◆ わからない問題はここに書いてね 264 ◆
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。
・積分 ∫[x=1,3] (e^(x+3))dx ・数列の和 Σ[k=1,n]A(k)
・分数 (a+b)/(c+d) (分子a+b、分母c+d) ・ベクトル AB↑ a↑
_ 。
, '´ ヽ // ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
! i iハル)))〉 / | 上記のように書いてローマ数字や丸付き数字などを
i!iiリ゚ ヮ゚ノij / < 避けて頂けると助かりますわ。
li/([l个j]P´ | また複数のスレッドで質問する行為はご遠慮下さい。
ノノく|_|〉リ ー――――――――――――――――――
,し'ノ ※累乗や分数などは誤解されぬよう括弧の多用をお願いします
他の記号(>>2-3にもあります)と過去ログ
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
前のスレッド
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1260296878/
よくある質問
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/index.html
(その他注意・関連リンクは>>2>>3>>4辺りを参照)
●ベクトル:V=[v1,v2,...], |V>,V↑,vector(V) (混同しないならスカラーの記号でいい。通常は縦ベクトル)
●テンソル:T^[i,j,k...]_[p,q,r,...], T[i,j,k,...;p,q,r,...] (上下付き1成分表示)
●行列 M[i,j], I[i,j]=δ_[i,j] M=[[M[1,1],M[2,1],...],[M[1,2],M[2,2],...],...], I=[[1,0,0,...],[0,1,0,...],...]
(右は全成分表示。行または列ごとに表示する。例:M=[[1,-1],[3,2]])
●転置行列・随伴行列:M ',tM, M†("†"は「きごう」で変換可) ●行列式・トレース:|A|=det(A), tr(A)
●複号:a±b("±"は「きごう」で変換可)
●内積・外積・3重積:a・b, a×b, a・(b×c)=(a×b)・c=det([a,b,c]), a×(b×c)
●関数・数列:f(x), f[x] a(n), a[n], a_n
●平方根:√(a+b)=(a+b)^(1/2)=sqrt(a+b) ("√"は「るーと」で変換可)
●指数関数・対数関数:exp(x+y)=e^(x+y) ln(x/2)=log[e](x/2)(exp(x)はeのx乗、lnは自然対数)
●三角比:sin(a), cos(x+y), tan(x/2)
●絶対値:|x| ●共役複素数:z~ ●ガウス記号:[x] (関数の変数表示と混同しないよう注意)
●階乗:n!=n*(n-1)*(n-2)*...*2*1, n!!=n*(n-2)*(n-4)*...
●順列・組合せ:P[n,k]=nPk, C[n,k]=nCk, Π[n,k]=nΠk, H[n,k]=nHk ("Π"は「ぱい」で変換可)
●ベクトル微分:∇f=grad(f), ∇・A=div(A),∇xA=rot(A), (∇^2)f=Δf
("∇"は「きごう」,"Δ"は「でるた」で変換可.)
●積分:∫[0,1]f(x)dx=F(x)|_[x=0,1], ∫[y=0,x]f(x,y)dy, ∬[D]f(x,y)dxdy, ∬[C]f(r)dl
("∫"は「いんてぐらる」,"∬"は「きごう」で変換可)
●数列和・数列積:Σ[k=1,n]a(k), Π[k=1,n]a(k) ("Σ"は「しぐま」,"Π"は「ぱい」で変換可)
●極限:lim[x→∞]f(x) ("∞"は「むげんだい」で変換可)
●図形:"△"は「さんかく」 "∠"は「かく」 "⊥"は「すいちょく」 "≡"は「ごうどう」 "∽"は「きごう」
●論理・集合:"⇔⇒∀∃∧∨¬∈∋⊆⊇⊂⊃∪∩"は「きごう」で変換
●等号・不等号:"≠≒<>≦≧≪≫"は「きごう」で変換
雑談はここに書け!【37】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1261794262/
くだらねぇ問題はここへ書け ver.3.14(63桁略)7816
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1249096955/
分からない問題はここに書いてね328
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1264547187/
【業務連絡】
■レスの数が970ぐらいになったら新しいスレッドを立て、そちらには
関連リンク・注意書きを、古い方には新スレへの誘導を貼るようお願いします。
■単発質問スレと古いスレに書き込まれた質問は、このスレか関連スレに誘導して下さい。
【削除依頼スレッド】
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku/1033142451/l50 (レス削除)
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku/1106022021/l50 (スレッド削除)
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku2ch/1039177898/l50 (重要削除)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ わからない問題はここに書いてね 264 ◆
移転が完了致しましたわ♪ それでは皆様、遠慮なくお使い下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
0005132人目の素数さん
2010/02/04(木) 23:29:00チャンパーノウン定数並にシンプルに乙
0006132人目の素数さん
2010/02/05(金) 03:33:37複体K={P,Q,R,S,PQ,QR,RP,PS,RS,PRS}とする。
このときKの一次元ホモロジー郡を定義に沿って計算せよ。
鎖複体を求める?の意味がわかりません…。
よろしくお願いします。
0007132人目の素数さん
2010/02/05(金) 04:45:26∂(PRS) = RS -PS +PR = -RP -PS +RS
なので, 2次元バウンダリーは-RP -PS +RSで生成される
∂(PQ) = -P +Q
∂(QR) = -Q +R
∂(RP) = P -R
∂(PS) = -P +S
∂(RS) = -R +S
これを行列表示して2次元サイクルを求める
その後, うまく取り替えて, 基底の一つが-RP -PS +RSになるようにする
一次元ホモロジー群はZになるはず
0008132人目の素数さん
2010/02/05(金) 11:55:00位数12の有限アーベル群の同型類をすべて求めよ
という問題なのですが、有限アーベル群の構造について勉強しなおしてみました。
同型類は
Z/3Z×Z/4Z、Z/2Z×Z/6Z ではないかと思ったのですが、どうでしょうか。
0009132人目の素数さん
2010/02/05(金) 13:07:47知り合いの社内試験らしいのですが、助けを求められても分かりませんでした。
じゃがいもが30円、人参が40円、玉ねぎが50円です。
全部で65個買って2550円になるようにします。
人参と玉ねぎの比率が4:7にするように買った場合、じゃがいもは何個になるでしょう?
解答だけではなく、途中計算式も書きなさい。
申し訳ないですが、お願いします。
0010132人目の素数さん
2010/02/05(金) 13:14:12もうちょっとがんがれ
0011132人目の素数さん
2010/02/05(金) 13:15:19整数解ねえよ。
0012132人目の素数さん
2010/02/05(金) 13:48:47なるほど。
よくわかりました。
ありがとうございます。
0013132人目の素数さん
2010/02/05(金) 13:55:36なるほど。
よくわかりました。
ありがとうございます。
0014132人目の素数さん
2010/02/05(金) 14:11:10どうもありがとうございました。
その他の解答してくれた方もどうもありがとうございました。
0015132人目の素数さん
2010/02/05(金) 15:00:54やはり、整数にならないですよね。
問題聞き間違えてるのかもしれません。
失礼いたしました。
0016132人目の素数さん
2010/02/05(金) 20:26:12値切るのかなぁ
0017132人目の素数さん
2010/02/06(土) 00:02:47〔ラグランジュの乗数法〕
条件x1,...,xn≧0、x1 +x2 +...+xn =C(>0)のもとに
√x1 +...+√xn
の最大値を求めよ。
急にふっかけられたのでラグランジュについての知識が全くありません。
申し訳ありませんがよろしくお願いします。
0018132人目の素数さん
2010/02/06(土) 00:13:420019132人目の素数さん
2010/02/06(土) 00:31:380020132人目の素数さん
2010/02/06(土) 01:05:00この30分の間に、グーグル先生に「ラグランジュの乗数法」とは何か聞けたはずだ。
0021132人目の素数さん
2010/02/06(土) 01:07:53ラグランジュの恒等式?
n・C - (√x1 + √x2 + ・・・・・・・ + √xn)^2
= (1+1+・・・・+1)(x1+x2+・・・・・+xn) - (√x1 + √x2 + ・・・・・・・ + √xn)^2
= Σ[i<j] (√xi - √xj)^2 ≧ 0,
∴ |√x1 + √x2 + ・・・・・・・ + √xn | ≦ √(n*C),
等号成立は x1 = x2 = ・・・・・ = C/n のとき。
0022132人目の素数さん
2010/02/06(土) 01:16:32現在進行で取り組んでいます。
質問の書き方が丸投げ過ぎたと反省しています。
0023132人目の素数さん
2010/02/06(土) 01:24:18レスありがとうございます。
ラグランジュについての知識がまだ不十分ですので、
自分でもう少し勉強してから答えを出した後答え合わせに使わせていただきます。
本当にありがとうございました。
0024132人目の素数さん
2010/02/06(土) 01:25:370025132人目の素数さん
2010/02/06(土) 08:33:16その1 たとえば Z/12Z を解答から排除する理由は?
その2
1∈Z/4Z 1+1=2≠ 0 etc
(1,0)∈ Z/2Z×Z/2Z (1,0)+(1,0)=(0,0) etc
いろいろ抜けてないだろうか?
0026132人目の素数さん
2010/02/06(土) 08:38:49Z/12Zがどういう群か知らないだろ?
0027132人目の素数さん
2010/02/06(土) 08:43:30>>21 でファイナルアンサーだと思うけど
ラグランジュの乗数法の勉強の確認用に蛇足
最大値をとるのは境界か内部
内部なら不等式条件は関係なく(あるλがあって)
L= √x1 +...+√xn +λ (x1 +x2 +...+xn -C)
の極値が候補
∂L/∂xk = 0, k=1.,..,n , と等式条件から x1=x2=...=C/n で値は √(Cn)
境界ならどれかの変数が0 で
対称性から xn=0 だけやれば残りは同じ値
xn=0 とすると n を n-1 とした場合の問題になるから
上記から √(C(n-1)) またはさらに境界での値
帰納的にnが大きいほど内部の極値が大きいから
最初の √(Cn) が最大値
どう考えても >>21 を勧めるけどどうしても乗数法でというならこんなところ
0028132人目の素数さん
2010/02/06(土) 14:31:23任意の論理式ψに対して
トφ⇔ψ
となり標準形の論理式φが取れることを示しなさい。
※「ト」は縦棒と横棒は垂直の関係にある記号です。
適当な記号が見つからなかったので「ト」で代用しています。
※ヒントとして、場合わけを4つ(?)行い、論理式の構成に関する帰納法で示せば良いと言われました。
0029132人目の素数さん
2010/02/06(土) 15:03:08CRTって知ってる?
0030132人目の素数さん
2010/02/06(土) 15:36:46これを先頭から順に取り出し2つの列A,Bのどちらかにわけるとする
この時、取り出した数字が
A,Bの最後尾に並んでいる数字より常に大きくなるような
並べ方が存在するための
元の数列の条件を求めなさい
たとえば1 3 2 4 5 6 8 7 9 10という数列の場合
3 2 4 5 6 8 7 9 10
A:1
B:
2 4 5 6 8 7 9 10
A:1 3
B:
4 5 6 8 7 9 10
A:1 3
B:2
5 6 8 7 9 10
A:1 3
B:2 4
...(略)
A:1 3 5 6 7 9
B:2 4 8 10
こんな風に分けられるのでOK(他の分け方でもよい)
しかし10 9 8 7 6 5 4 3 2 1の場合
8 7 6 5 4 3 2 1
A:10
B:9
この時点で8をうまく並べることができなくなる
0031132人目の素数さん
2010/02/06(土) 16:16:29みなさんの頭脳でどうにかお願いします!!
この問題はリヴァーサイド(町の名前)の郵便番号ごとの移住すみ分け度を調査するものである
二つの相互排他的グループの分離の標準的な手段は相違指数であり、それは
I= 0.5Σi=1N(N乗)|bi/B – wi/W|
で与えられる。
iは郵便番号、biは郵便番号iの中の黒人人口、Bは総黒人人口、wiは郵便番号iの中の白人人口、Wは総白人人口である。
相違指数は計算の中に含まれた1つのグループの割合の説明を持っている。
それは、equiproportional mixing(意味がわからなかったので訳せませんでした)を得るために異なる地域に動かなければならない。
A それぞれの郵便番号における人種構成がすべて同一だった場合、指数の値はいくらか
B もし、極端な分離、特にどの郵便番号の地域も白人黒人ともに0人だった場合、指数はいくらになるか
C どのように数字を解釈するか
D 指数は説得力のある居住住み分け度の量りとなるか?もしそうでないならば、なぜ?どのように変えればいいか?
訳がめちゃくちゃで申し訳ないのですがよろしくお願いします。
0032132人目の素数さん
2010/02/06(土) 16:26:40http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1264547187/
0033132人目の素数さん
2010/02/06(土) 16:37:570034132人目の素数さん
2010/02/06(土) 16:38:40xyzu-xy(z+u)-(x+y)zuです
0035132人目の素数さん
2010/02/06(土) 16:49:430036132人目の素数さん
2010/02/06(土) 16:53:17抜けてないです。もしかしたら因数分解できないかもしれないです。
実はabcd=ab(c+d)+(a+b)cdをみたす自然数(a,b,c,d)の組は何通りか?
っていう問題を解くために聞いたのですが、できそうにないんです
0037132人目の素数さん
2010/02/06(土) 19:44:31それは因数分解で解く問題ではない
方違えするが吉
0038132人目の素数さん
2010/02/06(土) 19:50:33多項式の因数分解を自然数の(素)因数分解に結び付けたいのだから
定数を加えてずらす程度の変更はしてから分解を試みてよい。
0039132人目の素数さん
2010/02/06(土) 20:52:14ttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1136332891
0040132人目の素数さん
2010/02/06(土) 21:55:15A君はヒット率2割、ホームラン率5%です。
このバッティングセンターではヒットを3連続で打つと
5球サービスしてくれます。4連続で+1球、5連続でさらに+1球・・・
となります。
またホームランを打つとその回は終了となり次回+10球貰えます。
例1:1球〜4球目までヒットで残り32球になる。(30+6−4)
例2:30球スタートのとき13打席目でホームラン→
30球はその場で終了。次40球スタート。
例3:50球スタートのとき48球目にホームラン→
50球はその場で終了。次60球スタート
このとき、A君の平均球数は何球か。
途中で増える要素があるのにどうすれば計算出来るのか
全くわからない。どなたか教えて欲しい。
出来ればEXCELで計算出来るよう式を教えて
0041132人目の素数さん
2010/02/06(土) 21:59:140042132人目の素数さん
2010/02/06(土) 22:43:39ルールが不十分な気が。例1で34球目とかにホームランを打ったらどうなるの?
0043132人目の素数さん
2010/02/06(土) 23:47:55dI/dbを計算して微分方程式に帰着させるらしいです
この微分方程式を解いたらCe^( ) 型の答えになって
lim[b→∞]=0の初期条件代入したらC=0になってお手上げです
よくわかりませんがフーリエ解析の授業で出た問題です
0044132人目の素数さん
2010/02/06(土) 23:51:37lim[b→∞]I(b)=0の初期条件です
0045132人目の素数さん
2010/02/07(日) 00:55:24オイラーの公式でcosをexpにして中身を平方完成したらいかんのか?
0046132人目の素数さん
2010/02/07(日) 14:42:01画像ですみません
分かりませんお願いします
0047132人目の素数さん
2010/02/07(日) 15:33:48(1)からわからないの?
0048132人目の素数さん
2010/02/07(日) 15:57:43知りたいことは大抵載ってる.
ヒント
1.∀a,b∈C,∀x,y∈W⊥ に対し ax+by∈W⊥ が成り立つことを示せばよい.
2.∀a[j] ((x-x[1]),a[j]) = (x,a[j]) - Σ(x,a[i])(a[i],a[j]) を計算せよ.
3.x∈W∩W⊥ をとると, ||x||^2 = (x,x) = 0 より x=0.
0049132人目の素数さん
2010/02/07(日) 17:11:23よろしくお願いします。
0050132人目の素数さん
2010/02/07(日) 18:55:56一様有界性原理(Banach?Steinhaus theorem)の系
0051132人目の素数さん
2010/02/07(日) 19:34:500052132人目の素数さん
2010/02/07(日) 19:53:41そうです
0053132人目の素数さん
2010/02/07(日) 20:31:44この微分方程式の特別解がわかりません。
教えてください。お願いします。
0054132人目の素数さん
2010/02/07(日) 20:57:31-x*sin[y]/2 + 3*cos[y]/4
0055132人目の素数さん
2010/02/07(日) 21:08:13ありがとうございます。
そのような形を全然思いつきませんでした
0057132人目の素数さん
2010/02/07(日) 22:17:36開集合であること と 閉集合であること と 共線性(3個以上の点について、それらが同一直線上にあるということ)
の3つが移送的性質ではないことを反例で示せ。
という問題なのですが、どうしても反例が思いつきません。
区間と写像だけで良いので教えていただきたいです
お願いします!
005857
2010/02/07(日) 22:23:15位相的性質ではないことを
です。誤字すいませんでした。
0059132人目の素数さん
2010/02/07(日) 22:51:41このような基礎的なところでは、極端な例を考えるとよい。
元の数が3個の集合X=(1,2,3}に密着位相を与えたものをX_1、離散位相を与えたものをX_2と
集合XからX自身への恒等写像を i とするとき、 i:X_1→X_2、 i:X_2→X_1 で何が起きるかを観察する。
3番目の反例は、平面(E^2)から平面(E^2)への連続写像で、直線を保存しないような連続写像を考えればよい。
0060132人目の素数さん
2010/02/07(日) 22:52:34a=[-1,1,-3,2]
b=[-2,1,1,2]
c=[1,-3,-1,1]
(a,b,c,は4行1列です。わかりにくくてすいません。)
よろしくお願いします。
0061132人目の素数さん
2010/02/07(日) 23:54:21<b,c> の定義は?
0062132人目の素数さん
2010/02/08(月) 00:04:39A=45゜ B=75゜ C=60゜
a=√2 c=√3のときのbを求めよ
という問題なんですけれどお願いいたします。
006360
2010/02/08(月) 00:14:250064132人目の素数さん
2010/02/08(月) 00:15:27重複してました
ごめんなさい
0065132人目の素数さん
2010/02/08(月) 00:39:041)以下の例が束であることを証明せよ。
•集合UにたいしてP(U)をベキ集合とする。このとき(P(U),⊂)は束になる。
•(N,|)は束になる。
2)以下を示せ
•順序集合(A,≦)において任意のa,b∈Aに対してその上限a∪bが存在するとき(A,∪)は半束となる。
•上の文章の上限を下限、∪を∩に代えたもの。
3)Lが分配束であるときは要素aの補元が存在すればそれはただ一つに定まることを示せ
4)CをBの部分プール代数とする。このとき0,1∈Bは0,1∈Cであることを示せ
5)Uのべき集合P(U)は集合演算∪,∩に関して分配束をつくることを示せ
6)任意のモノイドは単位元をただ一つもつことを示せ
7)任意の半群において零元は存在するならばただ一つであることを示せ。
8)D_a:={a^n∈A|n≧0} とD_aを定義する。D_aはAの部分モノイドになることを示せ
0066132人目の素数さん
2010/02/08(月) 00:40:21丸投げにも程がある
少しは自力でやりなさい
0067132人目の素数さん
2010/02/08(月) 00:41:1210)(A,*)が半束のとき、a,b∈Aに対してa|bを
a|b⇔あるx∈Aに対しa*x=b と定める。
•関係|はA上の半順序になることを示せ
•a*bは順序|に関する{a,b}の上限になることを示せ
11)LとL’を束とし、hをLからL’への束準同型でかつ単射な写像とする。このとき、hによるLの像h(L)はL’の部分束であることを示せ
12)単調写像で束準同型でないものの例を与えよ
13)以下を示せ
•分配束はモジュラー束である
•束LとLの任意の元a,b,cに対して
(a∩b)∪(a∩c)=a∩(b∪c)⇔(a∪b)∩(a∪c)=a∪(b∩c)
14)Lは最小元を持ちさらにLの空でない任意の部分集合に対して上限が存在するときLは完備束になることを証明せよ。
15)Lを完備束hをL上の単調な写像とする。このときhに不動点が存在する。とくに
U{x∈L|x≦h(x)} はhの最大不動点になることを示せ。
16)プール代数で以下のことが成り立つことを示せ
•a≦b⇔a∩b'=0⇔a'∪b=1
•a≦b⇔b'≦a'
17)F(U)={A⊂U|AまたはA^cが有限}とさだめると
F(U)はP(U)の部分プール代数になることを示せ(P(U)はUのベキ集合)
よろしくお願いします。
0068132人目の素数さん
2010/02/08(月) 00:42:440069132人目の素数さん
2010/02/08(月) 00:44:15すみません。自力では5問ほどしかわかりませんでした…
0070132人目の素数さん
2010/02/08(月) 00:46:21それが出来たら、直交補空間の定義を復習しよう。
次に、W の次元は明らかに 1 か 2。b, c は一方が他方の一次結合になってないかを確認しよう。
なってない場合、W の直交補空間の次元は 2 で、なってる場合は、3。
次に、W の直交補空間の基底を直交補空間の定義に合うように求めよう。
最後に、W の基底を e1, ... , W の補空間の基底を f1, ... として、a = c1 e1 + ... + d1 f1 + ...
として、連立方程式を解けば、
出 来 上 が り
0071132人目の素数さん
2010/02/08(月) 00:51:46とにかく、他人に余計な労力を使わせるのはやめなさい
どの5問を解いたのかくらい、せめて書いておくものだ
0072132人目の素数さん
2010/02/08(月) 01:01:08今読んでいる複素解析の本は「長さのあるジョルダン閉曲線」と「一般のジョルダン閉曲線」とを分けて書いてあるので疑問に思うのですが・・・
0073132人目の素数さん
2010/02/08(月) 02:59:41このことを用いて√(3)、√(6)が無理数であることを証明せよ。
この問題を自分で読み替えてやってみて
もしa^2=3kならば、a=3l
a^2-3k=0
(a-√(3k))(a+√(3k))=0
a=±√(3k)
aを3の倍数にするためには、kは3の倍数でなければならない。
よって、a^2が3の倍数ならばa自身3の倍数。■
としました。これで合っていますか?
ちなみにa=3lは仮定しておきながら、結局使ってないです。
二行目の証明は後でやります。
007473
2010/02/08(月) 03:27:04いま、aを3の倍数として、a=3kとすれば、
a^2=9k^2
=3(3k^2)
であるから、a^2も3の倍数である。
したがって整数aの平方a^2が3の倍数ならば、
a自身も3の倍数でなければならない。
さて、もし√(3)が有理数であるとすれば、正の整数m, nを用いて
√(3)=m/n
と書くことができる。このとき、m, nがともに3の倍数ならば、
分母、分子を3で約してもっと簡約した形に表すことができるから、
m, nの少なくとも一方は3の倍数ではないとしてよい。
上の式の分母をはらって2乗すれば
m^2=3n^2
よってm^2は3の倍数で、したがってmは3の倍数である(平方a^2が3の倍数ならば、a自身も3の倍数)。
故にm=3L (Lは整数)と書くことができ、(3L)^2=3n^2より
n^2=3L^2を得る。よってn^2、したがってnも3の倍数である。
これは上の仮定「m, nの少なくとも一方は3の倍数ではない」と矛盾する。
故に√(3)は有理数ではない。■
…こんなのでいいんでしょうか?
0075132人目の素数さん
2010/02/08(月) 04:24:58ぜんぜんだめだぞー。
対偶をとって証明するのが模範解答。
0076132人目の素数さん
2010/02/08(月) 04:27:17> いま、aを3の倍数として、a=3kとすれば、
から
> a自身も3の倍数でなければならない。
がおかしい。ここは>73で証明したその証明を使う。それ以降はOK。
007773
2010/02/08(月) 04:36:05こんなに早朝からありがとうございます。
対偶をとって証明するべきなのは>>74ですよね?
対偶の「Bでないなら√(3)が有理数でない」のBは具体的に何ですか?
それと>>73は合っていますか?
007873
2010/02/08(月) 04:40:00こんなに早朝からありがとうございます。
ということは、>>73は合っているというですか?
そして、>>74の最初の部分をその>>73の証明で置き換えればいいということですか?
0079132人目の素数さん
2010/02/08(月) 04:43:48違うー! >>75に書いたけど、「a^2が3の倍数ならばaも3の倍数」の証明は対偶
(「aが3の倍数でないならばa^2も3の倍数でない」)をとって証明するのが定石。
>>73におまえが書いてる証明は、一見もっともらしく見えるけど、「√(3k)が3の
倍数になるためにはkは3の倍数でなくてはいけない」、ってとこがまずい。だって
この問題の設定下では√3自体が無理数かどうかもわかんないんだぞ。
0080132人目の素数さん
2010/02/08(月) 04:49:34自然数の集合として、「N」がよく使われますが、「自然数全体の集合をNとする」といった
形での「N」は問答無用で「無限集合」として考えてよいのでしょうか?
問題を解いていて、「N」をどうとらえるべきか困っています。
008173
2010/02/08(月) 04:51:02ありがとうございます。
すみません、√(3)自体が無理数だと
「√(3k)が3の倍数になるためにはkは3の倍数でなくてはいけない」がまずくなる理由がまず分からないです。
ちょっと、対偶「aが3の倍数でないならばa^2も3の倍数でない」を使って証明してみます。
しばらく時間をください。
0082132人目の素数さん
2010/02/08(月) 04:51:13いまいち質問の意図がよくわかんないけど、Nが「自然数全体の集合」であれば、
他にとくに断りがないかぎり、Nは無限集合だわな。
0083132人目の素数さん
2010/02/08(月) 04:55:41というかさ、「aを3の倍数にするためには」って書いてるけど、これじゃあ
aが3の倍数であるって仮定しているわけだろ? aが3の倍数であること自体
が証明の目的なんだからそりゃおかしいだろ?
まあとにかく、対偶がんばってみなよ。
008480
2010/02/08(月) 05:00:19やっぱり無限集合ですよね。
すいません。背景として「位相」の問題を解いていたのですが、
「XをNの有限部分集合全体とするとき、|X|=アレフ0 を証明せよ」
とあって、「Nを有限に限ってしまったら、アレフ0になりようが無いのでは?」と悩んでいるんです。
0085132人目の素数さん
2010/02/08(月) 05:03:54そだね。Nを有限に限ってしまったら、ℵ0になりようがないよね。
008680
2010/02/08(月) 05:29:54すみません、考え方で間違っている所があれば指摘していただけないでしょうか?
「有限部分集合全体」ということは、たとえば、1〜nまでの有限な部分集合から考えたとき、
その要素の個数はn^2個で有限になる。 →よって ℵ0 にならない。
008780
2010/02/08(月) 05:33:54「n^2個」 ではなくて、「2^n個」です。
「有限部分集合全体」ということは、たとえば、1〜nまでの有限な部分集合から考えたとき、
その要素の個数は2^n個で有限になる。 →よって ℵ0 にならない。
0088132人目の素数さん
2010/02/08(月) 05:37:51それであってるだろ? 何を悩んでる?
008980
2010/02/08(月) 05:43:31証明問題が
「XをNの有限部分集合全体とするとき、|X|=ℵ0 を証明せよ」
とあって、ℵ0にならないとおかしいみたいなんです。
たぶん何か捉えかたが間違っていると思うのですが、
どこが間違っているのかわからなくて困っています。
0090132人目の素数さん
2010/02/08(月) 05:44:48ℵ0の定義は?
009180
2010/02/08(月) 05:48:56もしくは「自然数の濃度」と捉えています。
0092132人目の素数さん
2010/02/08(月) 05:52:54だよね? だからXとNの間に一対一対応がとれることを示せばいいんだよね?
