高校生のための数学の質問スレPART257
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0208132人目の素数さん
2010/02/08(月) 21:12:21>それでもやっぱり、�Aの方は1つずつ調べていくしかないですかね?
これって、ようは「自分のプレゼントに当たる人が出ないようにプレゼント
交換をする仕方」を数えてるよね?(数学では撹乱順列という) そうして考
えると、5人で上手くプレゼント交換が行われる場合には、1) 3人、2人でそれ
ぞれプレゼント交換の輪ができる、2) 5人でプレゼント交換の輪ができる。の
2通りある。1)は�@と同じように考えて、5C2*1*2=20通り。2)は5人の円順列
と同じ数だけあるから(5-1)!=24通り。合計44通りってことになる。君が>>202
で書いてたように、一致する人数で場合分け(0人、1人、2人、3人、5人)して
余事象、ってのでももちろんOK。解決したみたいだからもう不要かもしれないけ
ど、いちおう。
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