04:240255132人目の素数さん
2010/03/07(日) 13:07:57その式の中の扇形の面積の部分ってどれなんでしょうか?
0256132人目の素数さん
2010/03/07(日) 13:11:25意味が分からん
0257132人目の素数さん
2010/03/07(日) 13:20:02と呟いてみる
0258257
2010/03/07(日) 13:20:51ヒントを出したつもり
0259132人目の素数さん
2010/03/07(日) 13:38:02> 扇形の面積が
> 1/2 * {f(θ)}^2 △θ
そも、f(θ)、Δθって、何?
半径r、中心角αの扇形の面積は
同じ半径の円の面積πr^2の α/(2π)倍というのは分ってるんだろう?
0260132人目の素数さん
2010/03/07(日) 13:49:54行列A,B,CをA=([a,b],[c,d]),B=([0,1],[0,0]),C=([p,q],[r,s])で定める。次の問いに答えよ。
(1)積ABCを計算せよ。
(2)BCAB=kBとなる定数kを求めよ。
(3)自然数nに対して、(ABC)^nを計算せよ。
(2)まで自力で解けてk=ar+csとでましたが、(3)のアプローチの仕方がわかりません。教えて下さい。
0261132人目の素数さん
2010/03/07(日) 13:53:13(ABC)(ABC)=A(BCAB)C
0262132人目の素数さん
2010/03/07(日) 15:01:06その式で完全にわかりました!ありがとうございます。
2πとおかなかったので全然わからなかったです。
ここにいる人たちって本当にヤバイデスネ;;
あっという間に答えを導くしw
オリンピックとかはそれでも厳しいんですか?
0263132人目の素数さん
2010/03/07(日) 15:15:510264132人目の素数さん
2010/03/07(日) 15:16:030265132人目の素数さん
2010/03/07(日) 15:17:11以下のような問題で,
∫[0,pi] (∫[0,pi] sin(x+y) dx ) dy
これの値が0になるのがよくわかりません.
なぜこうなるのか教えて下さい.
0266132人目の素数さん
2010/03/07(日) 15:18:160267132人目の素数さん
2010/03/07(日) 15:19:41オリンピックは解法暗記だけじゃ歯が立たないから
0268132人目の素数さん
2010/03/07(日) 15:22:41積分領域が直線 x + y = pi について対称で、
被積分函数が同じくこれに関して反対称だから
0269132人目の素数さん
2010/03/07(日) 15:23:15順に積分していけばいいだけじゃないの
∫[0,π]{∫[0,π]sin(x+y)dx}dy=∫[0,π]2cosydy=0
0270132人目の素数さん
2010/03/07(日) 15:25:53積分領域が直線 x + y = pi について対称で、
被積分函数が同じくこれに関して反対称だから
0271132人目の素数さん
2010/03/07(日) 15:26:17ありがとうございます。
これであっているでしょうか?
n≧3のとき(ABC)^n=(ABC)(ABC)(ABC)^(n-2)
=A(BCAB)C(ABC)^(n-2)
=A(kB)C(ABC)^(n-2)
=kABC(n-2)
=(k^2)(ABC)^(n-3)=(k^3)(ABC)^(n-4)
=・・・=(k^(n-2))(ABC)
=((ar+sc)^(n-2))(ABC)
これはn=2のときも成り立つ
また、n=1のときABC
0272132人目の素数さん
2010/03/07(日) 15:29:541ズレてると思うが
0273132人目の素数さん
2010/03/07(日) 15:31:11俺模試の採点してるけど、=・・・=なんて書いてたら間違いなく減点するぞ。正しく書けよアホタレ。
0274132人目の素数さん
2010/03/07(日) 15:34:49どうも
0275132人目の素数さん
2010/03/07(日) 15:35:440276132人目の素数さん
2010/03/07(日) 15:37:000277132人目の素数さん
2010/03/07(日) 15:40:23>=A(kB)C(ABC)^(n-2)
>=kABC(n-2)
ここがおかしい
0278132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:05:27また分母が0になるaの値は禁則事項ですが、分子が0の場合は普通に0と扱ってよいのでしょうか?
0279132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:10:130280132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:12:040÷x (x≠0) が幾つか分からないんなら小学生からやり直しましょう
0281132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:13:02どこまでが分母なのかわかるように括弧を使え。
>>1以下を参照。
代入してyについて解くだけと違うのか?
> 分子が0の場合は普通に0と扱ってよいのでしょうか?
もちろんだ。
0282132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:16:56> 方程式なんですがx=a/a-1の時
素直に読めば x=0だわな。a=0の場合以外。
0283132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:21:01どこが?
0284132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:22:00アホ?
0285132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:23:39x=a/(a-1)を連立方程式の一方ax+y=aに代入した回答が-a/(a-1)でした。
自分でやったら0になっつしまったので質問したんですが…
0286132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:23:54>>284
0287132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:24:430288132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:26:46= (3a+2b)(5a^2 -5ab +10b^2)
になると思ったんですが解答は違います なにがおかしいのでしょうか?
0289132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:27:01お前ら頭大丈夫か?
答えはk^(n-1)ABCなんだが
0290132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:29:08答えじゃねぇし
0291132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:29:48ab+cd=(a+c)(b+d)は成り立たないよね
0292132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:31:17ax*x^(n-2)を計算したらどうなりますか?頭大丈夫ですか?
0293132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:33:07だからお前が言ってんのは答えだろ?途中式だろ?
お前が頭大丈夫かよ
0294132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:34:09言われてみればそうでした;
どうやって解答を導き出せばよろしいですか?
0295132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:34:49だからそれを踏まえて>>277を見ろカス
0296132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:38:07>>291もおかしいな
(2a+3b)^3+(a-b)^3 ={(2a+3b)+(a-b)}{(2a+3b)^2+(2a+3b)(a-b)+(a-b)^2}
0297132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:38:58(2a+3b)^3+(a-b)^3 ={(2a+3b)+(a-b)}{(2a+3b)^2-(2a+3b)(a-b)+(a-b)^2}
0298132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:39:00お前間違ってるぞ
>>277のどこがおかしいのか?^が抜かってるだけだろ
0299132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:40:01自分のミスを認めない人間は成長しませんよ?
0300132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:41:31なんでこんなにバカばっかりなの?
ax*x^(n-2)=ax^(n-2)になるとでもいうの?
前についてるABC見えてんの?
0301132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:42:13高二の俺ですら分かるというのに・・
0302132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:42:16ありがとうございます。
でも何故そうなるかがわかりません;
0303132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:44:000304132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:45:04x^3+y^3=(x+y)(x^2-xy+y^2)
0305132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:47:51>>283=286=287=290=293=299であった
0306132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:54:38y'(1/4){e^(|x|/4)}ですか?
0307132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:58:040308132人目の素数さん
2010/03/07(日) 16:59:59んなこたない
0309132人目の素数さん
2010/03/07(日) 17:02:19例えばaは0以外の実数でy=e^(ax+b)の両辺をxで微分するとy'=ae^(ax+b)ですよね
でもy=e^(ax^2+bx+c)とか
だとy'は定義されない?らしいです
0310132人目の素数さん
2010/03/07(日) 17:04:07いやそんなことはないけど
誰が言ってたの?
0311132人目の素数さん
2010/03/07(日) 17:04:09すごい納得できました!
ありがとうございます。それは公式なんでしょうか?
0312132人目の素数さん
2010/03/07(日) 17:08:14先生です!高校で習う範囲では定義されないらしいです
mathmaticaで計算させても変な文字がでてきて計算できないようです
0313132人目の素数さん
2010/03/07(日) 17:08:240314132人目の素数さん
2010/03/07(日) 17:09:38数1で一番初めにならう公式
0315132人目の素数さん
2010/03/07(日) 17:09:51微分と積分を勘違いしてるとかそういうオチか?
0316132人目の素数さん
2010/03/07(日) 17:11:20どうやらそのようです
勘違いしていました
0317132人目の素数さん
2010/03/07(日) 17:11:33ありがとうございました。またよろしくお願いします^^
0318132人目の素数さん
2010/03/07(日) 17:13:08A/x+B/x^2+C/(x-1)+D/(x-1)^2から
0319132人目の素数さん
2010/03/07(日) 17:13:09y=e^(ax^2+bx+c)をxで微分すると
y'=(2ax+b)*e^(ax^2+bx+c)
普通に数3の範囲
これを範囲外っていう先生はいない、さすがに君が誤解してると思う
0320132人目の素数さん
2010/03/07(日) 17:14:18y'=f'(x)e^(f(x))
0321132人目の素数さん
2010/03/07(日) 17:33:22ありがとうございます!
この場合, A=2, B=1, C=-2, D=1 で合っていますか?
0322132人目の素数さん
2010/03/07(日) 17:34:15馬鹿にでもわかる本ないの?
0323132人目の素数さん
2010/03/07(日) 17:34:280324132人目の素数さん
2010/03/07(日) 17:36:13教科書より易しいのがあるよ。
0325132人目の素数さん
2010/03/07(日) 17:45:43これ教えてくれ
a(b^2-c^2)+b(c^2-a^2)+c(a^2-b^2)=(c-b)a^2+(b^2-c^2)a+(bc^2-b^2c)
aに着目するとこうなるらしいんだけどなんでこうなるの?
最初の(c-b)それぞれについてた^2はどこにいったの?
0326132人目の素数さん
2010/03/07(日) 17:46:04ありがとうございます!
0327132人目の素数さん
2010/03/07(日) 17:51:03a(b^2-c^2)+b(c^2-a^2)+c(a^2-b^2)
=ab^2-ac^2+bc^2-ba^2+ca^2-cb^2 (展開した)
=ca^2-ba^2+ab^2-ac^2+bc^2-cb^2 (aの次数の高い順に並び替えた)
=(c-b)a^2+(b^2-c^2)a+(bc^2-b^2c)
0328132人目の素数さん
2010/03/07(日) 17:51:31わからないなら、左辺を逐一展開してaについて整理してみるとわかる
0329132人目の素数さん
2010/03/07(日) 17:51:44http://imepita.jp/20100307/636780
この問題の
θを一定としたとき
って意味がわかりません。
解答を見たら
BD=2sinθ(一定)
って書いてあったんですが
なぜこれで一定になった事になるのか
てか元々一定じゃないんですか?
0330132人目の素数さん
2010/03/07(日) 17:52:24ありがと!ちょっとやってみる!
0331132人目の素数さん
2010/03/07(日) 18:01:36これ符号合ってますか…?
答えとCの符号が逆になりました><
0332132人目の素数さん
2010/03/07(日) 18:05:03うおおお、ありがとう できたwww
a(b^2-c^2)+b(c^2-a^2)+c(a^2-b^2)
=(c-b)a^2+(b^2-c^2)a+(bc^2-b^2c)
=(c-b)a^2+(b-c)(b+c)a+bc(c-b)
まではなんとかできたんだけど
次の
=(c-b){a^2-(b+c)a+bc}
ってなるのがなんでかがわからない・・・特に-(b+c)のとこが
0333132人目の素数さん
2010/03/07(日) 18:08:42(b-c) = -(c-b)というのはわかる?
0334132人目の素数さん
2010/03/07(日) 18:12:15あああ なるほど わかった!
0335132人目の素数さん
2010/03/07(日) 18:15:540336132人目の素数さん
2010/03/07(日) 18:20:16つまり
(c-b)a^2+(b-c)(b+c)a+bc(c-b)
を(c-b)にあわせたいから (b-c)に-くらわせて-(c-b)に強引にして
(c-b)でまとめると
(c-b){a^2-(b+c)a+bc} になるというわけですね!
0337132人目の素数さん
2010/03/07(日) 18:23:41実数a[1],a[2],...a[n]に対し
S=a[1]+a[2]+...+a[n]
とおく。
k=1,2,...nについて不等式
-1<S-a[k]<1
が成り立っているとする。
a[1]≦a[2]≦...≦a[n]のとき
全てのkについて
|a[k]|<2が成り立つことを示せ。
という問題なんですが
まず始めに
n=2の時を調べて
|a[1]|=|S-a[2]|<1(題意より)とわかりましたが
ここからどういう論理展開にすればいいのか
全くわかりません。
次にすべきことを教えてください。
0338132人目の素数さん
2010/03/07(日) 18:26:22あれ、笑っちまった…
俺、疲れてるのかな…
0339132人目の素数さん
2010/03/07(日) 18:34:02次の問題がわかりません。
a^3+bx^2-7x+6 が x+2 で割り切れ、 x-3 で割ると 30 余る。
この条件を満たすように、定数a,bの値を定めよ。
因数分解の辺りを使うのかな?と思ったんですがそこから進めず…。
すみません、おしえてください。
0340132人目の素数さん
2010/03/07(日) 18:35:04tan(x+y)+tan(x−y)の最小値を求めよ
答えが8/3になることは分かっているんですがそこに至るまでの過程がわかりません
加法定理の範囲の問題です
0341132人目の素数さん
2010/03/07(日) 18:41:16展開して通分
0342132人目の素数さん
2010/03/07(日) 18:43:30ax^3の間違いか?
因数定理と除余の定理
P(x)がx-aで割り切れるときP(a)=0
0343132人目の素数さん
2010/03/07(日) 18:45:220344132人目の素数さん
2010/03/07(日) 18:48:250345132人目の素数さん
2010/03/07(日) 18:50:39そして因数定理をやり方をいまいち理解できていません。
そのあたりも教えていただけると嬉しいです。
ググっても難しくて;;
0346132人目の素数さん
2010/03/07(日) 18:53:32よく解答に「〜〜に注意すると、」とかみたことないか?そんなかんじ
0347132人目の素数さん
2010/03/07(日) 18:56:313次式がxの1次式で割り切れるということは商は2次式と分かるから適当に文字置いて
(x+2)(sx^2+tx+ut)と書ける(一瞬でs=aと分かるから最初からsの代わりにaでもいいが)
これが(x-3)で割ると、位下ゴニョゴニョ進めてみて
0348132人目の素数さん
2010/03/07(日) 18:58:040349132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:02:14アホなんだね
0350132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:03:12どういう事ですか?
0351132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:06:060≦x<2πにおいて、不等式cos(x+(17π/24))sin(x-(π/24))≦(1-√2)/4を解け。
よろしくお願いします
0353132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:07:13あんまり気にしなくていい、ってこと
0354132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:07:49積→和の公式
0355132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:08:20あぁ、そういうことか、と思って取りかかってみたけど、
(x+2)(sx^2+tx+u)と変形して……で止まりました。
ホントに死にたくなってきました。教えてください。
x-3で割ると30余る条件を上手く使えません;;
0356132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:09:500357132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:10:23例えば13を2で割ると6あまり1になる
13=2*6+1
0358132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:11:570359132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:12:1814-2÷3=4…0
0360132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:14:08教科書にあるだろう。
0361132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:16:180362132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:17:301)(x+2)(ax^2+tx+u)より(ax^2+tx+u)=(x+2)+0 (割り切れる=余り0)
2)a^3+bx^2-7x+6=(x-3)A+30 (商不明⇒Aとおく)
ってことですか??
アホでごめんなさい。。
0363132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:17:330364132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:20:080365132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:23:40x+2はまた別だ。不明の商Aをax^2+tx+uとおいてるんだぞ。
(割られる数)=(割る数)*(商)+(余り)だろ?
割られる数→ax^3+bx^2-7x+6
割る数→x-3
商→ax^2+tx+u
余り→30
0366132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:31:55えっと、ということは
ax^3+bx^2-7x+6=(x-3)(ax^2+tx+u)+30 展開して
(右辺)=ax^3+tx^2+ux-3ax-3tx-3u+30
=ax^2(x-3)+(x-3)tx+(x-3)u+30
……あれ、元に戻ってしまった。
0367132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:35:00まず1)についてだが、因数定理習ってないのか?
P(x)がx-αで割り切れるならばP(α)=0ってやつだが。
知らないとしてやるぞ。
今回はP(x)=ax^3+bx^2-7x+6でx+2で割り切れるんだから余りは0だよな、そして商をQ(x)としよう。
するとP(x)=(x+2)*Q(x)が成り立つだろ。
ここで両辺にx=-2を代入するとP(-2)=(-2+2)*Q(-2)で、右辺は0になる。
ゆえにP(-2)=0。これが因数定理。
だから、P(-2)=a(-2)^3+b(-2)^2-7(-2)+6=0
この式と、2)とを合わせて考えてa,bを求める。
0368132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:35:200369132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:36:170370132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:36:500371132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:38:05理解させるwwwおまえみたいな2流私大の役目じゃねーぞwww
0372132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:40:160373132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:40:17展開してからどうするのか分からないんです
0374132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:40:43エレガンティヴ(笑)
0375132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:40:440376132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:47:06ということは
商をQとおくと因数定理より
P(x)=(x+2)*Q
∴P(-2)=0 となるから
(与式)(x=-2)=-8a+4b+20 となる。
という途中式で良いってことですよね。
余剰定理についても教えてください。すみません。
おそらくこの後は連立か何かで解くのだと思いますが合っていますか?