だったら何が問題? 繰り返すけどNは有限集合じゃなくて無限集合だよ?
もしかして、「Nの有限部分集合全体」ってところを勘違いしてる? Nが無限
集合である以上、たとえば「Nの任意の1つの要素のみからなるNの有限集合」
全体だって無限個あるんだぞ?
0093132人目の素数さん
2010/02/08(月) 06:03:17ちょっと補足。
>>87の
>「有限部分集合全体」ということは、たとえば、1〜nまでの有限な部分集合
>から考えたとき、その要素の個数は2^n個で有限になる。
ってのは正しい。だけどだからといってNの有限部分集合全体が有限個しかないこと
にはならない。Nの有限部分集合を作るときに、1〜nから要素を選ぶって決まってる
わけじゃないんだから。
この路線で考えるなら、Nの要素のうち1〜nまでから任意個選んでできるNの有限部
分集合は2^n個、空集合をのぞくと2^n-1個。するとNの有限部分集合の総数は空集合
を考慮して
1+(2^1-1)+(2^2-2)+(2^3-1)+……
ってことになるよね? これって有限? 無限?
0094132人目の素数さん
2010/02/08(月) 06:08:33レスありがとうございます。
どうやら、「有限部分集合全体」のところで勘違いしていたようです。
自然数Nの一部として抽出された有限集合に対しての、部分集合全体、というような
捉え方をしていました。
0095132人目の素数さん
2010/02/08(月) 06:09:34じゃ、あとは、1対1対応の付け方を考えるだけだね♪
009680
2010/02/08(月) 06:14:13これからちょっと考えてみようと思います。
0097132人目の素数さん
2010/02/08(月) 10:45:48至る所微分不可能な連続函数というものの存在を知っていれば
そのような疑問に至ることも無かったように思われる。
0098132人目の素数さん
2010/02/08(月) 12:29:52http://up3.viploader.net/ippan/src/vlippan064015.jpg
0099132人目の素数さん
2010/02/08(月) 12:45:08yの値からxを求めることはできますか?
0100132人目の素数さん
2010/02/08(月) 13:39:41△ADE∽△ACB
010199
2010/02/08(月) 13:54:020102132人目の素数さん
2010/02/08(月) 15:38:42ありがとうございます。ちょっと考えてみます。
010373
2010/02/08(月) 17:14:40>aが3の倍数であるって仮定しているわけだろ? aが3の倍数であること自体
>が証明の目的なんだからそりゃおかしいだろ?
ごもっともです。
対偶「aが3の倍数でないならばa^2も3の倍数でない」を使った証明をずっと考えてるんですけど、思い浮かびません:
もしa^2≠3kならば、a≠3L (Lは整数)ではない
a^2-3k≠0
(a-√(3k))(a+√(3k))≠0
a≠±√(3k)
3L≠±√(3k)
L≠±√(3k)/3
…すみません、先に進まないといけないので今は諦めます。
ありがとうございました。
0104132人目の素数さん
2010/02/08(月) 17:24:14戻ってきたか(笑)。
対偶を使った証明はこんな感じ。
aが3の倍数でないとすると、i) aは3で割ると1余る、ii) aは3で割ると2余る、の
いずれか。以下、kを整数として
i)のとき、a^2=(3k+1)^2=3(3k^2+2k)+1となるから、a^2は3で割ると1余る、
すなわち3の倍数でない。
ii)のとき、a^2=(3k+2)^2=3(3k^2+2k+1)+1となるから、a^2は3で割ると1余る、
すなわち3の倍数でない。
よって、a^2は3の倍数ではない。
ちなみに、ii)のときはa=3k-1ともおけるから、i)、ii)をまとめて
a^2=(3k±1)^2=3(3k^2±2k)+1と計算するとなお簡潔だね。
がむばれ。
010573
2010/02/08(月) 17:42:33ありがとうございます。
問題見てすぐにそんなのがスラスラッと出てくるのが羨ましいです。
後出しジャンケンですけど、自分でもi)とii)のような考え方はしてみたんです。でも、ちょっと違って
もしa^2=3k+1ならば、…
もしa^2=3k+2ならば、…
とした場合、それぞれa=3L+1、a=3L+2になる訳でもなさそうなので(←これも自信なし)、すぐに考えを変えました。
しっかり勉強して精進しますね。
ありがとうございました!
010698
2010/02/08(月) 17:42:58すみません。もうちょっとヒントもらえませんか?
0107132人目の素数さん
2010/02/08(月) 17:47:17△FDB∽△FCE
0108132人目の素数さん
2010/02/08(月) 18:16:02a^2=3kなのは前提として与えられている仮定なので、
> もしa^2=3k+1ならば、…
> もしa^2=3k+2ならば、…
> とした場合
を考えようとすること自体が無意味。
0109132人目の素数さん
2010/02/08(月) 18:34:55最初の解答のときもそうだったけど、a^2=3kだとかa^2=3k+1ってやり
たがってるけど、たしかに気持ちはわかるが、そこからだと話が進まない
んだよね。だからこそ「a^2が3の倍数⇒aが3の倍数」という命題を直接(
つまりa^2についての仮定から議論をスタートする)証明しないで、対偶
をとって「aが3の倍数でない⇒a^2も3の倍数でない」をとって、aについ
ての仮定から議論をスタートするわけ。
0110132人目の素数さん
2010/02/08(月) 18:37:42君がいくつかはしらないけど、すらすらとかじゃなく、あまりでの場合わけは定石だぞ
0111132人目の素数さん
2010/02/08(月) 19:45:55http://cgi.2chan.net/m/src/1265625912249.gif
0112132人目の素数さん
2010/02/08(月) 20:39:32もっと演習を積みましょう
0113132人目の素数さん
2010/02/08(月) 21:39:49ある金券ショップに、あるスーパーで1000円以上の買い物で1枚使える、100円のチケット50枚が4千円で売ってました。
そのチケットを使っても、お釣をもらえます。
では、その券の使えるお店で会計1010円の買い物をして、千円札と100円チケット券1枚を使って1100円支払い、お釣90円をもらえるとすると、全ての券をそのような使い方をしたら、
(おつり)90円×(チケット)50枚=4500円となり、このチケットの金券ショップでの売価4千円の元が取れるということになり、お得といえるでしょうか?(制限思考時間1分以内)
0114132人目の素数さん
2010/02/08(月) 21:43:42ここは出題スレじゃないんで、自重してくれないかな。
0115132人目の素数さん
2010/02/08(月) 23:00:08n個の文字から、全ての文字の差を掛け合わせたものを最簡交代式という
というもので、3次の最簡交代式S_3が、
S_3 = (x - y)(y - x)(x - z)
と書かれていたのですが、(z - x)ではダメなんでしょうか。
偶奇が変わるので、よく分からないです。
交代群の話なので、(x - z)だろうが(z - x)だろうが関係ないのですが、
別の分野で使う際に符号に意味があると困るので、教えてください。
0117132人目の素数さん
2010/02/08(月) 23:02:30式間違えてないか?
0118132人目の素数さん
2010/02/08(月) 23:26:21転倒しているペアを全部、辺で結んだときに
二部グラフが作れるか?
で、どうかな
0120132人目の素数さん
2010/02/09(火) 03:29:41実際に置換を作用させればわかると思うけど、ひっくり返したらダメだよ。
0121132人目の素数さん
2010/02/09(火) 04:07:36Y=e^Xの確率密度関数を求めよ。
何から手をつけたらよいのかさっぱりわかりません…
よろしくお願いします。
0122132人目の素数さん
2010/02/09(火) 07:23:22密度関数は分布関数の微分
分布関数は
P[Y≦y] = P[e^X ≦ y] = P[X≦ log y]= ∫[-∞,log y] e^(-x^2/2) dx/√2π
これを y で微分
0123132人目の素数さん
2010/02/09(火) 12:50:23Y⊆X
τX:X上のすべての開集合から成る集合族
τY:Y上のすべての開集合から成る集合族
写像σ:τY→τXを、
σ(A) = {x∈X:ρ(x,A)<ρ(x,Y\A)}
で定義する。
このとき、
A,B∈τY ⇒ σ(A∩B) = σ(A)∩σ(B)
を示せ。
簡単に示せると思ったのですが、うまくいきませんでした。
よろしくお願いします。
0124132人目の素数さん
2010/02/09(火) 15:51:05X+Y=8
X^2 +Y^2=40
この連立方程式解いて
0125132人目の素数さん
2010/02/09(火) 16:19:50(x,y)=(2,6),(6,2)
0126132人目の素数さん
2010/02/09(火) 16:27:02>(x,y)=(2,6),(6,2)
悪いけどそれくらい小学生でもわかる
過程を教えてはくれまいか
0127132人目の素数さん
2010/02/09(火) 16:36:32y=8-xをx^2+y^2=40に代入。2x^2-16x+64=40;x^2-8x+12=0;(x-2)(x-6)=0
0128132人目の素数さん
2010/02/09(火) 18:23:04数列{f_n(α)},{f_n(β)},{f_n(γ)}がすべて収束するならば,
数列{a_n},{b_n},{c_n}も全て収束する。
さっぱりです。教えてください。
0129132人目の素数さん
2010/02/09(火) 18:33:03x∈σ(A∩B) ならば
ρ(x,A)≦ρ(x,A∩B)<ρ(x,Y\(A∩B))=ρ(x,Y∩(A∩B)^c)=ρ(x,(Y∩A^c)∪(Y∩B^c))
≦ρ(x,(Y∩A^c))=ρ(x,Y\A)
よって x∈σ(A)
同様に x∈σ(B) だから σ(A∩B) ⊂ σ(A)∩σ(B)
A⊂Y だから
min { ρ(x,A∩B), ρ(x,Y\B) } ≦ min { ρ(x,A∩B), ρ(x,A\B) } = ρ(x,A)
A∩B⊂A と合わせると ρ(x,A∩B)=ρ(x,A) または ρ(x,Y\B)≦ρ(x,A)
同様にρ(x,A∩B)=ρ(x,B) または ρ(x,Y\A)≦ρ(x,B)
x∈σ(A)∩σ(B) とすると ρ(x,A)<ρ(x,Y\A) および ρ(x,B)<ρ(x,Y\B)
なので min { ρ(x,A), ρ(x,B) } = ρ(x,A∩B)
これと x∈σ(A)∩σ(B) から
ρ(x,A∩B)=min { ρ(x,A), ρ(x,B) }
<min { ρ(x,Y\A), ρ(x,Y\B) } = ρ(x,(Y\A)∪(Y\B))=ρ(x,Y\(A∩B))
よって x∈σ(A∩B)
すなわち σ(A)∩σ(B) ⊂ σ(A∩B)
以上からσ(A)∩σ(B) = σ(A∩B)
0130132人目の素数さん
2010/02/09(火) 19:19:12f_n(α)→a、f_n(β)→b、f_n(γ)→cに収束するとする
このとき、
f_n(X)=a_nX^2+b_nX+c_n-a = 0
f_n(X)=a_nX^2+b_nX+c_n-b = 0
f_n(X)=a_nX^2+b_nX+c_n-c = 0
(※n→∞)とする
は明らかに多項式である
代数学の基本定理より、Xが複素数の範囲内なら、a_n、b_n、c_n-?も∞を除く複素数の範囲内
0131132人目の素数さん
2010/02/09(火) 19:37:26ありがとうございます。
0132132人目の素数さん
2010/02/09(火) 21:02:18この左辺のような積を多項式で表現したときの係数 a[k] の形がどうなるか
教えて頂けないでしょうか。解説しているサイトの紹介でも構いません。
よろしくお願いします。
0133132
2010/02/09(火) 21:06:57という方法で出来そうなのですが、左辺の式のm回微分に
x = 0 を代入したときの表現がよくわからない、という状態です。
0134132人目の素数さん
2010/02/09(火) 21:18:05Π[k=0,n](x-k)=-(-1)^n*(Γ(n-x+1)/Γ(-x))
0135132
2010/02/09(火) 21:29:420136132人目の素数さん
2010/02/09(火) 21:33:42どのように変形すれば解けるのかわかりません。
急いでいます!よろしくお願いします、
0137132人目の素数さん
2010/02/09(火) 21:37:34急いでるのはわかったからマルチするな
0138132人目の素数さん
2010/02/09(火) 21:38:50> 急いでいます!よろしくお願いします、
それはテメーの事情だ。
回答者に催促するような質問には答えないことにしている。
0139132人目の素数さん
2010/02/09(火) 21:51:240140132人目の素数さん
2010/02/09(火) 21:55:58それは各回答者が判断することw
0141132人目の素数さん
2010/02/09(火) 22:06:00こんなあからさまマルチにもあっさり答えるだろうな
0142132人目の素数さん
2010/02/09(火) 22:09:33x からx-nまでの積をΣA(n,k)x^k
kについての和
と書いて、nをn+1に増やすときに x-n-1 を掛けるでしょう
二項係数みたいな漸化式を作ればよいでしょう
ただね、係数がきれいな式にならないですよ
基本対称式を使う手もあるけど
0143132人目の素数さん
2010/02/09(火) 22:14:09http://mathworld.wolfram.com/StirlingNumberoftheFirstKind.html
0144132人目の素数さん
2010/02/09(火) 22:16:23x(x-1)(x-2)…(x-n) = 納k=1,n+1] s(n+1,k) x^k,
s(n,k) は異なるn個のものをk組に分けるやり方の数。(第一種スターリング数とか云うらしい)
http://mathworld.wolfram.com/StirlingNumberoftheFirstKind.html
0145132
2010/02/09(火) 22:26:07非常に参考になりました。
0146132人目の素数さん
2010/02/09(火) 22:29:33でθの範囲を求めるときsinθ<-√3/2で4/3π<θ<5/3πだと思ったのですが違いました…
解説お願いします
0147132人目の素数さん
2010/02/09(火) 22:36:12その「sinθ<-√3/2で4/3π<θ<5/3πだと思った」のは
どんな計算を行ったことの結果?
0148132人目の素数さん
2010/02/09(火) 22:39:49(2sinθ + √3)(sinθ - √3) < 0,
sinθ - √3 < 0,
より
2sinθ + √3 > 0,
sinθ > -(1/2)√3,
0149132人目の素数さん
2010/02/09(火) 22:41:48この不等式をとくと、sinθ=-√3/2と√3がでてきまして、√3は不適当で不等式全体<0なので-√3/2<0だと思い、単位円を書いて求めました…
0150132人目の素数さん
2010/02/09(火) 22:46:27不等式をとくというか勝手に等式にして解だしただけだろ。
わかりにくんなら、sinをxにおきかえるとかグラフかくとかしたほうがいいぞ。
0151132人目の素数さん
2010/02/09(火) 22:53:42やはりね
三角比では誰に何を言われなくても、-1≦sinθ≦1という条件が付いて回る
ということ自体は覚えていたようだけど…
実際に不等式を解く段になるときちんと理解できていないみたいだな
>>148も言ってる通り「sinθ - √3 < 0」だから、もとの不等式で不等号の向きは変わる
それさえ間違えなかったら、単位円を描いて求めることはできるようだから以降は問題ないだろう
0152132人目の素数さん
2010/02/09(火) 22:58:29Sinθ-√3がマイナスっぱなしになるから、不適当な√3に対応するのですが、マイナスだから、不等号の向きが変わるのですよ
だから、不適当なやつを除いたときに、のぞく前と後で変わるわけね
その不適当な、をいつもマイナスだからと書けばオーケーだったというわけです
0153132人目の素数さん
2010/02/09(火) 22:59:07変わるのは「sinθ - √3」で割った時
0154132人目の素数さん
2010/02/09(火) 23:01:290155132人目の素数さん
2010/02/09(火) 23:18:39右辺がt^2/2でした
これ,t->√2-0のときX(t)の微分が凄いことになるのね
要するに、tって√2 を越えられないのね
0156132人目の素数さん
2010/02/10(水) 00:12:18第二基本形式がパラメータ変換を行っても不変であることを
示したいです。
x(u,v)をx(theta,phi)で行いたいです。
よろしくお願いします。
0157132人目の素数さん
2010/02/10(水) 07:53:28f_n(α)=α^(2)*a_n+α*b_n+c_n
f_n(β)=β^(2)*a_n+…
f_n(γ)=…
を未知数 a_n, b_n, c_n の連立方程式と見ると, α, β, γ は異なるから(係数行列の行列式)≠0 (ヴァンデルモンドの行列式)
だから a_n, b_n, c_n は f_n(α), f_n(β), f_n(γ) の線形結合で書ける.
f_n(α), f_n(β), f_n(γ) は収束するから, a_n, b_n, c_n も収束する.
0158132人目の素数さん
2010/02/10(水) 21:34:41途中計算もお願いします。
�@方程式x^3-2x-1=0を解け
�A原点が中心で半径rの円と直線y=2x+3が共有点をもつような
定数rの値の範囲を求めよ
�B0=≦x≦πの範囲で不等式cos2x-cosx+1≦0を解け
�C放物線y=-x(x-2)と直線y=xで囲まれた図形の面積を求めよ
0159132人目の素数さん
2010/02/10(水) 21:37:360160132人目の素数さん
2010/02/10(水) 21:39:240161132人目の素数さん
2010/02/10(水) 21:41:140162132人目の素数さん
2010/02/10(水) 21:49:58x^3 -2x-1 = (x+1)(x^2 -x -1) = (x+1){(x - 1/2)^2 - 5/4},
∴ x = -1, (1±√5)/2,
0163132人目の素数さん
2010/02/10(水) 21:52:12これだから丸投げはやめられん
0164132人目の素数さん
2010/02/10(水) 21:57:41質問者も各自の判断
回答者も各自の判断
てとこかと
各自の判断が常に安定している必要も無さそうだし
0165132人目の素数さん
2010/02/10(水) 22:00:450166132人目の素数さん
2010/02/10(水) 22:10:51(2) x^2 + y^2 - r^2 = x^2 + (2x+3)^2 - r^2
= 5x^2 + 12x + (9-r^2)
= 5(x + 6/5)^2 + (9/5) - r^2
= 5(x + 6/5)^2 - D,
判別式D = r^2 - 9/5 ≧ 0, r ≧ 3/√5,
(3) cos(2x) - cos(x) +1 = {2cos(x)-1}cos(x) より
0 ≦ cos(x) ≦ 1/2,
π/3 ≦ x ≦ π/2,
(4) -x(x-2) -x = x(1-x),
∫[0,1] x(1-x) dx = [ (1/2)x^2 - (1/3)x^3 ](x=0,1) = 1/6,
0167132人目の素数さん
2010/02/10(水) 22:15:02俺なんか丸投げして放置されっぱなしだったのに!
0168132人目の素数さん
2010/02/10(水) 22:36:30アルコール入ってるかもしれんから、ちゃんと確認したがいいとは思うけど。
0169132人目の素数さん
2010/02/10(水) 22:39:48…
品性とか日頃の行いとか親の因果とか江戸の敵とか長崎の敵とか
0170132人目の素数さん
2010/02/10(水) 22:42:44//yutori7.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1265808735/-100
0171132人目の素数さん
2010/02/10(水) 22:44:28会得している俺に隙はなかった
実質は丸投げなんだけどな、ポイントはとにかく誠意のあるところを見せること
0172132人目の素数さん
2010/02/10(水) 22:45:110173132人目の素数さん
2010/02/10(水) 23:12:16いいんじゃね?それが「頼み事をするときは頭を下げろ」ってことだと思われ
0174132人目の素数さん
2010/02/10(水) 23:19:49数学好きな人
解いてもらえませんかお。
・第3項が20、第7項が320である等比数列の初項から
第10項までの総和を求めよ
・Σ[k=1,n](6k^2-4k+1)を求めよ
・│a↑│=8,│b↑│=15,│a↑-b↑│=17のとき
a↑,b↑のなす角を求めよ
できたら途中式有りでお願いします。
0175132人目の素数さん
2010/02/10(水) 23:21:04教科書読め
0176132人目の素数さん
2010/02/10(水) 23:26:27できれば説明付きで解答をお願いします
0177132人目の素数さん
2010/02/10(水) 23:44:53開集合族ということをどこで使ってるんだろ?
0178132人目の素数さん
2010/02/10(水) 23:46:13お前さんも
0179132人目の素数さん
2010/02/10(水) 23:50:09各値は三角形の辺の長さなので正である
連立不等式
x^2+2x+4?, x^2-4?, 4x+4 > 0
を解いて x > 2 を得る
x^2+2x+4? > x^2-4
x^2+2x+4? > 4x+4
はすぐわかる
一つの値 < 残り二つの値の和
を満たすのでこの3つの値は x > 2 の範囲で必ず三角形の三辺の長さになる
最も長い辺は x^2+2x+4 で
2 < x < 2+2√3 のとき 4x+4? > x^2-4
x = 2+2√3 のとき 4x+4? = x^2-4
x > 2+2√3 のとき 4x+4? > x^2-4
0180179
2010/02/10(水) 23:51:17「?」は無視してください
0181179
2010/02/10(水) 23:53:38x>2+2√3のとき4x+4>x^2-4
↓
x>2+2√3のとき4x+4<x^2-4
0182132人目の素数さん
2010/02/11(木) 00:01:09俺はまだ中学生だった。
その頃、お婆ちゃん家の隣に小学四年の娘が住んでたのよ。
その娘は夏休みの宿題が溜まってて「俺が解いてやろうか?」って言ったら
その娘は嬉しそうに「うん」って言った。
小学四年の問題なんて簡単簡単。
だから、スラスラスラ〜っと次々に問題を解いていった。
30〜40分経ったとき、その娘は「やっぱりいい、自分でやる」と言い出した。
「なんで?」と訊いたら、「自分でやらないと馬鹿になっちゃうから」だって。
小学四年でもちゃんと将来のこと考えてたんだよね。
・・・それが今の妻です。
0183132人目の素数さん
2010/02/11(木) 00:05:44ありがとうございます!
0184132人目の素数さん
2010/02/11(木) 00:17:49x^2+2x+4? > x^2-4
x^2+2x+4? > 4x+4
はすぐわかる
というのは実際に2より大きい数字を入れるとってことですか?
またx^2-4と4x+4の大小関係は
(x^2-4)-(4x+4)>0ならx^2-4のほうが大きい
(x^2-4)-(4x+4)<0なら4x+4のほうが大きい
ということですか?
0185132人目の素数さん
2010/02/11(木) 00:22:21今年の新入生は、昨年より男女合わせて10人増えて、
女子は学年全体の45%になりました。
なお、昨年より増えた新入生10人のうち、女子は7人でした。
昨年の新入生は何人ですか。
おねがいします
0186132人目の素数さん
2010/02/11(木) 00:24:02グラフをかけ
0187いつかの860
2010/02/11(木) 00:31:09楕円(x^2)/(a^2)+(y^2)/(b^2)=1(a>0,b>0)の接線がx軸,y軸と交わる点をそれぞれ
P,Qとするとき線分PQの長さの最小値を求めよ。
という問題で
接点の座標をx0,y0とすると(x0>0,y0>0)
接線の方程式は
(x0・x)/(a^2)+(y0・y)/(b^2)=1となる
というのが理解できません。
どなたか親切な方お願いいたします。
毎度毎度で申し訳ありませんが
お願いいたします。
0189132人目の素数さん
2010/02/11(木) 00:52:26親切にありがとうございます!
0190132人目の素数さん
2010/02/11(木) 01:16:23y軸に平行でない接線として傾きをmとすると
接線の方程式は y=m(x-x0)+y0・・・(1)。
これを(x^2)/(a^2)+(y^2)/(b^2)=1に代入してyを消去してできるxの2次方程式が重解持つ条件から
m=-(b^2x0)/(a^2y0) が出る。
(これを求めるのは判別式=0をmの方程式とみてひたすら計算するだけ。
ただし、微分を使えるならm=dy/dxとして 直ちに出る)
このmを(1)に代入して整理すると
x・x0/(a^2)+y・y0/(b^2)=(x0)^2/a^2+(y0)^2/b^2=1
0191いつかの860
2010/02/11(木) 01:26:48ありがとうございます。
今夜は酒はいっちゃったので
明日計算してみます。
それでもわからないときはまたお願いします。
でも私の問題集ではなんの説明もなしに
「接線の方程式はこうなる」
みたいに書いてあるんですよ
なんでですかね?
0192132人目の素数さん
2010/02/11(木) 01:37:28便乗質問させてください、これが楕円でなくて円x^2+y^2=r^2だった場合の話なんですが…
接線の式(x0)x+(y0)y=r^2を、仮に公式として覚えていなかったとして、自分で導出するには次のような方法が使えますよね
接点をPとすれば直線OPの式は(y0)x-(x0)y=0と表せるので、接線の式はOPと直交することより(x0)x+(y0)y+c=0と表せる
その接線と円の中心との距離が半径rに等しいことを用いてcが求められる
楕円の場合でも、こういう図形的なアプローチで解く方法って無いでしょうか?
この場合の「接点と原点を通る直線」と接線とでは、特殊な場合じゃないと直交しないから同じ方法は無理ですよね
判別式を利用する方法は計算がややこしくなり、ミスも起きやすいのでなるべくなら避けたいです
またも仮定の話になっちゃってすみませんが、微分による傾きの利用を思いつかなかった、として
0193132人目の素数さん
2010/02/11(木) 01:47:48昨年の45%より全体が10人おおい今年の45%は
4.5人多いのでもとの1%は7−4.5=2.5人
0194132人目の素数さん
2010/02/11(木) 01:48:11過程が分かりません
教えてください
0195132人目の素数さん
2010/02/11(木) 01:56:07なんか釣りのような気がするんですけど、
37.5%を100%で割って
分数37.5/100を計算しましょう。
すると、3/8という単位がつかない分数が得られま〜す。
0196132人目の素数さん
2010/02/11(木) 01:58:32ありがとう
0197132人目の素数さん
2010/02/11(木) 02:03:410198132人目の素数さん
2010/02/11(木) 02:06:27X=x/a,Y=y/bと変数変換して(当然、X0=x0/a、Y0=y0/b)
円X^2+Y^2=1の接線の方程式を求め(X,Yの方程式 X・X0+Y・Y0=1になる)、
それを元にもどせば、(x/a)(x0/a)+(y/b)(y0/b)=1 即ち x・x0/a^2+y・y0/b^2=1
0199132人目の素数さん
2010/02/11(木) 02:10:270.375に8をかけると3!
或いは3を8で割ると0.375!
0200132人目の素数さん
2010/02/11(木) 02:12:03うわあ、なんで気付かなかったんだろう
ありがとうございます
これで寝られる
0201132人目の素数さん
2010/02/11(木) 02:24:37すいません
もし37,5%を分数に直せ。という問題でも
3/8と求められますか?
重ね重ね申し訳ありません。
0202132人目の素数さん
2010/02/11(木) 02:30:33でなきゃ類似の問題で何度も同じこと聞く羽目になるぞ
0203132人目の素数さん
2010/02/11(木) 02:32:200204132人目の素数さん
2010/02/11(木) 02:32:40も〜お、計算過程書くか。
37.5%/100%
=37.5/100
=375/1000
=75/200
=15/40
=3/8
だ。
37.5%を100で割ると0.375%になって
もとの単位の値と異なって話が違ってくるから100では割れない。
これで納得したな?
0205132人目の素数さん
2010/02/11(木) 02:36:380206132人目の素数さん
2010/02/11(木) 05:16:280207132人目の素数さん
2010/02/11(木) 05:32:190208132人目の素数さん
2010/02/11(木) 07:36:48結論の成立にいらないと思うが
0209132人目の素数さん
2010/02/11(木) 09:56:390210132人目の素数さん
2010/02/11(木) 13:23:35反例ある?
