>>77
1655年に円積問題の解を見つけたと公表し、数学者のジョン・ウォリスとの論争に発展した。
ホッブズは終始この問題の本質を理解することができず、自分の解の誤りを認識できずに死ぬまで激しい論争を続けた。

これのこと?
円積問題ってさ、角の3等分と同じでコンパスと定規の時代に提唱された問題で、有限回の使用で…ムニャムニャっていうのでしょ。
現代風な「リーマン面」で計算すればもしかしたら解釈可能(説明できる)かもね。