0377132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:48:42-1 < S - Ak < 1
より、Ak≦Sであるm個のAkについては
0 ≦ S - Ak < 1
Ak>Sである(n-m)個のAkについては
-1 < S - Ak < 0
が成立します。(0≦m≦n)
k=1〜nまで全ての和を取ると
-(n-m) < nS - S < m
-(n-m)/(n-1) < S < m/(n-1)
-1 + (m-1)/(n-1) < S < 1 - (n-m-1)/(n-1)
一方、-1 < S - Ak < 1 より
S - 1 < Ak < S + 1
よって、
-2 + (m-1)/(n-1) < Ak < 2 - (n-m-1)/(n-1)
左辺は負、右辺は正なので、
|Ak| < |2 - (m-1)/(n-1)| かつ |Ak| < |2 - (n-m-1)/(n-1)|
ここで、(m-1)/(n-1)はm=0の時、(n-m-1)/(n-1)はm=nの時に負の値を取りますが、n≧2よりそれを同時に満たすmは存在せず、どちらかの絶対値は2より小さくなります。
従って全てのkについて
|Ak| < 2
が成立します。
0378132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:50:44かたくなに教科書を買わない/見ないのはなぜなんだい?
0380132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:53:05魔法を求めて著名な参考書を買い求めるものなのです
0381132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:53:330382132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:54:42教科書は手元にあります。ごめんなさい。
探し方が悪いのかもしれません。すみません。
0383132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:56:06後者はページで言えばおよそ3/4くらいのところに記述がある
0384132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:58:55とんだ欠陥教科書だな
0385132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:01:560386132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:02:560387132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:04:00剰余の定理も似たようなものだ。
P(x)をx-αで割ったときの余りはP(k)てやつ
まずP(x)をx-αで割ったときの商をQ(x)、余りをRとすると、P(x)=(x-α)Q(x)+R
これは恒等式だからどのようなxについても成り立つ
ここでx=αを代入すると
P(α)=0*Q(x)+R
よってP(α)=R(余り)
今回の問題にあてはめてやってみてな
0388132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:04:46�@n≧2の時、a{n}=S{n]-s{n-1}=2n+2 となり、
�An=1の時a{1}=6 となります。
この時、何故�@の諸侯と�Aが異なってしまうのでしょうか?
�@がn≧2の時と定義されているからと言われればそれまでなんですが、
何か別の説明の仕方はないでしょうか。
0389132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:05:23説明は不要だったかな
0390132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:08:29使っている教科書は改訂版精鋭高校数学(数研出版)です。
多項式P(x)を一次式x-αで割った時の余りはP(α) と書いてあるのですが、
そうしたら
x-3で割った時30余るということは、
P(3)、つまりP(3)=27a+9b-15 で、
2つの式の連立から、a=2、b=1 になる、ということですか?
0391132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:08:410393132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:11:17解法の糸口を教えて下さい
よろしくお願いします。
0394132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:12:360395132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:13:54とりあえずおっぱいうpよろ
0396132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:14:54やってないからわからんけど、f(x)は明らかに1次関数だから、
f(x)を文字でおいて代入すればいいんじゃないかな
0397132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:15:44受験数学の定石では微分だね
0398132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:16:38明らかな理由をぜひに問いただしてみたいのだが。
0399132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:17:18あってるよ。
0400132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:18:08ああああ、b=-1でした、計算間違いですね、お恥ずかしい……。
これで、正答を見る限り合っていました。
みなさんホントにありがとうございます。
>>395
ごめんなさい(苦笑
また訊きに来させていただくかもしれませんが、よろしくお願いします;;
0401132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:19:46aはいいけどbが違う。
0402132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:19:56着衣でいいからおっぱいうpよろ
0403132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:23:13初項が1、各項が正の整数であるような等差
の数列があり、その公差dが30をこえない。
その等差数列の始めの32項のうちに、偶数が
16個、3の倍数が11個、5の倍数が7個ある。
この32個の項に含まれる3の倍数の総和、
及び5の倍数の総和を求めよ。
総和を求める問題ということで、等差数列の
和の公式を使って、初項、項数は問題で書いて
あるから、あと公差dを求めればよいところまでは、
わかったのですが、この公差dを求めるところが
わかりません、いちいち公差dを1から30まで
変えて、調べる方法しかないのでしょうか?
0404132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:26:000405132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:28:23暴力団・三代目山口組舎弟(元若頭)、地道組組長。神光工業取締役[1]。兵庫県神戸市兵庫区出身。
0406132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:28:54f(x)=1+2x∫[0→1]tf(t)dt+2∫[0→1]f(t)dtとして
∫[0→1]tf(t)dt=p,∫[0→1]f(t)dt=q(p,q:定数)とおくとf(x)=2ax+2b+1
これで代入して計算していく
0407132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:29:490408132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:31:000409132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:31:420410132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:32:40問題解きまくってたら勝手に覚える
0411132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:35:48問題文から、とりあえず奇数で3,5の倍数じゃないことがわかる
また、5の倍数が7個になるためには第2項が5の倍数である必要がある
その条件をみたすのは19,29のみ
同様に、3の倍数が11個になるためには第2項が3の倍数である必要がある
よってd=29
後は頑張れ
0412132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:38:58複数のグラフに囲まれた図形の面積を求める便利な公式として、1/6バージョンに加えて1/3バージョンと1/12バージョンも教わったのですが、これら3つの使い分けがよく分かりません。
それぞれ、グラフがどうなっているときに使い分けるのでしょうか?
0413132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:42:58d=0のとき、1,1,1,1…,1で2,3,5,7の倍数の数があわず不適
d=1のとき、1,2,3,4,…,32で2の倍数はOK、3,5,7の倍数の数があわず不適
d=2のとき、32項全部奇数となり、不適
d=3のとき、2の倍数はOK、3の倍数が一つも出ず不適
d=4のとき、32項全部奇数となり、不適、(d=2,4から、dは奇数でなければならない)
と、こんなことを30までやっていたら、とても制限時間以内に
とけないのですが・・・
と、書いて自己レスをしようかと思ったのですが、
既にレスが書いてくれたのですね、Thnx
それで、dが奇数でないのは、解ったのですが
>3,5の倍数じゃないことがわかる
>また、5の倍数が7個になるためには第2項が5の倍数である必要がある
>同様に、3の倍数が11個になるためには第2項が3の倍数である必要がある
ここがわかりません、これもいちいち調べるのでしょうか?
0414132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:46:00てことは31or32項が5の倍数じゃないと困る
てことは1or2項が5の倍数じゃないと困る
だから第2項が5の倍数
3も同様
0415132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:58:07無理数に決まってんだろ、ボケ。
加法定理は基本的に四則演算だけだ。
それを繰り返してtan15゜、tan30゜、tan45゜のような無理数が出るか。
0416132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:04:39http://imepita.jp/20100307/756530
http://imepita.jp/20100307/756840
http://imepita.jp/20100307/757260
[a]とか[b]は2次関数の2次の係数な
0417413
2010/03/07(日) 21:09:22なるほど、ようやくわかりました、thnx!
0418132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:23:54使い古されたネタに息荒げてまあ
0419132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:36:40_______ - _______
1+√3 1-√3 がわかりません。
分母を有利化するために 分母に 1-√3 1+√3 を賭けると
分母が1-3 - 1-3 とわけのわからないことになります
やり方が間違ってるのでしょうか?
0420132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:38:140421132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:39:59√3 / 1+√3 - 1/1-√3 です
0422132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:42:44(√3 / 1)+(√3) - (1/1)-(√3)とな?
0423132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:44:40おまえ全然テンプレとか読んでないだろ
0424132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:45:120425132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:45:590426132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:46:07括弧なければ加減より乗除が優先されるのは基本だよねー
0427132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:46:14ありがとうございます!
0428132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:46:570429132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:48:240430132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:50:19そういう考え方する奴は使うな
0431132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:51:340432132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:51:590433132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:52:510434132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:53:00命令すんなやバカ
0435132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:54:370436132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:54:47有理化しましたところ
-3+√3/1-3 - 1+√3/1-3 となったんですが分母がーの時どうすればいいかわからなくて・・・
0438132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:57:02それはお前だ
0439132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:57:130440132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:01:25頭に1本しか髪がない人間はハゲである
頭にn本しか髪がない人間がハゲならばそれより1本多いだけの人間はどっちみちハゲである
ゆえに…
0441329
2010/03/07(日) 22:01:34気にしなくていいんですか?
じゃあ無視していいんですか?
BD=2sinθのとこで
(一定)
って書かなかったら減点とかないですよね?
0442132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:03:54チンコうP、早くチンコうP!!!
0443132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:05:07まだか童貞
0444132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:07:51お前は何を要求してるんだ
0445132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:08:36(-3+√3)/(1-3)=(-3+√3)/(-2)=(3-√3)/2
0446132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:11:13BD=2sinθって書くとθが変数のように見えるかもしれないから
分かりやすいように一定って書いてあるってことだろう
問題文にθ一定って書いてあるから別に書かなくてもいいと思う
0447132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:12:570449132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:14:11そうだよ
0450132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:15:34初めからそのつもりなんだが、言わなかったっけ?
ちなみに>>433もだ
0451132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:16:150452132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:18:150453132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:18:34すくなくとも、もっとヒネろうよ
0454132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:24:44息をするようにただひたすら相手を罵倒するこそ真髄
0455132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:26:520456132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:27:120457132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:27:42うP!!うP!!!
0458132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:33:480459132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:36:200460132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:37:450461132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:37:460462132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:38:270463132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:41:050464132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:45:51を満たす整数x,yの組を全て求めよ.
お願いします.
0465132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:50:07全部で5組だ。頑張れ
0466132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:51:43何にいいって?
0467132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:54:20脳、健康。
0468132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:55:02因数分解してみ。
0469132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:58:260470132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:59:04米国で中高生を5時間寝るグループと8時間寝るグループに分けたら、
5時間寝るグループの方が学力向上したそうだぞ。
0471132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:59:51子供は元気が一番だろ
0472132人目の素数さん
2010/03/07(日) 23:00:51俺は8時間寝たいんだ
0473132人目の素数さん
2010/03/07(日) 23:01:43それはおそらく偶然だろう。
0474132人目の素数さん
2010/03/07(日) 23:02:44ADHDの子を世話してそれが言えるなら尊敬する
0475132人目の素数さん
2010/03/07(日) 23:06:330476132人目の素数さん
2010/03/07(日) 23:08:430477132人目の素数さん
2010/03/07(日) 23:11:11そうすると俺の脳細胞は2^(-10000)倍くらいだけど大丈夫?
0478132人目の素数さん
2010/03/07(日) 23:12:05起きる→オナる→寝る→起きる→オナる→…
を繰り返している俺はいったいどうなるの!?
0479132人目の素数さん
2010/03/07(日) 23:15:10http://imepita.jp/20100307/835480
http://imepita.jp/20100307/829920
全部わかりませんorz
方針だけでもおしえていただけないでしょうか
0480132人目の素数さん
2010/03/07(日) 23:15:22オナニしなかったら頭脳が宇宙に収まらないな
0481132人目の素数さん
2010/03/07(日) 23:22:27○全部面倒なのでやる気が起きないテメーら代わりに解きやがれ
0482132人目の素数さん
2010/03/07(日) 23:24:26たまには自分の手足を動かせ!(byミストバーン)
0483132人目の素数さん
2010/03/07(日) 23:25:59どこの大学の問題?
0484132人目の素数さん
2010/03/07(日) 23:26:57(1)は、まずc=rを示す
0485132人目の素数さん
2010/03/07(日) 23:27:19これ画像で上げる意味あんの?
この量のテキストも打ちたくないほどやる気ない屑なの?
0486132人目の素数さん
2010/03/07(日) 23:28:250487132人目の素数さん
2010/03/07(日) 23:28:300488132人目の素数さん
2010/03/07(日) 23:29:330489132人目の素数さん
2010/03/07(日) 23:30:561問目
(a-p)x^3/3+(b-q)x^2/2+(c-r)x≧0が任意のxについて成り立つ⇒a-p=0、b≧q
あとは考えろ
b>qとb=qで場合わけしつつ
0491132人目の素数さん
2010/03/07(日) 23:43:110492132人目の素数さん
2010/03/07(日) 23:55:18こんな感じか
解像度低いのはどうにもならなかったが
http://paint.s13.dxbeat.com/up/src/paint_22897.jpg
0493132人目の素数さん
2010/03/07(日) 23:56:12お願いしますm(__)m
0494132人目の素数さん
2010/03/07(日) 23:58:29(2n-1)*(1/3)^n
0495132人目の素数さん
2010/03/07(日) 23:58:32ネタバレ
0496132人目の素数さん
2010/03/07(日) 23:59:151/3, 3/9, 5/27, 7/81, 9/243, ...
そうすな。携帯だと面倒なの?
0498132人目の素数さん
2010/03/07(日) 23:59:30空気読まずに
(2n-1)/3^n
0499132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:00:51はどちらでやっても解は変わらないのでしょうか?
0500132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:01:340501132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:03:13意味不明
0502132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:03:30変わるに決まってるだろ
後者はax^2+2b'x+c=0で2b'=bとおいているだけ
0503132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:04:45もっと他人に伝わるような聞き方をしろ。
bが奇数のときは右の式だとルート内が分数になり外に出る。
結果として同じになる。
平方完成からの誘導なんだからわかるようになっとけ。
0505132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:08:04ありがとうございます。
後者はbxのbの値が偶数の時にしか使えないって事でしょうか?
いまいちわかってない場合は前者のほうでやってたほうが安全ですか?
0506132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:09:30奇数のときでも使えるけど計算が少し面倒になる。
前者でやれば間違いないよ。
0507132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:12:15ありがとうございます。大人しく前者だけ使っときます
0508132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:13:060509132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:14:38数式を表記通りに解釈すると、解の公式になってない。
0510132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:16:07あってますん
0511132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:16:59ありがと^^*
0512132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:18:170513132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:22:010514132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:26:25(x+1)(x-4)=x^2-3x-4 だよな?
解答がx^2-4x-4 になってるんだが・・・検算的な意味で頼む
0515132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:27:23ある。ググれ
0516132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:27:57というか、そもそも定義から考えてxに虚数を入れるとはどういう事なんでしょうか
0517132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:28:39x^2-3x-4であってる
てかこれくらい自信持てよ
0518132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:29:51sinxの定義とは?
0519132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:31:240520132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:33:040521132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:33:520522132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:34:07xy平面上に単位円をおいて、
その単位円上の点の座標をP(x,y)とする。
このとき、x軸の正の向きとOPのなす角をθとすると、
sinθ=y, cosθ=x
みたいな感じだったと思います、間違ってたらすみません
0523132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:37:38sinx の実数の範囲での値は知ってると思うけど、
それと微分可能性を保ちつつ複素数にまで拡張しようとすると、
実は一通りしか拡張の仕方が無い。
なのでその値で sin(i)等を定義する。
と難しく書いたが、テイラー展開してそこに複素数代入すれば良い
0524132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:37:56うん、そうだね
その定義ならθに虚数とかおかしいよね
それとは違う定義がされてると考えたらいいよ
0525132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:41:050526132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:49:49ググってみたらなんかもはや角度とか関係なくなってるんですね
てっきり虚数角?的なのがあるのかと……
0527132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:52:38逆に、それをもって虚数角が定義されていると思えば?
0528132人目の素数さん
2010/03/08(月) 01:45:100529132人目の素数さん
2010/03/08(月) 01:49:150530329
2010/03/08(月) 07:33:42>>446
返事ありがとうございます。
なんとなくですが、
つまり賢い人や数学のレベルが高いプロだと、問題文に一定と書かないと変数だった場合の事も考慮してしまうから、
問題文で「一定の時」って指定してるわけですか?
物理で言えば「空気抵抗がない時」みたいな感じですか?
