>>228
問題には
・Aが発生した場合, Cが発生する確率: P(C|A)
・Aが発生した場合, Dが発生する確率: P(D|A)
・AとBが同時に発生した場合, Cが発生する確率: P(C|A|B)
・AとBが同時に発生した場合, Dが発生する確率: P(D|A|B)


としか記されていませんが
おそらく独立として考えていると思います。