0211132人目の素数さん
2010/02/11(木) 14:09:34>129の証明の後半に開集合というのが使われてないようなので
開集合は過剰な前提なのかと思ってね。
(実は後半は読んでいない。前半には開集合が必要ないのは分かる)
問題を最初に見たときY-Aが閉集合だから云々の証明になるのかな、位に考えていた。
0212132人目の素数さん
2010/02/11(木) 15:01:09要点は ρ(x,A∩B)=min { ρ(x,A), ρ(x,B) }
左辺は狭い集合への距離なので一般には右辺より大きくなりうるが
x∈σ(A)∩σ(B) が不等号を排除する
後は蛇足だけど
開集合を使うとしたら
ρ(x,A)=inf_{y∈A} ρ(x,y) のinfがAでattainされるか
などくらいしか思いつかないが
AとBしか出てこないから極限点が入る入らないの議論は出てきそうもない
実際後半の証明はY をAとBで4分割してどこがxに近いか見るだけ
開集合は過剰条件と思う
質問者が何かまとまった理論を勉強していてその主題では開集合族が本質だが
切り出して質問した部分が準備的な部分だったと推測
何の理論を勉強中かは知らない(見当ついたら知りたい)
0213132人目の素数さん
2010/02/11(木) 15:21:49横からで悪いけど、開集合に限らず成り立つ
ρ(x,S∪T) = min(ρ(x,S), ρ(x,T))
とその系の
V⊆W ⇒ ρ(x,V)≧ρ(x,W)
だけで >>123 は証明できるし >>129 もそうやってると思ってたけど、
> 左辺は狭い集合への距離なので一般には右辺より大きくなりうるが
> x∈σ(A)∩σ(B) が不等号を排除する
↑の議論をする必要はあるの?
0214132人目の素数さん
2010/02/11(木) 15:55:08後半は
ρ(x,S∪T) = min(ρ(x,S), ρ(x,T))
じゃなくて
ρ(x,A∩B) = min(ρ(x,A), ρ(x,B))
を使うと思う(∪ じゃなくて ∩)
>>129 はそれが鍵だしσ(A)∩σ(B)⊂σ(A∩B) 側の包含関係は
213の一般論だけでは無理と思う
実際問題>>213の一般式だけで証明できる?
0215132人目の素数さん
2010/02/11(木) 17:20:18面倒だから
A' = A\(A∩B)
B' = B\(A∩B)
C = A∩B
D = Y\(A∪B)
a = ρ(x,A'), b = ρ(x,B'), c = ρ(x,C), d = ρ(x,D)
とすると
>>129 の後半は
x ∈ σ(A)∩σ(B)
⇔ ρ(x,A)<ρ(x,Y\A) ∧ ρ(x,B)<ρ(x,Y\B)
⇔ ρ(x,A'∪C)<ρ(x,B'∪D) ∧ ρ(x,B'∪C)<ρ(x,A'∪D)
⇔ min(a,c)<min(b,d) ∧ min(b,c)<min(a,d)
⇒ c<min(a,b,d)
⇔ ρ(x,C)<ρ(x,A'∪B'∪D)
⇔ ρ(x,A∩B)<ρ(x,Y\(A∩B))
⇔ x ∈ σ(A∩B)
3〜4行目と、5〜6行目で
ρ(x,S∪T) = min(ρ(x,S), ρ(x,T))
を使っただけ
0216132人目の素数さん
2010/02/11(木) 18:00:07なるほど
0217132人目の素数さん
2010/02/11(木) 19:24:40> min(a,c)<min(b,d) ∧ min(b,c)<min(a,d)
> ⇒ c<min(a,b,d)
この矢印 ⇔ にできるから、これだけで全部示せてるな
0218132人目の素数さん
2010/02/11(木) 23:02:11この時3OA↑+(ア)OB↑+(イ)OC↑=0↑である。
次に三角形ABCがOを中心とする半径1の円に内接しているとする。
この時OC単位ベクトル=1であるから(3OA↑+アOB↑)×(3OA↑+アOB↑)=ウであり、ここでOA単位ベクトル=OB単位ベクトル=1である事を用いるとOA↑とOB↑の内積=エとなる。
さらにOB↑とOC↑の内積=オ、OC↑とOA↑の内積=カであり三角形ABCの面積はキとなる
ア〜キに当てはまる数字と解法を示せ
考えたんですが。正直アから分かりません。教えてください。お願いします!
0219132人目の素数さん
2010/02/11(木) 23:29:23似た問題を全く見たことがありませんか?
一行目の文章で三角形の形状すらも描くことができませんか?
0220132人目の素数さん
2010/02/11(木) 23:31:15数列の和?を求めたいのですが
公式はどれを使ったらいいのでしょうか
0221132人目の素数さん
2010/02/11(木) 23:33:590222132人目の素数さん
2010/02/11(木) 23:36:57ヒントやるよ
ttp://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org645297.png
0223132人目の素数さん
2010/02/11(木) 23:42:58S=Σ[k=1,n]ak=Σ[k=1,n]{a+(k-1)d}
を使うということでしょうか?
予習勉強をしています。
参考書はまだ持っていないので、調べてみたのですが...
0224132人目の素数さん
2010/02/11(木) 23:47:18人をからかうのもたいがいにしろってんだ
0225132人目の素数さん
2010/02/11(木) 23:49:110226132人目の素数さん
2010/02/11(木) 23:50:33予習ってのは予備知識ゼロで立ち向かうことじゃないので勘違いしないように
あとそれは和の公式じゃない
0227132人目の素数さん
2010/02/11(木) 23:56:270228132人目の素数さん
2010/02/12(金) 00:00:050229132人目の素数さん
2010/02/12(金) 00:03:080230いつかの860
2010/02/12(金) 02:00:43Σ[k=1,n](6k^2-4k+1)
=6Σ[k=1,n]k^2-4Σ[k=1,n]k+Σ[k=1,n]1
=6・(1/6){n(n+1)(2n+1)}-4・n(n+1)/2+n
あとの計算は自分でやってくれ
0231132人目の素数さん
2010/02/12(金) 18:09:24整数の分割数については母関数がありますが、
分割パターンそのものを羅列するような仕組みって
しらみ潰し以外の方法は存在しないでしょうか?
例えば 5 の場合
5
4, 1
3, 2
3, 1, 1
2, 2, 1
2, 1, 1, 1
1, 1, 1, 1, 1
となり、分割数 = 7 となりますが、知りたいのは分割数ではなく
この7つの分割パターンそのもの、ということです。
(結果的に分割数も知ることになりますが)
よろしくです。
0232132人目の素数さん
2010/02/12(金) 18:25:00質問の意図がよくわかんないな。
0233231
2010/02/12(金) 18:45:24231の例でいうなら n = 5 を与えると
{ 5 }, { 4, 1 }, { 3, 2 }, { 3, 1, 1 }, { 2, 2, 1 }, { 2, 1, 1, 1 }, { 1, 1, 1, 1, 1 }
という7つの数列を得たい、ということです。
0234132人目の素数さん
2010/02/12(金) 18:59:29いや、それはわかってる。
ただし数列を得る、ってことは、それが方程式の解になってるわけでもあるまいし、
それらを得るためのアルゴリズムがほしい、ってことだろ? しらみつぶしででき
るってことは、そのアルゴリズムをおまえがもう知ってるってことじゃん。
0235132人目の素数さん
2010/02/12(金) 19:08:040236231
2010/02/12(金) 19:26:27>しらみつぶしでできるってことは、そのアルゴリズムをおまえがもう知ってるってことじゃん。
すみません、いまいち何を伝えたいのか把握できていません…
231で「しらみ潰し以外の方法は存在しないでしょうか?」と書いたように
知りたいのはしらみ潰し以外の方法です。
例えば組み合わせ数 C(n, r) = n!/(r!*(n-r)!) を知らなくても
全てのパターンをリストアップすれば組み合わせの総数を導くことは
できますが、そのことと C(n, r) を知っていることは一致しないのでは
ないでしょうか?
0238132人目の素数さん
2010/02/12(金) 20:11:22「虱潰し」がどんなのを指しているのかわかんないけど。
計算機上に実装したいならこんなのがあるよ。
mをn個に分割するとき、分割された列は昇順に並んでいるとして、
先頭の数値が1か2以上かで場合分け。
1のときは、m-1 を n-1 個に分割し、それぞれに1を追加する。
2以上のときは、m-n を n 個に分割し、各列の各要素に1を足す。
0239132人目の素数さん
2010/02/12(金) 20:46:166k^2 -4k +1 = 2(3k^2 -3k +1) +(2k -1)
= 2{k^3 -(k-1)^3} + {k^2 -(k-1)^2},
∴ (与式) = 2k^3 + k^2,
0240132人目の素数さん
2010/02/12(金) 20:51:29たぶん有名問題だと思うんですけど
検索キーワードでもいいので教えてください
0241132人目の素数さん
2010/02/12(金) 20:59:27平面 分割 直線 領域 などでどうぞ
0242132人目の素数さん
2010/02/12(金) 21:00:02「平面をn本の直線 領域に分けられるか 数学的帰納法 交わらない」
0243132人目の素数さん
2010/02/12(金) 21:10:000244132人目の素数さん
2010/02/13(土) 17:29:310245132人目の素数さん
2010/02/13(土) 17:43:00スピン1/2粒子の一般の軸nに沿ったスピン演算子の固有方程式を解こうとしています。
n=(sinθcosφ,sinθsinφ,cosθ)です。
固有値は±h/2ですが、+のほうの固有ベクトルを|+n>として、
α=<+z|+n>、β=<-z|+n>として、
(cosθ-1)α+exp(-iφ)sinθβ=0
exp(iφ)sinθα+(-cosθ-1)β=0
までいったのですが、ここからどうしていいのかわかりません。
むりやり四則演算で解いたらα=-1になってしまいました。
答えは
<+z|+n>=cos(θ/2)|+z>+exp(iφ)sin(θ/2)|-z>
です。
規格化するんだと思うのですが、答えに辿りつけません。
また、上の連立方程式だけでは解けない(規格化条件が必要)とどうやって判断したらいいのでしょう?
0246132人目の素数さん
2010/02/13(土) 18:33:09αとβはスピノールのことと思うんだけど、それなら状態ベクトルを(α,β)と置けばいいだけ。
規格化は状態ベクトルだから当たり前。
またあんたの書いた2つの式は平行のはず。(固有ベクトルを求める時は大抵そうでしょう?)
だから規格化とかが必要。
0247132人目の素数さん
2010/02/13(土) 18:52:40>状態ベクトルを(α,β)と置けばいいだけ
これがわかりません
>2つの式は平行のはず。(固有ベクトルを求める時は大抵そうでしょう?)
これは式を一目見てわかるものでしょうか?
判別方法なんかありますか?
0248132人目の素数さん
2010/02/13(土) 19:18:11スピンの大きさが1/2のときの状態は二つあって、
スピノール表現ってのはブラケット表記で|1/2,1/2>と|1/2,-1/2>を基底に取る表現の仕方。
だから一般に状態ベクトル|ψ>はこれらの線形結合で書かれて
|ψ>=α|1/2,1/2>+β|1/2,-1/2>
になる。このとき状態空間の完備性から|1/2,1/2>と|1/2,-1/2>を(1,0)(0,1)に取れば
状態ベクトルを(α,β)と置くことに対応する。
後半は固有ベクトルの定義から普通はそうなる、ってだけで気になるなら適当に係数を弄って確認すればいい。
今回なら(cosθ-1):exp(iφ)sinθ=exp(-iφ)sinθ:(-cosθ-1)を確かめればいいわけでしょう?
まぁ俺みたいな面倒くさがりはとりあえずそうなることを信仰して計算進めるけど。
0249248
2010/02/13(土) 19:22:33(cosθ-1):exp(iφ)sinθ=exp(-iφ)sinθ:(-cosθ-1)は>>245をコピペしただけで
ここまでに計算間違いとかあるかどうかは確認してないんでよろしく。
0250132人目の素数さん
2010/02/13(土) 19:30:17誤 <+z|+n>=cos(θ/2)|+z>+exp(iφ)sin(θ/2)|-z>
正 |+n>=cos(θ/2)|+z>+exp(iφ)sin(θ/2)|-z>
です
0251132人目の素数さん
2010/02/13(土) 19:59:18>このとき状態空間の完備性から|1/2,1/2>と|1/2,-1/2>を(1,0)(0,1)に取れば
>状態ベクトルを(α,β)と置くことに対応する。
これで|+n>がわかる理由がさっぱりです・・・
0252132人目の素数さん
2010/02/13(土) 20:46:53「集合Aの閉包はAを含む最小の閉集合である」ことをどうやって証明すればよいかわかりません。
よろしくお願いします。
0253132人目の素数さん
2010/02/13(土) 21:25:14「100万の神」と訳されるこの機種は
その名前の通り、100万勝ちも射程圏内という夢の機種
その訳は「GOD図柄」にあり
一度GODが揃うと5000枚確定
更に上乗せのAT入ると6000枚、7000枚と果てしなく出続ける「神」の図柄
へたに打ち始めに神が降臨してしまうとその後はミリゴ信者となってしまい
もう元の世界には戻ってこれません
へたに打ち始めに神が降臨してしまうとその後はミリゴ信者となってしまい
もう元の世界には戻ってこれません
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4907072
0254132人目の素数さん
2010/02/13(土) 21:35:44使っている閉包の定義は?
0255132人目の素数さん
2010/02/13(土) 21:52:140256132人目の素数さん
2010/02/13(土) 22:02:14閉包の定義は
A⊂X
{x∈X|任意のε>0に対し、(xを中心とする半径εの開球)∩A≠φ}
を使っています
0257132人目の素数さん
2010/02/13(土) 22:22:25閉包を取る操作が包含関係を保存することと、
閉集合は閉包をとっても変わらないことを言って、
A ⊂ X ⊂ cl A
⇒ cl A ⊂ cl X ⊂ cl A
⇒ cl A = cl X = X
とすればいい。
0258132人目の素数さん
2010/02/13(土) 22:51:53(x+1)*e^x=a
※e:ネイピア定数
このときのxの解を求めてください。
0259132人目の素数さん
2010/02/13(土) 23:48:53分からない問題はここに書いてね328
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1264547187/447
t = x exp(x) の逆函数がLambertW函数で x = W(t)
を使うと x=W(ae)-1
0260132人目の素数さん
2010/02/14(日) 01:35:56x^k + c[1]・x^(k-1) + ... + c[k-1]・x + c[k] = 0
が有理数の解を持つならば、その解は整数である
証明:
x=m/nを有理数の解とし、n>0, (m,n)=1とする。方程式のxにm/nを代入して分母を払えば
m^k + c[1]・m^[k-1]・n + c[2]・m^[k-2]・n^2 + ... + c[k]・n^k = 0.
もしn>1ならば、nの1つの素因数をpとするとき、上式の左辺の第2項以下はすべてpで割り切れるから、
『m^kしたがってmがpで割り切れる。』これは(m,n)=1に矛盾するから、n=1でなければならない。
…とあり、矛盾しているのは分かるんですけど、
『m^kしたがってmがpで割り切れる。』には納得がいきません
(「上式の左辺の第2項以下はすべてpで割り切れるから」、という理由付けも疑問です)。
上式の左辺の第2項以下はnを含んでいる訳ですから、
nの1つの素因数であるpで割り切れて当然です。
しかし、m^kはnを含んでないじゃないですか?
mがpで割り切れてしまうならm/nは約分できてしまうでしょうし、
だから(m,n)=1と仮定されているんですよね?
どうして、(仮定上とはいえ)『m^kしたがってmがpで割り切れる』ことになってしまうんですか?
どうか理解できるように説明してください。お願いします。
0261132人目の素数さん
2010/02/14(日) 01:48:47???
だから矛盾すると言ってんだろうが何いってんだお前は?
0262260
2010/02/14(日) 01:56:13だから、どうして、(仮定上とはいえ)『m^kしたがってmがpで割り切れる』ことになってしまうんですか?
『m^kはpで割り切れない、だから矛盾』と書かれていれば分かりますが、
文章中には『m^kしたがってmがpで割り切れる』としっかり書かれてますよね?
では、別の言い方をすれば、どうなりますか?
0263132人目の素数さん
2010/02/14(日) 01:59:12という式はmがpで割り切れることを示してんだよ
だからmがpで割り切れるって書いてるわけだ
0264132人目の素数さん
2010/02/14(日) 02:01:43(m,n) は最大公約数?
ユークリッドの互除法(の拡張)から、am+bn=(m,n)=1 となる整数 a,b が存在する。
この a を使って、a^k を両辺に掛けてやれば、第1項は a^k m^k = (1-bn)^k となり、n で割った余りは1。
他の項は全て n で割り切れ、左辺と右辺は nで割った余りが食い違うから等号不成立。
この手の話を詳しく知りたいなら「合同式」や「剰余環」や「有限体」で検索するといろいろ出てくる。
0265260
2010/02/14(日) 02:02:39>>260でも書きましたが、
上式の左辺の第2項以下はnを含んでいる訳ですから、
nの1つの素因数であるpで割り切れて当然です。
しかし、m^kはnを含んでないじゃないですか?
よって、m^kはpでは割り切れないでしょう?
0266132人目の素数さん
2010/02/14(日) 02:04:40>>261
0267132人目の素数さん
2010/02/14(日) 02:08:00右辺がpで割り切れるんだから左辺もpで割り切れる
さらに左辺のm^k以外がpで割り切れるんだからm^kもpで割り切れる
ってことだ
0268132人目の素数さん
2010/02/14(日) 02:22:07> しかし、m^kはnを含んでないじゃないですか?
> よって、m^kはpでは割り切れないでしょう?
m^k= - c[1]・m^[k-1]・n - c[2]・m^[k-2]・n^2 - ... - c[k]・n^k
右辺はnの倍数。よってpで割り切れる。
したがって、左辺のm^kがpで割り切れるが、pは素数であるから、p=1*pという明らかな分解しかないから
mがpで割り切れないとすると、矛盾。
0269260
2010/02/14(日) 02:26:02>(m,n) は最大公約数?
そうです。
>am+bn=(m,n)=1
>この a を使って、a^k を両辺に掛けてやれば、第1項は a^k m^k = (1-bn)^k となり、
am+bn=1
am=1-bn
の両辺(にa^k を掛けたのではなく)をk乗したんですよね?
a^k m^k = (1-bn)^k
「剰余環」は前に少しだけ勉強しましたが、よく理解できていません。
自分にはまだ難しいようです。
>>267
なるほど、右辺が0なのでpで割り切れる、のがポイントですね。
だから、m^kもpで割り切れる「はずだ」ってことですね。
>>268
なるほどなるほど、第2項以降を移行するとより明らかですね。
これでようやく完全に理解できました。
皆さん、こんな深夜にありがとうございました!
0270132人目の素数さん
2010/02/14(日) 02:26:18自然演繹とか調べてみたらいいんじゃないか?
「命題 P の否定を仮定して矛盾が導かれたとき、P を結論としてよい」ってのが背理法
その特別な場合として
「P の否定を仮定して P が導かれたとき、P を結論としてよい」
ってのがある
P を「(m,n)=1」とすれば >>260 の証明はまさにこれ
0271260
2010/02/14(日) 02:38:47ありがとうございます。
背理法にはまだ慣れてないです。
ストレートに「肯定と仮定したら肯定だった」の方が好きです。
これから勉強しておきます。
0272132人目の素数さん
2010/02/14(日) 10:26:440273132人目の素数さん
2010/02/14(日) 11:19:080274132人目の素数さん
2010/02/14(日) 11:26:26>肯定と仮定したら肯定だった
そりゃ命題が真なら当たり前だから
成り立たなかったら大発見だろw
0275132人目の素数さん
2010/02/14(日) 11:26:490276132人目の素数さん
2010/02/14(日) 11:47:36∫[0,1](e^x-1)dx
0277132人目の素数さん
2010/02/14(日) 14:36:351、( )、2/5、5/17、3/13
括弧に入る答えと、とき方お願いします
0278132人目の素数さん
2010/02/14(日) 14:41:25何でもいいという答えじゃなく中学入試的な答えなら3/5かな
0279132人目の素数さん
2010/02/14(日) 14:44:11解き方もお願いします。(m。_。)m
0280132人目の素数さん
2010/02/14(日) 14:44:110281132人目の素数さん
2010/02/14(日) 14:46:02>>280
0282132人目の素数さん
2010/02/14(日) 14:46:10ありがとうございます。
0283132人目の素数さん
2010/02/14(日) 14:59:08漸化式を未習の頃はこういう出題形式なんだな?
数列の一部だけを取り出して一般項にふさわしいものを予測させるだけという
こういうのが自作の嫌がらせ問題に見えて今まで気持ち悪かったんだ
0284132人目の素数さん
2010/02/14(日) 15:15:17でも与えられたデータから法則を見つけ出す力ってのは実際科学では重要なわけで
0285132人目の素数さん
2010/02/14(日) 16:04:43これらのうちのどの2つai, aj (i≠j)も互いに素であるとする。そのとき、
1/ (a[1]・a[2]・...・a[r]) = h[1]/a[1] + h[2]/a[2] + ... + h[r]/a[r]
を成り立たせる整数h[1], h[2], ..., h[r]が存在することを証明せよ。
証明: A=a[1]・a[2]・...a[r]とおき、また
A=a[i]A[i] (i=1, 2, ..., r)
とおく。
※本には書いていませんが、これによりA[i]=A/a[i]です。
もし、A[1], A[2], ..., A[r]が共通の素因数pをもつならば、
pは当然Aの素因数であるから、a[1], a[2], ..., a[r]のいずれかがpで割り切れる。
たとえば、a[1]がpで割り切れるとすれば、
仮定によってa[2], ..., a[r]はどれもpで割り切れない。したがって
A[1] = a[2]・...・a[r]
はpを素因数にもたない。これは矛盾であるから、
A[1], A[2], ..., A[r]は共通な素因数をもたない。言い換えれば
(A[1], A[2], ..., A[r])=1
である。故に定理4によって
1=h[1]・A[1] + h[2]・A[2] + ... + h[r]・A[r]
を満たす整数h[1], h[2], ..., h[r]が存在する。
この両辺をAで割れば問題の等式が得られる。
…という例題ですが、実際に数字を当てはめてみても、計算が合いません。
続く
0286285
2010/02/14(日) 16:05:56たとえば、A=2・3・5, p=2と選びます。
A[1] = 3・5
(2, 3, 5) = 1
1 = h[1]・A[1] + h[2]・A[2] + ... + h[r]・A[r]
1 = 4・2 + 1・3 + (-2)・5
1 = 8 + 3 - 10
1 = 1 (←ここまでは合っていますか?)
1/ (a[1]・a[2]・...・a[r]) = h[1]/a[1] + h[2]/a[2] + ... + h[r]/a[r]
1/ (2・3・5) = 4/2 + 1/3 + (-2)/5
1/30 = 60/30 + 10/30 - 12/30
1/30 ≠ 58/30 ???
どうか、どこで間違えているのか教えてください。お願いします。
0287285
2010/02/14(日) 16:09:50(ヒント)A[i]
しばらく時間をください。m(__)m
0288132人目の素数さん
2010/02/14(日) 16:18:53A{1}=3・5、A[2]=2・5、A[3]=2・3 なんじゃないの。
そして、 -3・5+2・5+2・3=-15+10+6=1だから
1/(2・3・5)=(-3・5+2・5+2・3)/(2・3・5)=-1/2 + 1/3 + 1/5
0289285
2010/02/14(日) 16:35:52A[1] = 3・5 = 15
(15, 10, 6) = 1
1 = h[1]・A[1] + h[2]・A[2] + ... + h[r]・A[r]
1 = 1・15 + (-2)・10 + 1・6
1 = 15 - 20 + 6
1 = 1
1/ (a[1]・a[2]・...・a[r]) = h[1]/a[1] + h[2]/a[2] + ... + h[r]/a[r]
1/ (2・3・5) = 1/2 + (-2)/3 + 1/5
1/30 = 15/30 - 20/30 + 6/30
1/30 = 1/30
…どうもお騒がせ致しました。
>>288さん、ありがとうございます。その通りです。
すみません、もう一つ追加で>>285に関する質問です。
> もし、A[1], A[2], ..., A[r]が共通の素因数pをもつならば、
> pは当然Aの素因数であるから、a[1], a[2], ..., a[r]のいずれかがpで割り切れる。
> たとえば、a[1]がpで割り切れるとすれば、
> 仮定によってa[2], ..., a[r]はどれもpで割り切れない。したがって
> A[1] = a[2]・...・a[r]
> はpを素因数にもたない。『これは矛盾である』から、
> A[1], A[2], ..., A[r]は共通な素因数をもたない。言い換えれば
> (A[1], A[2], ..., A[r])=1
> である。
上の「A[1] = a[2]・...・a[r]はpを素因数にもたない」は真じゃないんですか?
実際にA[1] = 3・5はp(=2)を素因数にもってないですよね???
だとしたら、『これは矛盾である』は何と矛盾しているのでしょうか?
0290132人目の素数さん
2010/02/14(日) 16:52:44pの取り方に矛盾している。
0291285
2010/02/14(日) 17:09:44ありがとうございます。
pの取り方とは具体的にどういうことでしょうか?
上の例に沿うようにA=2・3・5, p=2と選んだのですが
何か都合が悪かったでしょうか?
それと、上の「A[1] = a[2]・...・a[r]はpを素因数にもたない」が真かどうかも知りたいです。
真ですよね?
0292132人目の素数さん
2010/02/14(日) 17:54:34自分で考えろ基地外
0293132人目の素数さん
2010/02/14(日) 18:05:00どのような式で計算するんでしょうか?
(自力でやっても因数分解機を使用してもできませんでした。
式はプリントに書いてある通りです)
0294132人目の素数さん
2010/02/14(日) 18:06:36とりあえずxかyのどちらかでくくってみたり
基本的に次数の低いものでくくるといいんだったっけな
0295132人目の素数さん
2010/02/14(日) 18:10:49問題を数こなしていくうちに自然と身につく
0296132人目の素数さん
2010/02/14(日) 18:12:27わかりました!
ありがとうございます!
0297285
2010/02/14(日) 18:14:03何か気に障るようなことでも書きましたでしょうか?
0298132人目の素数さん
2010/02/14(日) 18:33:27腿 \_ | _/
彡彡彡
ミミミミ クリトリス
ミミミミ / ̄ ̄ ̄ ̄
ノ σ ヽ 尿道
/ / ゚ヽ ̄ ̄ ̄ ̄
大陰唇 / //\\ \
 ̄ ̄ ̄ ̄ ( ( 膣 ) ── 小陰唇
\ \\// /
` \/ '
\ *──肛門
\_____/\_____/
0299132人目の素数さん
2010/02/14(日) 18:46:23>>289-291 『これは矛盾である』は何と矛盾しているのでしょうか?
君自身が >>285 または >>289 に引用している
A[1], A[2], ..., A[r]が共通の素因数pをもつ
A[1] = a[2]・...・a[r] はpを素因数にもたない。
の2つの文は矛盾していませんか?
>>297 292ではないが
自分で書いた背理法の仮定と結論が矛盾しているのに
それに気づかないようでは怒られても仕方ないと思う
0300132人目の素数さん
2010/02/14(日) 21:21:58ってどーやって計算すればいいの?
0301132人目の素数さん
2010/02/14(日) 21:31:200302132人目の素数さん
2010/02/14(日) 21:36:522 -5 -5
×
1 2 4
―――――――
2 -10 -1
0303132人目の素数さん
2010/02/14(日) 21:44:30ラ利が問うございます
>>302
図まで描いて(作って?)くれてありがとう
0304132人目の素数さん
2010/02/14(日) 22:57:40考え方を教えていただけますか?