0531132人目の素数さん
2010/03/08(月) 10:30:15(x-1/2)^2 -2y^2=1/4
のグラフを書けっていう問題なんだけど
解答にはy=±1/√2*(x-1/2)が漸近線で頂点が(0,0) (1,0)
になっているんだけどどうやったらそうなるのか
説明出来る人いませんか?
x^2/a^2 - y^2/b^2 = 1 の標準型になおそうとして
右辺を1にしたら漸近線がわからなくて
a,bを無理やり出したら頂点があいませんでした。
お願いします
0532132人目の素数さん
2010/03/08(月) 10:46:59(x-1/2)^2 -2y^2=1/4 のグラフと x^2 -2y^2=1/4 のグラフの関係を考える。
0533132人目の素数さん
2010/03/08(月) 11:17:55平行移動がわからないのではなくて
漸近線からaに当たる部分を√2、bを1になるように変形すると右辺が1/8になってしまい
頂点が(1/2±√2,0)になるはずなんじゃ?とおもいました。
というかそもそも右辺に分数が来たとき
どういうふうに変形すればいいのか検討がつかないのですが
解説をお願いします。
0534132人目の素数さん
2010/03/08(月) 11:28:400535132人目の素数さん
2010/03/08(月) 11:42:16自分で>>531に書いてるように、標準型はx^2/a^2 - y^2/b^2=1だから右辺を
1にして考えりゃいいだけだぞ。つまり4(x-1/2)^2-8y^2=1って形で考える。
a=1/2、b=1/(2√2)だぞ。
0536132人目の素数さん
2010/03/08(月) 11:49:57そうすると4(x-1/2)^2-8y^2=1ですよね
平行移動で4x^2-8y^2=1と考えると
y^2の係数がx^2の係数の(√2)^2倍だから漸近線が±1/√2*xになるのかとも考えましたが
そうすると平行移動後の頂点が(±1/2,0)になるのがわかりませんでした。
0537132人目の素数さん
2010/03/08(月) 11:52:32スイマセンリロードしてませんでした
aとbが分数になるんですね気づきませんでした
お騒がせしました
みなさんありがとうございます
0538132人目の素数さん
2010/03/08(月) 15:41:20共役複素数の「共役」は、「きょうやく」、「きょうえき」のどちらの読みなのですか?
0539132人目の素数さん
2010/03/08(月) 15:42:390540132人目の素数さん
2010/03/08(月) 15:43:27もうひとつ、「重複順列」、「重複組合せ」の「重複」は、「ちょうふく」、「じゅうふく」?
0541132人目の素数さん
2010/03/08(月) 15:43:48きゃうやくって読んでる人が多いけどな。
0542132人目の素数さん
2010/03/08(月) 15:44:29それもどっちでもいい
0543132人目の素数さん
2010/03/08(月) 15:45:53×きゃうやく
○きょうやく
どんだけ旧かなづかいかって
0544132人目の素数さん
2010/03/08(月) 15:49:34最後に「≠」の書き方で、斜めに入っている線が左上から右下へ
降りている場合もあるのですがどちらで書いてもいいのですか?
0545132人目の素数さん
2010/03/08(月) 15:55:040546132人目の素数さん
2010/03/08(月) 15:58:43いいよ
0547132人目の素数さん
2010/03/08(月) 16:04:33メジャーなとこでは方程式なんかの解と根
0548132人目の素数さん
2010/03/08(月) 17:03:22いいわけないだろアホ
0550132人目の素数さん
2010/03/08(月) 17:12:160551132人目の素数さん
2010/03/08(月) 17:17:48きょうやくふくそすう の検索結果 約 46,700 件中 1 - 10 件目 (0.50 秒)
きょうえきふくそすう の検索結果 約 35,000 件中 1 - 10 件目 (0.25 秒)
五十歩百歩
0552132人目の素数さん
2010/03/08(月) 17:20:41馬鹿は罵倒されるために存在する
0553132人目の素数さん
2010/03/08(月) 20:29:25(log x)^2 = log^2 x という表記はありますか?
0554132人目の素数さん
2010/03/08(月) 20:35:46使われることはある。高校ルールでどうかは知らん。
0555132人目の素数さん
2010/03/08(月) 20:37:050556132人目の素数さん
2010/03/08(月) 20:44:06changiとnamidameはサーバ交換作業で、前もって公知されてたろ。
dubaiはお亡くなりになったままだけど。
0557132人目の素数さん
2010/03/08(月) 20:56:47やっぱり分らん。教えてくれますか?
難しすぎです。
0558132人目の素数さん
2010/03/08(月) 21:02:050559132人目の素数さん
2010/03/08(月) 21:07:34サンクス22より大きいのか
証明は無理だなww
0560132人目の素数さん
2010/03/08(月) 21:14:43それ、電卓叩いたのと一緒だろ・・・
0561132人目の素数さん
2010/03/08(月) 21:17:33簡略でなく、「軛」が当用漢字だtったか教育漢字だったかから外れて、
しようがなくて当て字の「役」をあてがった、ときいている。
共 の読み「きょう」 は漢音 一方、軛、役、の読みの「やく」は呉音だから
「きょうやく」の読みは、音読みの熟語としては坐りが悪い。
一方、役のもう一つの読み「えき」は漢音だから共役を「きょうえき」と読むのは、読みとして筋は通っている。
当用漢字だの教育漢字だのの制約は取っ払って、「共軛」や「函数」に戻した方がどれだけすっきりするか。
0562132人目の素数さん
2010/03/08(月) 21:29:27という問題なのですが、教えて下さい。
0563132人目の素数さん
2010/03/08(月) 21:29:39自分の限られた知識だけで生きてる人間には
そういう難しいことは考えられない
0564132人目の素数さん
2010/03/08(月) 21:31:000565132人目の素数さん
2010/03/08(月) 21:31:17まず微分しろ
0566132人目の素数さん
2010/03/08(月) 21:34:54確かに・・・
俺は漢字が苦手だから
そこまで深く考えた事無かったわ
0567132人目の素数さん
2010/03/08(月) 21:36:02大学の先生に聞いてくれ。
東大の俺でも無理だ。
0568132人目の素数さん
2010/03/08(月) 23:12:3422
0569132人目の素数さん
2010/03/08(月) 23:15:23>>558-559で終了してる。バカなのか?
0570132人目の素数さん
2010/03/09(火) 11:25:22東京大学理学部数学科を卒業すると
なんと言う学士号がもらえるのでしょうか?
よろしくお願いします
0571132人目の素数さん
2010/03/09(火) 12:41:28でも数学科なんてやめとけ。
0572132人目の素数さん
2010/03/09(火) 12:44:02そういうの1991年以降学位制度改正で変わったから。
0573132人目の素数さん
2010/03/09(火) 12:50:05今、便覧が手元にないからわからん。
0574132人目の素数さん
2010/03/09(火) 14:16:372.∫(0^1)dx/x^k は、0<k<1のとき、1/(1-k)に等しく、k≧1のとき存在しないことを証明せよ。
3.∫(1^∞)dx/x^kは、k>1のとき1/(k-1)に等しく、0<k≦1のとき存在しないことを証明せよ。
これできたら相当すごいって先生がいってたんですが、わかりますか…?・・
0575132人目の素数さん
2010/03/09(火) 15:06:46もう一回もとの文章を読み直してくれ
0576132人目の素数さん
2010/03/09(火) 15:48:220577132人目の素数さん
2010/03/09(火) 17:00:52x+y=10 xy=1
{3(x+y)^2-2xy}-5xy
={3(x+y)^2}-6xy-5xy
=300-11
=289
という考え方であってますか?
0578132人目の素数さん
2010/03/09(火) 17:15:59sinθ=xとおいて、xの満たす2次方程式をつくれ。
なんか変な式になって、答えと合いません。
たぶん、自分が何かの公式を誤解して使っているか、どこかを間違えてるかだと思うんですが・・・。
cosθをsinθで表して解いていくんですよね?
ちなみに答えは8x^2+4x-3=0だそうです。
どなたか解説していただけませんか?
0579132人目の素数さん
2010/03/09(火) 17:22:28どうやって、どんな変な式になったのか詳しく
0580132人目の素数さん
2010/03/09(火) 17:22:37なぜ「積分可能性」は無いんですか?
0581132人目の素数さん
2010/03/09(火) 17:29:49うむ
いいところに
きがついたね
0582132人目の素数さん
2010/03/09(火) 17:29:55答えは合ってるが、過程がおかしい。
3x^2-5xy+3y^2
=3(x^2+y^2)-5xy
=3((x+y)^2-2xy)-5xy ←3(x+y)^2-2xy≠3((x+y)^2-2xy)に注意
=3(x+y)^2-6xy-5xy
=3(x+y)^2-11xy
=3*10^2-11*1
=300-11
=289
0583132人目の素数さん
2010/03/09(火) 17:31:50高校範囲で考えるような関数では事実上全て積分可能だから。
x=1(xが有理数のとき) 0(xが無理数のとき)なんて関数は高校でも考えることができて、
これだと話が違ってくるが、これが高校微積分の対象になることは無いでしょ?
0584578
2010/03/09(火) 17:36:49まず全体を2乗しました。
それで、-2sinθcosθ+1=1/4となったので、全体に4を掛けて整理すると
8sinθcosθ-4+1=0
cosθ=√(1-sin^2θ)だから、↑に代入してsinθ=xに変えると
8x{√(1-x^2)}-3=0
それで、また全体を2乗して求めようと思ったのですが、このままだと答えと合いそうにない気がするんですが・・・。
0585132人目の素数さん
2010/03/09(火) 17:44:43>x=1(xが有理数のとき)
この時点で理解不能です。
0586132人目の素数さん
2010/03/09(火) 17:44:47お褒め頂きありがとうございます。
>>583
それはつまり、高校数学で積分不可能な関数の存在については
あえて触れていないという事でしょうか?
0587132人目の素数さん
2010/03/09(火) 17:45:260588132人目の素数さん
2010/03/09(火) 17:46:320589132人目の素数さん
2010/03/09(火) 17:48:29>あえて触れていないという事でしょうか?
入試問題にそんな問題が出てうれしいですか?
0590132人目の素数さん
2010/03/09(火) 17:51:22これが高校数学。
0591132人目の素数さん
2010/03/09(火) 17:52:07なんでそんなどうでもいいことを持ち出すんだ
0592132人目の素数さん
2010/03/09(火) 17:53:34sinθを移項してから両辺を二乗するのが吉。
0593132人目の素数さん
2010/03/09(火) 17:55:13本来は、ある関数f(x)に対して
「f(x)が積分可能である」ということと、
「具体的に∫f(x)dxが求まる」ということは違うという事ですか?
>>589
嬉しいですw
0594132人目の素数さん
2010/03/09(火) 17:55:550595132人目の素数さん
2010/03/09(火) 17:58:13積分可能か不可能かを判定する方法として、
高校では銅のようなものを教えていますか?
0596132人目の素数さん
2010/03/09(火) 17:59:34仮にあったとして、その関数を挙げて積分しなさい、
と言われたら、高校生はどう反撃したら良いですか?
一つで良いので実例を挙げてください。
0597132人目の素数さん
2010/03/09(火) 18:00:290598132人目の素数さん
2010/03/09(火) 18:05:360599132人目の素数さん
2010/03/09(火) 18:06:41ルベーグ積分に対する微分法ってあるんだっけ?
0600132人目の素数さん
2010/03/09(火) 18:06:58積分区間をhの幅でもって分割したときのhを0に近づけたとき、
リーマン和が収束しない積分は、積分可能とは言えない
高校数学を超える範囲なので、詳しくは他の該当スレで
0601132人目の素数さん
2010/03/09(火) 18:07:52そんな難しいものじゃない
もちろんリーマン積分の範囲だけど
そもそも積分が定義されていると思うか?
0602132人目の素数さん
2010/03/09(火) 18:15:35君はルベーグ積分勉強したことないですね
0603132人目の素数さん
2010/03/09(火) 18:16:10つまり、積分区間内で連続な関数は全て積分可能だが、
その関数の原始関数が高校数学の範囲で表せるとは限らないという事ですか?
0604132人目の素数さん
2010/03/09(火) 18:32:001番は、r^2 = r^2で消えてしまいました。。。(三平方の定理)
0605132人目の素数さん
2010/03/09(火) 18:37:16わざわざ座標を表すのにθを使ってるのは怪しいと思わないか?
0606132人目の素数さん
2010/03/09(火) 20:55:000607132人目の素数さん
2010/03/09(火) 20:58:53言ってること自体は正しいが、「積分可能性」ってのはそういうことじゃない。
>>583では大しくじりをやったが、改めて書くと
f(x)=1 (xが有理数のとき) 0(xが無理数のとき)という関数f(x) が
高校生でも捉えられる「リーマン和が収束しない関数」の例になってる。
積分可能性については、すでに指摘されてる通り、高校範囲を完全に逸脱する。
高木解析概論なり田島解析入門なり、大学レベルの解析学の教科書程度の
テキストを使って、しっかり追うべき話。そうでなきゃスルーでよし(大学入試で
積分可能性について問われることはありえない)。
0608132人目の素数さん
2010/03/09(火) 21:01:21574はテンプレ表記に従ってないから答えてやらん
0609132人目の素数さん
2010/03/09(火) 21:31:35まぁ、受験生があんま背伸びすんなって事ですねw
皆さん長々と付き合っていただきありがとうございました!
0610132人目の素数さん
2010/03/09(火) 21:53:00分数関数の不定積分を求めるときに、部分分数に分けてやるのはいいのですが分母になりそうな候補があまりにも多すぎてとても時間がかかってしまいます
自分はその候補をひとつひとつやってみてうまく成り立つものを探してやっているのですが、これは経験するしかないのでしょうか?
また候補の絞り方はあるのでしょうか?
0611132人目の素数さん
2010/03/09(火) 22:10:27分母の候補については、元の分母を因数分解して出てきたものしかないから
(通分して和を取れば元の分数に戻るんだから当たり前)、
「候補があまりにも多すぎて」ってのはやり方が変なんじゃなかろうか。
0612132人目の素数さん
2010/03/09(火) 22:10:35h(x)/(f(x)g(x)) = a/f(x)+b/g(x)として
両辺にf(x)g(x)を掛けてxについての恒等式を作る
0613132人目の素数さん
2010/03/09(火) 22:11:26単位円による三角関数の定義を思い出せ
ってか先生の挑戦状なんだから2ちゃんなんかで質問するなよ
0614611 ◆jH3Q3bIrRM
2010/03/09(火) 22:13:07y=x^sin(x) を微分する際に、変なことになってしまったのですが、
どこがおかしいか教えてください。
ノートに書いて撮りました↓
http://fx.104ban.com/up/src/up13745.jpg
sin(x)/xが0ということになってしまうので、
どこかがおかしいと思うのですが分かりません。。。
0615614
2010/03/09(火) 22:14:070616132人目の素数さん
2010/03/09(火) 22:29:36底が定数の場合の微分公式を使っちゃいかん
ってことなんだと思う
0617132人目の素数さん
2010/03/09(火) 22:29:52こんな式は成り立たない
0618132人目の素数さん
2010/03/09(火) 22:32:46右側で、d/dx(log_{x}(y)) = y'/ylogx
という計算がされてるけど、これはどうしてこうなると思った?
0619Fランク受験生
2010/03/09(火) 22:39:33�Aは
logx(y)=log(y)/log(x)=sin(x)->log(y)=log(x) sin(x)
微分して
y'/y=sin(x)/x+log(x)cos(x)
0620132人目の素数さん
2010/03/09(火) 22:44:58最大値1/6 最小値-1/2のときのa,bの値
f'(x)=0とすると、x^2-2bx-a=0 という式が出てきて、D>0
から、極値をとるx座標をα、β(β>α)としたとき、
f(x)はαで極小、βで極大を取るらしいのですが、
なぜαで極小、βで極大を取るのか教えてほしいです
よろしくお願いします
0621132人目の素数さん
2010/03/09(火) 22:48:29最大値1/6 最小値-1/2のときのa,bの値
f'(x)=0とすると、x^2-2bx-a=0 という式が出てきて、D>0
から、極値をとるx座標をα、β(β>α)としたとき、
f(x)はαで極小、βで極大を取るらしいのですが、
なぜαで極小、βで極大を取るのか教えてほしいです
よろしくお願いします
0622Fランク受験生 ねんのため
2010/03/09(火) 22:49:16-->
y'/y=(sin(x)/x+log(x)cos(x))
0623132人目の素数さん
2010/03/09(火) 22:51:280624132人目の素数さん
2010/03/09(火) 22:55:10どういうことですか?
