関数の極限についてなのですが、y=xという関数があったとして、
[x→+∞]とすれば+∞に発散、[x→-∞]とすれば-∞に発散
となりますよね。

そこで、lim[x→∞]x=+∞ という計算が正しいのかがわかりません。
数列の極限と違ってxは自然数と定義されているわけでもないのに、
[x→∞]を[x→+∞]と同じ意味で用いてかまわないのでしょうか。