0305132人目の素数さん
2010/02/14(日) 23:00:500306132人目の素数さん
2010/02/14(日) 23:01:040307132人目の素数さん
2010/02/14(日) 23:04:28そういう工夫を思いつかないもんか
バカなスレ住人を利用してやるくらいの意気込みはないのか
0308132人目の素数さん
2010/02/14(日) 23:04:58確率変数Tが自由度2のt分布に従うときP(k≦t)=0.01を満たすkの値を答えよ
よろしくお願いします。
0309285=基地外?
2010/02/14(日) 23:05:22なるほど、そうやって説明してくださると分かります。
背理法の仮定がどの部分まで有効であるかがいまいち掴めませんでした。
ですから、「上の「A[1] = a[2]・...・a[r]はpを素因数にもたない」は真じゃないんですか?」と
何度も尋ねたんですが、回答が得られませんでした。
ただ、こちらとしても自分で考えて分からないから質問しているんですが、それに立腹されるのはどうかと思います。
このスレの存在意義はなんだろうか、と考えてしまいます。
今後なるべくこういうことのないように気を付けようと思いますが、
自分で考えて分からなかったらまた質問すると思いますのでまた宜しくお願いします。
ありがとうございました。
0310132人目の素数さん
2010/02/14(日) 23:06:29そもそもそういう工夫の出来る頭があれば、こんな問題は解ける。
0311304
2010/02/14(日) 23:08:170312132人目の素数さん
2010/02/14(日) 23:09:47マルチだから誰も答えねえよ。
0313304
2010/02/14(日) 23:12:300314132人目の素数さん
2010/02/14(日) 23:13:05宿題は自分でやれ
0315132人目の素数さん
2010/02/14(日) 23:14:12おまえがマルチの張本人だ、屑
0316132人目の素数さん
2010/02/14(日) 23:39:48x≧0、y≧0、x−2y+8≧0、3x+y−18≦0
を満たす時、x−4yのとる最小値と最大値を求めよ。
という問題なのですが、x−4y=kとおいて図も書いたのですが
どうしても答えが最大値11、最小値3/2とはなりません。
解説お願いします。
0317132人目の素数さん
2010/02/14(日) 23:42:55なぜお前は馬鹿なのか、
その理由を考えておけ
0318132人目の素数さん
2010/02/14(日) 23:54:320319132人目の素数さん
2010/02/14(日) 23:58:25なんか読んでる教科書だか何かと本人の頭のレベルがまるっきりあってないんだが
どれくらいの学年で何の勉強をしてるんだ?背伸びしまくってんのか授業についていけてないのか
0320132人目の素数さん
2010/02/15(月) 00:01:05> ですから、「上の「A[1] = a[2]・...・a[r]はpを素因数にもたない」は真じゃないんですか?」と
> 何度も尋ねたんですが、回答が得られませんでした。
だって、そんなこと誰も分からない。
いえることは、
「A{1}、A[2]、・・・、A[n]が共通素因子pをもつなら、A[1]、A[2]、・・・、A[n]のどれかはpを素因子にもたない」
ということが真の命題であるということだけだもの。
0321132人目の素数さん
2010/02/15(月) 01:12:13そのような答えにはなりません
例えば、(x, y) = (0, 4) はその4つの不等式を満たしますが、このとき x-4y = -16
従って、最小値は-16以下であるはずです
0322ソヤシ猫 ◆ghclfYsc82
2010/02/15(月) 07:38:10★『とんでも数学科』の学生事情は知って真っ青やそうやしね、ほしてから
★『とんでも大学院』の修士論文っちゅうんは中々凄いんやそうやナ。また
★『とんでも大学院』の博士論文っちゅうんも結構アルそうやしね、ほんで
★『誰でも大学院』の何でも博士っちゅう話は最近の話題らしいナ。そやけど
★『馬鹿でも大学院』のアホでも修士っちゅうんが一番困るらしいナ。
ホンマにエラいこっちゃーーー
猫
0323132人目の素数さん
2010/02/15(月) 08:50:08それさすがにその問題が出てきた参考書(レポート問題なら講義のノート)にあるだろ?
0324132人目の素数さん
2010/02/15(月) 11:28:31なぜ>>251は無視されるのか
0325132人目の素数さん
2010/02/15(月) 12:14:44>>248 では物理板を勧めているようだし(物理板に行ったかも)
0326132人目の素数さん
2010/02/15(月) 15:00:47物理板?
0327132人目の素数さん
2010/02/15(月) 18:07:11最大値11、最小値3/2は間違ってないか?
0328248
2010/02/15(月) 19:05:50途中でほったらかしてすまん。娘が熱で入院した。
要するにあんたの疑問は「計算できない」ってことでいいのか?
だったら簡単だ。
どっちでもいいが、とりあえず>>245のexp(iφ)sinθα+(-cosθ-1)β=0を選択する。
exp(iφ)sinθα+(-cosθ-1)β=0
⇔exp(iφ)sinθα=(cosθ+1)β
⇔α:β=(cosθ+1):exp(iφ)sinθ
規格化定数をAとして|ψ>=A((cosθ+1), exp(iφ)sinθ)と置けば
||ψ>|^2=1より
1=|A|^2(cosθ+1)^2+ exp(iφ)exp(-iφ)(sinθ)^2
1=|A|^22(1+cosθ)
1=|A|^24(cos(θ/2))^2
だからA=1/(2cos(θ/2))と取ればよい。
したがって
|ψ>=(1/(2cos(θ/2)))((cosθ+1), exp(iφ)sinθ)
=(cos(θ/2),exp(iφ)sin(θ/2))
だから|ψ>=|+n>,|1/2,1/2>=|+z>,|1/2,-1/2>=|-z>と書けば
|+n>=cos(θ/2)|+z>+exp(iφ)sin(θ/2)|-z>
これで良い? 基本的に倍角公式だけで計算できるよ。
0329132人目の素数さん
2010/02/15(月) 19:13:300330132人目の素数さん
2010/02/15(月) 20:39:22分岐点にはチャーチルとヒトラーとスターリンがいて、見掛け上誰が誰だ
か3人の区別はつかない。チャーチルは常に本当のことを言うが、ヒトラー
は常に嘘をつく。スターリンは、本当のことを言うこともあれば嘘をつく
こともある。 質問は2回まで許される。天国への道を見つけよ。
自力これ解ける人いますか?
0331132人目の素数さん
2010/02/15(月) 20:41:23> 自力これ解ける人いますか?
日本語でおk
0332132人目の素数さん
2010/02/15(月) 20:41:23超有名問題じゃないのか?
0333132人目の素数さん
2010/02/15(月) 20:45:30それが売れなかったので、定価から2割引きで販売しました。
利益はいくらになるでしょう?
教えてください。
0334132人目の素数さん
2010/02/15(月) 20:46:16有名問題だと思います。
あなたはこの問題を自力で解けました〜?
0335132人目の素数さん
2010/02/15(月) 20:47:47それは数学の質問ではないな、屑
0336132人目の素数さん
2010/02/15(月) 20:53:52コメントの流れのニュアンスで日本語かどうかわからないんなら日本語かどうか教えますけど〜
0337132人目の素数さん
2010/02/15(月) 21:06:490338132人目の素数さん
2010/02/15(月) 21:08:480339132人目の素数さん
2010/02/15(月) 21:12:520340132人目の素数さん
2010/02/15(月) 21:13:370.3X=600 X=2000(円)
2割引きで販売と言うから1600円で販売した訳
よって利益は1000円だろ
0341132人目の素数さん
2010/02/15(月) 21:16:47利益は割り切れんが約86円じゃね?
0342132人目の素数さん
2010/02/15(月) 21:56:34いや、解説が聞きたいんですよ
解説に至るまでの思考過程が知りたいので是非とも解説お願いします。
0343342
2010/02/15(月) 21:58:19でした(汗)
0344132人目の素数さん
2010/02/15(月) 22:34:40B = clip( ( -X * 0.2126 - Y * 0.7152 + Z * 0.9278 ) / 1.8556 * ( 224 / 219 ) + 512 )
C = clip( ( X * 0.7874 - Y * 0.7152 - Z * 0.0722 ) / 1.5748 * ( 224 / 219 ) + 512 )
clip(α) = 0 (α<0)
clip(α) = 1023 (α>1023)
X=
Y=
Z=
どのように求めたらいいでしょうか。
おしえてください。
0345132人目の素数さん
2010/02/15(月) 22:41:02なんか考えてたら閃いた。
知ってた。
が主な回答になると思われ。
0346132人目の素数さん
2010/02/15(月) 23:05:56x-4y = 6 +(1/3)(3x+y-18) -(13/3)y ≦ 6, (最大値)
等号成立は (x,y) = (6,0)
x-4y = -20 +(13/7)(x-2y+8) -(2/7)(3x+y-18) ≧ -20, (最小値)
等号成立は (x,y) = (4,6)
0347132人目の素数さん
2010/02/15(月) 23:09:12閃き(発想力)と論理的思考力が関わってくるのは理解できます。
その閃きに至るまでの思考過程をよかったら具体化してもらえればと。。。
0348132人目の素数さん
2010/02/15(月) 23:19:42の解き方をお願いしますm(__)m
範囲は数�Uの指数関数です。
0349132人目の素数さん
2010/02/15(月) 23:25:37正面に2つの扉があり、一方は面接室で、もう一方は出口になっている。
扉の脇に相談をできる人がいるが、この人は当社の人間か、競合会社の人かわからない。当社の者なら必ず本当のことを言うが、他社の人なら必ず嘘を言う。
どちらが面接室に向う扉かを判断するために、この相談役に、1回だけ質問してもかまわない。何と尋ねればいいか。
0350132人目の素数さん
2010/02/15(月) 23:28:02底を2に揃える。
すると 2^(-3)<2^(2x)<8*2=16=2^4から、
指数部分の不等式を導くことができる。
0351132人目の素数さん
2010/02/15(月) 23:28:080352132人目の素数さん
2010/02/15(月) 23:33:19さっきの問題とおなじ質問で乗り切れるんだが。
0353132人目の素数さん
2010/02/15(月) 23:35:33お〜そうですかっ!!
解説お願いします。
0354132人目の素数さん
2010/02/15(月) 23:37:35を示せ。
お願いします><
0355132人目の素数さん
2010/02/16(火) 00:34:55a[n]=(1+(1/n))^n,b[n]=Σ[k=0,n] 1/k! とおく.
ネイピア数の定義より lim[n→∞]a[n]=e である.
一方 m>n とすると
a[m]=
Σ[k=0,m]1/k! (1-(1/m))…(1-((k-1)/m)) > Σ[k=0,n]1/k! (1-(1/m))…(1-((k-1)/m))
であるから(何故か?),不等式の両辺を m→∞ として e≧b[n] .
e≧b[n]≧a[n]だから n→∞ として lim[n→∞]b[n]=e がわかる.
0356132人目の素数さん
2010/02/16(火) 01:50:00ありがとうございます!
0357132人目の素数さん
2010/02/16(火) 02:51:55ありがとうございます。
問題は不等式(1/8)<4^x<8*2^xでしたm(__)m
解決済みですm(__)m
0358132人目の素数さん
2010/02/16(火) 04:32:57の解き方をお願いします。
2時間ほど教科書見たり考えたりしましたが
わかりませんでした。
0359132人目の素数さん
2010/02/16(火) 04:40:400360132人目の素数さん
2010/02/16(火) 04:51:050361132人目の素数さん
2010/02/16(火) 04:52:182時間って・・それ教科書みるとこ間違ってる
log[a]32=5/3
a^(5/3)=2^5
a=2^3=8
0362132人目の素数さん
2010/02/16(火) 04:59:00a^(5/3)=2^5まで考えていたのですが
ここから
a=2^3=8
はどのような公式を使ったのですか?
0363132人目の素数さん
2010/02/16(火) 05:08:59a^3=2^3がa=2になるのと同じ
てか、途中まで考えてたのならそこまでかけよ
0364132人目の素数さん
2010/02/16(火) 05:19:09迷惑かけてすみませんm(__)m
今自分はこのように考えています。
a^(5/3)=2^5
となったら
aの指数の分子が5
2の指数が5であるから
a=2^3 (3はaの指数の分母)
0365132人目の素数さん
2010/02/16(火) 08:45:440366132人目の素数さん
2010/02/16(火) 09:49:00遅くなりましたが、ありがとうございました
娘さんの面倒は僕が一生みます
0367132人目の素数さん
2010/02/16(火) 13:48:20ありがとうございますm(__)m
1にするということが
思いつきませんでした
解決しましたm(__)m
0368132人目の素数さん
2010/02/16(火) 15:43:55x=1/(n+k)と置き換えてはさみうちするのだと思うのですが、
1/(n+k)-(1/(n+k))^2の第n部分和、
1/(n+k)の第n部分和が求められません。
1/(n+k)のほうは、(1/(n+n))*nと(1/n)*nで挟んでできるかなと思ったんですが、
1/2と1で挟まれるのでn→∞とする話になりません…。
0369132人目の素数さん
2010/02/16(火) 15:53:09区分求積法
0370132人目の素数さん
2010/02/16(火) 15:53:27リミットと狽ェでてくる公式は習っていないだろうか。
0371132人目の素数さん
2010/02/16(火) 16:31:43上の式を微分すると3x^2+2ax+b ←1とする
xが3で極値をとるからf'(3)=0なので、1の式のxに3を代入したのですが
27+6a+bとなって、そこから行き詰ってしまいました・・
どなたか解き方をお願いします
0372132人目の素数さん
2010/02/16(火) 16:38:54f(3)=-20
詰まったらここで聞く前に問題を読み直すことをお勧めする
0373132人目の素数さん
2010/02/16(火) 16:44:18グラフの概形をちゃんと考えてる?慣れないうちは紙にちゃんと書こう。
極小値が○○って事は極小値を持つって事でもあるな。y=x^3みたいな
形のグラフはx=0で極小値を持つか?では極値を2つ持つグラフでは、
どちら側が極大値・極小値になるだろうか。とかグラフを見ながら条件を
考えてみよう。
0374132人目の素数さん
2010/02/16(火) 16:52:29あ…区分求積ならできる気がします!ありがとうございます
第n部分和まで求めて∞に飛ばすことしか考えてませんでした
頑張ります!
0375132人目の素数さん
2010/02/16(火) 17:03:23区分求積が使えそうにない時に違う方法考えるかんじで
0376132人目の素数さん
2010/02/16(火) 17:06:320377132人目の素数さん
2010/02/16(火) 18:45:05ありがとうございました!
これからはちゃんと書いていきながら勉強していきます。
0378132人目の素数さん
2010/02/16(火) 21:02:00lim[n→∞]Σ[k=1,n]1/(n+k)= … =log2 としました
そこで次に
lim[n→∞]Σ[k=1,n](1/(n+k)-{1/(n+k)}^2) なんですが、
うまく区分求積できません…
0379132人目の素数さん
2010/02/16(火) 21:51:59Σ[k=1,n]1/(n+k)}^2は(1/n)*(区分求積できる形)→0
{1/(n+k)}^2<(1/n)*(1/(n+k))でもいいけど
0380132人目の素数さん
2010/02/16(火) 22:44:46大変わかりやすくて助かりました。ありがとうございました
0381132人目の素数さん
2010/02/17(水) 14:32:39だとすると内積と外積の式のcosθやsinθは
0<=θ<=πだと思っていいんですか?
0382132人目の素数さん
2010/02/17(水) 19:18:24もともとの定義はそうかもしれんが
普通は拡大して考えるからθは負もあるし、π以上もあるとおもう。
cosθとsinθの範囲は-1以上1以下だがθの範囲はないはず。
0383132人目の素数さん
2010/02/17(水) 20:13:58(3)x軸とCで囲まれる図形Dをy軸の周りに1回転させてできる回転体の体積を求めよ。
(1),(2)でdy/dxも求め、増減表とグラフの概形も書き、図形Dの面積も求めています
概形は、左右対称でない山形になるので、
(右側斜面をy軸周囲に回転させた体積)-(左側斜面をy軸周囲に回転させた体積)としたいのですが
y1つに対してxが2つ対応?したりしていてうまく表せません><
どうしたらいいのでしょうか
0384132人目の素数さん
2010/02/17(水) 20:43:50π∫[π/2,π/4]x^2(dy/dt)dt-π∫[0,π/4]x^2(dy/dt)dtでいいんじゃないの
結局π∫[π/2,0]x^2(dy/dt)dtになるけど
0385132人目の素数さん
2010/02/17(水) 21:12:15ありがとうございます
最初の積分は∫[π/2,π/4]なんですね。
小→大でいいと思ってたので逆にしてました
どうしてπ/4→π/2として体積を計算すると負の値になるのですか?
y軸方向から見るとπ/4で反対方向に戻るからでしょうか
0386132人目の素数さん
2010/02/18(木) 01:21:48どう考えても>>333の答えは24円だろ
なあそうだよな?
0387132人目の素数さん
2010/02/18(木) 06:02:51その問題>>341で答え出てんじゃないか、お前と答えは違うが。
そうだよなとか言われても・・・
おまえは俺らに何を求めてるんだ?
とりあえず計算過程示せよ。
0388132人目の素数さん
2010/02/18(木) 15:59:53yで積分してるときは 小→大 だけど、tに置換したときにたまたま大小がいれかわるから∫[π/2,π/4]になる
π/4→π/2 は置換がそもそも間違ってるから体積になってない
ただの計算をしてるだけ
0389132人目の素数さん
2010/02/18(木) 16:56:25今日、解説を聞いてきて、納得しました。仰る通りでした
ありがとうございます
0390132人目の素数さん
2010/02/18(木) 22:22:320391132人目の素数さん
2010/02/19(金) 09:27:300392132人目の素数さん
2010/02/19(金) 10:51:08これを短く簡単に言葉にして伝えるにはどうしたらいいでしょうか。
0393132人目の素数さん
2010/02/19(金) 11:29:23短く簡単な言葉が「項」だ。これ以上短くも簡単にもならない。
長くて分かりやすい説明がほしいのか?
0394132人目の素数さん
2010/02/19(金) 11:56:07そうです、長くてわかりやすい説明…が知りたいです
まったく理解できないのです
0395132人目の素数さん
2010/02/19(金) 21:33:25ほ、ほら、あのな……この、2xとか……こういうのがあるだろ?
だからな、こういう2xとかな、こういうのを項って言ってな、あ……別に駄洒落じゃないぞ?
「こういう」と「項って言う」を掛けたとかじゃなくて……うん、そう。え?つまらない?……そう、ごめん…………
だけどな、お前らもこういう洒落がわかるようにならないと……あぁ、違う違う。そうじゃなくて2x
この2xを項っていうんだよ
項ですか?わかりませんっ!
0396132人目の素数さん
2010/02/20(土) 01:51:56問い△GCDを底辺とした三角錐AGCDの高さを求めよ。
ABCDEF,GHIJKLは正六角形。
AB=3、AG=6です。
http://imepita.jp/20100220/057580
0397132人目の素数さん
2010/02/20(土) 02:00:210398132人目の素数さん
2010/02/20(土) 02:28:212x^2<13x+45
お願いします。
0399132人目の素数さん
2010/02/20(土) 02:33:59一応答えは出したのですが計算するたびに答えが違ってしまって…。
解説をお願いできませんか?
0400132人目の素数さん
2010/02/20(土) 02:38:05因数分解お願いします。
0401132人目の素数さん
2010/02/20(土) 02:51:29お願いしますじゃなくて、なにがわからないのかをかけよ。
それ、不等式の基本だろ
>>399
計算したんなら途中式をかけよ
>>400
因数分解できんぞ。
虚数でてもいいならできるが。
0402132人目の素数さん
2010/02/20(土) 03:12:31まず△ACDの面積を求めたら9√2/2になりました。
△ACDを底辺、高さをAG=6として体積を求めたら体積は9√2。
つぎに△GCDの面積は9√23/4になったので、
高さをhとすると9√23/4×h÷3=9√2
h=24√2/23
正しい答えは6√21/7らしいのですが、どこが間違っているのでしょうか。
0403132人目の素数さん
2010/02/20(土) 04:18:55(1 + x) (-5 + 2 x)
0404397
2010/02/20(土) 04:24:55>まず△ACDの面積を求めたら9√2/2になりました。
ならない。そもそも√2はどっから出てきたのか?
>つぎに△GCDの面積は9√23/4になったので、
これも間違い
下の図でも見て考え直してくれ
ttp://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org669989.png
0405132人目の素数さん
2010/02/20(土) 04:54:48高さっていっても問題文と図を見る限り3通りの解釈が出来るが、高さとは一体どれでござるか?
0406132人目の素数さん
2010/02/20(土) 04:57:36それとも3つ全部求めろでござるか?
0407132人目の素数さん
2010/02/20(土) 05:30:17解けました。
直角三角形の比を1:2:√2だと勘違いしていたみたいです。。
レスして頂いた皆さん、どうもありがとうございました!
0408132人目の素数さん
2010/02/20(土) 08:50:59∫(cosx)'/cosx^2dx
=-cosx+c
と書いてあるのですが、どう解けばいいのでしょうか?
0409132人目の素数さん
2010/02/20(土) 09:06:46それ間違ってないか?
∫(cosx)'/(cosx)^2dx なら-1/cosx+cだし
∫(cosx)'/cos(x^2)dxならたぶん無理
0410132人目の素数さん
2010/02/20(土) 09:43:08学校の先生に聞いてみます。
ありがとうございました
0411132人目の素数さん
2010/02/20(土) 10:14:43三角形ABCがあり、頂点Cから対辺に向かって
下ろした垂線の長さをhとします。このとき、
この三角形の外接円の半径Rをa、b、そしてhの
3文字で表しなさい。
初等幾何の知識で解けるはずなのですが私は解法が
思いつかず、正弦定理と(sinの値を利用して)三角形の
面積を求める公式を使って答だけは「ab/2h」と出ました。
どなたかこの問題を初等幾何の手法で解くやり方を
教えて頂けませんでしょうか。
0412132人目の素数さん
2010/02/20(土) 10:31:28の途中式を詳しく知りたい。
友人に聞かれたんだが、こんな問題の解き方なんて全然覚えてねぇwww
0413132人目の素数さん
2010/02/20(土) 10:40:55(2+√3-1)(2-(√3-1))=2^2-(√3-1)^2
=4-(4-2√3)
0414132人目の素数さん
2010/02/20(土) 10:45:00掛け算じゃなくて割り算なんだが…
0415132人目の素数さん
2010/02/20(土) 10:49:580416132人目の素数さん
2010/02/20(土) 10:54:180417132人目の素数さん
2010/02/20(土) 10:55:430418132人目の素数さん
2010/02/20(土) 10:57:16(1+√3)(3-√3)で全く関係ない計算だが
0419132人目の素数さん
2010/02/20(土) 11:00:340420412
2010/02/20(土) 11:01:25(√2+√3-1)÷(√2+√3+1)
だったwwww
答えは (√6-√2)/2 らしいんだけど、途中式がわからん
0421132人目の素数さん
2010/02/20(土) 11:06:36深く考えず、分母の有理化を二回やりゃいいだろ。
0422132人目の素数さん
2010/02/20(土) 11:07:39>>421
0423413
2010/02/20(土) 11:09:23見落としてた スマン
>>420
(√3+√2+1)(√3-(√2+1))=3-(√2+1)^2
=3-(3+2√2)
を使って分母を有理化
0424412
2010/02/20(土) 11:09:59二回するって発想が頭になかったw
ありがとう^^
0425132人目の素数さん
2010/02/20(土) 11:13:060426132人目の素数さん
2010/02/20(土) 11:49:15正弦定理ってどんな証明してたか考えて天下り的に考えるんだ
CからABに下ろした垂線の足をH、外接円に直径BDをとったら△DBC∽△ACH
0427132人目の素数さん
2010/02/20(土) 12:08:130428132人目の素数さん
2010/02/20(土) 12:24:070429132人目の素数さん
2010/02/20(土) 19:42:04もともに整数となるような三角形は存在するか。
0430132人目の素数さん
2010/02/20(土) 19:51:19三辺が整数の直角三角形は内接円の半径も外接円の半径も有理数だから
適当に何倍かしたら必ずその条件満たすよ
三辺が6、8、10とか
0431`
2010/02/20(土) 20:08:29(1)3x−2x+12=0の直線に関して(-3、5)と対称な点の座標を求めよ。
(2)y=3cosθ+1(0≦θ≦2π)の最大値最小値を求めよ、またそのときのθの値を求めよ。
(3)θが一般角の時2cosθ<√2の不等式を解け
(4)tanα=2のとき、tan2α、tanα/2を求めよ、ただし、0<α<πとする。
(5)( log_[2](9)+log_[8](3) )( log[3](2)+log[9](4) )を計算せよ
(6)log[10](2x+1)>−1の不等式を解け
(7)lim[x-∞](2x+3)の極限値を求めよ
(8)y=x^3+2で点(0.4)を通るものの方程式を求めよ。またその接点の座標をもとめよ
(9)y=x^3+3x^2+4x+1の極値を求めよ。
(10)表面積が12πc�uである直円柱の上面と下面の縁の半径をxcm、高さhcmとするときhをxであらわせ。
(11)aは定数とする 方程式x^3−12x-a=0について考える 関数y=x^3−12xの極値を求め、そのグラフをかけ(グラフはいいです)
わかる問題だけでもいいので解答お願いします・・。
0432132人目の素数さん
2010/02/20(土) 20:14:130433132人目の素数さん
2010/02/20(土) 20:14:59少しは自分で考えたところを見せろ
しかたがないから1問こたえてやる
(8)意味不明
0434132人目の素数さん
2010/02/20(土) 20:15:040435132人目の素数さん
2010/02/20(土) 20:16:46すべて教科書に載っている程度の知識で解ける
0436132人目の素数さん
2010/02/20(土) 20:18:07ヒトを馬鹿にするものたいがいにしろ
お前は何様だ
0437132人目の素数さん
2010/02/20(土) 20:40:20(7)・・・?
0438132人目の素数さん
2010/02/20(土) 20:44:24問題を正確に書き写すことができるようになることを目標にしてみよう。
0439132人目の素数さん
2010/02/20(土) 20:49:56正確に写す能力がないというよりも
釣り目的で大量に抜き出してきたから
文言や記号が複数箇所で抜けたのかも
0440132人目の素数さん
2010/02/20(土) 20:56:090441132人目の素数さん
2010/02/20(土) 20:59:43外心をO、Oと辺ABの距離をdとおいて、3平方の定理を使うと
AO^2 = BO^2 = {(AH+BH)/2}^2 + d^2, ・・・・・・(1)
CO^2 = {(AH-BH)/2}^2 + (h-d)^2, ・・・・・・(2)
(1) - (2) より
0 = AH・BH - h(h-2d),
h-2d = AH・BH/h,
{(1) + (2)}/2 より
R^2 = (1/4){AH^2 + BH^2 + h^2 + (h-2d)^2}
= (1/4){AH^2 + BH^2 + h^2 + (AH・BH/h)^2}
= (1/4h^2)(AH^2 + h^2)(BH^2 + h^2)
= (1/4h^2)(b^2)(a^2) (← 3平方の定理)
= (ab/2h)^2,
0442132人目の素数さん
2010/02/20(土) 21:10:04(1)3x−2x+12=0⇔x=-12?
(7)x-∞?