0625132人目の素数さん
2010/03/09(火) 22:57:48これでもまだ「はあ?」としか思わないのだろうね
0626132人目の素数さん
2010/03/09(火) 23:02:13すみません、こうですね
申し訳ありませんでした
0627132人目の素数さん
2010/03/09(火) 23:04:58x-b/(x^2+a) でいいんだな。
0628132人目の素数さん
2010/03/09(火) 23:07:13(x-b)/(x^2+a)です・・・・
0629132人目の素数さん
2010/03/09(火) 23:07:360630132人目の素数さん
2010/03/09(火) 23:11:37正直言って、粗忽な人間は数学には向いていない。
0631132人目の素数さん
2010/03/09(火) 23:15:27f(x)がx=γで極小となるのは、
f'(x)がx=γの前後で符号を負から正に変えるとき(つまりx=γの前後で減少から増加に転じるとき)だ。
だから、極小となるか極大となるかは、その前後で符号がどう変わるかを調べればよい。
なお
>f'(x)=0とすると、x^2-2bx-a=0 という式が出てきて、D>0
>から、極値をとるx座標をα、β(β>α)としたとき、
この記述はいただけない。
f'(x)=0のが実数解をもったとしても、そこで極値をとるかどうかは分からないからだ。
だからこの時点で「極値をとるx座標を」なんて言ってしまってはいけない。
この時点ではまだ極値をとるかもしれない候補にすぎないのだから。
(f'(x)の符号変化が確かめられて初めて極値をとるといえる。)
0632132人目の素数さん
2010/03/09(火) 23:22:13わざわざありがとうございます!
その符号がどう変わるかというのは、どうすればいいですか?
0633132人目の素数さん
2010/03/09(火) 23:26:010634132人目の素数さん
2010/03/09(火) 23:32:49お騒がせしました・・・
0635132人目の素数さん
2010/03/09(火) 23:35:19わかったのなら書いてみろ
0636132人目の素数さん
2010/03/10(水) 00:00:51数学をやるなら基本の定義からキチンと始めよということです。
0637132人目の素数さん
2010/03/10(水) 01:33:552/(2/2)=2
2/(2/(2/2)=1
…
しかし…
2/(2/(2/ … = √2
これは一体どういう事だ!?
0638132人目の素数さん
2010/03/10(水) 02:05:28> しかし…
> 2/(2/(2/ … = √2
初めて見た
当然のように書かれても意味不明なんだが
0639132人目の素数さん
2010/03/10(水) 03:20:01これって-tanxって答えないと間違いですか?
*のままで十分ですか?
0640132人目の素数さん
2010/03/10(水) 03:46:030641132人目の素数さん
2010/03/10(水) 03:49:490642132人目の素数さん
2010/03/10(水) 03:56:01テストで罰にされたもんで。ありがとうございました。
0643132人目の素数さん
2010/03/10(水) 05:13:12書き方間違ってたらすいません
log_{5}(15)で言うと5が底で15が対数です
計算したら-5になったんですけど合ってますかね
答えまでの過程を詳しく教えてもらえると助かります
0644132人目の素数さん
2010/03/10(水) 08:17:40じゃあ君はいったいどう計算して解いたんだ
合ってると言われたら信じるの?その逆は?
0645132人目の素数さん
2010/03/10(水) 08:29:391=1
1-1=0
1-1+1=1
1-1+1-1=0
…
1-1+1-1+1-1+1-1+…=1/2
と同じ話だな。
0646132人目の素数さん
2010/03/10(水) 10:50:10普通はせいぜい減点1くらいのもんだと思うが
採点者はピンハネ君か?
0647132人目の素数さん
2010/03/10(水) 11:00:36> 1-1+1-1+1-1+1-1+…=1/2
って何だ?
0648132人目の素数さん
2010/03/10(水) 11:01:03普通は減点する理由なんてないだろ
0649132人目の素数さん
2010/03/10(水) 12:38:031+r+r^2+r^3+r^4+…=1/(1-r) で r=-1 とするんでしょ
0650614
2010/03/10(水) 12:59:49なるほど。。。底が定数じゃないと使えないからですね。
ありがとうございました。
0651132人目の素数さん
2010/03/10(水) 13:48:11x^2=2
∴ x = 2/x = 2/(2/x) = 2/(2/(2/x) = 2(2/2/2/x) = … = √2
0652132人目の素数さん
2010/03/10(水) 13:56:271+1/(2+1/(2+1/(2+1/(2+1/(2+1/(2+1/(2+・・・)))))))=√2
なら分かるけど
0653132人目の素数さん
2010/03/10(水) 16:45:09http://www.yozemi.ac.jp/nyushi/sokuho/sokuho08/kyushu/koki/sugaku_ko/images/kai.pdf
これの大門3の(2)についてなのですが
一次変換で原点を通る直線に関する対称移動なのですが、それは
(cos2a -sin2a|sin2a cos2a)と表されますよね。(これは座標を媒介変数に直して余弦定理を使い出しました。移動前後の点を結ぶ線は直線に垂直で距離が等しいから円周上にあると考えられるから)
しかしa=-2/5ならばAの2行2列がどう考えても-1か1の範囲に収まらないと思うのですが,なぜでしょう?)
0654132人目の素数さん
2010/03/10(水) 16:46:08http://www.yozemi.ac.jp/nyushi/sokuho/sokuho08/kyushu/koki/index.html
0655132人目の素数さん
2010/03/10(水) 16:59:20> a=-2/5ならばAの2行2列がどう考えても-1か1の範囲に収まらないと思う
計算してみ
0656132人目の素数さん
2010/03/10(水) 16:59:26奇数の列を、次のように1個2個4個8個、・・・・と群に分ける
{1} , {3,5} , {7,9,11,13} ,{15,17,・・・・,29} , ・・・・・
(1)第n群の最初の奇数を求めよ
第1群から第n-1群までの項数の総和を出すところまでは分かったのですが
第1群から第n-1群までの項数の総和の式
2^(n-1)-1
から
2・2^(n-1)-1=2^n-1
の式になる理由が分かりません
どなたか教えてくださいm(_ _)m
0657132人目の素数さん
2010/03/10(水) 17:04:460658132人目の素数さん
2010/03/10(水) 17:06:06a+4=-2/5 +4=18/5=3.6?
0659132人目の素数さん
2010/03/10(水) 17:10:59問題文に A=E+aB って書いてあるように見えるんだが、A=aE+B とか思ってないか?
0660132人目の素数さん
2010/03/10(水) 17:14:07第n群の項は2^(n-1)個より
第n群までの項の総数はΣ[k=1_n]2^(k-1)=2^n-1個
よって第n-1群までの項の総数は2^(n-1)-1個
じゃないのか?なんで2倍されてんの?n群までならわかるが
0661132人目の素数さん
2010/03/10(水) 17:18:21どう考えてもそれです本当にありがとうございました
病んでるのかな……
ちなみに上記のやり方ではできないようなのですがなぜでしょう?a=0になってしまうのですが・・・って分かりました。
解答速報間違っていませんか?2行2列がa+4になってるようなきがするのですが
0662656
2010/03/10(水) 17:29:30答えには
n≧2のとき、第1群から第(n-1)群までに含まれる奇数の総数は
1+2+4+…+2^(n-2)=2^(n-1)-1
よって、第n群(n≧2)の最初の奇数は2^(n-1)番目の正の奇数で
2・2^(n-1)-1=2^n-1
この式はn=1の時にも成り立つ
よって求める数は2^(n-1)-1
と書いてあるんですよ…
0663132人目の素数さん
2010/03/10(水) 17:33:36別解だけど
3(1)より点(2,1)がAで動かないから
Aが折り返しなら(-1,2)のAによる像(-1-5a, 2+10a)は(1,-2)に等しい
よってa=-2/5
とやってもOK
0664132人目の素数さん
2010/03/10(水) 17:34:38k番目の正の奇数は2k-1
0665132人目の素数さん
2010/03/10(水) 17:37:08あの、(2,1)はy=x/2上の点なので不動点だということは分かりますが
それならばP=APよりA=Eとなるためa=0ではないのでしょうか?
0666132人目の素数さん
2010/03/10(水) 17:39:23だから第n群の最初の奇数は2^(n-1)番目だべ?
んで、第k番目の奇数はan=2k-1よりan=2^n-1になるんだって。てっきり式がいきなり変形したのかとおもった
0667132人目の素数さん
2010/03/10(水) 17:39:580668132人目の素数さん
2010/03/10(水) 17:41:55a≠0のときA≠Eだけどそれでも(2,1)はAで動かないです
0669132人目の素数さん
2010/03/10(水) 17:42:02>>666
すっかり忘れてました…
最初の奇数だから1足さないと合いませんね…
ずっと2^(n-1)-1を2k-1に代入してたので何で合わないのだろう
と悩んでいたものだったので…
どうもありがとうございました
0670132人目の素数さん
2010/03/10(水) 17:50:01それは分かるのですが、a=0、A=Eのときに成立しないのかどうか疑問なのです。
ああ、しかも対称移動のやつ間違ってた……(cos2a sin2a|sin2a -cos2a)でしたね。これで成り立ちますね。
ところで解答速報の2行2列、なんでa+4なんでしょう?
0671132人目の素数さん
2010/03/10(水) 17:55:05a=0, A=E のときにも勿論(2,1)はAで動かないです
でもこの場合は恒等写像なので折り返しではないです
>ところで解答速報の2行2列、なんでa+4なんでしょう?
あれ1+4aだよねw
0672132人目の素数さん
2010/03/10(水) 17:56:05書いてる途中でA=Eだとならねーじゃん・・・ああ、一次変換みすってた・・・→こうか!あ、これでなるじゃん!あれ?じゃあ2行2列はなんなの?
ってなりましたwどうも有難うございました!これで安心して受けられます
0673132人目の素数さん
2010/03/10(水) 18:01:45なにか問題でも?テンプレの表記通りだから。
0674132人目の素数さん
2010/03/10(水) 18:12:21あげあしとり
0675132人目の素数さん
2010/03/10(水) 18:14:180676132人目の素数さん
2010/03/10(水) 18:20:270677132人目の素数さん
2010/03/10(水) 18:21:59http://www.wolframalpha.com/input/?i=Integrate[Sqrt[1%2Bx^2]%2Cx]
0678132人目の素数さん
2010/03/10(水) 18:42:55∫1/cos(x) dxまで来て息詰まってしまいました…
0679132人目の素数さん
2010/03/10(水) 18:44:07公式は知っています!
0680132人目の素数さん
2010/03/10(水) 18:49:26x=1/tantとしたら
=dt/sin^2tcostだろうが なんでdxになおせるんだよx=1/tantとおいてるならtantで積分するならdxをdtにするとか初歩中の初歩じゃねえか
それでsint=kとでもしたらdt=dk/costだから
=dk/k^2(1-k^2)ってなるからあとはわかるな
0681132人目の素数さん
2010/03/10(水) 18:54:29すいません、1/cos(u)です、間違えました…
置き換えたのはx=tan(u)です…
0682132人目の素数さん
2010/03/10(水) 18:57:58どうかんがえてもx=tantでした本当に(ry
何れにせよもう一回置き直してみろ
=dt/cos^3t sint=k dt=-dk/cost
=-dk/cos^4t
=-dk(1-k^2)^2
ちょっと書きながらやってるから自信ないけど
0683610
2010/03/10(水) 18:58:33>>611-612
例えば分母がx^3-3x+2=(x-1)^2(x+2)となりものを考えると
項数が2つの場合や3つの場合などがあり、
さらにはそれが(x-1)と(x+2)の場合、(x-1)^2と(x+2)の場合、(x-1)(x+2)と(x+2)の場合、(x-1)と(x-1)^2と(x-1)(x+2)の場合など
のように「あまりにも多すぎ」というのは言いすぎだったと思うのですが、
あてずっぽうにこれらの候補をつぶすしかないのかと少し途方に暮れているといった感じです
おそらく絞り方や目安の付け方など経験で培っていけば容易にこなせるようになるのだと思いますが
思い当たるコツ等があれば教えてもらいたいです
0684132人目の素数さん
2010/03/10(水) 19:00:40できました。
問題の書き間違えでした…本当にすみませんでした。
0685132人目の素数さん
2010/03/10(水) 19:01:51なにが質問したいのか不明。
細切れにつぶやかれても、拾い集めて理解するの面倒なんだが。
0686132人目の素数さん
2010/03/10(水) 20:13:35>>677 で Show steps をクリック
0687132人目の素数さん
2010/03/10(水) 20:18:530となるxの値が整数でない場合見当がつきにくいと思うのですが、どうすれば良いんでしょうか?
0688132人目の素数さん
2010/03/10(水) 20:24:55整数(や有理)係数なら±(最低次の係数の約数)/(最高次の係数の約数)
実数ならシラネ。
0689132人目の素数さん
2010/03/10(水) 21:09:320690132人目の素数さん
2010/03/10(水) 21:12:14サイトのトップ行きゃわかるだろ
0691132人目の素数さん
2010/03/10(水) 21:22:35>項数が2つの場合や3つの場合などがあり
「項数」が意味不明だが、分子が0になって結果的に消える場合を例外扱いする必要は無い。
>(x-1)と(x+2)の場合
>(x-1)(x+2)と(x+2)の場合
分子が(x-1)で割り切れるのでない限り、こんな場合が生ずるはずは無かろう。
部分分数分解した分数の分母の最小公倍数が元の分数の分母であること、
元の分母の因数に(x-1)^2があるということを考えてみるべき。
この場合は結局、(x-1)と(x-1)^2と(x+2)を分母とする3つの分数を考えれば大丈夫。
なぜなら;分子が3次式以上だったらまず分子÷分母の商となる式を分数の外に
出して、余りとなる2次以下の式を分子とする分数について考えればいい。
この式がax^2+bx^+c だったら(a,b,cは具体的な定数で、全て同時に0ではない)
これがu(x-1)^2 + v(x-1)(x+2) +w(x+2)=ax^2+bx+c となるu,v,wを必ず見つけることができる
(次数ごとに係数を比較して u+v=a、-2u+v+w=b、u-2v+2w=c。これは未知数3つで式が3つ、
さらに他の2式から別の1式を作れるわけでもないから、この方程式は解くことができる)
だったらこの式の両辺を(x-1)^2(x+2)で割れば元の式が作れるわけで。
0692132人目の素数さん
2010/03/10(水) 22:11:52代ゼミ、なんというダサイ証明。
(1)を使わないのは意地か?
0693610
2010/03/10(水) 22:24:47ありがとうございます
理解力に乏しいせいでしていただいた説明を消化しきれていない部分もあるのですが、特に疑問に思ったのが
>(x-1)と(x-1)^2と(x+2)を分母とする3つの分数を考えれば大丈夫。
というあるのですが、2次式/3次式にした後、どのようにこれら3つの分数を探し出すのでしょうか?
また2つの分数であることはないのでしょうか?
的外れな質問を繰り返しているかもしれませんがわかりやすくお答えいただければ幸いです
0694132人目の素数さん
2010/03/10(水) 22:33:01辺ABのBの方への延長上に点Dを、辺ACのCの方への延長上に点Eを、BD=CE=2となるようにとる。(図は省略する)
(1) cos∠BAC=【ア】/【イ】であり、DE=【ウ】√【エ】である。
また、△ADEの面積は【オカ】であり、△ADEの外接円の半径は(【キ】√【ク】)/【ケ】である。
(2) △ADEの外接円上の点Dにおける接線上に、DF=10√2となるように点Fをとる。
ただし、点Fは直線ADに関して点Eの反対側にとる。
cos∠ADF=(√【コ】)/【サ】であるから、AF=【シ】√【ス】であり、
cos∠DFA=(【セ】√【ソタ】)/【チツ】である。
さらに、△ADEの外接円と直線AFの交点のうち、Aでない方をGとする。
AG=【テ】√【ト】であり、△ADGを直線AGを軸として一回転してできる立体の体積は(【ナニ】√【ヌ】)πである
テ〜ヌがわかりません
解説御願いします
0695132人目の素数さん
2010/03/10(水) 22:41:33まあ速報だから・・・
0696132人目の素数さん
2010/03/10(水) 22:48:48そういうことか。
0697132人目の素数さん
2010/03/10(水) 23:09:21出来ました。ありがとうございます。
0698132人目の素数さん
2010/03/10(水) 23:15:24>2次式/3次式にした後、どのようにこれら3つの分数を探し出すのでしょうか?
