こんな確率求めてみたい その1/8
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0562492
2010/02/28(日) 11:20:27レスどうも。
次も問題ないと思うんだけど、次も正しい?
[状況2a]A君にとってのXの金額の期待値はXの金額の1倍
[状況2b]B君にとってのYの金額の期待値はYの金額の1倍
[状況3]
A君にとってのXの金額の期待値はXの金額の1倍
A君にとってのYの金額の期待値はYの金額の1倍
A君にとってのXの金額の期待値はYの金額の2倍
A君にとってのYの金額の期待値はXの金額の0.5倍
考え方:例えば[2a]なら、A君が10000円を確認したという条件のもとでの
A君が10000円を確認した(条件付き)確率は1であるから
[2a]でのA君にとってのXの期待値は10000*1=10000=Xの金額の1倍
正しくないのなら、このどこが間違っているのか具体的に指摘して欲しい。
少なくともこの推論まではまだ、特異点の有ることが関係がないと
思うのだけれど。
最終的な特異点の有無については、>>492の問題が解決した後に
金額の組を上の6個だけでなく、もっと増やした場合を考えて
可能ならば加算無限個、不加算無限個に拡張することで
特異点をない場合を考える予定。
無限個に拡張ができないなら、その原因も知りたい
が、とりあえずは有限個の場合(特異点がある場合)で
不審な点があるかどうかを確認するのが私の目的。
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