>>26
もともと
u={√(2+√3)}^x ┓
v={√(2-√3)}^x ┛

またyについての方程式の解より
u={√(2+√3)}^4 ┓
v={√(2-√3)}^4 ┛ または
u={√(2-√3)}^4 ┓
v={√(2+√3)}^4 ┛

よって
u={√(2+√3)}^x = {√(2+√3)}^4 ┓
v={√(2-√3)}^x = {√(2-√3)}^4 ┛ …1
u={√(2+√3)}^x = {√(2-√3)}^4 ┓
v={√(2-√3)}^x = {√(2+√3)}^4 ┛ …2

記述量を減らすために上下を合わせると質問した箇所の表現になる

>また、(2±√3)(2干√3)=1だから、 ←何故±と干の符号が混ざり合うんですか?
そもそも±、干の記号がひとつの式の中に複数出てきた場合
上ばかり選んだ式と下ばかり選んだ式のふたつだけ考えるのが普通(複号同順)

(2+√3)(2-√3)=1と
(2-√3)(2+√3)=1だけを考え、【他の符号の組み合わせは考えない】

>>27
∓で∓が出るかな…