A、Bをxの1次式として、
(2次式)/(A^2B)=p/A^2 + q/A +r/B
と分けりゃいい。p,q,rは数として求まる。
分母が1次式A,B,Cの積ABCなら
(2次式)/(ABC)=p/A + q/B +r/C
でいい。
前者の場合q=0である(二つだけの分数に分かれる)場合はありうるが、すでに
>分子が0になって結果的に消える場合を例外扱いする必要は無い。
と答えている。
0699132人目の素数さん
2010/03/10(水) 23:51:26・AGの長さは、(DF^2)/AF
・立体の体積は、(1/3)・(AD^2)・π・AG
0700132人目の素数さん
2010/03/11(木) 00:24:28√(1+x^2)の積分は、u=√(1+x^2)-xと置くのが普通
あるいは、ほとんど同じような置換だが、x=sinh(θ)=(e^θ-e^(-θ))/2
0701700
2010/03/11(木) 00:46:31あまり調べないで記憶を頼りに>>700を書いたんだが、ものの本には、
√(ax^2+bx+c)が現れる積分ではu=(√a)x+√(ax^2+bx+c)で置換すると良いとあった
これに従えば、u=x+√(1+x^2)とすることになる
0702132人目の素数さん
2010/03/11(木) 00:51:28端折ってここに投下しただけだろうな
0703132人目の素数さん
2010/03/11(木) 00:57:40は?√(1+x^2)の積分なんか標準レベルの問題集に載ってるレベルだし
だいたいx^2+y^2=1は式が違うだろうが
0704132人目の素数さん
2010/03/11(木) 00:59:27それで√(1+x^2)は出てこないだろう
0705704
2010/03/11(木) 01:00:420706132人目の素数さん
2010/03/11(木) 01:27:01ロピタルの定理を使えば簡単なのですが、
禁止されているのでどのように解けばいいでしょうか?
分子分母に(1+cos(x))倍してもうまくいきませんでした
よろしくお願い致します。
0707132人目の素数さん
2010/03/11(木) 01:33:13x→0で (exp(x^2)-1)/x^2 →e
(x^2=hとでもおけばすぐ見える)
1-cos(x) = 2(sin(x/2))^2 だから
x→0で (1-cos(x))/x^2 →1/2
よって求める極限値は e/(1/2) = 2e
0708156
2010/03/11(木) 01:35:36(1+cos(x))倍でもうまくいくぞ
(exp(x^2)-1)/(1-cos(x)) = (1+cos(x))(exp(x^2)-1)/(sin(x))^2 = (1+cos(x)) ((exp(x^2)-1)/x^2) / (sin(x)/x)^2
>>707
> x→0で (exp(x^2)-1)/x^2 →e
そんなはずがない
0709132人目の素数さん
2010/03/11(木) 01:40:39ご指摘とんくす、寝ぼけてたわw
{exp(h)}' のh=0 だから1だわな。失礼。
0710132人目の素数さん
2010/03/11(木) 02:08:14ありがとうございました!
sinx/x -> 1を利用するのですね
理解出来ました!
0711132人目の素数さん
2010/03/11(木) 02:59:090712132人目の素数さん
2010/03/11(木) 08:27:00(1)を展開して行くと、
n!/(m+n+1)! となり、
(1)と同様ににI(m-1,n)を求めて展開すると、
m!/(m+n+1)! となりました。
この二つからI(0,0)=1 を取るようにするにはどうすればよいのでしょうか?
0713132人目の素数さん
2010/03/11(木) 08:28:28貼り忘れました。http://beebee2see.appspot.com/i/agpiZWViZWUyc2VlchQLEgxJbWFnZUFuZFRleHQYurkuDA.jpg
書き込んでしまってみっらいかもしれません。すみません。
0714132人目の素数さん
2010/03/11(木) 08:29:12問題が見あたらないが…
0715132人目の素数さん
2010/03/11(木) 08:33:41(1)を順に適用してI(m,n)をI(m,0)を使った形まで求める
I(m,0)は楽勝で積分できる
0716132人目の素数さん
2010/03/11(木) 08:35:47> I(0,0)=1 を取る
取るってどういう意味?
0717132人目の素数さん
2010/03/11(木) 08:48:50日本語でおk
ふざけて書いてるのなら質問者失格
0718132人目の素数さん
2010/03/11(木) 08:50:35積分すると 1/(m+1) となるのですが、ここから(2)にどうすればなるのでしょうか?
>>716
ごめんなさい、とんだ勘違いみたいです。
0719132人目の素数さん
2010/03/11(木) 08:51:45タイプミスです。申し訳ありませんでした。
0720132人目の素数さん
2010/03/11(木) 08:57:51>(1)を順に適用してI(m,n)をI(m,0)を使った形まで求める
この意味が分からないのか?
0721132人目の素数さん
2010/03/11(木) 09:01:07はい。
0722132人目の素数さん
2010/03/11(木) 09:10:21I(m,n)=n/(m+n+1)*I(m,n-1)={n/(m+n+1)}{(n-1)/(m+n)}*I(m,n-2)=…
={(m+1)!n!/(m+n+1)!}I(m,0)
これが分からないのか?
0723132人目の素数さん
2010/03/11(木) 09:16:45その
I(m,n)=n/(m+n+1)*I(m,n-1)={n/(m+n+1)}{(n-1)/(m+n)}*I(m,n-2)=…
={"(m+1)!"n!/(m+n+1)!}I(m,0)
" "の所が何故でてくるのかわからないです。
=n!/(m+n+1)!}I(m,0)になってしまいます。
0724132人目の素数さん
2010/03/11(木) 09:21:30分母
(m+n+1)*(m+n)*(m+n-1)*…(m+2)=(m+n+1)!/(m+1)!
だろ
0725132人目の素数さん
2010/03/11(木) 09:32:25なるほど!わかりました!丁寧な回答ありがとうございました!
0726132人目の素数さん
2010/03/11(木) 10:57:27これ暗記してる奴はじめてみた
0727132人目の素数さん
2010/03/11(木) 11:12:35(1)の誘導は無視して解いた
I(m,n)=n/(m+1)*I(m+1,n-1)=n(n-1)/{(m+1)(m+2)}*I(m+2,n-2)=…={m!n!/(m+n)!}*I(m+n,0)
I(m+n,0)=1/(m+n+1)
I(m,n)=m!n!/(m+n+1)!
0728132人目の素数さん
2010/03/11(木) 16:49:20証明はできますが、逆に導くことができません
直線ABで仕切られた2領域があって、片側に点S[1] もう一方に点S[2]がある。
点S[1]側ではv[1]の速さ、点S[2]側ではv[2]の速さで動くことができる。
点S[1]からS[2]まで最短時間で着く道は、道と領域の境界の交点をOとして、
∠S[1]OA=θ[1]、∠S[2]OB=θ[2]のとき、v[1]/v[2]=cosθ[1]/cosθ[2] が成立する2本の繋がった線分
――を証明しろと言われたらできますが、
点S[1]からS[2]まで最短時間で着く道は、どんな道か――と言われたら意外とうまく導けません。
かかる時間t=S[1]O/v[1]+OS[2]/v[2]で、
点Sから境界へ引く垂線の長さhが一定なので、SO=h/sinθ
垂線の足の距離dが一定なので、h[1]tanθ[1]+h[2]tanθ[2]=d
とかやってtを変数θ[1]だけで表したりしたんですが…
お願いします。
0729132人目の素数さん
2010/03/11(木) 17:19:25質問の意味が分からない
>点S[1]からS[2]まで最短時間で着く道は、道と領域の境界の交点をOとして、
>∠S[1]OA=θ[1]、∠S[2]OB=θ[2]のとき、v[1]/v[2]=cosθ[1]/cosθ[2] が成立する2本の繋がった線分
>――を証明しろと言われたらできますが、
だったら
>点S[1]からS[2]まで最短時間で着く道は、どんな道か――
>道と領域の境界の交点をOとして、∠S[1]OA=θ[1]、∠S[2]OB=θ[2]のとき、v[1]/v[2]=cosθ[1]/cosθ[2] が成立する2本の繋がった線分
に決まってんじゃないのか?
それを導けないのは上記の証明ができていないとしか思えんが
0730132人目の素数さん
2010/03/11(木) 17:58:08去年はありがとうございました
おかげで、数学の楽しさを知ることができました
いなくなって残念ですが
僕は一生忘れません
0731132人目の素数さん
2010/03/11(木) 19:07:53ぷっ
0733132人目の素数さん
2010/03/11(木) 19:38:27嘲笑してんだよ、屑
0734132人目の素数さん
2010/03/11(木) 19:41:42証明するときは、何故v[1]/v[2]=cosθ[1]/cosθ[2]で最速か考えて、
「v[1]/v[2]=cosθ[1]/cosθ[2] が成立する2本の繋がった線分」が他の経路より早いことを証明すればいいですけど、
導くときは、v[1]/v[2]=cosθ[1]/cosθ[2] なんていう予想が与えられてないので、「何故」って考えるんじゃなくて、
1から条件を考えることになるので。そういう違いです。
0735132人目の素数さん
2010/03/11(木) 20:00:09はいはい、君の肛門が嘲笑ったんだね
0736132人目の素数さん
2010/03/11(木) 20:03:220737132人目の素数さん
2010/03/11(木) 20:34:39(p,q)を通る直線Aに対して垂直で、
同じく(p,q)を通る直線Bの導出方法です。
点(a,b)と、点(p,q)を通る直線Aの方程式は
y-b = ( ( q-b) / ( p-a) )(x-a)
∴(p-a)(y-b)-(q-b)(x-a)=0 …�@
�@と垂直に交わり、(p,q)を通る直線Bが
(p-a)(x-p)+(q-b)(y-q)=0 …�A
となるみたいなのですが、�@から�Aへの導出方法がわかりません。
ヒントとして、
・2直線 y=mx+a , y=m'x+a'について、垂直の条件… m*m'=-1
・2直線 ax+by+c=0 , a'x+b'y+c=0について、垂直の条件… a*a'+b*b'=0
というのが提示されてるのですが、全然�@、�Aの式とは形が異なるので
この条件をどうやって適用すればいいのかがわからないです。
0738132人目の素数さん
2010/03/11(木) 20:51:49全然異なりません…。
0739132人目の素数さん
2010/03/11(木) 21:02:40では、
異なっているように見えている僕の認識はどこがおかしいと思われるか
教えて頂ければ幸いです。
�@と�Aを展開したり変形もしてみましたが、
ヒントのような形には近づきませんでした。
0740132人目の素数さん
2010/03/11(木) 21:04:400741132人目の素数さん
2010/03/11(木) 21:05:17>ヒントとして
の2番目は、次のような形で理解しておくほうがよいだろう:
点(p,q)を通り、ベクトル(A, B)に垂直な直線の方程式は
A(x-p) + B(y-q) = 0 ・・・★
と書ける。
一方、ベクトル(A, B) と (B, -A) は垂直である。
よって、点(p,q)を通り、★に垂直な直線は
B(x-p) - A(y-q) = 0
と書ける。
0742132人目の素数さん
2010/03/11(木) 21:05:240743132人目の素数さん
2010/03/11(木) 21:09:55一般に点(a,b)を通る直線の方程式は
m(x-a)+n(y-b)=0
(m,nはこの時点では何の縛りも無い実数)
これに直交して点(a,b)を通る直線の方程式は、
・元のものと形は同じ、●(x-a)+○(y-b)=0の形で
・xの係数とyの係数が元のものとそれぞれ掛けて足したときに0になりゃいいから
n(x-p)-m(y-q)=0
�@、�Aでm=-(q-b)、n=(p-a) と考えれて↑を適用すれば即終了。
0744132人目の素数さん
2010/03/11(木) 21:10:17展開したり変形すれば同じ形になります。
(a,bって文字が問題とヒントでいろいろダブってるけど別の定数)
0745132人目の素数さん
2010/03/11(木) 21:24:46ありがとうございました。
>一般に点(a,b)を通る直線の方程式は
>m(x-a)+n(y-b)=0
>(m,nはこの時点では何の縛りも無い実数)
僕にはこの知識というか認識が欠落していたようです。
>>741
すいませんわからないです…
>>744
なかなか骨が折れますね。
0746132人目の素数さん
2010/03/11(木) 21:30:13あ、今わかりました。ありがとうございました。
傾きが分解されてx,yにかかるってのは想像の範囲外ですね
0747132人目の素数さん
2010/03/11(木) 21:32:29>>744は、結局傾きが問題なんだから、何の係数でも無いただの定数はとりあえずcとか言って置いたらいい
骨は折れない
1次関数をax+by+c=0なんて形で置いた方が良いのは点と直線の距離を求める時くらいしか無い希ガス
普通y=px+q系
まあ言っても分からんだろうけど独り言
0748132人目の素数さん
2010/03/11(木) 21:40:49y軸に平行な直線を考慮する必要がある場合、別立てで検討しなきゃいけないという
大欠陥があるがな>傾き形式
関数の接線を考える場合、傾きを角度で評価する場合には微分係数やtanの
利用ができる傾き形式に利があるが、
一般に座標平面に引かれた直線を考える場合には1次形式のほうが楽。
法線ベクトル・方向ベクトルの利用も(直接的に)行えるし。
0749132人目の素数さん
2010/03/11(木) 22:24:18*1,2が1つずつ書かれた2枚のカードから、
1枚のカードをひき、書かれた数字を
確認してもとにもどす。
これを2回繰り返す時、カードに書かれた数字の和の期待値を求めよ
P
*--|--|--|--|--|-----
-1 0 1 2 3
図のようにPが数直線上の原点にある。
いま、さいころを投げて1か2の目が出れば性の方向に3目盛り進み
それ以外の目が出れば負の方向に1目盛りさがる。
次の場合のPの位置の期待値を求めよ。
1、さいころを2回なげる
2、さいころを3回投げる
*6人が1列にならぶとき特定の2人が隣り合う確率
*赤球6こ、青球4こが入っている袋から球をとりだすとき次の確率を求めよ
1、2ことりだすとき、2ことも赤球がでる
2、3ことりだすとき、赤球2こ、青球1こがでる
できれば式もおしえてください;;
0750132人目の素数さん
2010/03/11(木) 22:25:1610以上であると確率を求めよ
*52枚のトランプから1枚のカードをひくとき次の確率を求めよ
1、ハートまたはクラブがでる
2、ハートまたは絵札がでる
*10本のくじのなかに3本のあたりくじがはいっている、
このくじをひくとき次の確率を求めよ
1、2本ひくとき2本ともあたる
2、2本ひくとき、少なくとも1本はあたる
式もおしえてください;;
0751132人目の素数さん
2010/03/11(木) 22:26:240752132人目の素数さん
2010/03/11(木) 22:28:150753132人目の素数さん
2010/03/11(木) 22:29:08その次が0、1、2、3です
0754132人目の素数さん
2010/03/11(木) 22:30:290、1、2、3
0755132人目の素数さん
2010/03/11(木) 22:35:24それから1レスで済む内容を2レスに分けるな
0756132人目の素数さん
2010/03/11(木) 22:37:07読む気がしないよ。
0757132人目の素数さん
2010/03/11(木) 22:38:46読む気しないから。
0758132人目の素数さん
2010/03/11(木) 22:39:08> フェルマーの原理です
おほ、おほ、おほ
フレネル、だろうなあ
0759132人目の素数さん
2010/03/11(木) 23:00:39θに関する方程式cos2θ-2sinθ+1=aが
0≦θ<2πにおいて異なる3つの解を持つようなaの値を求めよ。
cos2θに二倍角の公式を当てはめてみたんですが、そっから全然わからなくなりました
だれか解説お願いします
0760132人目の素数さん
2010/03/11(木) 23:04:35ネクストコナンズヒーント!
y=(右辺),y=(左辺)のそれぞれのグラフ
交点
0761132人目の素数さん
2010/03/12(金) 01:09:07教科書レベルだと思うんだが・・・
2倍角の公式使ったらsinθの2次式になるからその式が何個解を持つか
調べたらいいだけじゃないか?
ただsinθの範囲があるからそれには気をつけろよ。
0762”管理”人
2010/03/12(金) 01:13:000763132人目の素数さん
2010/03/12(金) 05:21:47この問題の場合、sqrt(5x^2 + 4) = tと置いて置換積分するのが普通だと思いますが
そうするとx^2 = (t^2/5) - (4/5)となると思います。
普段はこのあとtで微分するのは容易なのですが
x^2となってると、{x(t)}^2ですから合成関数を考えないといけないんですよね?
つまり合成関数の公式どおり書くと左辺={x(t)}^2 = 2x(t)・x'(t)ということになり
これは結局2x・(dx/dt)ということですね
なんだか急にややこしくなった気がするのですが、皆さんこうやって考えてるんでしょうか?
それとも合成関数とか考えずに、単純に2xdx=(右辺の微分)dtみたいにおくのが普通ですか?
