>>120
>Aが頑なに客観視を拒む理由が無い
客観視=自分の金額を確認しているという事実をなかったことにすること
これは今までの流れでわかるだろ>>112あたりの話だ
Bの視点に立つってのもBがあたえられた条件を“自分の知る情報を無視して”想像するってことだしな
それが悪いとは言わんが与えられた条件を無視することは合理的とは言えないだろ

>何を言ってるのかわからないとの事なので具体的にも書いてみる
>>金額の確認前でも自分の物に焦点を合わせれば相手の物の方が得に見えるし
>自分の額は未知だがxとする
>相手の額は0.5xか2xでありその確率は半々である
>期待値を求めると1.25xとなり相手の物の方が得

>>相手の物に焦点を合わせれば自分の物の方が得に見える
>相手の額は未知だがxとする
>自分の額は0.5xか2xでありその確率は半々である
>期待値を求めると1.25xとなり自分の物の方が得

どちらの金額も分からないからどちらかの金額をx円と仮定することと一方の金額が確定することは全然違うだろ