(8)y=x^3+2は(0,4)を通らない
(11)「関数y=x^3−12xの極値を求めよ」で十分
0443132人目の素数さん
2010/02/20(土) 21:15:10(1)は
xについて解く。
それに関して対象の点を求める。
という二段階の問題だと解釈してる、基礎過ぎるけど・・・。
0444132人目の素数さん
2010/02/20(土) 21:28:39というより、程度低い釣りにかまってあげる優しい人たち
0446132人目の素数さん
2010/02/20(土) 23:29:230447132人目の素数さん
2010/02/20(土) 23:42:410449132人目の素数さん
2010/02/21(日) 00:23:03エスパー7級の俺が、本来の問題はこうだと予測してみる
「y=x^3+2の接線で、点(0.4)を通るものの方程式を求めよ。またその接点の座標をもとめよ」
0451132人目の素数さん
2010/02/21(日) 02:04:12×「3x−2x+12=0の直線に関して(-3、5)と対称な点の座標を求めよ。」
○「3x−2y+12=0の直線に関して(-3、5)と対称な点の座標を求めよ。」
同類項をまとめてない方程式なんか問題に出すものか
0452132人目の素数さん
2010/02/21(日) 02:28:52/ ― \ ┏┛/ ―\ ┏┛
/ (●) \ヽ ・. /ノ (●)\ ・
/ (⌒ (●) /. | (●) ⌒)\
/  ̄ヽ__) / | (__ノ ̄ |
/´ ___/ \ /
| \ \ _ノ
| | /´ `\
0453132人目の素数さん
2010/02/21(日) 02:44:230454132人目の素数さん
2010/02/21(日) 14:47:45◆ わからない問題はここに書いてね 264 ◆の63%は嘘で出来ています。
◆ わからない問題はここに書いてね 264 ◆の20%は努力で出来ています。
◆ わからない問題はここに書いてね 264 ◆の10%は知恵で出来ています。
◆ わからない問題はここに書いてね 264 ◆の3%は夢で出来ています。
◆ わからない問題はここに書いてね 264 ◆の3%は赤い何かで出来ています。
◆ わからない問題はここに書いてね 264 ◆の1%はお菓子で出来ています。
努力の割合がこんなに高いわけがないだろ
0455132人目の素数さん
2010/02/21(日) 15:29:40それくらいはあるだろ
63% 嘘は嘘と思うが
0456132人目の素数さん
2010/02/21(日) 18:50:51これが半径rの穴を通り抜けられるための条件を教えてください
a>=b>=cとしてmin(a,b+c)<=2rだと思ったのですが違ってました
0457132人目の素数さん
2010/02/21(日) 19:14:38辺の長さだけでは決まらないのではないか
0458132人目の素数さん
2010/02/21(日) 19:21:12その円が最小になる方向を考えればいいんじゃ
0459132人目の素数さん
2010/02/21(日) 20:16:47解決しました
a>=b>=cとして
√(b+c)<=2*rでした
平行六面体のなす角α、βとすると
必要となる半径の最小値が最大になるようなαβの値を求めれば
結局α=β=π/2の時が最大で
その時最大辺のない面が最も小さくなりました
0460132人目の素数さん
2010/02/21(日) 20:29:10そういう事なら>>456のような書き方は良くないよ
最小値が最大になる六面体を選ぶなんて、あの文からは読み取れない
それはそれとして、その式で合ってるの?
0461132人目の素数さん
2010/02/22(月) 19:44:500462132人目の素数さん
2010/02/22(月) 19:55:59√a^2+bを正則連分数で表す場合の法則って何ですか?
0463132人目の素数さん
2010/02/22(月) 20:11:20ルール違反を明記しても免罪符にはなるはずないだろう。
どんな神経してんだ。
0464132人目の素数さん
2010/02/22(月) 20:17:53なるほどカルダノですか。
0465132人目の素数さん
2010/02/24(水) 02:46:15検索してもヒットしてくれないので困っています。
どなたか ∃ の呼び方と、調べるのに必要なキーワードを教えていただけませんか。
0466132人目の素数さん
2010/02/24(水) 03:13:06http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%98%E5%9C%A8%E8%A8%98%E5%8F%B7
0467132人目の素数さん
2010/02/24(水) 04:56:18ありがとうございます。m(_ _)m
0468132人目の素数さん
2010/02/24(水) 12:46:50数学の記号だってことはわかるでしょうよ
0469132人目の素数さん
2010/02/25(木) 15:13:430470132人目の素数さん
2010/02/25(木) 15:31:450471132人目の素数さん
2010/02/25(木) 16:40:060472132人目の素数さん
2010/02/25(木) 20:57:250473132人目の素数さん
2010/02/25(木) 20:59:550474132人目の素数さん
2010/02/25(木) 22:45:050475132人目の素数さん
2010/02/26(金) 04:27:380476132人目の素数さん
2010/02/27(土) 14:21:37�A∬[D] √(1+x^2+y^2) dxdy , D={(x,)|x^2+y^2≦1, y≧0}
�B∬[D] xy dxdy , D={(x,y)|x^2+y^2≦1, x≧0, y≧0}
�C∬[D] √(x^2+y^2) dxdy , D={(x,y)|x^2+y^2≦2x}
�D∬[D] √(x^2+y^2) dxdy , D={(x,y)|a^2≦x^2+y^2≦b^2} (0<a<b)
お願いします
0477132人目の素数さん
2010/02/27(土) 14:53:23極座標
0478132人目の素数さん
2010/02/27(土) 15:09:160479132人目の素数さん
2010/02/27(土) 15:14:140480132人目の素数さん
2010/02/27(土) 15:19:280481132人目の素数さん
2010/02/27(土) 16:17:11�Cだけ初心者殺しの鬼だね。。。他は簡単。
x = r・cosθ
y = r・sinθ と置いて
x^2+y^2≦2x → (x-1)^2 + y^2 ≦ 1 より
積分範囲: r ∈[0, +2]、 θ∈[-Θ,+Θ]
但し、cosΘ= (r^2 + 1^2 - 1^2)/(2・r・1) = r/2 ・・・余弦定理より
よって、Θ= acos(r/2)
∬[D] √(x^2+y^2) dxdy = ∫[0,+2]dr∫[-Θ,+Θ]dθr^2
= ∫[0,+2]dr { 2・r^2・acos(r/2) }
= {2/3・r^3・acos(r/2)}[0,+2] + ∫[0,+2]dr { 2/3・r^3/√(1-r^2/4) }
= 0 + ∫[0,+4]d(r^2) { 1/3・r^2/√(1-r^2/4) }
= ∫[0,+1]dR { 16/3・R/√(1-R) }
= 16/3・{-R・√(1-R)}[0,+1] + 16/3・∫[0,+1]dR {√(1-R)}
= 0 + 16/3・{-2/3・(1-R)^3/2}[0,+1] = 32/9
検算はMaximaでやった( integrate(2*r^2*acos(r/2), r, 0,2) )
0482481
2010/02/27(土) 16:40:03途中の部分積分が怪しかったのでやり直します。。。
∬[D] √(x^2+y^2) dxdy = ∫[0,+2]dr∫[-Θ,+Θ]dθr^2
= ∫[0,+2]dr { 2・r^2・acos(r/2) }
= ∫[0,+1]dr { 16・r^2・acos(r) }
= {16/3・r^3・acos(r)}[0,+1] + ∫[0,+1]dr {16/3・r^3/√(1-r^2)}
= 0 + ∫[0,+1]d(r^2) { 8/3・r^2/√(1-r^2) }
= ∫[0,+1]dR { 8/3・R/√(1-R) } (= 8/3・Beta(2,1/2)=8/3・Γ(2)Γ(1/2)/Γ(5/2) = 8/3・1・√(π)/(3/2・1/2・√(π) = 32/9 ベータ関数やガンマ関数でも表せます…)
= 8/3・{-R・2√(1-R)}[0,+1] + 8/3・∫[0,+1]dR {2√(1-R)}
= 0 + 16/3・{-2/3・(1-R)^3/2}[0,+1] = 32/9
0483132人目の素数さん
2010/02/27(土) 17:22:51x=r*cosθ,y=r*sinθ とおくと積分範囲は
0<r<2cosθ、 -π/2<θ<π/2
だとおもいます
∬_[D] √(x^2+y^2) dxdy
= ∫_[-π/2, π/2] {∫_[0, 2cosθ] r^2 dr} dθ
= (8/3)∫_[-π/2, π/2] (cosθ)^3 dθ
= 32/9
http://www59.wolframalpha.com/
で
integrate integrate r^2 dr from r=0 to 2cos t dt from t=-pi/2 to pi/2
を入力すると楽です
0484132人目の素数さん
2010/02/27(土) 18:13:52積分順序が異なるだけだから、どっちでもOKだよ。
0485132人目の素数さん
2010/02/28(日) 00:20:32yはこのグラフの(ア)といい、原点は(イ)という。
この(ア)と(イ)を教えて下さい
0486132人目の素数さん
2010/02/28(日) 06:36:27また、単位法線ベクトルの場合は違う答えになるのでしょうか?
曲率 = (36t^4+36t^2+4)^(1/2) / (1+4t^2+9t^3)^(3/2) までは解けました。
0487132人目の素数さん
2010/02/28(日) 07:37:19下降階乗冪を用いて定義する差分の逆関数として定義される和分は、
いわゆる高校でも習うΣの計算とは独立に定義するのですか?
0488132人目の素数さん
2010/02/28(日) 07:41:18翻訳は初等的にできるのだから普段はΣで計算して
その手の計算が大量に出てきて便利なときだけ導入する感じだろう
0489132人目の素数さん
2010/02/28(日) 07:51:02> yは
が「y-軸(直線x=0)は」の書き間違いならば
(ア)軸(あるいは対称の軸)
(イ)頂点
でいいと思う。
0490132人目の素数さん
2010/02/28(日) 07:56:55自分で差分(階差)の逆演算としての和分って言ってるんだから
それが何者なのか十分わかってるんじゃないの?
差分を「下降階乗冪を用いて定義する」って言ってるけど、
多分そうではなくて、単に
下降階乗冪が差分や和分に関して
(微積分で見知った式に類似する)よい挙動を示す
というだけの話なんじゃないかと思う。
0491132人目の素数さん
2010/03/03(水) 13:42:32写像 f:SO(3)→SO(3) を f(X)=X^2 で定義する。但し、SO(3)は3次特殊直交群(回転群)。
SO(n)はLie群なので、fは多様体間の写像とみなせる。
各点A∈SO(3)におけるfの微分df_Aのランクを求めよ。
どのように手をつけていいか、全く分かりません。
ヒントだけでもいいのでよろしくお願いします。
0492132人目の素数さん
2010/03/03(水) 21:45:13df_Aがどういう写像かは分かる?
分からないなら微分の定義は?
0493132人目の素数さん
2010/03/03(水) 23:32:07T^{-1}ATにおけるdfのrankがAにおけるrankと同じ
0494132人目の素数さん
2010/03/04(木) 03:52:030495132人目の素数さん
2010/03/04(木) 05:00:040496132人目の素数さん
2010/03/04(木) 07:42:23PAの列はPa_1,...., Pa_nとなる。
これから出る。
0497132人目の素数さん
2010/03/04(木) 11:50:35アンケートの質問項目は、サッカー好きか、テニス好きか、野球好きかの3項目。
0498132人目の素数さん
2010/03/04(木) 11:58:260499132人目の素数さん
2010/03/04(木) 17:44:13ベン図を書いて区分けすれば以下のとおり
[全部好きだと答えた人数]
= 3重領域x1枚
= 2*(2重領域x1枚+3重領域x2枚) - (2重領域x2枚+3重領域x3枚)
= 2*((55+60+56)-(120-25)) - ((55+60+56)-33)
= 14 人
0500132人目の素数さん
2010/03/04(木) 17:59:400501132人目の素数さん
2010/03/04(木) 20:30:56ありがとうございます。もうしばらく考えてみようと思います。
>>492
任意の接ベクトルV∈T_A(SO(3))に対し、Aを通りAでの速度ベクトルがVであるようなSO(3)内の曲線cが存在します。
f○cもSO(3)内の曲線で、A^2を通ります。
A^2でのf○cの速度ベクトルWは、cの取り方に依りません。
Vに対しこのWを対応させる線型写像がfの微分df_Aです。
0502132人目の素数さん
2010/03/04(木) 20:48:52なんだ分かってるんじゃない。
後は線型代数の「線型写像の行列表示」と「行列のrank」を思い出すだけ
0503132人目の素数さん
2010/03/04(木) 21:56:33下記の問題がお分かりになる方がいらしたら、お手数をおかけして、
大変恐縮ではありますが、ご教示いただけないでしょうか。
高校の数学Aの宿題です。
[問題]
それぞれ1〜5までの数字を書いた5枚のカードが入った袋が、2つあります。
このうちの一袋からから、一枚ずつカードを取り出すとき、
3番目に数字の3が書かれたカード、
5番目に数字の5が書かれたカードが出る確率を答えなさい。
一度取り出したカードは戻さないこととする。
確率が苦手で、どう考えて良いのか、まったく見当もつきません。TT
0504132人目の素数さん
2010/03/04(木) 22:11:46全射の定義は、f:A→Bの写像について、
1.B = f(A) := { f(a) | ∀a ∈ A } というものと、
2.∃a∈A : f(a)=b (∀b∈B) というものとを見かけました。
1はわかるのですが、
2の場合は、それだけ見ると、AにはBに写らないものがあってもいいと見えますが、
それは、写像がA全体をドメインとする全域写像に限って1と一緒という理解でいいですか?
実際、全単射を考えるとき、部分写像であろうが全域写像であろうが、
あまり始域全体は気にせず、ドメインだけ考えておけばいいので
混乱することはないのですが、「全単射」という定義に全域写像であるという
前提は必要か不要かだけ確認したかったです
具体的には、 y = f(x) = log xという写像について、
これは、R→Rの写像ではなく、正数→Rの写像である、このとき、正数⊂Rの関係はあまり重要じゃない
(R→Rの部分写像と見ても、全単射と言える)
どちらにせよ、逆写像の f^-1(x) = e^xは、R→正数の全射として定義できるという考えでいいですか
0505132人目の素数さん
2010/03/04(木) 22:19:16問題文をそっくりそのまま書いてくれんか。
表現がおかしすぎて意味がわからん。
0506132人目の素数さん
2010/03/04(木) 22:21:06で定まる数列{a_n}の上極限、下極限の求め方教えて下さい…
0507132人目の素数さん
2010/03/04(木) 22:24:44f∈Hom(V W)
とします
dimV=dimW
の時、fは単射だと聞いたのですが何故ですか?
0508132人目の素数さん
2010/03/04(木) 22:25:29上(下)極限の定義をそのまま当てはめればいい
0509132人目の素数さん
2010/03/04(木) 22:31:42すみません、、、手元に問題文が無く、記憶に頼っておりまして。
もう一度ご説明します。
1、2、3、4、5の数字が書かれた5枚のカードがあります。
それが2セットあります。
それぞれ、袋に入っています。
そのうちの一袋から、カードを一枚ずつ全部取り出していきます。
そこで、3番目に取り出した時に、3と書かれたカードが出て、
5番目に取り出した時に、(つまり、最後に取り出したもの)5と書かれたカードが出る時の
確率を求めよということです。
0510132人目の素数さん
2010/03/04(木) 22:34:02次元定理
0511132人目の素数さん
2010/03/04(木) 22:38:450512132人目の素数さん
2010/03/04(木) 22:41:27どう読んでも袋が二つ(カードが2セット)ある意味が理解できん。
0513132人目の素数さん
2010/03/04(木) 22:48:22次元定理よりdimkerf=0だから
kerf={0}
のみだからfは単射
こんな感じですか?
0514132人目の素数さん
2010/03/04(木) 22:49:020515132人目の素数さん
2010/03/04(木) 22:51:35失礼しました。
実は問題が2問あって、そのうちの一問目が、上記の問いです。
2つの袋(袋1、袋2)から1つの袋を選ぶこと、それ自体は無視して良くて、
袋1からカードを取り出すときを考えるようです。
で、二問目は、
この2つの袋から同時にカードを取り出すときに、
1回目〜5回目まで、全部同じ数字が出る確率を求めよ、、、という問題でした。
私の書き方が不十分で、申し訳ございませんでした。
0516132人目の素数さん
2010/03/04(木) 22:52:56関係ない質問なのだけれど、
f∈Hom(V W)
について
fは単射⇔kerf={0}
はわかるのだけれど、
fが全射と同値な条件は何かありますか?
fが全単射と同値な条件は何かありますか?
0517132人目の素数さん
2010/03/04(木) 22:53:11> 2の場合は、それだけ見ると、AにはBに写らないものがあってもいいと見えますが、
fが集合Aから集合Bへの写像なら、Aのどの元aに対しても、fによって対応するBの元b(即ちf(a)=bとなる)がある。
その上で2.が成り立っている、という見方普通の定義。
2.は
∀b∈B ∃a∈A such that f(a)=b
と書く。
0518132人目の素数さん
2010/03/04(木) 22:56:53dim(V)=dim(W) だけならそんなことはいえない。
0519132人目の素数さん
2010/03/04(木) 22:57:33f: A→B と書いたら普通は、 f の行き先が常に B に入っているものを指すよ。
fが全域定義だと仮定せず、値を返さない x∈A があってもいい、とする分野もたまにあるけど、
全域定義のものだけを扱う分野がほとんど。
0520132人目の素数さん
2010/03/04(木) 22:58:52a_(n+2)=a_(n+1)+a_n
を満たす数列{a_n}からなる部分空間の基底を求めたいです
一般項を求めると、a_nは、a_0、a_1の線形結合で表せる、従ってこの部分空間を生成する
あとは、a_0、a_1がk-1次独立であることを示したいのですが、できません。やり方教えて下さい…
0521132人目の素数さん
2010/03/04(木) 22:59:34何故ですか?
0522132人目の素数さん
2010/03/04(木) 23:03:18f∈Hom(V,W)として0写像(∀v∈Vに対してf(v)=0)をとってみればあきらかだろ。
0524132人目の素数さん
2010/03/04(木) 23:05:52>>519
どうもです
>>519さんのいうような全単射を考えてもいいけど、一般的には全域写像を前提としてるんだろうなぁ
とは感じてたので、確認でした(定義をはっきりさせたかったので)
テキスト(というかプリント)には、2で書かれていたのに、
直後に全単射が存在することが濃度が同じであると書いてあったので
写像がA全域をフォローしてないと、実数が可算になってしまう。
(全単射 f:N→N について、N⊂Rをドメインとする部分写像と考えても、f がRの全単射と言えてしまう)
0525132人目の素数さん
2010/03/04(木) 23:06:26dim(V)=dim(f(V)) なら f は単射
0526132人目の素数さん
2010/03/04(木) 23:07:27fが全射とは限らないからdimImf=dimWとは限らない。
>>522の反例はdimImf=0の時。
適当にあってるとかいってスマンかった
0527132人目の素数さん
2010/03/05(金) 01:27:54k-1次独立?
とりあえず、一次独立の定義は?
0528132人目の素数さん
2010/03/05(金) 01:29:06線形結合の和=0で書いたとき、係数が一斉に0になることですよね…?
0529132人目の素数さん
2010/03/05(金) 01:55:581 :VIP774 :06/02/13(月) 11:15:16.54 ID:WZAYa9xn0
昔の某大学の入試問題で
ジョーカーを除いたトランプ52枚の中から1枚のカードを抜き出し、
表を見ないで箱の中にしまった。
そして、残りのカードをよく切ってから3枚抜き出したところ、
3枚ともダイアであった。
このとき、箱の中のカードがダイヤである確率はいくらか。
答えが1/4ってのは納得出来ない!
10/49だろ!!
0530132人目の素数さん
2010/03/05(金) 02:34:55ならそれを示せばいいじゃない。
0531132人目の素数さん
2010/03/05(金) 02:35:5510/49
ググれ
0533132人目の素数さん
2010/03/05(金) 11:25:48残りの3枚が何のカードであろうと、箱の中に入れたカードの確率には関係ないから。
だから、52枚のカードの中から1枚ひいてダイヤである確率を求めるのと同じ
0534132人目の素数さん
2010/03/05(金) 11:38:23ジョーカーを除いたトランプ52枚の中から1枚のカードを抜き出し、
表を見ないで箱の中にしまった。
そして、残りのカードをよく切ってから13枚抜き出したところ、
13枚ともダイアであった。
このとき、箱の中のカードがダイヤである確率はいくらか。
0535132人目の素数さん
2010/03/05(金) 12:28:44ダイアだったりダイヤだったりと目まぐるしいな。
0536132人目の素数さん
2010/03/05(金) 13:38:180537132人目の素数さん
2010/03/05(金) 14:34:59直交群の標準型ってわかる?
>>502
質問に来てるんだから、それではわからないって事だろ
0538132人目の素数さん
2010/03/05(金) 17:06:58ヒント出せば自分で解決できる可能性も有るし、
分からないなら分かりませんって書くだろ。
分かりませんといわれたらもうちょっと詳しく説明する
0539Fランク受験生
2010/03/05(金) 18:45:18正則関数f(x、y)をf(z) 表現に直す方法についての正否です。
f((z)/2,(z)/(2 i))を展開し簡潔にする。
すると f(z) がえられる。
これでいいのでしょうか?
0540132人目の素数さん
2010/03/05(金) 19:06:58n次元の単体が作る面単体の数は、2^{n+1} - 1らしいですが、
これは、n次元単体のn個の頂点と、原点を集合Tとして、ランクn+1の集合を作り、
その部分集合を面単体と考えれば、
部分集合全体が作る集合のランクに、空集合φを引いたものと考えていいですか?
そうなると、単体そのものも面単体となりますが、その考えでいいですか?
0541132人目の素数さん
2010/03/05(金) 19:12:25n単体の頂点は(n+1)個ある
原点は関係ない
俺の知ってる面単体の定義と違いそうなので、この程度しか答えられないな
0542132人目の素数さん
2010/03/05(金) 19:27:15定義: simplex
N次元ユークリッド空間R^Nの中に、n+1個の点(頂点と呼ぶ)があって、
その一つを原点とするとき、残るn個の点に、一次独立なベクトル v_i を張れるとする。
このとき、Σ^n_i=0 a_i・v_i (Σ^n_i a_i = 1 かつ a_i≧0)で表される点全体を、n-単体という。
>>540で、原点と呼んだものは、頂点のうちの任意の一点です
(n個の頂点…というのはミスです)
0543132人目の素数さん
2010/03/05(金) 19:31:49で、「その頂点の集合の部分集合を頂点とする単体を、面単体という」という話なので、
部分集合がその数が2^(n+1)なのはいいとして、
そこから、引くべきは空集合φだけでよいのかと、
全集合(すなわち、単体そのもの)を引かなくていいのか、という話です。
定義的には、単体そのものも含むんですが、
そうなると、単体的複体を作るとき、一つの単体に無限の単体が貼り付けられるので
0544132人目の素数さん
2010/03/05(金) 19:44:37正則関数であることが前もってわかっていればいいけど
前もってわかっていれば f(z,0) を整理すれば十分だね
正則関数かどうか判定することは深刻ではないの?
0545132人目の素数さん
2010/03/05(金) 20:02:390546132人目の素数さん
2010/03/05(金) 20:22:21だいたい理解したけど、
> 定義的には、単体そのものも含むんですが、
> そうなると、単体的複体を作るとき、一つの単体に無限の単体が貼り付けられるので
これがわからない
単体複体の定義も俺の知ってるのと違うのかな?
(と言うより、単体複体の定義がこの質問の肝なのかも)
0547132人目の素数さん
2010/03/05(金) 20:30:07以下を満たす 単体の有限集合Kを単体的複体という
1.単体σがKに含まれるなら、σの面単体もすべてKに含まれる
2.二つの単体σ、τが交わるなら、その交わりσ∩τはσの単体であり、τの単体でもある
これと、「単体はそれ自身の面単体である」
を考えると、2次元単体(三角形)に、同じ2次元単体を重ね合わせても
つまり、2でいうところのσ=τでも
単体的複体と言えてしまうのですが
0548132人目の素数さん
2010/03/05(金) 20:43:06自分は建設業ですが馬鹿ばかりです。今現在話題になっているのでどうか助けて下さい。お願いします。
【悩める】型枠大工集まってくれぃ37階【日々】
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/build/1261743674/
問題となっている計算↓
766 (仮称)名無し邸新築工事 sage 2010/03/02(火) 21:57:26 ID:???
>>761
建築を馬鹿にするならこの問題がわかるかな?
900×1800のベニヤに150の幅に切りたいとする。できるだけ長く切りたいんだが最長いくらの150幅をサブロクから取れる?
yahoo知恵袋での質問↓
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1216147397
0549132人目の素数さん
2010/03/05(金) 20:47:38> 2.二つの単体σ、τが交わるなら、その交わりσ∩τはσの単体であり、τの単体でもある
> これと、「単体はそれ自身の面単体である」
> を考えると、2次元単体(三角形)に、同じ2次元単体を重ね合わせても
> つまり、2でいうところのσ=τでも
> 単体的複体と言えてしまう
それで良いと思う
特に矛盾してるわけではないし、「無限の単体が貼り付けられる」わけでもない
0550132人目の素数さん
2010/03/05(金) 21:00:55問題の意味があんまりよくわからないんだが、
1本の長い板を切りたいのなら、対角線にとればいいんだし、
繋げてもいいから150幅の板を作りたいなら、縦に切ろうが横に切ろうが一緒(150の倍数だから)
もちろん、900を150に6分割した方が、切るときのロスが少なくて、正確に切れる
0551132人目の素数さん
2010/03/05(金) 21:02:26あ、対角線にとるときは、
4つの直角三角形が4隅に出来ることを使えば解ける
0552132人目の素数さん
2010/03/05(金) 21:17:430553132人目の素数さん
2010/03/05(金) 21:18:39てか、できるだけ長くとりたいって>>548に書いてあるだろうが。
対角線にとるっていっても、おまえが書いてるのは対角線を対角線が
150mm幅の板の中央になる場合だろ? 切り出す板の最大はその場合
じゃないだろうに。
0554548
2010/03/05(金) 21:21:26900ミリ×1800ミリの板から150ミリ幅のベニヤをどれだけ長く取れるかがこの問題です。
縦に普通に切ればそのままの1800ミリです。
ぶっちゃけ自分等のレベルではこの計算は出せません。お手数ですが型枠大工スレみてくれないでしょうか?
0555132人目の素数さん
2010/03/05(金) 21:26:11バカ言ってる暇あったら、回答してあげれば?
0556132人目の素数さん
2010/03/05(金) 21:26:520557132人目の素数さん
2010/03/05(金) 21:27:50900x1800の長方形に内接する幅150の長方形の最大の長さって意味でいいのか?
0558132人目の素数さん
2010/03/05(金) 21:30:03150mm×L mmの対角線の二乗は、22500+L^2 mm
で、これは1800の二乗であるときが最も長いとき
つまり、22500+L^2 = 3240000 mm
を解く
0559132人目の素数さん
2010/03/05(金) 21:32:14>>558
>>558
0560132人目の素数さん
2010/03/05(金) 21:34:40wwwwwwwwwww
0561132人目の素数さん
2010/03/05(金) 21:35:06まだ>>553のほうがマシだ。
0562132人目の素数さん
2010/03/05(金) 21:46:37そうです。今、候補として1900前後の長さが候補としてあり答えがわかりません。
原寸(実際の寸法で絵を書く)書いたらすぐわかる事なんですが式と説明が知りたいのです。
初めはふざけた質問だなと思っていましたが考えたらこれは自分達の職業レベルではこの計算は無理だなと思いこのスレにやってきました。
0563132人目の素数さん
2010/03/05(金) 21:48:130564132人目の素数さん
2010/03/05(金) 21:56:26内接する(⇔幅150の長方形のすべての頂点が900x1800の長方形の辺上に
ある)とは限らないけどな。
0565132人目の素数さん
2010/03/05(金) 22:04:09150√(181-4√3-8√6)≒1905.6736mm
になった
0566Fランク受験生
2010/03/05(金) 22:07:00f(z,0)のやりかたは、あるひとに教えてもらいました。 その証明は実軸からの解析接続でした。
その関連で自分のやり方を見つけようとしていろいろほかの計算をやっている途中でf(z/2,z/(2i))でもOKらしいのに気づきました。
やはり判定は深刻ですか?