0764132人目の素数さん
2010/03/12(金) 05:23:410765132人目の素数さん
2010/03/12(金) 05:24:25なるほど
でも、それでもx^2=t/5 - 4/5となるので、同じ問題に出くわします…
0766132人目の素数さん
2010/03/12(金) 05:45:21dt/10=xdxとやったほうがいいんですかね?
回答に「>>763の方法で置換してから両辺をtで微分する事により2xdx=2tdt/5」と書いてあったのでそっちに気をとられていましたが
0767132人目の素数さん
2010/03/12(金) 05:49:20それでやったらあっさり解けてしまいました
ただsqrt(5x^2 + 4) = tの置き方で解いてしっくりこないのがちょっと気になってしまいますが…
0768132人目の素数さん
2010/03/12(金) 06:45:11したがって、a^2>b^2を示せば、a>bを示したことになりますよね?
違っていれば、理由もお願いします。
0769132人目の素数さん
2010/03/12(金) 06:50:210770132人目の素数さん
2010/03/12(金) 07:21:53示したことになる
0771132人目の素数さん
2010/03/12(金) 07:55:15ありがとうございます。
それは、a>bとa^2>b^2が同値であるからに他なりませんよね?そのため、a=bとa^2=b^2は同値でないから、
a^2=b^2を示したからって、それはa=bの証明にはなっていませんよね?初歩すぎる質問で申し訳ありません。
0772132人目の素数さん
2010/03/12(金) 08:15:24a>bは(a^2 > b^2 かつ a,b>0) じゃないか?
ともに正という条件がいると思う。
0773132人目の素数さん
2010/03/12(金) 08:17:28>>769の条件でならa=bとa^2=b^2は同値じゃないのか?
0774132人目の素数さん
2010/03/12(金) 08:24:19早朝からきもいこと言って申し訳ありません。出直して参ります。
0775132人目の素数さん
2010/03/12(金) 10:07:50という問題で
男女 女男 男男 女女
から女女の場合を取り除いて全事象は男女 女男 男男の3通り、つまり確率は2/3であると友達は言い張ります。
自分は
男男 男女
で全事象は2で確率は1/2だと思います。
しかしそれをうまく説明できません。
どなたか本当の答えと間違っている方の間違いを指摘していただけないでしょうか
0776132人目の素数さん
2010/03/12(金) 10:36:000777132人目の素数さん
2010/03/12(金) 10:37:09モンティホール問題にちょっと似てるような。
>全事象は男女 女男 男男の3通り
「全事象」ではなく「ありうる子供の組み合わせ」が正しい。
これらにABCと名前をつけ、さらにCの男をC1C2と区別する。
ほんとうの全事象は
「Aの男が選ばれる」「Bの男が選ばれる」「C1が選ばれる」「C2が選ばれる」だから、
4組あって、相方が女の子であるのはそのうち2通り、従って2/4=1/2。
0778132人目の素数さん
2010/03/12(金) 10:39:28生まれてくる順番なんて関係なくないですか?
全事象の組み合わせは
(組み合わせは男の一通り)×(組み合わせは男と女の二通り)=2
ではないのでしょうか
0779132人目の素数さん
2010/03/12(金) 10:39:59B:女の子がいる
男女 女男 男男の3通りから
P(A)=(1/3)*(1/2)+(1/3)*(1/2)+(1/3)*1=2/3
また
P(A∩B)=(1/3)*(1/2)+(1/3)*(1/2)=1/3
条件付確率は
P_A(B)=P(A∩B)/P(A)=1/2
要点は、男男 の組を選ぶ確率は 男女 女男 の組を選ぶ確率の2倍だということ。
0780132人目の素数さん
2010/03/12(金) 10:43:25全てのものを区別した順列で考えなければいけない。
組み合わせで考えたら「男女」がダブルカウント。
0781132人目の素数さん
2010/03/12(金) 10:48:31確率ではすべてのモノを区別しないとダメって習わなかったか。
今の場合は、2人を「第1子」と「第2子」と区別しないとだめだろ。
0782132人目の素数さん
2010/03/12(金) 10:50:47つまりあなた方は2/3派ですか?
>>777と>>779にはどのように反論しますか?
0783132人目の素数さん
2010/03/12(金) 10:51:50OH=|→AO||cos∠AOH|=|→AO→n/|→n|| と表せる
という解答があって、最後の式にどのようになった
のかが分かりません。
解説おねがいします
0784132人目の素数さん
2010/03/12(金) 10:54:59>「Aの男が選ばれる」「Bの男が選ばれる」「C1が選ばれる」「C2が選ばれる」だから、
>4組あって、
この4つの事象は同様に確からしくないので、確率の分母に持ってくることはできない。
0785132人目の素数さん
2010/03/12(金) 10:57:55テンプレ読め。
0786132人目の素数さん
2010/03/12(金) 11:13:23ひとりは男の子なのだがそれがわからなかった事象、がどう扱われるかが気になった
0787132人目の素数さん
2010/03/12(金) 11:16:56それは、スミス夫妻には2人子供がいて、第一子が男のとき、第二子が女である確率だろw
0788132人目の素数さん
2010/03/12(金) 11:19:51> ひとりは男の子だとわかっている。
これがどのようにして判明したのかによって違う。
・子どもの内訳を知っている人に「男の子はいますか?」と聞いてYesと返事をされた場合
友達のいうように2/3。
・二人のうちの一人を見かけたら男の子だった場合
>>777さんのいうように1/2
君の言うような場合はない。
なぜなら、男女と女男を区別せずにどちらも男女とする場合、男男と男女は同じ確率ではないから。
男の子と女の子が生まれる確率がどちらも1/2とした場合、
二人っ子の内訳の比率は、男男:男女:女女=1:2:1になる。
0789788
2010/03/12(金) 11:25:35二つ目の例の場合、見かけた男の子が「兄弟の兄」「兄弟の弟」「兄妹の兄」「姉弟の弟」の4通りあり、
これらが同率。このうち、もう一人が女の子なのは「兄妹」と「姉弟」の場合。
0790132人目の素数さん
2010/03/12(金) 12:12:15三辺の比が3:4:5と5:12:13の2つの直角三角形があります。
3:4:5の三角形で内角のうち一番小さな角度をθ1とします。
5:12:13の三角形で内角のうち一番小さな角度をθ2とします。
そして第三の直角三角形があり内角のうち一番小さな角度が
(θ1-θ2)であったとき、この第三の直角三角形の各辺の長さの比を
分度器や関数電卓を用いずに四則演算だけで求めることはできますか?
0791132人目の素数さん
2010/03/12(金) 12:26:15出来るんじゃないか?
図は描いてみたか?
3:4:5=9:12:15だぞ。
0792132人目の素数さん
2010/03/12(金) 12:35:37三角関数の加法定理より…
0793132人目の素数さん
2010/03/12(金) 12:38:210794132人目の素数さん
2010/03/12(金) 12:39:020795132人目の素数さん
2010/03/12(金) 12:42:290796132人目の素数さん
2010/03/12(金) 12:43:080797132人目の素数さん
2010/03/12(金) 12:43:15図を描いてみましたがわかりませんでした。
a^2+b^2=c^2というくらいしか知識がないもので。
どう計算したら三辺の長さの比が求められるのでしょうか?
9:12:15と5:12:13と考えれば確かに一つの辺の比はそろえられるので
ここからうまいこと算出できるんですかね?
0798132人目の素数さん
2010/03/12(金) 12:49:26そういう比にしたら、12にあたる辺と直角を重ねる。
はみ出た部分が鈍角三角形になってると思うが、
その鈍角の頂点から対辺に垂線を降ろす。
そうすると鈍角三角形が2つの直角三角形に分かれる(片方が知りたい直角三角形)。
垂線の長さをx、知りたい直角三角形の残りの辺をyとでも置いて(もう一つは13)、
2つの直角三角形について三平方の定理で等式を立てて解く。
0799132人目の素数さん
2010/03/12(金) 12:52:243:4:5と5:12:13の長辺を揃えて、図を描いてみ。
短辺上にある5:12:13の頂点から3:4:5の斜辺に垂線を下ろす。
すると、直角三角形が2つ現れるが、一方が>>790で言ってる直角三角形。
もう一方は3:4:5の直角三角形。
0800132人目の素数さん
2010/03/12(金) 12:53:220801132人目の素数さん
2010/03/12(金) 13:02:110802132人目の素数さん
2010/03/12(金) 13:08:470803132人目の素数さん
2010/03/12(金) 13:20:59相似っすか
解けました。
16:63:65ですか。
0804132人目の素数さん
2010/03/12(金) 13:22:3012:59:65になったw
0805132人目の素数さん
2010/03/12(金) 13:23:030806132人目の素数さん
2010/03/12(金) 13:26:50垂線の長さを求めるのに相似の比を利用しました。
3.2と13という比が分かったので斜辺の65も求まりました。
>>801
作図じゃない解の導き方も知りたいです。より簡単ならばそっちのほうがいい。
0807132人目の素数さん
2010/03/12(金) 13:36:08sinα=3/5 cosα=4/5 sinβ=5/13 cosβ=12/13なので
三角関数の加法定理より
sin(α-β)=sinαcosβ-cosαsinβ=16/65
cos(α-β)=cosαcosβ+sinαsinβ=63/65
0808132人目の素数さん
2010/03/12(金) 13:38:06という一文が抜けたすまん
0809132人目の素数さん
2010/03/12(金) 13:42:27斜辺抜きの比、3:4と5:12で
(3+4i)(5-12i)=63-16i
で項の係数が斜辺以外の2辺の比だけど。
あとは三平方定理で斜辺もわかる。
0810132人目の素数さん
2010/03/12(金) 14:08:10なんか数学の凄さがばしばしと伝わってきます
もっと勉強します
0811132人目の素数さん
2010/03/12(金) 14:09:05sin x≦tan x
分かりませんでした。
お願いします。
0812132人目の素数さん
2010/03/12(金) 14:14:43斜辺もノルムの積で考えれば有理数ということがでるからそっちの方がいいと思う
というか複素数で考えた方が楽だね…
ただ複素数の積はガウス平面でベクトルの回転を表すって、まだ高校で扱ってたっけ
0813132人目の素数さん
2010/03/12(金) 14:20:38おまえら、簡単な問題だとおおはしゃぎだな。
0814132人目の素数さん
2010/03/12(金) 14:21:51電磁気学の皮そう電力、有効電力を求めるのに似てるなと思ったので。
高校で扱ってるかどうかは分からない…
0815132人目の素数さん
2010/03/12(金) 14:25:34tanx(1-cosx)≧0
0816132人目の素数さん
2010/03/12(金) 15:16:43http://www.wolframalpha.com/input/?i=Plot[{Sin[x]%2CTan[x]}%2C{x%2C0%2C2Pi}]
0817132人目の素数さん
2010/03/12(金) 15:26:310818132人目の素数さん
2010/03/12(金) 17:07:370819132人目の素数さん
2010/03/12(金) 18:24:27これなんですが、両辺2乗して、適当な変形を施して相加相乗使って示すのはあっていますよね?
要は、証明問題というのは、結論を同値変形しまくって、証明できる形にまで持ってくればいいんですよね?
よろしくお願い申しあげます。
0821132人目の素数さん
2010/03/12(金) 19:07:31質問は、なに?
問題を解いて欲しいの?
それとも、証明問題を語ってほしいの?
0822132人目の素数さん
2010/03/12(金) 19:28:17それでもできるかもしれないがもっと簡単なやり方がある。別にそれで証明できるならいいんじゃない?
0823132人目の素数さん
2010/03/12(金) 19:46:36を満たすa,bを求めよ
色々試してみましたが、1+x^(1/3)の1が邪魔でどうにもなりません。
ヒントでもよいので、よろしくお願いします。
0824132人目の素数さん
2010/03/12(金) 19:52:34部分分数分解
0825132人目の素数さん
2010/03/12(金) 19:55:59括弧が変
0826132人目の素数さん
2010/03/12(金) 20:25:27x[n+1]=ax[n](p-x[n])
おそらく初期値のx[0]やa,pに関して、
それぞれ場合分けすることによって解が得られると思うのですが、
いかんせん取っ掛かりも何もないので手がつけられません。
ご教授願いします。
0827132人目の素数さん
2010/03/12(金) 20:38:340828132人目の素数さん
2010/03/12(金) 21:11:23これって、証明できるのですか?
例えば、正かつ0でない整数であった場合、1が最小の約数ですよね?
その1より小さい0が約数になることなんてありえるのですか?
0829132人目の素数さん
2010/03/12(金) 21:14:10電気・電子科の工業、高専系ならば、高校でも習う
0830132人目の素数さん
2010/03/12(金) 21:14:430831132人目の素数さん
2010/03/12(金) 21:15:380832132人目の素数さん
2010/03/12(金) 21:16:010833132人目の素数さん
2010/03/12(金) 21:18:580をどんな整数で割っても余り0だから
0834132人目の素数さん
2010/03/12(金) 21:21:03整数Mに対して、M=a×k となる整数x,kがあるとき、aはMの約数という。
Nを任意の整数として、0 = N×0 が成り立つ。これはNが0の約数であることを示している。
0835132人目の素数さん
2010/03/12(金) 21:22:26どんなnでも、これを満たす整数mがある(ってかm=0)
ってことかな?
0836834
2010/03/12(金) 21:23:47誤 整数Mに対して、M=a×k となる整数x,kがあるとき、
正 整数Mに対して、M=a×k となる整数a,kがあるとき、
0837132人目の素数さん
2010/03/12(金) 21:31:32(1/(1+x^(1/3))(x^(2/3))) - (1/(1+x^(1/3))) = (a/(x^(1/3))) + (b/(x^(2/3)))
多分これで大丈夫だと思います。
>>824
部分分数分解って
1/x(x+1) = 1/x - 1/(x+1)
このようにすることですよね?
1/(1+x^(1/3))(x^(2/3))を分解するとき
分母が1+x^(1/3)の分数が出てきますが、そこからどうやって
分母をx^(1/3)だけにするのか分かりません。
0838828
2010/03/12(金) 21:33:13>>831
>>832
>>833
>>834
>>835
>>836
回答レスを読んで気が付きました
こういうことですか?
ある整数nが、n=a×b (a,bは整数)と表せるとき、nの約数は、a、b
0の約数とは、n=0のとき
整数a,bは、a=0かつbは任意の整数、またはaは任意の整数かつb=0
このとき、aは任意の整数あるいは、bは任意の整数というのは、
0の約数であるから、任意の整数は0の約数である
でもこれだと、0自身も約数になってしまうのですが・・・
0839132人目の素数さん
2010/03/12(金) 21:33:36今、容器Aから液体Aを一定量取り出し容器Bに入れ、よくかき混ぜる。
続いて、容器Bから混合溶液を同じ量取り出し容器Aに入れ、よくかき混ぜる。
このとき、容器A中に存在する液体Bと、容器B中に存在する液体Aの量は等しいことを
0840132人目の素数さん
2010/03/12(金) 21:34:24A1のセルに「東京 東京 大阪」と書かれたセル、
A2のセルに「東京 愛知」と書かれたセルがあるとします。
東京という文字列を数え、A3に「3」と表示したいのですが、
COUNTIF関数を使うとセル数がカウントされ「2」と表示されてしまいます。
これをどうにかして「3」と表示する方法はないでしょうか??
とりあえず下のように書きました。
=COUNTIF(A1:A2,"東京")
ここで聞いていいのかな??
0841132人目の素数さん
2010/03/12(金) 21:41:22(1/(1+x^(1/3))(x^(2/3))) - (1/(1+x^(1/3)))
=(1/(1+x^(1/3))(x^(2/3)-1)
=(1/(1+x^(1/3))(x^(1/3)+1)(x^(1/3)-1)
=(x^(1/3)-1)
間違ってたらごめんなさい
0842132人目の素数さん
2010/03/12(金) 21:42:14>でもこれだと、0自身も約数になってしまうのですが・・・
そうだよ。0も 「0の約数」 だよ。
だから元々の>>827の
>0でない整数は全て0の約数であることを証明せよ
の「0でない」の部分は別になくてよい(というかないほうがいい)。
どんな整数でも、すべて0の約数なのだ。
0843132人目の素数さん
2010/03/12(金) 21:43:09何か問題でも
ちなみに1は1の約数
0844132人目の素数さん
2010/03/12(金) 21:43:21> でもこれだと、0自身も約数になってしまうのですが・・・
あらゆる整数はそれ自身が約数。0も例外ではないってことだべ。
0845828
2010/03/12(金) 21:47:49なるほど
0も含む任意の整数が0の約数であれば、
0でない整数は全て0の約数であると言える
つまり、これで証明したことになるということですね
m(_._)m
0847132人目の素数さん
2010/03/12(金) 22:01:50底はeと10のどちらだと思われますか?
