中学生に家庭教師をしている者ですが、質問させてください。

・中点連結定理ってありますが、どうして相似比が1対2の時だけ特化して
 定理にするのですか? すべての相似比で、中点連結定理のような
 ことが言えると思うのですが・・・・

・合同や相似の証明で、合同や相似をいう際は対応する頂点の順に書けを
 指導しますが、証明の最中は、辺の長さが等しいだとか角の大きさが等しいだとか
 すべて対応する順に書かなければならないのですか?

すいませんが、詳しい方、教えてください。