> のfunc写像 ^ は自明でありre->im->reは写像可能として認めてるということだよね。
> このarrowがリーマン面がうんちゃらかんちゃらってわけでしょ?
> つまり、ここでIm^1というのがあったとして写像 ^ の経由であると見るなら、このIm^1空間をリーマン面(の公理)で定義するって言ってるようだ。

全然違う。
√のリーマン面は複素数平面の二重被覆だという説明もあったはずだが。
ラムダ計算の話をしてる奴なんていないし。