0848132人目の素数さん
2010/03/12(金) 22:01:54http://up3.viploader.net/ippan/src/vlippan077931.jpg
0849132人目の素数さん
2010/03/12(金) 22:19:18初めのどこかに
「以下、底を10とし〜それをlog(x)と表記する」
などの断り書きがあるはず。
その断り書きに従うので、山勘で底を想像するのは
数学らしくない。
0850132人目の素数さん
2010/03/12(金) 22:24:57はじめ液体A、Bが容器A、BにVずつあるとき、
一連の操作によって容器A、Bにある液体はそれぞれVにもどる。
容器Aに液体Bがxあれば容器Bに液体BがV-xあるから液体Aはxある。
0851132人目の素数さん
2010/03/12(金) 23:10:00初めに断りを入れておくはずなのは、>>849の言うとおり
ただ、自分が使ってた数学の教科書だとほぼeだった
というか、常用対数で底を省略してるのを見た覚えがない
個人的には自然対数にlnを、常用対数にlogを使うのを好む
0852132人目の素数さん
2010/03/13(土) 01:03:58ここで、領域y>0にあり、∠PBA=∠PAB+60°を満たすような動点Pを考える。
Pのx座標が最少となるときのPの座標を求めよ。」
どうぞよろしくお願いします。
0853132人目の素数さん
2010/03/13(土) 01:47:39Pのx座標をsとおき、簡単のためにtan∠PAB=tとする。
図形的考察から0<s<1に限って考えてよい。
(s=1は図形的にありうるが、これよりも小さい正のsが取れることが分かれば
自動的にこれは求める答えにはならなくなる)
Pからx軸に下ろした垂線の長さを左右の直角三角形のtanで評価すると
(1+s)t=(1-s){((√3)+t)/(1-(√3)t)}
整理して
(√3)(1+s)t^2 -2st +(√3)(1-s)=0
これをtの2次方程式とみなして、正の解tが存在するsの範囲を考えればよい。
多分∠PAB=15°になる場合が求めるsの最小値。
0854132人目の素数さん
2010/03/13(土) 03:22:29自然数の累乗の和の計算です。
(x+1)^2=x^2+2x+1を用いて証明する。
x=kとおいて移行すると、
2k=(k+1)^2-k^2-1
2N_1=2Σk
=Σ{ (k+1)^2 -k^2 } -n ・・・(1)
=(n+1)^2-1-n ・・・(2)
=n(n+1)
よって N_1 = n/2 * (n+1) (終)
以上のように証明されているのですが、(1)の式から(2)の式になる理由がわかりません。
最後の -n は共通だとすると、Σ{ (k+1)^2 -k^2 } = (n+1)^2-1ということなのでしょうか。
ここの部分を説明していただけませんか。よろしくお願いします。
0855852
2010/03/13(土) 03:30:53その後、2変数関数でsが最小を導くことができませんでした。
条件∠PBA=∠PAB+60°より0°<∠PAB<30°と考えて(∵0<s<1)、
0<t(=tan∠PAB)<1/(√3)と考えて、その範囲でtに関する2次方程式
(√3)(1+s)t^2 -2st +(√3)(1-s)=0が解をもつようにと考え、
f(t)=(√3)(1+s)t^2 -2st +(√3)(1-s)と置きなおして考えていったのですができませんでした。
私の計算力の欠如が原因かもしれないのですが、どうか続きもお願いできれば助かります。
0856132人目の素数さん
2010/03/13(土) 03:31:55なのに対して勉強しないか何もせずに高校卒業しちゃうんで、
あとでひどい目に会いました。
0857132人目の素数さん
2010/03/13(土) 03:47:42{ }の中は、
2^2-1^2
3^2-2^2
4^2-3^2
...
n^2-(n-1)^2
(n+1)^2-n^2
全部足すとどうなる?
それは、自然数1からnまでの総和の求め方だろ?
0858薬学生です
2010/03/13(土) 06:03:30僕は薬学部1年の学生です。
自分には数学の力がないのではないかと不安に感じ、みなさんのご意見を聞きたくて参りました。
さっそく本題ですが、僕は「基礎数学2 解析入門(1) 杉浦 光夫著 東京大学出版会」を使って、解析学の初歩の初歩を趣味で学んでいます。
しかし、なかなか理解できません。
本書の第一章まで一応学びましたが、証明の半分ほどが理解できません。
(ε‐N論法やε‐δ論法、リーマン積分の一般的な定義などは普通に理解できました。)
僕には数学を学ぶ力があるのでしょうか?
ちなみにすべて独学です。
薬学において純粋な数学的素養は要求されませんが、すべての基礎とも言える数学を理解できる能力がないことは、文明の進んだ現代を生きる上であまりにも悲しいことだと思います。
よろしくお願い致します。
0859132人目の素数さん
2010/03/13(土) 07:06:52最近の高校には薬学部があるのか?
0860132人目の素数さん
2010/03/13(土) 08:23:580861132人目の素数さん
2010/03/13(土) 08:34:34ココの質問取下げないとマルチになるけどさ。
間違っても義務教育スレに行くなよ(棒
0862132人目の素数さん
2010/03/13(土) 09:24:23とりあえず実数解持つ条件(必要条件になる)で絞って、
0<t(=tan∠PAB)<1/(√3) になるかどうかは後で確認すればおけ。
f(t)=0に対して判別式をDとするとD/4=s^2-3(1-s^2)=4s^2-3
s>0で考えるのだからs≧(√3)/2であることが必要、
真っ向からf(t)=0を解いてs=(√3)/2を代入すると
t=1/(2+√3)<1/√3(で、このtはtan15°に相当)
これは条件に合うような作図が可能な値であって、なおかつ
sはこれ未満になれないのだから、s=(√3)/2がsの最小値。
0863132人目の素数さん
2010/03/13(土) 10:23:13またこの定理は、多角形が凹の場合でも成り立つのでしょうか。
0864132人目の素数さん
2010/03/13(土) 10:32:31凸n角形(n≧3)だったらn-2個の三角形に分割可能で、
内角の和が180°*(n-2)。
凸n角形のn個の頂点について、それぞれ内角+外角の和が180°だから※
すべての内角と外角の和は180°*n。
よって外角の和は180°*n - 180°*(n-2)=360°
凹多角形については、平角より大である角についてその外角をどう定義するか
次第じゃないのかね。
0865132人目の素数さん
2010/03/13(土) 10:47:11n角形の頂点をA_1、A_2、・・・、A_nとするとき、
A_1A_2↑、A_2A_3↑、・・・、A_(n-1)A_n↑、A_nA_1↑で一回りするので、外角の和は360度。
但し、点A_iにおける外角とは、A_(i-1)A_i↑から計ったA_iA_(i+1)↑の方向角(-πからπまで)
0866132人目の素数さん
2010/03/13(土) 11:08:33全然証明じゃないけどw
0867863
2010/03/13(土) 11:10:03どうもです。
>>865
感覚的にはそおゆう理解をしてるのですが、
証明として答案を要求されたとき、865の記述でもおkでしょうか。
0868132人目の素数さん
2010/03/13(土) 11:47:530869132人目の素数さん
2010/03/13(土) 11:51:38証明はともかく常識の範疇だが・・・
多角形の辺の上を一周歩いた気持ちになればすぐわかる
0870132人目の素数さん
2010/03/13(土) 11:52:18例えば、√3 +√2の整数を求めるときに、解答に
「√3≒1.732,√2≒1.414より、
√3+√2≒3.146なので3である」
と書いていいでしょうか?減点されませんか?
不等号で計算するの大変なんですが・・・
0871132人目の素数さん
2010/03/13(土) 11:57:18何故その数字が出てきたのかを示せば問題ないが、暗記しているから、とかはダメ
だったら√17 + √23の整数部はなにか?と聞かれたときに答えられるのか?
0872132人目の素数さん
2010/03/13(土) 12:04:01普通にやった方がいいですかね・・・
0873132人目の素数さん
2010/03/13(土) 12:10:511.7<√3<1.8
1.4<√2<1.5がわかれば
3.1<√3+√2<3.3がわかる。
0874132人目の素数さん
2010/03/13(土) 12:12:05c^2<2<d^2(⇔c<√2<d)
となる正の有理数a,b,c,dを探し、(b+d)-(a+c)が1未満になるようにすればいい
0875132人目の素数さん
2010/03/13(土) 12:18:33よくわかりました。ありがとうございます!
0876132人目の素数さん
2010/03/13(土) 12:19:22分かりました
ありがとうございます
0877132人目の素数さん
2010/03/13(土) 12:19:520878132人目の素数さん
2010/03/13(土) 13:33:27いくつか適当なa,p,x[0]について表計算ソフトでも使って
数列の最初の方x[1]〜x[20]あたり具体的に求めてみるべし
0879132人目の素数さん
2010/03/13(土) 15:36:35高校の数学で出題されたの?
0881132人目の素数さん
2010/03/13(土) 17:25:23自分で作ったんだろ。
x[n+1]=-x[n]^2+P
くらいには整理して出題しておけよ> >826
0882132人目の素数さん
2010/03/13(土) 17:27:14どうやって整理したらそうなるんだよゴミが
0883132人目の素数さん
2010/03/13(土) 17:35:22置換えと計算の練習しようね
0884132人目の素数さん
2010/03/13(土) 17:40:380885132人目の素数さん
2010/03/13(土) 17:43:17脳みそ腐ってるの?
0886132人目の素数さん
2010/03/13(土) 18:03:42x[n+1]=cx[n]^2+dx[n]よりも理解しやすい形だと思うが
0887132人目の素数さん
2010/03/13(土) 18:38:22二重積分の問題です
∫[0,1] (∫[x,1] 1/√(x^2+y^2) dy) dx
答えはlog(1+√2)です
まず公式に当てはめてyについて積分したのですが
logをどのように積分するのか分かりません.
どなたかお願いします.
0888132人目の素数さん
2010/03/13(土) 19:14:470889132人目の素数さん
2010/03/13(土) 19:39:13x=st, y=t で置換
0890132人目の素数さん
2010/03/13(土) 22:08:25どうしも解らない問題があります。
「xについての不等式-1<2/3x+1<aを満たす整数値が
2つあるように、定数aの値の範囲を定めよ」
というもので、僕は二つの式を作ってそれを合わせて
-3<x<3/2(a-1) までは解るのですが、そこから先の、
「よって、不等式-1<2/3x+1<aを満たす整数値が2つ
ある為の条件は、x=-2、-1というのがさっぱり解りません…。
なので、その先の「したがって、-1<3/2(a-1)≦0」も解りません。
解説して頂けないでしょうか。お願い致します。
0891132人目の素数さん
2010/03/13(土) 22:09:250892132人目の素数さん
2010/03/13(土) 22:14:34マルチ
0893132人目の素数さん
2010/03/13(土) 22:27:33∫[0,1] (∫[x,1] 1/√(x^2+y^2) dy) dx
= ∫[0,1] (∫[0,y] 1/√(x^2+y^2) dx) dy
= ∫[0,1] [log{x+√(x^2+y^2)}] [0,y] dy
= ∫[0,1] log(1+√2) dy
= log(1+√2)
0894132人目の素数さん
2010/03/13(土) 22:33:13(log〔3〕x)^2−log〔3〕x^2=0
log〔3〕x(log〔3〕x-2)=0
log〔3〕x=0.2
x=1,3^2
すなわち x=1,9
という答えは出たのですが、
この式のどこかに断りの記述が必要だと
ご指摘を受けました。
どこにどのような断りを入れればよいのでしょうか?
0896890
2010/03/13(土) 22:42:49数直線を書いたら、だいたいわかりました。
つまり、-3<x<3/2(a-1) というのは、「-3」と「3/2(a-1)」
に挟まれているので、2つの解は、「-2」と「-1」
で、次にじゃあaはどこに挟まれているのかと考えると、
「-1」と「0」の間、だから、-1<3/2(a-1)≦0となるわけですね?
ただまだ解らないのが、「3/2(a-1)」←これをどうやって0.5?
という数字にしているのか、というのと、不等号の説明の、
「-1≦とすると、x=-1が含まれず、<0とすると不十分」という部分です。
アホなことを聞いているのかもしれませんか、教えて下さいお願いします。
0897132人目の素数さん
2010/03/13(土) 22:59:46そういうのを方程式というのか?
0898132人目の素数さん
2010/03/13(土) 23:06:50>>894
log〔3〕(x^2)=2log〔3〕|x|という点を突かれてるのかな?
ま、他の項よりx>0だけど
0899132人目の素数さん
2010/03/13(土) 23:14:470900132人目の素数さん
2010/03/13(土) 23:15:40見当もつきません。お願いします。
0901132人目の素数さん
2010/03/13(土) 23:17:230902132人目の素数さん
2010/03/13(土) 23:18:30> ただまだ解らないのが、「3/2(a-1)」←これをどうやって0.5?という数字にしているのか
意味がわからない。0.5って何?
-1<3/2(a-1)≦0まで来たら、この不等式を解くだけだよ。
-1<3/2(a-1)と3/2(a-1)≦0に分けて解き、その両方を満たす範囲を求めるだけ。
> -1≦とすると、x=-1が含まれず、<0とすると不十分」という部分です。
-1≦とすると3/2(a-1)=-1の時も含むことになるが、その時xは-1を解に持たなくなってしまう。
<0とすると、xは0も解に持ってしまって解が3つになってしまう。
0903132人目の素数さん
2010/03/13(土) 23:20:04あーすいません問題忘れてました;;
a=3のとき、P=0を満たすtの値を求めろってやつです
0904132人目の素数さん
2010/03/13(土) 23:24:260905132人目の素数さん
2010/03/13(土) 23:27:09高校数学をするにあたっては、この定義を丸暗記するしかないのですか?四の五の言わず、これは定義として受け入れて
、問題を解いていくしかないのですか?
「信号を見て、赤が光っている確率は1/3である」が偽なのは、ラプラスの定義で確率を考えているからですよね?それ以上でもそれ以下
でもありませんよね?
この「分母は同様に確からしい」というのは、定義をして仕方なく受け入れるしかないのでしょうか?
質問ばかりですいません。
0906890
2010/03/13(土) 23:27:37たびたびありがとうございます。
>0.5って何?
すみません、「-0.5」と書こうとしたんですが、解答で、
「3/2(a-1)」←を数直線上で表す時、0.5くらいの所に印があるんですよ。
なので(いずれにせよ)「3/2(a-1)」←のような形の数字を、
どうやって数直線上に置くのかが解らない、と聞きたかったのです。
0907132人目の素数さん
2010/03/13(土) 23:29:46定義をして→定義として
に訂正いたします。すいません。
0908132人目の素数さん
2010/03/13(土) 23:35:40それは-1と0の間に適当に置いただけだろ。このあたりだと解は2つだということを示すために。
そして、このあたりというのをもっと正確に考えているのが-1<3/2(a-1)≦0。
0909890
2010/03/13(土) 23:43:06返答ありがとうございます。
ですが、不等号の説明を含め、今の僕のレベルでは解らないです…。
しばらく勉強進めてから、もう一度考えてみます。私立高の人達、
(あるいは出来る人)は、こんなの朝メシ前に解いているのと思うと
少し鬱になります。
0910890
2010/03/13(土) 23:45:37あ!でも、最後にもう一度考えたら解りました!
解が2つで、片方が-3だから、0と-1の間ですね?
こんな単純なことだったんすね…。
0911132人目の素数さん
2010/03/14(日) 00:40:16何が分からないのか分からないので、ラプラスの定義についてとにかく何か書いておく
ラプラスの確率の定義と言うのは、ある意味で地に足の付いた定義であり、ある意味では一種の諦めを含んだものだ
ラプラスの定義は、例えば「均一な材質の立方体のサイコロを振って3の倍数が出る確率」が2/6=1/3である事を(物理学の知識を援用して)証明できる
これは、1の目が出る事象と2の目が出る事象と3の目が出る事象と4の目が出る事象と5の目が出る事象と6の目が出る事象が、どれも同様に確からしいと(物理学的に)信じられるからだ
3の倍数が出る事象とその余事象は、同様に確からしいとはいえないが、それらをより細かい事象に分解することで、確率を求めることができる
地に足が着いていると書いたのは、非対称に見える事象を細かい事象に分解して調べる着実さがあるからだ
この着実さは、「3の倍数が出る確率は、出るか出ないかの2通りだから1/2だ」という主張に反論する時に役に立つ
しかし、この定義では、どのように分解してよいのか見当もつかない場合(例えば歪んだサイコロの場合)には何もできないし、「同様に確からしい」こと自体の立証もできない(上の例では物理学に丸投げ)
ここに一種の諦めがある(そして、後者は強調された形で現代に受け継がれている)
ラプラスの確率の定義は、数学で扱う問題を
・「同様に確からしい」事象に分解できる問題に限る
・「同様に確からしい」という証明は数学はしない
と限定して、この場合には数学で扱う、と宣言したものだ
特に暗記するようなものではない
> 「信号を見て、赤が光っている確率は1/3である」が偽なのは、ラプラスの定義で確率を考えているからですよね?