0567132人目の素数さん
2010/03/05(金) 22:32:13今、CADで出した人が現れて答えが1894.6が正解らしいです。
これで合ってますか?自分は正解を知りたいのではなく計算式が知りたいです。
皆さんでもこの計算は難しいですか?
0568132人目の素数さん
2010/03/05(金) 22:37:590569Fランク受験生
2010/03/05(金) 23:13:15Ahlforsの複素解析の本に、
f(z)=2u(z/2,z/2i)-u(0,0) がありました。 (第2章28p)
よく似ていますが、f(z)<-f(z/2,z/2i) が私の考えです。
それで
f(z)<-f((z+z~)/2,(z-z~)/2i)<-f(z/2,z/2i)の規則です。
この変換規則は正則のときに成立します。
なぜなら df/dz~=0はコーシーの関係式そのものだから z~に無関係だからz~=0とおいても
よい。
以上ですが
0570132人目の素数さん
2010/03/05(金) 23:20:51自信ないが
150mm を 1 とすると、6*12 の長方形から 1*x の長方形を切り出す問題で
2長方形の辺の間の角度をθとして
x cos(θ) + sin(θ) = 12
x sin(θ) + cos(θ) = 6
が成り立つ
u = cos(θ) として x を消去
(2u^2-1-6u)^2 - 12^2(1-u^2) = 0
この4次方程式は規約で 0<u<1 の解は u = 0.915874
sin(θ) = √(1-u^2) = 0.401466
x = (12-√(1-u^2))/u = 12.6639
もとの単位に戻すと x*150mm = 1899.58mm
0571132人目の素数さん
2010/03/05(金) 23:45:07数学詳しい人でも駄目でしたか・・・
それほどかなり難しい問題なんですねこれは。
0572132人目の素数さん
2010/03/05(金) 23:48:10あのさ、直前のレスも読めないの?
0573132人目の素数さん
2010/03/05(金) 23:58:53数学の問題から外れるんだけど、木材を切るとき、どれくらいの精度が出せるの?
0574132人目の素数さん
2010/03/06(土) 00:21:37大変失礼しました。悪気はないです。見落としてました。
凄い計算式ですね。恥ずかしながら自分達ではできない計算ですね。
正解かどうかわりませんが何人かCADで挑戦してますが1894.6が最高なんです。
失礼な態度してしまいましたがその計算で出した150の長方形の角度ってわかりますか?
角度がわかればCADで書いて900×1800の板におさまるのか試してみます。
おさまれば572さんの出した数字が最長なんでおそらく正解だと思います。
>>573
自分達の職業では1ミリが限界ですね。定規が一ミリ単位なもので。
しかし斜めや円等の寸法出す時は小数点まできっちり計算しないと最終的な寸法は誤差出ます。
0575132人目の素数さん
2010/03/06(土) 00:29:340576132人目の素数さん
2010/03/06(土) 00:29:36θは23.6699度かな
0577132人目の素数さん
2010/03/06(土) 00:31:050578132人目の素数さん
2010/03/06(土) 00:37:12>>576
ありがとうございます!!もしかしたら正解かもしれませんよ!今まで角度は23度〜24度の間の意見が多かったもので。
CADで書いて見ます!
0579132人目の素数さん
2010/03/06(土) 01:09:19>>576
正解です!!!!本当にありがとうございました!対角線の三角形が同じになった事からこれ以上の長さは取れないですね!
本当に尊敬します!
あの方程式じゃないと解けないんでしょうか?コピペ保存して勉強したいと思います!
皆さんが優しい方々で大変助かりました!
0580132人目の素数さん
2010/03/06(土) 08:55:00略するならともかく、長くしてどうすんだよ。
0581132人目の素数さん
2010/03/06(土) 10:47:08やっぱえらいことに
1899.58 =
(25/11)(-11√(1092 - 6(760204+324√1081257)^(1/3) - 6(760204-324√1081257)^(1/3))
+ √(264264 + 726(760204+324√1081257)^(1/3) + 726(760204-324√1081257)^(1/3)
+ 99√(5459520 + (60267-9√1081257)(760204+324√1081257)^(1/3)
+ (60267+9√1081257)(760204-324√1081257)^(1/3))))
0582132人目の素数さん
2010/03/06(土) 10:54:54ニュートンだよ、時代は。
0583132人目の素数さん
2010/03/06(土) 11:03:36新しく「違い」とか「違うい」というような形容詞が作られている、
ということで理解すれば問題ないかと存じます。
ほかにも「好きい」という形容詞が有名です。
名詞「暴利」の動詞化「暴る」からさらに「ぼったくり」という語が作られたり、
外来語「サボタージュ」が「サボる」になったりといった具合に、
このような種類の品詞転換は古くからあるようです。
そのうち「違うい」や「好きい」が学校の国文法の教科書に載る日が
来ると思います。
0584132人目の素数さん
2010/03/06(土) 11:12:41いいえ、フェラーリです。
0585132人目の素数さん
2010/03/06(土) 11:25:17で?
0586132人目の素数さん
2010/03/06(土) 12:44:210587132人目の素数さん
2010/03/06(土) 12:48:09( ´,_ゝ`)プッ
0588132人目の素数さん
2010/03/06(土) 14:31:470589132人目の素数さん
2010/03/06(土) 14:41:19あなたはそうとう頭がよいと見た。
0590132人目の素数さん
2010/03/06(土) 14:50:240591負け猫 ◆ghclfYsc82
2010/03/06(土) 15:04:21猫
0592132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:11:47集合Sの同値関係は、
集合Sの商集合 S/Rのうち、どの要素(同値類)に属するかという風に考えられますが、
順序関係は、x≦yを、同様に定義を満たす部分集合と考えると、
注目する部分集合≦が、左の要素、xで変わってくるように思います。
x≦という部分集合が、元の数だけあると考えてもよいでしょうか
戻って、同値関係の場合は、x〜という部分集合が、同値類を意味してる
(少なくとも一つ、最大で要素の数だけある)と考えてもいいでしょうか
0593132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:17:12ちょっと何いってんのか分からない
同値類は"同値関係"だから考えられるんであって
順序関係は関係ないと思うけど
0594132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:25:28あー、勘違いに気づきました。
同値関係も、順序関係も、
ある集合Sの対、S×Sの部分集合Rに含まれるか否かが根源であって、
含まれることを xRyと示すと、定義にはあります。
(その部分集合の取り方のルールに、対称・反対称が違うだけ)
その直後に同値類をならって、
「言ってた部分集合というものはこういうものなんだな」と誤解したようです。
大事なのは、Sの部分集合ではなく、S×Sの部分集合であって、
(a,b)という対について、a≦bとしたい定義を部分集合に取ればいいということですね
0595132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:36:26>>584
なるほど…カルダノ…ですか……
0596132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:44:23∫[0,∞] e^(-(x+is)^2)dx
s:0でない実数
s=0の場合は既知ですが、i方向へ平行移動したものが上手く積分できません。
a=-u
b=-u+is
c=u+is
d=u
を頂点とした長方形でCauchyの積分定理を使い、uを∞に飛ばそうと思ったのですが、
辺ab,cdの積分が上手くいかずに、結局良く分かりませんでした。
どう計算すればいいのか教えてください!
0597132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:51:11長方形が面倒なら、ab, cd に相等する部分は
原点0の円の弧にしたら簡単にならないかな。
0598132人目の素数さん
2010/03/06(土) 15:55:28|e^{-(u+is)^2}|=e^{-u^2}*e^{s^2}
を使って積分の絶対値を上から評価。
0599596
2010/03/06(土) 16:06:50sが0でない時も、結果的にはs=0の場合と同じになるという事ですね!
0600132人目の素数さん
2010/03/06(土) 17:10:51そうなんだ、「フェラーリ様命」が分ってくれなくて
0601132人目の素数さん
2010/03/06(土) 17:25:380603132人目の素数さん
2010/03/06(土) 18:46:11形に関するしばりは分かったんだけど、その具体的な形ってあります
かね?ここでいう具体的っていうのは初等関数(楕円関数など特殊関数は
可)の有限個の組み合わせで書かれるものってことで。(フーリエ変換後
の、指数型とやらの整関数で実軸上どんな有理関数より早く減衰する
もの)
0604132人目の素数さん
2010/03/06(土) 19:18:010605132人目の素数さん
2010/03/06(土) 19:25:000606132人目の素数さん
2010/03/06(土) 21:49:48定義:空でない部分集合が常に最小元を持つような半順序集合を整列集合という
とありますが、
「最小元」であることに何か意図はあるのでしょうか?
たとえば、定義によれば負の整数の集合は、通常の意味での大小関係で整列集合ではありませんが、
順序関係に「≧」を定義すると、整列集合になります。
全順序集合は、「大小関係」を逆転させることができて、それとともに最小元、最大元は入れ替えることが出来て、
さらに、整列集合は全順序集合なので、最小元か最大元かにあまり意味はないように思いますが。
「順序の向き」を規定することに何か意味はあるのでしょうか
0607132人目の素数さん
2010/03/06(土) 21:55:11exp((2-i)(ln√2+1/4*pi()*i)) = 2exp(pi()/4)*(sin(ln√2)+i*cos(ln√2))
ある問題の式変形なんですけどなんでこうなるのかわからないので、計算過程をおしえてください
0608132人目の素数さん
2010/03/06(土) 23:27:46最小元のかわりに最大元としても、確かに同値ではある
だが、こういうときはどちらかに決めないことには議論しづらいので、定義する以上はどちらかに決めてしまう
このばあい、通常の意味の大小関係で自然数の集合が整列集合となるように、最小元のほうを定義として採用する
0609132人目の素数さん
2010/03/07(日) 00:31:400610132人目の素数さん
2010/03/07(日) 00:36:24-1
0611132人目の素数さん
2010/03/07(日) 00:37:22-22 < -1
0612132人目の素数さん
2010/03/07(日) 01:50:44その質問は釣りなのか本気なのか
前者なら消え失せろ、後者でも消え失せろ
0613s5179
2010/03/07(日) 02:34:41『とても気まぐれなお父さんが僕に小遣いをくれるそうです。
お父さんは僕の前に封筒をふたつ出して言いました。
「片方の封筒にはもう片方の封筒のニ倍のお金が入っている。
おまえはまず好きな方の封筒ひとつの中身を調べてよい。その後、
どちらでも好きな方の封筒ひとつを選んで中身を手に入れるがよい」
僕はとりあえず右の封筒の中身を調べることにしました。
右の封筒には200円入っていました。今度は左右どちらの封筒を取るか決めなければなりません。
よく考えた末、僕は左の封筒を取ることに決めました。理由はこうです。
左の封筒に入っているお金は右の封筒の倍か半分なので400円か100円ですが、それぞれの可能性は半々です。
よって左の封筒に入っているお金の期待値は250円となり右の封筒のお金(200円)より多くなります。
この考えは正しいでしょうか?間違っているとすればどこでしょうか?』
と言う問題で、私の考えは
お父さんが封筒にお金を入れたときにn円か2n円か決定する。
こどもが得られる期待値は1/2n+1/2(2n)で3/2n
こどもが1/2の確率でn円か2n円かを引く
こどもは他方の封筒が1/2n円かn円か2n円か4n円かを悩み期待値1/2(1/2n+1/2(2n)もしくは1/2(2n)+1/2(4n)をだした、この期待値は間違いだと思います。
実際は
1/2の確率でn円をこどもが引き、他方の封筒を引くn円得
1/2の確率で2n円をこどもが引き、他方の封筒を引くn円損
無限回試行し他方の封筒を引く戦術を取ったとしても損も得もしない
こどもがA円を引いた時に他方がA/2円か2A円かが決定するのは
プレイヤーであるこどもに封筒の金額の決定権があるように感じる
あくまで金額を決定するのは父親であるので父親の出費は3/2n円
こどもが得るのはどんな戦術を使っても3/2n円になり他方の封筒は開ける必要が無いと思います。
つまり2封筒問題って今現在どうなっているのでしょうか?
0614132人目の素数さん
2010/03/07(日) 02:34:42質問の意味がよく分からないんですが最終的にz^3 + ...のz^(3n)多項式を解くことになりますよ。
0615Fランク受験生
2010/03/07(日) 03:03:19ストレートに
=exp(pi/4+log(2)+i(pi/-1/2*log(2)))
=2*exp[pi/4](cos(pi/-1/2*log(2))+i sin(pi/-1/2*log(2)))
=2*exp[pi/4](sin(1/2*log(2))+icos(1/2*log(2)))
0616132人目の素数さん
2010/03/07(日) 03:09:00この問題では、
・一方の封筒にもう一方の倍額が入っている事
・最初に調べた封筒が高額な封筒である確率が1/2である事
は保証されているが、
「気まぐれなお父さん」の用意した額の確率分布は(3の倍数でない確率は0だという事以外は)わからない
したがって、その分布がわからない以上は、期待値の計算などできるはずがない
もちろん、この確率分布が判明すれば、最初に調べた封筒の金額ごとに期待値の計算が可能である
というのが、野暮ではあるが厳密な回答というべきものなのではないか
0617132人目の素数さん
2010/03/07(日) 07:47:45x・cosθ + sinθ = 12, >>570
x・sinθ + cosθ = 6, >>570
辺々足して
cosθ + sinθ = 18/(x+1),
辺々引いて
cosθ - sinθ = 6/(x-1),
2乗して 辺々足すとθが消えて、
2 = {18/(x+1)}^2 + {6/(x-1)}^2,
通分して
x^4 -182x^2 +288x -179 = 0,
そこで
x = -y + √{(72/y) +91 -y^2},
y = √(z + 91/3),
とでもおくと (!)
x^4 -182x^2 +288x -179 = -(4/y^2) (y^6 -91y^4 +2115y^2 -1296)
= -{4/(z + 91/3)} {z^3 -(3872/6)z + 1520408/(6^3)},
となる。これを解いて
z = -(1/6)(760204 + 324√1081257)^(1/3) -(1/6)(760204 - 324√1081257)^(1/3)
=-29.7036241804645・・・・
y = 0.79354215569739・・・・
x = 12.6638985611502・・・・
0618132人目の素数さん
2010/03/07(日) 08:48:31この時
kerfの要素は、0∈k^nのみ⇔fは単写
は正しいよね?
0619132人目の素数さん
2010/03/07(日) 08:52:56もしかして「堵愚慧螺」(堵愚慧螺簸轡の略)のことでしょうか?
もうしそうでしたら、「杜玖椀」の方が歴史は古いということになります。
あなたがそれをご存じないということは、自ずと数学に対する理解の浅薄さを露呈している・・・ということになります。
0620132人目の素数さん
2010/03/07(日) 09:04:40スレ違い
0621132人目の素数さん
2010/03/07(日) 09:31:50原点中心で(6,3)に頂点を持つ長方形からA(6,a)に1つの頂点をもつ小長方形をとる。
このとき小長方形の1つの頂点はB(√(6^2+a^2-3^2),3)でAB間の距離が1であることから
(6-√(6^2+a^2-3^2))^2+(a-3)^2=1、a≒2.084,(3.876>3)
小長方形の長い辺=√(4(6^2+(2.084)^2)-1^2)=12.66
0622132人目の素数さん
2010/03/07(日) 09:55:02正しいと思うなら証明をアップしてみ
添削してやるから
0623132人目の素数さん
2010/03/07(日) 11:48:33z=y^2-3yx^2+3x^4の極値を求めようとしてもヘッシアンが0になってしまいます。
解答には特別なことは書かれておらず、(0,0)で極小値0としかありませんでした。
なぜ0が極小値になるのか分かる方、解説お願いします。
0624132人目の素数さん
2010/03/07(日) 12:08:37kerfの要素は、0∈k^mのみ⇒fは単写の証明
x、y∈k^m
f(x)=f(y)
とおくと
f(x)−f(y)=0
fは線形写像だから
f(x−y)=0
よってx−y∈kerf
kerf={0}だから
x−y=0
よってx=y
従って、f(x)=f(y)ならば、x=y。よってfは単写
逆の証明
fは単写とする。
fは線形写像だからf(0)=0、よって0∈kerf…�@
ここで、kerfから任意に2つの元を取り、それらをx、yとおくと
f(x)−f(y)=0
fは線形写像だから
f(x−y)=0とかける。ここでfは単写だからx−y=0
ゆえに、x=y…�A
�@、�Aよりkerf={0}
以上より
kerfの要素は、0∈k^nのみ⇔fは単写
どうですか…?
0625132人目の素数さん
2010/03/07(日) 12:11:09この4次方程式は学年で言うとどれくらいのレベルなんでしょうか?
0626132人目の素数さん
2010/03/07(日) 13:05:38z=(y-3x^2/2)^2+3x^4/4
0627132人目の素数さん
2010/03/07(日) 14:53:34前半は良い
後半はfを単射として∀x∈Kerfに対しx=0を示す
0629132人目の素数さん
2010/03/07(日) 17:04:38zが常に正だから0が極小値になるんですね。
解説ありがとうございました!
0630132人目の素数さん
2010/03/07(日) 17:13:56628の後半は、fが単射のときf(x)=f(y)ならばx=yを示しており、意味がない
示すべきことは>>627のとおり
0631132人目の素数さん
2010/03/07(日) 17:38:31任意のx、y∈kerfについて
x=yというのは、kerfの元がすべて等しい、ということですよね…?さらに>>624で
kerfは0という元を持つ事を示したのだから、kerfの元は0のみといえる、
という考えはダメなのですか…?
0633132人目の素数さん
2010/03/07(日) 18:06:29>624の文面に直接そう書かないと示したことにならない
ただ、その論証は迂遠
示すべきことはx∈Kerf⇒x=0なのだから、それを直接示すのが素直
0634132人目の素数さん
2010/03/07(日) 18:16:550635132人目の素数さん
2010/03/07(日) 18:23:560636132人目の素数さん
2010/03/07(日) 19:09:510637132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:24:410638132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:50:23詳細データ
z^3 -(3872/6)z + 190051/(3^3) = z^3 -3αβz + α^3 + β^3
= (z+α+β){z^2 -(α+β)z +(α^2 -αβ +β^2)}
= (z +29.70362418046447026382159924425)(z^2 -29.70362418046447026382159924425z +236.9719561209402393855668683280},
ここに
α = (1/6)(760204 - 324√1081257)^(1/3) = 12.51403296198737844916391171571
β = (1/6)(760204 + 324√1081257)^(1/3) = 17.18959121847709181465768752854
-α-β = -29.70362418046447026382159924425 (=z)
√{(91/3) -α -β} = 0.7935421556973914599567676657724 (=y)
-y + √{(72/y) +91 -y^2} = 12.66389856115022174497090596505・・・ (=x)
-y - √{(72/y) +91 -y^2} = -14.25098287254500466488444129660・・・
x^4 -182x^2 +288x -179 = (x-12.66389856115022174497096505)(x+14.25098287254500466488444129660)(x^2 -1.587084311394782919913535331545x +0.9918381060745907760795043214)
0639132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:59:42> 根が代数的に書けない5次関数
意味不明。
0640132人目の素数さん
2010/03/07(日) 20:59:53x^5-x+1,だったかな
符号が違うかも
0641132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:09:28おまえの定義では単一変数の整式が関数なのか
0643132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:17:26だから、「関数の根」てなんなの?答える方もバカだろ。
0644132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:18:57五次方程式の根って言いたいんだろ。
「もっともシンプル」も曖昧だけどな。
0645132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:24:260646132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:24:30http://en.wikipedia.org/wiki/Root_of_a_function
関数の根とは言うみたいですが・・・
0647132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:42:10In mathematics, a root (or a zero) of a real-, complex- or generally vector-valued function ?
is a member x of the domain of ? such that ?(x) vanishes at x, that is,
0648132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:48:53環論や多項式の議論では、多項式の根とか解という言い方は良くする
0649132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:52:06x = -1.1673039782614186842560458998548・・・・・
0650132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:54:41En d'autres termes, x est un z?ro de la fonction f si f(x)=0.
Exemples
Les racines d'un polyn?me sont les z?ros de ce polyn?me.
Les z?ros de la fonction sinus sont les nombres qui s'?crivent 2kπ avec k un entier relatif.
M?thode de dichotomie
M?thode de Newton
0651132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:55:250652132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:56:43群の零元て何よ
0653132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:57:55ああ、すごい間違いをしていました
ありがとうございます
0654132人目の素数さん
2010/03/07(日) 21:59:24後半の準同型は環の準同型のこと
環の零元0は、環の加法単位元だから、単位元0を単位元0に移す
環の乗法単位元eが存在するとして、eをeに移すとは限らない
0655132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:02:43なら3行目の反駁として、環の乗法零元というのはあるんですか?
0656132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:05:30頭は確かですか?
0657132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:05:42ありがとうございます
環とごっちゃになっていました
0659132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:07:27関根麻里がどうしたって?
0660132人目の素数さん
2010/03/07(日) 22:09:19環の零元は加法単位元のこと
乗法零元とは言わない
0661132人目の素数さん
2010/03/07(日) 23:11:08あっ、なるほどわかりましたww
ありがとう
0662132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:31:25○○乙
0663132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:51:01環の乗法零元がどうしても欲しいんですがどう定義すればいいですか
0664132人目の素数さん
2010/03/08(月) 00:55:49>>660
0665132人目の素数さん
2010/03/08(月) 01:01:56その論証の帰結として「ゼロ(零元)が存在しないのを環である」と定義していいですか?
0666132人目の素数さん
2010/03/08(月) 01:02:07群の定義を千回読め
0667132人目の素数さん
2010/03/08(月) 01:03:09環の定義を万回読め
0668132人目の素数さん
2010/03/08(月) 01:04:380669132人目の素数さん
2010/03/08(月) 01:08:21環の情報単位元が理解出来ません、と読んだ。
0670132人目の素数さん
2010/03/08(月) 01:10:520671132人目の素数さん
2010/03/08(月) 01:20:040672132人目の素数さん
2010/03/08(月) 02:26:06なら4行目の反駁として、環にはゼロ(乗法零元)が存在しないので
その逆演算(通常はinverseである) / つまりe/0や1/0は環上の演算では発生しませんよね。
これは4行目の反証そのものであり、ゼロ(乗法零元)が存在しないのでその逆演算も閉じており、したがって「eをeに移す」といえますか?
0673132人目の素数さん
2010/03/08(月) 02:39:30何を言ってるのか見当が付かないんだが、環で0と言えば加法単位元のこと
その意味で、環には0が存在する
0674132人目の素数さん
2010/03/08(月) 06:27:580675132人目の素数さん
2010/03/08(月) 09:22:22環の乗法半群において環の加法単位元(環論で言う零元)は
半群論で言う意味での零元(吸収元)にはなるが、
しかしそれは群論で言うところの単位元(中立元)ではないので、
群論の群準同型や単位元に関する定理を持ち込むことはできない。
0676132人目の素数さん
2010/03/08(月) 09:56:430677132人目の素数さん
2010/03/08(月) 10:39:36「おいらー、びっくりこいたよ」
0678132人目の素数さん
2010/03/08(月) 10:49:560679132人目の素数さん
2010/03/08(月) 10:57:42その反論じゃ、ちと苦しいな
0680132人目の素数さん
2010/03/08(月) 13:29:290681132人目の素数さん
2010/03/08(月) 14:38:27言葉でどう説明して良いのかもわからないもので、絵を描いてアップロードしました。
ttp://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org709616.png
問題はxを求めるもので、∠EMD=40°(青)の部分のみ、原題には描かれていませんでした。
ですが解説を見ると、当たり前の様に∠EMD=40°が描き足されていました。
どのようにすれば∠EMD=40°を求められるのでしょうか。
低レベル過ぎるかも知れませんが、本当にわかりません…。宜しくお願いします。
0682132人目の素数さん
2010/03/08(月) 14:42:07問題の∠EMD=40゜が抜けてるだけ。
0683132人目の素数さん
2010/03/08(月) 14:46:470684132人目の素数さん
2010/03/08(月) 18:46:30酸素マスクでもしとけ
0685132人目の素数さん
2010/03/12(金) 01:14:02この時,正則対称な実n×n行列Gで,Gx=yを満たすものがとれますか?
とれるなら証明を,とれないなら反例を教えてください.
よろしくお願いします.
0686132人目の素数さん
2010/03/12(金) 03:10:01大賞で何が制限されるか考えろ
0687132人目の素数さん
2010/03/12(金) 13:50:39A.B.Cは単数
0688132人目の素数さん
2010/03/12(金) 17:23:37Cを求めよ。という集合の問題です
nの2次方程式
n^2-2xn+x^2-2x=0を解き、n=x±√(2x)までは解いたのですが、その先がわかりません
解答では、x=2*k^2 (kは自然数)
と続いているのですが、どうしてこうなったのでしょうか?
0689132人目の素数さん
2010/03/12(金) 17:49:45nが自然数であるためには√がついてちゃまずいだろ。
√(2x)が整数であるための条件は?
0690132人目の素数さん
2010/03/12(金) 19:10:27√(2x)の2を消すために2をかけて、k^2は√外してkになるように、ということですね
解答が、 C={x|x=2*k^2、kは自然数}
これはkが定まっていないのでこういう解答になるんですね
ありがとうございました
0691132人目の素数さん
2010/03/12(金) 21:25:50100a+10b+c+100a+10c+b=100c+10b+a
A. B. C. それぞれの値をもとめよ!
お願いしますなぜそうなるのかも
0692132人目の素数さん
2010/03/12(金) 21:55:24にほんご、わかりますか?
0693132人目の素数さん
2010/03/12(金) 22:18:18エス検3級の俺にはわかる
459(∵気合)
0694132人目の素数さん
2010/03/12(金) 22:38:15お!
どうやったんですか?
まさか本当に気合いですか?
0695132人目の素数さん
2010/03/12(金) 23:12:56師匠と呼ばせてください(当方エス検7級)
0696132人目の素数さん
2010/03/12(金) 23:18:43計算過程を教えてください
それとも条件を見つけて導き出したのですか?
0697132人目の素数さん
2010/03/12(金) 23:25:24⇔b=89c-199a
(a,c)の組み合わせなんて高々81組
適当にやってもいいけどアタリをつければすぐ見つかる
がんばれ
0698132人目の素数さん
2010/03/13(土) 00:34:30ちげぇよ、バカ。
繰り上がりのある場合が考慮されてないから、その式は失格。
0699132人目の素数さん
2010/03/13(土) 01:02:380700132人目の素数さん
2010/03/13(土) 01:11:14for a:1 thru 9 do
for b:0 thru 9 do
for c:1 thru 9 do
if 100*a+10*b+c+100*a+10*c+b=100*c+10*b+a
then display([a,b,c]);
0701132人目の素数さん
2010/03/13(土) 01:52:01<script type="text/javascript">
<!--
for (a=1;a<=9;a++){
for (b=0;b<=9;b++){
for (c=1;c<=9;c++){
if (100*a+10*b+c+100*a+10*c+b==100*c+10*b+a) {
document.write(100*a+10*b+c)
}
}
}
}
// -->
</script>
0702132人目の素数さん
2010/03/13(土) 17:21:29|| Aψ-aψ ||=0
を示すのは同値である、と書いてあったのですが、
ノルムについての証明がどうしてAψ=aψの証明になるのかわかりません。
本当に同値なのでしょうか?
