>>456
解決しました
a>=b>=cとして
√(b+c)<=2*rでした

平行六面体のなす角α、βとすると
必要となる半径の最小値が最大になるようなαβの値を求めれば
結局α=β=π/2の時が最大で
その時最大辺のない面が最も小さくなりました