ラプラスの定義では、偽でもない。「真偽の判定ができない」と言うべきだ
0912132人目の素数さん
2010/03/14(日) 00:49:43a^2-ab+b^2≧0を証明せよ
また等式が成り立つのはどのようなときか
おねがいします
0913132人目の素数さん
2010/03/14(日) 00:51:38平方完成
0914132人目の素数さん
2010/03/14(日) 00:53:030915132人目の素数さん
2010/03/14(日) 00:54:150916132人目の素数さん
2010/03/14(日) 00:57:57でも平方完成したほうが早いか
0917132人目の素数さん
2010/03/14(日) 00:58:09自由課題でやってもやらなくてもいいやつなんです
高二とか学校やめたい
0918132人目の素数さん
2010/03/14(日) 00:58:46ありがとうございます。
>ラプラスの確率の定義は、数学で扱う問題を ・「同様に確からしい」事象に分解できる問題に限る ・「同様に確からしい」という証明は数学はしない と限定して、この場合には数学で扱う、と宣言したものだ
これは、違う見方による定義もあって、ただ高校数学では、たまたま指導要領がそうだからこの定義にしたがって問題を解いているだけ、ということですか?
>「真偽の判定ができない」と言うべきだ
これは、もし信号の赤黄青がちょうど同じ時間点灯している信号があればその確率は1/3であるから、ということですよね?
0919132人目の素数さん
2010/03/14(日) 00:59:31また聞きにくるかもしれません
0920132人目の素数さん
2010/03/14(日) 01:04:43(a-b)+abで考えればいいのか?
0921132人目の素数さん
2010/03/14(日) 01:32:07b=u+ iv (x,y,u,v は実数)
a^2-ab+b^2=(u-x)^2-(v-y)^2 +ux -vy>=0
ただし (2uv+2xy-vx-uy)=0
をかんがえる。
0922132人目の素数さん
2010/03/14(日) 01:39:21こんなに難しいかんじなんですか(・・;)?
もっと簡単なのないですかね?
0923132人目の素数さん
2010/03/14(日) 01:45:46もう二つ聞きたいのがあるんです
a>0 b>0のとき次の不等式が成り立つことを証明せよ
√a+√b>√a+b
x>0のとき、不等式 x+x/1≧2 が成り立つことを証明せよ
またどのようなとき等号がなりたつか
0924132人目の素数さん
2010/03/14(日) 01:57:09・b/a=(tanθ)^2…すまんもっといい方法とってもありそう
・両辺にxかけて移項して平方完成
0925132人目の素数さん
2010/03/14(日) 03:05:35朝鮮総連に不利なものが映っている為か何度も削除されているので皆さんお早めにご覧ください。
多くの日本人拉致被害者を返さない北朝鮮に怒りの鉄槌を!
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9987419
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9987542
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9987731
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9987783
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9999806
http://www.nicovideo.jp/watch/sm10000115
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9974521
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9974590
(youtube編)
http://www.youtube.com/watch?v=OJjb-Hozk1E
http://www.youtube.com/watch?v=w13PL2T3Oi8
http://www.youtube.com/watch?v=vm-qwbqtxN0
http://www.youtube.com/watch?v=R9479yht3x8
http://www.youtube.com/watch?v=Jonm2SGmu2Y
http://www.youtube.com/watch?v=y52UEKLoanM
http://www.youtube.com/watch?v=3FPGfqjacQg
0926132人目の素数さん
2010/03/14(日) 03:32:32x>0⇔x>0かつ1/x>0
相加平均と相乗平均の関係より
x+1/x≧2√(x*(1/x))=2
今の質問内容を見るに数�Uに入り始めた高1生だと思うけど、
チャートのような参考書の問題で探せば類題も見つかると思うよ。
0927132人目の素数さん
2010/03/14(日) 05:37:03x^2=t^3とおくとき
(x^2)'dx=(t^3)'dt
2xdx=3t^2dt
という考え方は問題ないですか?
0928132人目の素数さん
2010/03/14(日) 05:55:370929132人目の素数さん
2010/03/14(日) 07:29:22偶然そうなっただけ
0930132人目の素数さん
2010/03/14(日) 08:34:082のa乗は2^aと表記。
約数を素因数分解するとどうなっているのか考える。
0931132人目の素数さん
2010/03/14(日) 08:35:28a*b*cじゃないだろ。
0932132人目の素数さん
2010/03/14(日) 08:37:57それに、そういう小さいほころびを容認してると、次第にいい加減な表記が常態化しかねない。
0933132人目の素数さん
2010/03/14(日) 08:49:55うそつけw
0934132人目の素数さん
2010/03/14(日) 09:43:09>>933
「ある正の整数」と「ある整数」が等しいとは限らん、「ある整数」は正とは書いてない
よって、約数の数がa・b・c個の個数を持つ「ある整数」など無限にあることになる
0935132人目の素数さん
2010/03/14(日) 10:08:47x^2+1-2x=(x-1)^2>=0
√a+√b>√a+b
a=t^2,b=s^2
t+s-(t^2+s^2)^.5=(t+s)-((t+s)^2-2ts)^.5>=0
0936132人目の素数さん
2010/03/14(日) 15:12:23君日本人じゃないでしょ
日本人だったら日本語の文脈がわかるからね
0937132人目の素数さん
2010/03/14(日) 15:15:22928にアンカつけてる奴とさらにそれにアンカつけてる奴、全部屑
0938132人目の素数さん
2010/03/14(日) 15:18:56英語も前に出た単語の形容詞を省略したり、単語を色んな物に使えるitに置き換えたりするし。
それでも通じるのにそいつは通じてないからな。
0939132人目の素数さん
2010/03/14(日) 15:21:23反論のしようがないから別人装って荒らしw
0940132人目の素数さん
2010/03/14(日) 16:51:31A=(a+b)^p B=2^(p-1)(a^p+b^p)
の大小を比較せよ
お願いします
0941132人目の素数さん
2010/03/14(日) 17:06:01||x|^α-|y|^α|≦α|x-y|(|x|^(α-1)+|y|^α-1)
どうやってといたらいいのかわかりません
助言をいただければ幸いです
0942941
2010/03/14(日) 17:07:53|y|^α-1→|y|^(α-1)です
0943132人目の素数さん
2010/03/14(日) 18:29:28部分和 S_n から作られる無限数列 {S_n} が発散するから
発散する、という求め方は分かるのですが、
nが大きくなるにつれて 1/(√n+√(n+1)) は小さくなっていくので、
この無限級数はどこかに収束するような気がしてなりません。
この気持ちにどう折り合いを付けたら良いのでしょうか?
0944132人目の素数さん
2010/03/14(日) 18:34:02無限級数 Σ[n=1,∞](1/n) が発散するというのが納得いきません。
部分和 S_n から作られる無限数列 {S_n} が発散するから
発散する、という求め方は分かるのですが、
nが大きくなるにつれて 1/n は小さくなっていくので、
この無限級数はどこかに収束するような気がしてなりません。
この気持ちにどう折り合いを付けたら良いのでしょうか?
0945132人目の素数さん
2010/03/14(日) 18:36:00左はxで微分してる。右はtでしてる。
でもどういうふうに問題で使ってるか分からん。具体例
0946132人目の素数さん
2010/03/14(日) 18:54:00自然数だもんな、分かる分かる
1は素数じゃないから駄目だが…
例えば、自然数Nが素因数分解で
N=p^3・q^5・r^7 となるとき、Nの約数は、Nを割りる自然数。
Nは何で割り切れるかってと、テキトーに挙げるに、
1,p,q,r,p^2,r^2,r^2,p^2r^5,q^4r^2,pr^3........要は、p,q,rをそれぞれいろいろな個数(pは0〜3個、qは0〜5個、rは0〜7個――�T)
で掛けた積。よって、�Tの組み合わせの総数を計算して、
約数は(3+1)(5+1)(7+1)個。
0947132人目の素数さん
2010/03/14(日) 19:47:13x^2=t^3とおくとき
xで微分して
2x=3t^2 * dt/dx (合成関数の微分)
両辺にdxをかけて
2xdx=3t^2dt
って感じじゃないの
普通は
x^2=t^3
これより
2xdx=3t^2dt
でいいと思うけど
0948132人目の素数さん
2010/03/14(日) 20:07:09散りも積もれば山となる
数列の値自体は収束しても 足し合わせていくときりがなく発散する。
y=1/xのグラフの曲線とx軸の間に囲まれる部分の面積考えてみて。
私も昔悩んだけど
1/x積分するとlogxだから ∫[1→∞](1/x)dx=[1→∞][logx]=∞でしょ。
0949132人目の素数さん
2010/03/14(日) 20:44:21Σ[n=1,∞](1/(√n+√(n+1))) = Σ[n=1,∞](√(n+1)-√n)
0950132人目の素数さん
2010/03/14(日) 20:46:430951132人目の素数さん
2010/03/14(日) 20:49:370952132人目の素数さん
2010/03/14(日) 20:52:000953826
2010/03/14(日) 20:52:31やってみたら大体性質がわかったので場合わけできましたが、
如何せん回答が複雑で汚いのでもっと綺麗にエレガントに解けませんかね?
>>879
このスレにいる以上、それ以外ありえないと思いますが。
>>881
これは出題されたものですし、その式変形も理解できません。
0954132人目の素数さん
2010/03/14(日) 20:53:34ことにζ(2)=(π^2)/6 おいらはオイラー!
0955132人目の素数さん
2010/03/14(日) 21:13:090956132人目の素数さん
2010/03/14(日) 21:27:43y=x^p のグラフは
0<p<1 のとき上に凸
{(a+b)/2}^p≧(a^p+b^p)/2
p>1 のとき下に凸
{(a+b)/2}^p≦(a^p+b^p)/2
p=1 のとき
{(a+b)/2}^p=(a^p+b^p)/2
0957132人目の素数さん
2010/03/15(月) 11:55:38これは有名ですね
(A>0に注意して)B/Aの分母分子をa^pで割ってみると・・・
0958132人目の素数さん
2010/03/15(月) 13:12:480959132人目の素数さん
2010/03/15(月) 18:54:03∃x, 0 < x < 1 ⇒ |x - a| < 2 のとき、実数aの値の範囲を求めよ。
-2 < x - a < 2 から、この式を変形すればいいのでしょうか?
ヒントよろしくお願いします。
0960132人目の素数さん
2010/03/15(月) 19:42:41y^2+(xy+x^2)y'=0 の解が xy=C(2y+x) (Cは任意)となるはずなんですが
xy^2=C(2y+x)になってしまいます
y/x=uと置いて変形→部分分数に分解して積分→出てきた根号を外すため両辺を二乗、
とやっています。間違っている箇所、引っかかりやすい箇所が分かる方、よろしくお願いします。
0961132人目の素数さん
2010/03/15(月) 20:20:03東京一工やらの入試の数学は
どんなもんなんだろうか…
余裕すぎて話にならないとか?
気になった
0962132人目の素数さん
2010/03/15(月) 21:42:56この不等式の解を教えてください。
できるだけ丁寧にお願いします。
0963132人目の素数さん
2010/03/15(月) 21:44:070964132人目の素数さん
2010/03/15(月) 21:48:430965132人目の素数さん
2010/03/15(月) 21:49:26解けます
0966132人目の素数さん
2010/03/15(月) 21:50:44偉そうで吹いた。なにさま?
0967132人目の素数さん
2010/03/15(月) 21:51:40θ=2x+π/6をxについて整理するならばできるのかおまえは
0968132人目の素数さん
2010/03/15(月) 21:52:48解けるなら解け
0969132人目の素数さん
2010/03/15(月) 21:53:400970神童
2010/03/15(月) 22:13:35ここが高校生のための数学質問スレですか?
ふーん
しけたスレだな(笑)
まあいい、この将来有望な神的存在
5000年に一人の神童と言われた。この生まれつき偉人になる【俺様】が質問してやる
っと、言いたいところだが、今自己解決した。
お前ら、次から俺が質問したら答えろよな(^ω^;)
0971970
2010/03/15(月) 22:16:200972132人目の素数さん
2010/03/15(月) 22:16:330973132人目の素数さん
2010/03/15(月) 22:22:25採点してもらえませんでしょうか。
0974132人目の素数さん
2010/03/15(月) 22:23:210975132人目の素数さん
2010/03/15(月) 22:24:550976132人目の素数さん
2010/03/15(月) 22:25:340977132人目の素数さん
2010/03/15(月) 22:28:240978132人目の素数さん
2010/03/15(月) 22:30:290979132人目の素数さん
2010/03/15(月) 22:31:530980132人目の素数さん
2010/03/15(月) 22:33:250981132人目の素数さん
2010/03/15(月) 22:40:180982132人目の素数さん
2010/03/15(月) 22:46:410983132人目の素数さん
2010/03/15(月) 22:46:510984132人目の素数さん
2010/03/15(月) 22:48:430985132人目の素数さん
2010/03/15(月) 22:49:230986神童
2010/03/15(月) 22:52:33カスども元気?^^
俺は病気・・・・・
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
0987132人目の素数さん
2010/03/15(月) 22:57:39高校生のための数学の質問スレPART260
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1268661525/
0989132人目の素数さん
2010/03/15(月) 23:00:05お願いします。970踏んだのが残念な人なので。
0990132人目の素数さん
2010/03/15(月) 23:00:35禿乙
0991132人目の素数さん
2010/03/16(火) 09:40:26むしろxy^2=C(2y+x)が答えなんじゃないか?
これ、元の方程式を満たすようだが。
0992991
2010/03/16(火) 10:15:34y^2 + 2xyy' = 2Cy' + C
(2xy - 2C)y' = -y^2 + C
y' = (-y^2 + C) / (2xy - 2C) ……(2)
y^2 + (xy + x^2)y' 元の式の左辺
= y^2 + (xy + x^2)(-y^2 + C) / (2xy - 2C) (2)を代入
= {y^2(2xy - 2C) + (xy + x^2)(-y^2 + C)} / (2xy - 2C)
= {2xy^3 - 2Cy^2 - (x^2)y^2 + Cx^2 -xy^3 + Cxy} / (2xy - 2C)
= {(-x + y)xy^2 + Cx^2 + Cxy - 2Cy^2} / (2xy - 2C)
= {(-x + y)C(2y + x) + Cx^2 + Cxy - 2Cy^2} / (2xy - 2C) (1)を代入
= {-Cx^2 - Cxy + 2Cy^2 + Cx^2 + xy - 2y^2} / (2xy - 2C)
= 0 元の式の右辺
よって解の候補2式は元の式を満たす
0993132人目の素数さん
2010/03/16(火) 10:25:460994960
2010/03/16(火) 10:54:31?!
でも確かに解になってますね…1式は問題集のミスでしょうか
おかげさまでスッキリしました。丁寧な解答ありがとうございました。
0995992
2010/03/16(火) 10:55:20誤:
= {(-x + y)C(2y + x) + Cx^2 + Cxy - 2Cy^2} / (2xy - 2C) (1)を代入
= {-Cx^2 - Cxy + 2Cy^2 + Cx^2 + xy - 2y^2} / (2xy - 2C)
= 0 元の式の右辺
正:
= {(-x + y)C(2y + x) + Cx^2 + Cxy - 2Cy^2} / (2xy - 2C) (1)を代入
= {-Cx^2 - Cxy + 2Cy^2 + Cx^2 + Cxy - 2Cy^2} / (2xy - 2C) 訂正行
= 0 元の式の右辺
0997132人目の素数さん
2010/03/16(火) 15:17:33四捨五入して得られる整数値をZとおく。Z=1となる確率はいくらか。
全然わかりません。おねがいします
0998132人目の素数さん
2010/03/16(火) 15:36:53・変数があれば適当な値を幾つか入れてみる
を実践するだけで理解できると思うが
0999132人目の素数さん
2010/03/16(火) 15:44:191000132人目の素数さん
2010/03/16(火) 16:43:5910011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。