0703132人目の素数さん
2010/03/13(土) 17:32:22ノルムの公理
0704132人目の素数さん
2010/03/13(土) 17:42:550705132人目の素数さん
2010/03/13(土) 17:43:32大学初年度程度向けの教科書嫁
0706132人目の素数さん
2010/03/13(土) 18:19:170707132人目の素数さん
2010/03/13(土) 18:52:300708132人目の素数さん
2010/03/13(土) 21:21:22ガウス大先生は目を閉じたままうなずいていた。
0709132人目の素数さん
2010/03/14(日) 00:32:52Aφ-aφ=bφ
||Aφ-aφ||=||bφ||=|b|||φ||>0
0710132人目の素数さん
2010/03/14(日) 00:39:23A:B=4:7
の比であらわせるとき、
A+B は 11(4+7)の倍数と本に書いてありますが、
たとえば、
A;B;C=5:7:9
ならば、合計は5+7+9=21の倍数となるですか?
0711132人目の素数さん
2010/03/14(日) 00:41:23F1,F2を計算しなさい。
簡単にやるにはどうするんですか?
0712132人目の素数さん
2010/03/14(日) 00:42:450713132人目の素数さん
2010/03/14(日) 01:02:34しばらくやってますがどうしても解けなくて。。
A→(B∨C),B→¬A,D→¬C,A ト C∧¬D
0714132人目の素数さん
2010/03/14(日) 02:43:03間の置く記号は ? な。
∧の分解とか右辺の¬の消去とかは一本道だから、
自分でできるとこまではやってみな。
0715714
2010/03/14(日) 02:43:54├あたりで代用しよう
0716132人目の素数さん
2010/03/14(日) 18:08:51F2=F1xF1=(4AB+4Ab+4aB+4ab)^2=16(AABB+AAbb+aaBB+aabb)+32(AABb+AaBB+AaBb+
AabB+Aabb+aaBb)=16(AB+Ab+aB+ab)+32(4AB+Ab+aB)=144AB+48Ab+48aB+16ab
=9AB+3Ab+3aB+1ab
F3=F2xF2=?
0717132人目の素数さん
2010/03/14(日) 18:26:27=4^4(81AABB+54AABb+9AAbb+54AaBB+36AaBb+6Aabb+9aaBB+6aaBb+aabb)
=(81+54+54+36)AB+Ab(9+6)+(9+6)aB+ab
=235AB+15Ab+15aB+ab
0718132人目の素数さん
2010/03/14(日) 18:50:23=(2(n-1)C0a+(2^2(n-1)-1)A)(2(n-1)C0b+(2^(n-1)-1)B)
=(2^2(n-1)-1)^2AB+(2^2(n-1)-1)Ab+(2^2(n-1)-1)aB+ab
F2=9AB+3Ab+3aB+ab
F3=15^2AB+15Ab+15aB+ab
=225AB+15Ab+15aB+ab
0719132人目の素数さん
2010/03/14(日) 18:57:58F1=AABBCC*aabbcc=2(ABC)*2(abc)=4(AaBbCc)
F3.n=(A+a)^2(n-1)(B+b)^2(n-1)(C+c)^2(n-1)
=F2.n*F1.n
0720132人目の素数さん
2010/03/14(日) 19:10:340721132人目の素数さん
2010/03/14(日) 19:59:21=(2^2(n-1)-1)^3ABC+(ABc+AbC+aBC)(3(2^2(n-1)-1)^2)+(abC+aBc+abC)(3(2^2(n-1)-1)^2)
+abc
0722132人目の素数さん
2010/03/14(日) 20:37:19=(2^2(n-1)-1)^3ABC+(ABc+AbC+aBC)(3(2^2(n-1)-1)^2)+(abC+aBc+abC)(3(2^2(n-1)-1))
+abc
0723132人目の素数さん
2010/03/14(日) 20:45:040724132人目の素数さん
2010/03/14(日) 23:23:02=(2^2(n-1)-1)^3ABC+(ABc+AbC+aBC)(3(2^2(n-1)-1)^2)+(Abc+aBc+abC)(3(2^2(n-1)-1))
+abc
0725132人目の素数さん
2010/03/15(月) 12:09:060726132人目の素数さん
2010/03/15(月) 12:13:340727132人目の素数さん
2010/03/15(月) 22:18:390728132人目の素数さん
2010/03/15(月) 22:23:040729132人目の素数さん
2010/03/17(水) 12:07:50>>716
純粋に数学で基礎付けるなら群論だね。
そういう考え方はコンピュータ(情報系)なら当たり前のように考えるけど、そのような式に抵抗が無いならファイル圧縮とか新しいゲームとかで新しいアルゴの発見に繋がるかな。
ただ群論というかルールとか符号化とかの基礎概念は既に20世紀のうちに研究が出し尽くしているから、論文とか特許とかそういう類じゃなくて、俺様ファイル形式とかぷよぷよとか新しいパズルになっていく。
今の情報系で一番面白いところだろうけど、日本の数学系ではまったく扱ってないし、数学畑しか知らない人にとってはそのダビンチコードを理解できるものは少ない。
0730132人目の素数さん
2010/03/17(水) 13:03:53もっとくやしく!
0731132人目の素数さん
2010/03/17(水) 13:28:510732132人目の素数さん
2010/03/17(水) 15:38:22小数点以下付いてるのが高さで整数は底面の辺の長さ、底面及びその頂点から上に伸びてる辺は直角で
直方体を斜めに切り崩した感じらしいんだけど、無理な気がしてならない
ttp://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org732228.gif
0733132人目の素数さん
2010/03/17(水) 15:50:05表面積が最小のものは球である
これってどうやって証明すればいいの?
0734132人目の素数さん
2010/03/17(水) 15:50:26無理、上の面が平面じゃない。
三角形二つに分割する方法が二通りある。
一枚の面にすると、曲面の取り方は無数にある。
0735132人目の素数さん
2010/03/17(水) 16:04:18出た。ちょうど7になる
0736132人目の素数さん
2010/03/17(水) 16:09:480737132人目の素数さん
2010/03/17(水) 16:12:24やっぱり無理ですよねー聞いたもんだし少し情報無いか聞いてみる
ありがとうございました
0738132人目の素数さん
2010/03/17(水) 16:15:58すんません(´・ω・`)
0739132人目の素数さん
2010/03/17(水) 16:39:210740132人目の素数さん
2010/03/17(水) 18:42:32底面が長方形なのに上面の対辺が平行じゃないだろ。
0741132人目の素数さん
2010/03/17(水) 21:22:351□2□3□4□5□6□7□8□9□=99
上の□のなかにたす、ひく、わる、×をいれて99にしてくれ()あり
0742132人目の素数さん
2010/03/17(水) 22:26:430743132人目の素数さん
2010/03/18(木) 02:09:58>直方体を斜めに切り崩した感じ
だとすると切り口が平面になっていない。
これが直方体の切断面なら切り口は平行四辺形にならなければならない。
でも切り口の向かい合う辺が平行になってないのは一目瞭然
中一で習う「ねじれ」ってやつだね。
0744132人目の素数さん
2010/03/18(木) 02:27:161x2 + 3 - 4x5 + 6x7 + 8x9 = 99
は >>742 ならん??
0745132人目の素数さん
2010/03/18(木) 11:59:54>>744はよく頑張ったね
これって数学的にはどうやるんだろ?
まず、加減で閉じた計算なら
1・x_1 + 2・x_2 + 3・x_3 + 4・x_4 + 5・x_5 + 6・x_6 + 7・x_7 + 8・x_8 + 9・x_9 = 99
1・x_1 + 2・x_2 + 3・x_3 + 4・x_4 + 5・x_5 + 6・x_6 + 7・x_7 + 8・x_8 + 9・x_9 - 99 = 0
で9つの変数を{1, -1}ですべての可能性を探ればいいと思うんだ
問題は乗除も考えると大変なこと
今んとこ気付いたことは、
・最初の1は負にはなれない
・前に×と÷の計算が挿し込まれる数字は負になれない
これらに気を付けながら、「隣同士の掛け合わせ/割り合わせ」の組み合わせを全部出して
加減との兼ね合いも見る
・・・うわー、ややこしそ
Mathematicaとか持ってる人はsolve()とかで計算できるんじゃないの?
0746132人目の素数さん
2010/03/18(木) 13:40:06>()あり
と、9の後の□がわからない。
1×(2+3+4-5+6-7+8)×9=99
はありなのか?
0747132人目の素数さん
2010/03/18(木) 13:42:349の後の□は?
0748132人目の素数さん
2010/03/18(木) 13:48:32必然的に ( も何処かに入れる必要が出てくるね
0749132人目の素数さん
2010/03/18(木) 14:17:120750132人目の素数さん
2010/03/18(木) 14:19:53>>745だけど、()あり 忘れてた 9の後の□も
もしかして加減乗除と()を全部駆使しないといかんのかな?
0751132人目の素数さん
2010/03/18(木) 22:06:41ほかのもあるが出す?
0752132人目の素数さん
2010/03/18(木) 22:09:16勘違いするな。ここは出題スレではない。
問題の出しっこなら他でやれ。
0753132人目の素数さん
2010/03/18(木) 22:44:371 + 2・x_2 + 3・x_3 + 4・x_4 + 5・x_5 + 6・x_6 + 7・x_7 + 8・x_8 + 9・x_9 = 99
2・x_2 + 3・x_3 + 4・x_4 + 5・x_5 + 6・x_6 + 7・x_7 + 8・x_8 + 9・x_9 = 98
それぞれの変数は正か負かの2通りで変数の数は8つだから2^8通り=256通り
こういう組み合わせはProlog使ったら速かったんだけどインストしてない・・・
Javaで組んでみよう・・・
0754753
2010/03/18(木) 23:03:09全部足しても到底98にはならないことに気が付いた
マジで吊ってきます・・・
探さないでください・・・
0755132人目の素数さん
2010/03/18(木) 23:31:430756753
2010/03/19(金) 00:33:16すげぇ、日本発祥なのか!
しかし、Wikiには解答例が網羅されてないのが少し不満
と思ったら、既にこんなもんがあった
小町算自動計算プログラム
http://moogycit.hp.infoseek.co.jp/programs/komati/
・・・冥土の土産にソース見たかったなぁ・・・
0757132人目の素数さん
2010/03/19(金) 00:40:060759132人目の素数さん
2010/03/19(金) 01:57:00そこのサイトのプログラムでは、数値の連結を許しているのと括弧を許していないみたい。
愚直に全探索するプログラムなら簡単に書けるよ。
やってみたら、元の>>741の問題でも式の数は93,416,974通り、
全探索でも問題無いくらいの大きさだった。
0760132人目の素数さん
2010/03/20(土) 00:32:520761132人目の素数さん
2010/03/20(土) 00:35:560762132人目の素数さん
2010/03/20(土) 00:42:06> 上の□のなかにたす、ひく、わる、×をいれて
0763132人目の素数さん
2010/03/20(土) 00:44:090764132人目の素数さん
2010/03/20(土) 00:51:06「いれて」と書いてある。
ニホンゴワカリマスカwwww?pgr wwww
0765132人目の素数さん
2010/03/20(土) 01:01:08は無しって話です♪
えいし〜
0766132人目の素数さん
2010/03/20(土) 01:10:550767132人目の素数さん
2010/03/20(土) 15:19:51「y = -y'' ⇒ y = A sin(x + k)」 (ただし A, k は任意の実数)
って真ですか?
真ならば証明を、偽ならば反例をお願いします
# そういえば>>733ってどうやって解くのだろう?気になる
0768132人目の素数さん
2010/03/20(土) 15:33:05反例はy=i*sin(x)
0769132人目の素数さん
2010/03/20(土) 15:51:59何故なら、y=-y''の解はy=Acos(x)+Bsin(x)の形をしていて、
これはy=Csin(x+δ) (C=√A^2+B^2,sin(δ)=A/C,cos(δ)=B/C)とまとめることができるからである
0770132人目の素数さん
2010/03/20(土) 15:58:17y''(x)=0 の一般解が y(x)=A sin(x+k) なのはほぼ自明
0771132人目の素数さん
2010/03/20(土) 17:27:00<問>
a×b=3a+bとするとき、次の式をみたすaの値を求めなさい。
(a×1)×a=a×(a×1)
ちなみに、答えはa=-2/1になるそうです・・・。よろしくお願いします。
0772132人目の素数さん
2010/03/20(土) 17:27:46答えはa=-1/2の間違いです。
0773132人目の素数さん
2010/03/20(土) 17:37:19問題文を一字一句正確に書き写して。
0774771
2010/03/20(土) 18:18:120775132人目の素数さん
2010/03/20(土) 18:20:45aがどんな実数でも「次の式」は恒等的に成り立ちますが?
0776132人目の素数さん
2010/03/20(土) 18:31:04ウソおっしゃい
0777132人目の素数さん
2010/03/20(土) 18:59:17でも、計算合わんな。
0778132人目の素数さん
2010/03/20(土) 19:03:31なるほどな。わかった。
答えは-1/2だろ
0779132人目の素数さん
2010/03/20(土) 19:06:06そのとおり丁寧に計算していけば求められた
0780132人目の素数さん
2010/03/20(土) 20:20:240781132人目の素数さん
2010/03/20(土) 20:27:35自分がこれまでによく目にした数式でないと理解できない、ということ
0783132人目の素数さん
2010/03/20(土) 23:27:18正解キターっ!
0784132人目の素数さん
2010/03/21(日) 00:33:16>>741のルールに従って答えを見つけ出す>>782とか
率直にすごいなぁ
0785132人目の素数さん
2010/03/21(日) 00:59:050786132人目の素数さん
2010/03/21(日) 01:06:58大いにあると思うが?
おまえは数学を何か勘違いしてないか?
0787132人目の素数さん
2010/03/21(日) 01:10:21残念だがお前が勘違いしてる。
0788132人目の素数さん
2010/03/21(日) 01:13:38君は来るところ間違ってない?
病院に戻ったほうがいいよ
0789132人目の素数さん
2010/03/21(日) 01:16:24パズルだし、全部探索なんてのはエレガントの欠片もない。
0790132人目の素数さん
2010/03/21(日) 01:30:110791132人目の素数さん
2010/03/21(日) 01:39:17この際どこが数学と関係ないか今までおまえが学んできた数学というのを聞きたい
0792132人目の素数さん
2010/03/21(日) 01:49:202+2=2
1+4=4
8+7=8
ならば
174+35は?
0793132人目の素数さん
2010/03/21(日) 02:10:270794132人目の素数さん
2010/03/21(日) 06:22:25「順列・組み合わせ」というジャンルの数学
エレガントでなくても数学でなくなるわけではない
例:4色問題
数え上げですら数学
数学と「何の関係」もないと言うほうがおかしい。
0795132人目の素数さん
2010/03/21(日) 06:25:580796132人目の素数さん
2010/03/21(日) 07:45:02って言ってただけかよwww
0797132人目の素数さん
2010/03/21(日) 08:20:09数学ならどうやって導出したか説明できるよな。
0798132人目の素数さん
2010/03/21(日) 08:59:200799132人目の素数さん
2010/03/21(日) 13:58:300800132人目の素数さん
2010/03/21(日) 15:42:120801132人目の素数さん
2010/03/21(日) 23:11:220802132人目の素数さん
2010/03/21(日) 23:14:58うんこうんこ
0803質問です
2010/03/22(月) 13:34:02【1】(x^2)−{(a^2)−2a+1}x+(a^2)−2a<0 を満たすxが存在しないようなaの範囲を求めよ。
(左辺)=(x−1){x−a(a−2)}<0
(�@)a(a−2)=1 のとき
(左辺)=(x−1)^2<0
解xは存在しない
(�A)a(a−2)>1 のとき
a(a−2)<x<1
xは整数でないから,
0≦a(a−2)<1
(�B)a(a−2)<1 のとき
1<x<a(a−2)
xは整数でないから,
1<a(a−2)≦2
(�@),(�A),(�B)より, 0≦a(a−2)≦2 ⇔ 1−(√3)≦a≦0,2≦a≦1+(√3)
【2】aを実数とする。関数f(x)=(x^2)−ax+a+2 が a≦x≦a+1 の範囲で常に不等式f(x)>0を満たすようなaの値の範囲を求めよ。
f(x)=[{x−(a/2)}^2]−{(a^2)/4}+a+2
(�@)a≧a/2 ⇔ a≧0 のとき
f(a)>0 ⇔ a>−2 ∴a≧0
(�A)a+1≦a/2 ⇔ a≦−2 のとき
f(a+1)>0 ⇔ a>−(3/2) ∴不適
(�B)−2≦a≦0 のとき
−{(a^2)/4}+a+2>0 ⇔ 2−2√3<a<2+2√3 ∴2−2√3<a≦0
(�@),(�B)より,a>2−2√3
0804132人目の素数さん
2010/03/22(月) 13:44:140805質問です
2010/03/22(月) 13:45:17すいません,「〜を満たすx」は「〜をみたす整数x」です
0806132人目の素数さん
2010/03/22(月) 13:46:350807132人目の素数さん
2010/03/22(月) 13:54:200808132人目の素数さん
2010/03/22(月) 21:16:14a^2(x-1)-2a(x-1)-(x^2-x)>0
a^2(x-1)-2a(x-1)-x(x-1)>0
x<>1
a^2-2a-x><0
x><a^2-2a=a(a-2)
x<1--->a(a-2)<x--->a(a-2)>=1
x>1--->a(a-2)>x--->a(a-2)<=1
0809132人目の素数さん
2010/03/22(月) 23:13:02{1,2,3,...,n-1}
がnを法とした積を演算とする
群になることの証明
0810132人目の素数さん
2010/03/22(月) 23:44:53答えの一つとして+を
等しいか大きい方の数字を選ぶ演算子と見れば
174
0811132人目の素数さん
2010/03/22(月) 23:55:28放物線y=x^2上の点P(t,t^2)[0≦t≦1]における接線とこの曲線および2直線x=0、x=1
で囲まれた部分の面積をSとする時、Sの最大値、最小値を求めよ。
グラフは想定できるのですが、その先をどうすれば良いのかが分かりません。
0812132人目の素数さん
2010/03/22(月) 23:58:560813132人目の素数さん
2010/03/23(火) 00:11:09S(x,t)の式を作り
dS/dt を求め
以下省略
0814132人目の素数さん
2010/03/23(火) 02:57:11X,Yの同時確率密度関数をf(x,y)とし,Z=X-Yの確率密度関数をg(z)とします.
このとき,次の問いに答えなさい.
(1)g(z)をfを用いた式で表しなさい.
(2)f(x,y)=3x+y^2 (0<y<x<1のとき)
=0 (0<y<x<1以外とき)
とするとき,g(z)をzを用いた式で表しなさい.
問題集の答え:
(1)g(z)=∫(-∞,∞)f(z+w,w)dw
(2)g(z)=11/6-z-(1/2)z^2-(1/3)z^3
となっているのですが,
(2)はg(z)=11/6-z-(1/2)z^2-(1/3)z^3 (0<z<1のとき)
=0 (0<z<1以外のとき)
ではないのですか?
また、計算しても全積分が1にならない(13/12になる)のですが・・・
どなたか解説よろしくお願いします
0815767
2010/03/24(水) 15:20:21遅くなりました
ありがとうございます
>>769 の指摘どおり、yは実数範囲の関数で考えています
追加の質問ですが、
>>769 の「y=-y''の解はy=Acos(x)+Bsin(x)の形をしていて」はどのように証明するのでしょう?
お願いします
0816132人目の素数さん
2010/03/24(水) 16:55:06このとき、f(n)=f(n+1)を満たすnは存在しない。
出し抜けにこんな予想を立ててみたけど、反例も見つからないし、証明もできない
どうしたことか・・・
0817132人目の素数さん
2010/03/24(水) 16:57:130818132人目の素数さん
2010/03/24(水) 17:00:11○○仮説か!
0819132人目の素数さん
2010/03/24(水) 17:03:52九去法
0820132人目の素数さん
2010/03/24(水) 17:04:28二進数だと常にf(n)=f(n+1)なのでNG。
0821132人目の素数さん
2010/03/24(水) 17:05:370822816
2010/03/24(水) 18:35:14九去法参考にしました、どうもです
f(n)の数字根をg(n)とすると、g(n)≠g(n+1)になる所までは理解
で、馬鹿なりに残りの証明を考えてみた
f(n)=f(n+1)を満たすnが存在すると仮定すると、g(n)=g(n+1)が成り立つのも自明
ところが、g(n)≠g(n+1)であるから、この仮定は誤り
よって、f(n)=f(n+1)を満たすnは存在しない
背理法なんかで証明してみたが、これでいいのだろうか・・・
0823132人目の素数さん
2010/03/24(水) 18:41:452^0≡1 (mod9)
2^1≡2 (mod9)
2^2≡4 (mod9)
2^3≡8 (mod9)
2^4≡7 (mod9)
2^5≡5 (mod9)
2^6≡1 (mod9)
以降繰り返す
0824816
2010/03/24(水) 18:52:142^6≡1 (mod9)だから6つごとに循環するってことかな、どうも
0825132人目の素数さん
2010/03/24(水) 19:48:07|a_n|→0 ⇔ |a_n|^2→0
ってあってます?
0826132人目の素数さん
2010/03/24(水) 20:02:00桁が繰り上がると、10→1 となって 9だけ減るので、
f(1) = 2,
f(n+1) ≡ 2f(n), (mod 9)
ってことでつね。
>>824
Z/(9) の正則元は6個あって、乗法群は6位の巡回群をなす、
ってことでつね。
φ(9) = 6, (← オイラの函数)
2はその原始根なので、位数は6.
0827132人目の素数さん
2010/03/24(水) 20:03:52AIという並び方、またはIAという並び方を少なくとも1つ含む順列の総数はいくつか?
答えは1044と書いてあったのですが、求め方がわかりません。
0828132人目の素数さん
2010/03/24(水) 20:07:04>>801 はセンスがない。
0829132人目の素数さん
2010/03/24(水) 20:54:13まづ2つのAを置く。
2つのIの置き方は C[5,2] = 10とおり。
Aの隣(x,y,z)の少なくとも1つにIを置くやり方は 10 - C[・の数,2]
AAx・・・・ 4
AzAx・・・ 7
AxyAx・・ 9
Ax・yAx・ 9
Ax・・yAx 9
Ax・・・yA 7
yAAx・・・ 7
yAzAx・・ 9
yAxyAx・ 10
yAx・yAx 10
yAx・・yA 9
・yAAx・・ 7
・yAzAx・ 9
・yAxyAx 10
・yAx・yA 9
・・yAAx・ 7
・・yAzAx 9
・・yAxyA 9
・・・yAAx 7
・・・yAzA 7
・・・・yAA 4
合計168、
W,N,Mの配置を考慮して 3! を掛けると1008.(答)
あれあれ....
0830132人目の素数さん
2010/03/24(水) 21:40:417!/2!2!7=6!/4=6532=180
XAXIIXA=6
XIXAAXI=6
XAAXIIX=3!=6
XIIXXAA=6
XAAXXII=6
AAXXXII
IIXXXAA
AXIXAXI
IXIXAXA
AXAXIXI
IXAXIXA
180-30=150
150x7=1050
1050-6=1044
0831132人目の素数さん
2010/03/24(水) 22:16:310832132人目の素数さん
2010/03/24(水) 22:36:09あってる
0833132人目の素数さん
2010/03/24(水) 22:42:577!/2!2!7=6!/4=6532=180
XAXIIXA=6
XIXAAXI=6
XAAXIIX=3!=6
XAAXXII=6
AAXXXII=6
AXAXXII=6
AXXAXII=6
IIXXXAA=6
IXIXXAA=6
IXXIXAA=6
AAXXIXI=6
AAXIXXI=6
IIXXAXA=6
IIXAXXA=6
AXIXAXI=6
IXIXAXA=6
AXAXIXI=6
IXAXIXA=6
180-24=156
156x7=1092
1092-14*6=1008
0834132人目の素数さん
2010/03/24(水) 23:49:22証明可能かどうかだけでも教えて下さい
0835132人目の素数さん
2010/03/25(木) 00:24:50俺も1008になった
ということは1008が正しいんだろう。
>>827
(1)全事象数
7!/2!2!=1260
(2)余事象
「AIという並び方、またはIAという並び方を少なくとも1つ含む」の余事象は
「AIという並び方、またはIAという並び方を1つも持たない」
(3)A2つとI2つの並び方
4!/2!2!=6 (または4C2=6) 全6通り
(4)それぞれでAI、IAができないようにするには
AIAI…残り三文字で、3か所分断する必要あり。入り方1通り (AXIXAXI)
IAIA… 〃 〃
AIIA…2か所分断する必要あり。残り1文字は自由。入り方5通り
IAAI… 〃 〃 〃
AAII…1ヶ所分断する必要あり。残り2文字は自由。入り方15通り
IIAA… 〃 〃 〃
計42通り
(4)残り3文字の入り方 各3!=各6通り
(5)余事象数 42×6=252
(6)こたえ 1260-252=1008
0836132人目の素数さん
2010/03/25(木) 11:32:01>>830
>>833
>>835
ありがとうございました!
回答のほうが間違っていたみたいですね・・・
0837132人目の素数さん
2010/03/25(木) 14:05:56y(x)=u(x)*cos(x) とおく
y''+y = u''cos(x)-2u'sin(x) = {u'cos^2(x)}'/cos(x)
だから y''=-y のとき {u'cos^2(x)}'=0
よって u'cos^2(x)=B (Bは定数)
よって u=A+Btan(x) (Aも定数)
よって y=Acos(x)+Bsin(x)
可能
0839132人目の素数さん
2010/03/26(金) 18:17:08a_n→0 ⇔ |a_n|→0 ⇔ |a_n|^2→0
で正しいでしょうか?
0840132人目の素数さん
2010/03/26(金) 18:28:16(実数列なら理解できるというならば実部と虚部を書けば?)
0841132人目の素数さん
2010/03/26(金) 18:49:40ありがとうございます。
さらに、複素数を成分としたベクトル空間の元でも
a_n→0 ⇔ |a_n|→0 ⇔ |a_n|^2→0
は成り立つのでしょうか?
ヒルベルト空間の話で、
|v_n|→0 からv_n→0は含意されないという記述がある論文に見られたのですが。
0842132人目の素数さん
2010/03/26(金) 19:16:250843132人目の素数さん
2010/03/26(金) 19:24:46|v_n|→0 から v_∞=0 は含意されない
でした。
ということは、これは独立性の話ではなくて、∞の話と理解しておk?
0844132人目の素数さん
2010/03/26(金) 19:36:510845132人目の素数さん
2010/03/26(金) 19:40:07842じゃないけど 841も843もなんだか書いてあることが変だよ
君がわかってないことはわかるので君が要約して質問すると
元の論文がどうなってるのかわからない
Referenceをさらすとかできない?
0846841
2010/03/26(金) 20:11:43ヒルベルト空間のベクトル列Ψ_nに関して、
n→∞の極限で
固有方程式
AΨ_∞=aΨ_∞
が成り立つことを証明したいんですが、
lim |AΨ_n-aΨ_n|^2=0
を示しても証明にならないと書いてあったので、
ノルムであるのがだめなのか、極限の問題なのかを聞きたかったのです。
0847132人目の素数さん
2010/03/26(金) 20:13:520848132人目の素数さん
2010/03/26(金) 20:17:22どこに書いてあったの?
それを示さないなら誰も相手にしないだろうね。
0849132人目の素数さん
2010/03/26(金) 20:28:22ここsage推奨だっけ?
0850132人目の素数さん
2010/03/26(金) 21:04:590851132人目の素数さん
2010/03/26(金) 21:15:240852132人目の素数さん
2010/03/26(金) 21:38:132つが同じ目で1つが異なる目となる確率は( )である。
よろちく。
0853132人目の素数さん
2010/03/26(金) 21:40:37マルチ
0854132人目の素数さん
2010/03/26(金) 22:22:05これだけ読んで理解できる人いるのかわからんのだが。。。
もう少しちゃんと書けばだれか答えるんじゃ?
問題になるように考えてみれば、
『ヒルベルト空間:H
H内の収束列:{Ψ_n}(n∈N)ただし、Ψ_n→Ψ_∞(n→∞)
線形作用素: A:H→H
としたとき、
「任意のnについて、AΨ_n=αΨ_n」⇒「AΨ_∞=αΨ_∞」が成り立つ』
ことを示したいのだろうか?
正直、その質問では全くわからん。わからんのは俺だけかもしれんが。
ちなみに、上の通りだったら、確かに
『lim |AΨ_n-aΨ_n|^2=0』・・・(*)
を示したとしても証明にはなってないと思う。
証明になってると思うなら、(*)から実際に示してみてくれ。
0855132人目の素数さん
2010/03/26(金) 22:29:09日比谷16→37(1972年以来の多さ)。次に狙われるのは多分開成だ。おそらく開成攻撃・トップ奪還を目指してる。
学芸が狙われたのは首都圏にありトップ5レベルの超名門かつ高校入試で東大合格者を獲得してるから。同じ条件を満たすのは開成しか
ない。麻布と桜蔭と筑駒は高校募集が全くないあるいは非常に少ないし、灘は首都圏じゃない。
「日比谷なんかにやられるはずがない」という楽観論も見られるが、現に日比谷はまさにトップ5の超名門である学芸を倒そうとしているではないか。現役
だけなら日比谷19、学芸25(学芸は浪人は例年並みだが現役が悲惨だった)だ。来年は現役合格数が逆転する可能性もある。
このままでは開成陥落のXデーは近い。かつて日比谷が突如2位に落ちて驚くべき速さで一気にトップ10から消えていったように、学芸と開成が
驚くべき速度で転落していく可能性がある。
日比谷が開成と学芸を倒してトップ10に君臨した瞬間、不況の影響もあり中学受験組が一気に公立中→日比谷コースに流れる。そうなれば桜蔭も麻布も筑駒
も危ない。
今年の結果は学芸だけの問題ではない。開成もまもなく転落し始めるし(気づかないだけで既に攻撃の手は及んでるかもしれない)、10年後にはこれまでの
トップ5が総転落して日比谷をはじめとする都立がトップに君臨する可能性もある。
1970年、あの衝撃の都立→国私立への政権交代に匹敵する事態が、まさに再び起きようとしている。
0856132人目の素数さん
2010/03/26(金) 22:29:540857132人目の素数さん
2010/03/26(金) 22:31:47nが有限値のとき固有方程式は成り立ちません。
ですが、n→∞の極限で成り立つことを証明しようとしています。
v∈H, |v|^2=0 ⇔ |v|=0 ⇔ v=0
ならば、lim |AΨ_n-aΨ_n|^2=0を証明すればいいと思ったのですが、
それではだめなのでしょうか?
あ、もちろんA=A(n)です。n→∞の時だけ、それが定数a倍になることを証明したい
0858132人目の素数さん
2010/03/26(金) 22:40:30を簡単な解説付けてお願いします
0859132人目の素数さん
2010/03/26(金) 22:49:07全然「もちろんA=A(n)」ではないんだが・・・。
正直、もっとちゃんと自分の問題をチェックして述べてほしい。
つまり、知りたいのはこういうことかな?
『設定は、2行は854の通りで、線形作用素の個所を
H→Hの線形作用素列A(n)が作用素ノルムで、n→∞のときA(n)→A(∞)と置き換える。
このとき、
「lim |A(n)Ψ_n-aΨ_n|=0」⇒「A(∞)Ψ_∞=αΨ_∞」か?』
こうだとしても全然言えない。
たとえば、lim(A(n)Ψ_n)=A(∞)Ψ_∞を示すべきだけど、示せるのかな・・・。
0860132人目の素数さん
2010/03/26(金) 23:53:08それは簡単に言うと、無限級数です
0861132人目の素数さん
2010/03/26(金) 23:56:390862132人目の素数さん
2010/03/26(金) 23:58:460863132人目の素数さん
2010/03/27(土) 00:25:22(1-x)^(-1)=1+x+x^2+x^3+x^4+… (|x|<1)
の両辺を微分すると
(1-x)^(-2)=1+2x+3x^2+4x^3+… (|x|<1)
第2式にx=1/10を代入する
0864132人目の素数さん
2010/03/27(土) 01:51:290865132人目の素数さん
2010/03/27(土) 03:52:49Σ[k=2,∞] k・x^(k-1) = {1/(1-x)} {Σ[k=2,∞] k・x^(k-1) - Σ[k=2,∞] k・x^k}
= {1/(1-x)} {Σ[k=2,∞] k・x^(k-1) - Σ[k=2,∞] k・x^k}
= {1/(1-x)} {Σ[k=1,∞] (k+1)・x^k - Σ[k=2,∞] k・x^k}
= {1/(1-x)} {Σ[k=0,∞] x^k -1+x}
= {1/(1-x)} {1/(1-x)} -1 (|x|<1)
= {1/(1-x)^2} -1,
0866132人目の素数さん
2010/03/27(土) 06:21:530867132人目の素数さん
2010/03/27(土) 06:39:550868132人目の素数さん
2010/03/27(土) 13:07:36要領よく質問できるほど分かっていなくて。すみません。
問題設定はその通りです。
言えない、ということですね。
言えないのは、ノルムの証明だからでは無くて、極限の問題、というふうに理解しました。
0869132人目の素数さん
2010/03/27(土) 13:46:52君の分野だとそこで出くわすだろう収束はたいがい数学では
ノルムが0に収束することをもって収束と定義する
たとえばベクトル列の収束 v_n→v_∞ は lim_n ||v_n-v_∞|| =0 で定義する
(そうすることによって実数列のεδの収束の定義に帰着させる)
有限次元の場合は各成分毎の収束でも同値だからノルムの言葉で書かない
場合もあるが関数の収束など無限次元ではそうはいかない
だから「ノルムの問題でなくて極限の問題」という言い方は異様
0870132人目の素数さん
2010/03/27(土) 14:45:27なるほど。。。わからないことだらけです;
lim_n ||v_n-v_∞|| =0 の証明は単なる実数列の収束の証明だから、
lim_n ||v_n-v_∞|| =0 ⇔ lim_n ||v_n-v_∞||^2=0
これはあってますよね。
0871132人目の素数さん
2010/03/27(土) 15:03:420872132人目の素数さん
2010/03/27(土) 15:12:45定義も知らないのに
生半可な知識だけでいきなり使ってみる人が多くなったんじゃない?
前提となる数学的常識がついてないからトンチンカンな問答になる
0873132人目の素数さん
2010/03/27(土) 15:14:040875132人目の素数さん
2010/03/27(土) 15:42:56もしアイディアやネタ探しを考えてるなら数学板をワンダディングするじゃなくてご自分の得意な他の板で探したほうが「思考」というものをテイキング出来るでしょうね。
自分の数理レベルに合ったプチプチ用問題が欲しいならこの板じゃなくて問題集雑誌を買うかウェッブをシークして数理問題コミュニチーに自分のブレインをコネクトしてチューブしとくといいでしょう。
0876132人目の素数さん
2010/03/27(土) 15:43:42ひょっとしたら、僕が予想してた以上に初学者だったのかもしれません。
言い方がきつくなってしまいました。すみません。
「lim |A(n)Ψ_n-aΨ_n|=0」⇒「A(∞)Ψ_∞=αΨ_∞」か?』
ということに対して、
lim(A(n)Ψ_n)=A(∞)Ψ_∞
は示すべきなんですが、これはAが一般の線形作用素だと言えないです。
Aたちは連続(有界)作用素でもないので。詳しくは有界作用素を調べてみてください。
0877132人目の素数さん
2010/03/27(土) 15:53:12ふむふむ。
では、lim(A(n)Ψ_n)=A(∞)Ψ_∞ が言えれば、
|Ψ|^2=0 ⇔ |Ψ|=0 ⇔ Ψ=0
となって、n→∞での固有方程式が成り立つ、ということでいいでしょうか。
0878132人目の素数さん
2010/03/27(土) 15:53:520879132人目の素数さん
2010/03/27(土) 16:02:20そうなる。詳しくは
|A(∞)Ψ_∞-αΨ_∞|
≦|A(∞)Ψ_n-A(n)Ψ_n|+|A(n)Ψ_n-aΨ_n|+a|Ψ_n-Ψ_∞|
となって、あとはε‐n論法で。
|A(∞)Ψ_∞-αΨ_∞|=0
ということになる。
0880132人目の素数さん
2010/03/27(土) 16:13:41これを「学習」という。
数学は一般を作ろうと何十年もかけて四苦八苦し、一般から特殊へ流してるのでまったく逆のことをやろうとしているから普通の人に理解を求めるなど無理。
神がかりな理論体系をなんの説明も無く理解できるのは一握りのジーニアスか狂信キチガイしかいない。
0881132人目の素数さん
2010/03/27(土) 16:23:040882質問者
2010/03/27(土) 16:32:35ついでなのですが、
ノルムの収束によって、ベクトルの収束が定義されるということは、
ノルムの定義次第で、ベクトルの収束の可否も変わってくるということでしょうか?
つまり、元の質問に戻ると、ノルムの定義次第で、固有方程式自体が成り立つかどうかも変わってくるということでしょうか?
0884132人目の素数さん
2010/03/27(土) 16:57:150885132人目の素数さん
2010/03/27(土) 17:00:49低コストでパブリッシュでき図表作成ツールも豊富にある2010年現在、抽象思考の説教風で論文調ではなく、
図や表を豊富にいれて思考重視ではなく説明重視の編集にすれば微分や線型を勉強するものが増え、お客(学習者)が多くなるので次の仕事に困らず数学業界も安泰だったはずでしょう。
0886132人目の素数さん
2010/03/27(土) 17:09:590887132人目の素数さん
2010/03/27(土) 17:13:280888132人目の素数さん
2010/03/27(土) 17:25:06難しいというよりそれが君が関わっているその分野の数学的理解の出発点
有限次元のベクトル(普通のベクトル)では全てのノルムが同値なので
収束が変わることはない
しかし関数の列(君が問題にしているψn)を無限次元ベクトルと見ると
無限次元の線形空間のノルムは同値とは限らないので
ノルムによって収束するしないが変わることがある
君のたぶん分野では規格化できるかどうかといったことにも関わる
0889132人目の素数さん
2010/03/27(土) 17:26:400890132人目の素数さん
2010/03/27(土) 17:31:29難しい概念をすらすら読めるような文章でかけないなら、書いてる本人がそもそもその難しい概念を理解してないんでしょうね。そう思いません?
0891132人目の素数さん
2010/03/27(土) 17:34:26読みやすくて読む価値のある本もあっていい。
読みにくくて読む価値のない本はけっこうありそう。
まあ、負の相関関係はかなりありそうだが。
0892132人目の素数さん
2010/03/27(土) 17:35:52多分マジレスしてるんだろうけど、お持ちの難解教科書を紐解いてベクトル空間の定義からもう一度よく理解したほうがいいと思うよ(君を馬鹿にしてるんじゃなくて理解が浅く勘違いしてると思う)。
0893132人目の素数さん
2010/03/27(土) 17:39:38それは違うと思う。概念の理解の仕方なんて人によって違うので、
誰でもすらすらわかる書き方なんて存在しない。
だからこそ論理的な表現をしなければならない
論理的であれば、時間がかかっても丹念に追えばわかるはず。
直感的な書き方でスラスラ説けば、わかる人間にはわかるが
合わない人間には意味不明という独りよがりな文章になってしまう。
0894132人目の素数さん
2010/03/27(土) 17:43:30In mathematics, a Paley?Wiener theorem is
any theorem that relates decay properties of a function or distribution at infinity with analyticity of its Fourier transform.
0895132人目の素数さん
2010/03/27(土) 17:48:110896132人目の素数さん
2010/03/27(土) 17:58:200897132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:04:05分かってない人が、よく分かってる人に説明される→は?何専門用語とか言ってんの?もっと分かりやすく言えよ
0898132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:07:00住人さんの意見を求めます
0899132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:10:090900132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:10:47いいえ数学板住人の妄想の産物です
0901132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:11:000902132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:13:18お前がコンピュータ君だろ
0903132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:14:410904132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:15:290905132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:16:53ひとっつもおもしろくないだろ基地外
0906132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:17:280907132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:18:100908132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:18:27面白くないのは お 前 が コ ン ピ ュ ー タ 君 だ か ら だろw
0909132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:18:540910132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:20:40他人との繋がりがきっと楽しいんだろな
0911132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:22:070912132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:22:430913132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:24:06数学板住人の妄想の産物なのでは?
0914132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:25:25変なやつがいると思ったら、うえのほうに
886 :132人目の素数さん:2010/03/27(土) 17:09:59
コンピュータ君がログインしました。
とあるから「コンピュータ君か?」と聞いたら、スレが伸び始めたんだ
妄想の産物にしては不可解だw
0915132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:26:53コンピュータ君乙
0916132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:27:310917132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:28:21ヤバイwwww
こんな面白い言葉初めてみたwww
死ぬwwwwwwww
0918132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:29:130919132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:29:440920132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:30:160921132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:30:42まじウレシイw
これでおれも面白いって思われるwwwwww
0922132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:31:30コンピューター君乙です
0923132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:31:38コンピュータ君って言われたのおれだから。
偽物はすっこんでろ。
0924132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:32:400925132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:33:04このスレコンピュータ君いすぎだろ…
ヤバイ、埋もれる…
何とかして目立たないと
0926132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:35:02全然違うよ
0927132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:35:260928132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:36:110929132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:37:10よぉコンピュータ君w
0930132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:37:260931132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:38:16やぁコンピュータ君w
0932132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:38:150933132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:41:41>>894
>>646-647
>>603
0934132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:45:33やあコンピュータ君w
0935132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:47:050936132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:48:30コンピュータ君乙
0937132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:49:230938132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:52:38暇なひとたちですねぇ
0939132人目の素数さん
2010/03/27(土) 18:54:08面白くないのは お 前 が コ ン ピ ュ ー タ 君 だ か ら だろw
0940132人目の素数さん
2010/03/27(土) 19:08:540941132人目の素数さん
2010/03/27(土) 19:23:080945132人目の素数さん
2010/03/27(土) 19:56:54意味不明なんですがご自分の書いたそれを本当にちゃんと自分で理解できてるなら具体的な例題を作って具体的に説明できますか?
0946132人目の素数さん
2010/03/27(土) 22:59:42【関連スレッド】
雑談はここに書け!【37】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1261794262/
くだらねぇ問題はここへ書け ver.3.14(63桁略)7816
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1249096955/
分からない問題はここに書いてね330
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1269099055/
【業務連絡】
■レスの数が970ぐらいになったら新しいスレッドを立て、そちらには
関連リンク・注意書きを、古い方には新スレへの誘導を貼るようお願いします。
■単発質問スレと古いスレに書き込まれた質問は、このスレか関連スレに誘導して下さい。
【削除依頼スレッド】
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku/1033142451/l50 (レス削除)
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku/1106022021/l50 (スレッド削除)
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku2ch/1039177898/l50 (重要削除)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ わからない問題はここに書いてね 265 ◆
移転が完了致しましたわ♪ それでは皆様、遠慮なくお使い下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
0947132人目の素数さん
2010/03/28(日) 01:20:170948132人目の素数さん
2010/03/28(日) 03:59:43http://science6.2ch.net/test/read.cgi/sci/1269445259/1
1 名前:ichinari[] 投稿日:2010/03/25(木) 00:40:59 ID:v8ncSiG0
シュレーディンガーの猫 解決しました
シンプルで分かりやすい答です
お酒の席でのネタくらいにはなると思います
?http://www.youtube.com/user/ichinarisoft?
アインシュタインも喜んでくれるでしょう
0949132人目の素数さん
2010/03/28(日) 14:35:43ヒルベルト空間の元
Ψ^∞=Ψ_1・Ψ_2... (・はテンソル積、Ψ_1=Ψ_2=...はnormalizedされている)
に対して、
エルミート演算子A^nの作用を
A^nΨ^∞=A^nΨ^n・Ψ_n+1・Ψ_n+2・...
で定義します。
A^∞Ψ^∞=lim (A^nΨ^∞)
の存在は証明されているとします。
固有方程式A^∞Ψ^∞=aΨ^∞を証明するために、
||A^∞Ψ^∞-aΨ^∞||=0
を示そうとしています。
0950132人目の素数さん
2010/03/28(日) 14:39:32そのために
||A^∞Ψ^∞-aΨ^∞||=lim||A^nΨ^∞-aΨ^∞||=lim||A^nΨ^n-aΨ^n||_n
と変形していくようなのですが、二つ目の等式がなぜ成り立つのか分かりません。
(ただし、最後の_nはn個のテンソル積のヒルベルト空間のノルムを取ることを意味しています。)
確かにΨは規格化されていますが、aΨ^∞をaΨ^nにしてしまったら、値が変わってしまうのではないでしょうか?
0951132人目の素数さん
2010/03/30(火) 23:39:240952132人目の素数さん
2010/03/31(水) 00:13:210953132人目の素数さん
2010/03/31(水) 00:25:140954132人目の素数さん
2010/03/31(水) 00:40:360955132人目の素数さん
2010/03/31(水) 03:57:33c:定数、積分定数 d:微分、次数、次元、距離、外微分、外積、公差
e:自然対数の底、単位元、分岐指数、基底、離心率 f:関数、多項式、基底
g:関数、多項式、群の元、種数、計量、重心 h:高さ、関数、多項式、群の元、類数、微小量
i:添え字、虚数単位、埋めこみ、内部積 j:添え字、埋めこみ、j-不変量、四元数体の基底
k:添え字、四元数体の基底、比例係数 l:添え字、直線、素数
m:添え字、次元、Lebesgue測度 n:添え字、次元、自然数 o:原点
p:素数、射影 q:素数、exp(2πiτ) r:半径、公比 s:パラメタ、弧長パラメタ t:パラメタ
u:ベクトル v:ベクトル w:回転数 x,y:変数 z:変数(特に複素数変数)
A:行列、環、加群、affine空間、面積 B:行列、開球、Borel集合、二項分布
C:複素数体、連続関数全体の集合、組み合わせ、曲線、積分定数、Cantorの3進集合、チェイン複
体
D:関数の定義域、微分作用素、判別式、閉球、領域、二面体群、Diniのderivative、全行列環
E:単位行列、楕円曲線、ベクトル束、単数群、辺の数、ユークリッド空間
F:原始関数、体、写像、ホモトピー、面の数 G:群、位相群、Lie群
H:Hilbert空間、Hermite多項式、部分群、homology群、四元数体、上半平面、Sobolev空間、重複組
み合わせ
I:区間、単位行列、イデアル J:Bessel関数、ヤコビアン、イデアル、Jacobson根基
K:体、K群、多項式環、単体複体、Gauss曲率
L:体、下三角行列、Laguerre多項式、L関数、Lipschitz連続関数全体の集合、関数空間L^p、線型和
全体
M:体、加群、全行列環、多様体 N:自然数全体の集合、ノルム、正規部分群、多様体
O:原点、開集合、整数環、直交群、軌道、エルミート演算子
P:条件、素イデアル、Legendre多項式、順列、1点、射影空間、確率測度
Q:有理数体、二次形式 R:半径、実数体、環、可換環、単数規準、曲率テンソル、Ricciテンソル
S:級数の和、球面、部分環、特異チェイン複体、対称群、面積、共分散行列
T:トーラス、トレース、線形変換 U:上三角行列、unitary行列、unitary群、開集合、単数群
0956132人目の素数さん
2010/03/31(水) 03:58:58X:集合、位相空間、胞複体、CW複体、確率変数、ベクトル場
Y:集合、位相空間、ベクトル場、球面調和関数 Z:有理整数環、中心
α:定数、方程式の解 β:定数、方程式の解
γ:定数、Euler定数、曲線 δ:微小量、Diracのdelta関数、Kroneckerのdelta
ε:任意の正数、実二次体の基本単数、Levi-Civitaの記号
ζ:変数、zeta関数、1の冪根
η:変数 θ:角度
ι:埋めこみ κ:曲率
λ:定数、測度、固有値、Z_p拡大の不変量、モジュラー関数
μ:定数、測度、Z_p拡大の不変量、Mobiusの関数
ν:測度、付値、Z_p拡大の不変量
ξ:変数 ο:Landauの記号
π:円周率、射影、素元、基本群
ρ:rank、相関係数
σ:標準偏差、置換、σ関数、単体、σ代数
τ:置換、群の元、捩率 υ:欠席
φ:空集合、写像、Eulerの関数
χ:Euler標数、特性関数、階段関数 ψ:写像
ω:character、1の3乗根、微分形式
Β:beta関数 Γ:gamma関数、SL(2、R)の離散部分群、Christoffelの記号
Δ:微小変化、対角線集合、対角線写像、weight12のcusp form、単位円板、ラプラシアン、行列式
Λ:作用域、添え字集合、対角行列 Π:積記号
Σ:和記号、素体、(共)分散行列 Ο:Landauの記号
Φ:写像 Ψ:写像
Ω:代数的平方、拡大体、領域
0957132人目の素数さん
2010/03/31(水) 07:21:11これをすべて混ぜた後、k枚ずつのn種類にわけるとき、分け方は何通りあるか
重複組み合わせかと思ったのですが
元の種類が全部異なっており、
分けた結果も集合の集合?になるのでよくわかりません
よろしくお願いします
0958132人目の素数さん
2010/03/31(水) 09:42:11n=3 つまり言いかえれば
「赤3個、青3個、白3個 計9個の玉を
3こずつに分ける分け方は何通りか」
からやってみて、どういうとき重複ができるかなどをまずつかんでみては?
n=3のときなら、かたっぱしからやってもできるはずなので。
0959132人目の素数さん
2010/03/31(水) 14:57:28sinθ={2sin(θ/2)cos(θ/2)}/{sin^2(θ/2)+cos^2(θ/2)}={2tan(θ/2)}/{tan^2(θ/2)+1}
というのが載っていました。
sinθ=sin{(θ/2)+(θ/2)} として加法定理を用いたら中辺の分子にになるので、
加法定理を駆使するのだろうという予測を立てたのですが、それでもいまいち分かりません。
等号の部分をさらに詳しく解説していただけませんか。お願いします!
0960132人目の素数さん
2010/03/31(水) 15:06:22三角関数の基本をお勉強することをおすすめします。
0961132人目の素数さん
2010/03/31(水) 15:11:24重要なのはtanの加法定理
0962132人目の素数さん
2010/03/31(水) 15:14:20三角関数の基本
三角関数は,平面上の座標において,
x軸上の正の部分を始点として左回りに角度θを取り,
原点からその角度に半直線を引く。
この直線と,原点を中心とした半径1の
円との交点のx座標をξ,y座標をηとすると
sin θ = η、cos θ = ξ、tan θ = η / ξとなる。
これより sin θ / cos θ = tan θ
(sinθ)^2 + (cosθ)^2 = 1 (三平方の定理を用いる)
の関係が成り立つ。
0963132人目の素数さん
2010/03/31(水) 15:15:18この問題に限っては、絵を書いた方がわかりやすい。
よく使う関係なので、知っていて損はしない。
単位円上の点 (cosθ,sinθ), (-1,0) を結ぶ直線が x 軸となす角は
円周角と中心角の関係より、θ/2.
したがって、この直線の方程式は y=m(x+1).
これと、x^2+y^2=1 を連立させると、交点の座標を m で表すことができる。
0964132人目の素数さん
2010/03/31(水) 16:30:06e=パイアイの二乗
0965132人目の素数さん
2010/03/31(水) 16:49:180966132人目の素数さん
2010/03/31(水) 16:59:44eのパイアイ乗=−1
でした
0967132人目の素数さん
2010/03/31(水) 17:11:18いろいろあるので、気に入ったのにすればいい
0968132人目の素数さん
2010/03/31(水) 17:52:57e^{πi}+1=0
より
e^{πi}=-1
Q.E.D.
0969132人目の素数さん
2010/03/31(水) 21:54:16解答で甲、乙、丙がビリになる場合の数は等しいから求めるは全着順(7!)の3分の2ってなってるんだけど、なんで7人いるのに3分の2なの?他の奴がビリになる場合の数だってあるんじゃないの?
余事象で考えた方が分かりやすかったんだけど
0970957
2010/03/31(水) 21:55:03rrr r3b3g3
ggg
bbb
rgb r1b1g1
rgb
rgb
rrg r2g2b3
rgg
bbb
rrb r2g2b1
bgg
rgb
rrb r2b2g3
rbb
ggg
rrg r2b2g1
gbb
rgb
bbg b2g2r3
bgg
rrr
bbr b2g2r1
rgg
rgb
rrg r2g2b2
ggb
bbr
0972132人目の素数さん
2010/03/31(水) 22:12:31甲、乙、丙の 3 人の中で一番順位が下ということを、ビリになると言っている。
0973132人目の素数さん
2010/03/31(水) 23:08:270974132人目の素数さん
2010/03/31(水) 23:10:000975132人目の素数さん
2010/04/01(木) 16:41:320976132人目の素数さん
2010/04/01(木) 22:23:570977132人目の素数さん
2010/04/04(日) 02:08:49定数関数ということ。
0978132人目の素数さん
2010/04/04(日) 03:11:33んなわけない。
0979132人目の素数さん
2010/04/04(日) 04:11:564桁の5の倍数は何個作れますか?
216個かと思ってたけど違うようです・・・詰みました・・
0980132人目の素数さん
2010/04/04(日) 05:28:48多項式P(X)をx^2-3x+2で割ると余りが-x+4, x^2-4x+3で割ると余りが3xである
P(x)をx^2-5x+6で割ったときの余りを求めよ。
剰余の定理を使うんでしょうが教科書を読んでもわかりません。
おねがいします。
0981980
2010/04/04(日) 05:30:360982132人目の素数さん
2010/04/04(日) 07:14:16記号の意味なんですが、以下はどういう意味なんでしょうか。
http://iup.2ch-library.com/i/i0075520-1270332789.jpg
Z+Z+Z+・・・Z (r個のZの直和)って意味でしょうか?
0983132人目の素数さん
2010/04/04(日) 12:24:340984132人目の素数さん
2010/04/04(日) 13:59:23一の位が5のとき→千の位は0と5以外の4種類→百の位は残り4種類→十の位は残り3種類 4×4×3=48
一の位が0のとき→千の位は 5種類→百の位は残り4種類→十の位は残り3種類 5×4×3=60
108通りかな
0985132人目の素数さん
2010/04/04(日) 15:35:28これらの点を頂点とする三角形を作るとき、
直角三角形は全部で何個作れるか。
という問題についてですけど、40個で合ってますか?
0986132人目の素数さん
2010/04/04(日) 16:12:5460ですた。
0987132人目の素数さん
2010/04/04(日) 21:50:05ありがとうございます。残念ながら乗ってませんでした・・・
手持ちの別の本参照するも見つからず
0988132人目の素数さん
2010/04/04(日) 22:40:10◆ わからない問題はここに書いてね 265 ◆
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1270388484/
0990132人目の素数さん
2010/04/05(月) 01:21:170991132人目の素数さん
2010/04/05(月) 19:20:16レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。